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2009/09/12

時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol25

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 時間芸術学校クリカが贈る
   
 ”Happy シンクロ Days♪”                      Vol.25

      黄色い自己存在の種の年  月の月20日 12・猿/ 2009.9.11

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読むだけで、ハッピーにシンクロ(同期)して、運勢が輝くクリカのラッキー・
メールマガジン! 「スピリチュアル・ジャーニー」「13の月の暦」「リーディング」
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【もくじ】
 ◆シンクロニック・ジャーニー
 ◆美々ッとビューティフル!
 ◆Enjoy Surf!         
 ◆Artライフニコタマ+α 
 ◆クリカ・ライブラリー
 ◆NEWS&インフォ

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◆シンクロニック・ジャーニー 【エジプトからの呼びかけ(4)】byD
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旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位
沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで
美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 エジプトからの呼びかけ(4)】

貴重な考古学的遺物がゴロゴロしているカイロ博物館の中でも、ひと際人気
が高いのは、やはりツタンカーメンのコーナー。それでも、日本で展示があっ
た時には、何時間も並んでチラッとしか観られなかったと言われるあの有名な
黄金マスクを、間近で、しかも心ゆくまで何分でもじっくり観ていられるのだか
ら嬉しい。重さ11キロという表示に思わず目が行ってしまったのは、この日が
KIN11(2008・2/28)だったからだろうか。

ツタンカーメン絡みのシンクロから始まった旅だけに(※1)、博物館でもその
流れは続いていて、彼の頭部木像(台座は蓮のデザイン)が飾られたケース
の前に来た時には、興奮のあまり、そこから直接、東京の芳美さんに写メール
を送った程だった。何故なら、そのケースには、118という番号がふられていた
からだ。10日前(KIN1)、芳美さんがこの旅のために創ってくれたエッセンスを
手渡してくれた時、Lは「今年エジプトに行くのなら、KIN118(G6/15)からがい
いわよ!」と伝えていた。そして、その約3週間前に、少し早目の引越し祝いと
して送っていたのが、まさにこの木像写真のカードだったのだ。

だが、個人的に最も興味深い体験をしたのは、ミイラ室でのことだった。『転生』
(※2)とのシンクロも半端では無かっただけに、私はセティ1世のミイラに会う
のをとても楽しみにしていた。ラムセス2世をはじめ、割と最近になって特定され
たハトシェプストなど、著名なファラオ達のミイラが一堂に会していたが、オンム・
セティが書いていた通り、最も端整なミイラは、セティ1世のものだった。次元間
的なコミュニケーションが起き易いと感じているLは、この部屋に長居をしたがら
ず、先に外に出たが、私は、今回の旅へと導いてくれたことへの感謝を込めて、
セティの在位年数にちなんで、3000年以上前につくられたその美しいミイラの
周りを、13周巡る(コルラする)ことにした(その場の思いつきで)。

部屋を出ると、待っていたLが、私を見るなり「若返ってる!何して来たの?」と
言う。確かに、巡っているうち身体のエネルギーが高まって行くのを感じてはい
たが、あくまで内的な感覚だし、気のせいかもしれないと思っていただけに、私
がやって来た事を知らないLが、上記のような言葉を口にしたのには、非常に
面白かった。ホテルに戻り、カフェでターメイヤサンドを食べてから、空港へ。11
番ゲートから、アスワン行きのMS201便に乗り込む。機内誌HORUS(76年も続
いているようだ)には、ザヒ・ハワス博士による「Mystery of the Mummy from
KV55」という小論が掲載されていた。

内容は、王家の谷のKV55墳墓で発見されたミイラが、アクエンアテンのもので
ある可能性について語られたもので、その根拠として、ツタンカーメン(アクエン
アテンの息子と言われている)のミイラと、KV55のミイラの頭部を、CTスキャンで
比較した様子が図入りで解説されていた。共に後頭部が長い特徴的な形をして
いるという共通点はあるものの、これだけで結論を出すのは、ちょっと無理があ
るように思えた(記事には2008年中にDNA鑑定もすると書かれており、実際に
それは行なわれたようだが、現時点で明確な結論は出ていない模様)。

スポンサー集めのひとつの方法として、エジプト考古学庁が色々と話題作りをし
ているようにも受け取れるが、今回の旅に、18王朝末期から19王朝にかけての
王のミイラが、これだけ絡んで来るのは、やはり興味深い(機内誌までミイラの
話題でなくてもいいのに)。余談になるが、この日は銀河の月22日(KIN11)で、
ローマ字のKは11番目、Vは22番。カフェでのテーブルナンバーは33だった。
一番遅い時間帯のフライトだったので、アスワンに到着した頃には、街もすっか
り寝静まっていて、イシス島にあるホテルまで船で移動し、チェックインしたのは
深夜だった。

ベランダからシリウスがよく見える部屋は、まずまずの感じで、荷を解く前に移動
で疲れた身体をベッドに横たえた。しばらくして、荷を解き、ベッドカバーを外そう
としたら、何と、枕の首の辺りの隙間に、白熱灯の破片と思われる大きなガラス
片が挟まっている!すぐにフロントに連絡して確認させたら、部屋を替える手筈を
整えてくれるとの事だったが、こちらはもう疲れていたので、厳重注意だけして
そのままその部屋を使わせてもらう事にした(もちろん周囲をよく確認して)。もし
気付かずに、枕の方向に向けて倒れ込んでいたら、大怪我をしていたかもしれな
いが、実際のところ、それは未然に防げた訳だし、私達は、この出来事を凶兆と
してより、むしろ吉兆として捉えることにしたのだった。

無理やりにそう思ったのではない。ひとつには、『転生』のP123 に、下記のような
記述があったからだ。【エジプトでは、たとえ歓迎されざる客であろうと、温かくもて
なし、お茶やコーヒーをふるまうのが習いです。けれども、その客が帰るとすぐに客
の使った食器、たいていの場合は水を飲むための瓶を割ります。そうすれば、客が
戻ってこないと信じられているからです】。一方で、Lは、日中ミイラに沢山会ってい
たこともあって、何かそこ(の次元)との回路を閉じる儀式が必要だと感じていたと
いう。にも関わらず、具体的な方法が思いつかずに夜になってしまったので、気に
なっていたらしい。そういう流れの中で起きた出来事だったので、私達は、儀式に
相当することが、ちょうど良いタイミングで勝手に起きてくれた、と都合よく解釈した
のだった。

ある出来事に直面した時、それをどういう文脈で捉えるのかは、とても重要だ。何て
不吉な出来事だろう!ミイラの祟りだろうか?なんて考えてしまったら、この後の旅
は、きっとそういう流れになってしまっただろう。しかし、実際は、ラッキーに次ぐラッ
キーで、ミイラ達が護ってくれているんじゃないか?(笑)とさえ思える展開になった。
ナイルの要所を7つのチャクラに喩える時、アスワンは、ルートチャクラにあたると言
われている。全てが始まる場所に足を踏み入れた瞬間に起きた出来事を、罪や穢
れを祓う象徴として捉えたことは、河を下って行こうとしている私達にとって、やはり
重要な働きをしたように思う。(つづく)

(※1)本メルマガVol.22参照 
   → http://archive.mag2.com/0000184705/20090311043601000.html  

(※2)『転生-古代エジプトから甦った女考古学者』
  → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4105057316/k0ca-22/

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◆美々ッとビューティフル! 【デモカモ星人】 by L
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【デモカモ星人】

みんな、自分の人生良くしたいと思っているよね?
だから、私のセッションにも、わざわざ足を運んでくださるんだよね。

だったら他に道はない、デモとかカモとか言ってないで、今やって!
・・・というのが今回のお話。

色々な方を観ていて思うに、
運勢が停滞している方々の口癖の一つは、
この「デモ・カモ」。
デモとかカモとか、いつも律儀におっしゃっている(笑)。

「でも・・・できない。」

何でもかんでも「でも」をくっつけて、
今行動を起こさない免罪符にしていない?
言っておくけど、先延ばしにしたからって、
良い結果になることは一つもないよ。

「やってみたい・・・かも。」

かもじゃないでしょ、かもじゃ。
自分の人生を自分で決める権限と責任を、放棄しちゃだめよ。
他の人の人生じゃないんだからね、自分の頭を使って自分で決める。

スタートさせるのが、こわい?
失敗したくない?
だから、これからもデモカモ言い続けることに時間を使う?

でも、考えてみて。
今が本当には幸せでないとしたら、
すでにそのやり方は失敗してるってこと。

そのままで居たくないなら、デモカモ星人を卒業しよう。
変化を怖がらないで、むしろ良い変化を起こして行こう。

今日、今できる事から一歩ずつで良いじゃない?
人はみんな、幸せになるために生まれて来たんだから。

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◆Enjoy Surf!  【 ジェリー・ロペス 】 by D
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いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する
何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむ
かのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から
探求してみたいと思います。

【 ジェリー・ロペス 】

今回は、このコーナーのタイトルそのまんまの、いわゆる「サーファー」について
書いてみたい。とは言っても、もちろんただのサーファーではない。「レジェンド・
サーファー」と呼ばれるイカシた男の話だ。名前が示す通り、その世界では、既
に伝説となっている人物だが、私が最初にジェリー・ロペスの存在を知ったのは、
『ガイア・シンフォニー第4番』(※1)という映画の中でのことだった。顔を見ただ
けで、「魅力的な人だなー」と思ったが、語る内容はそれ以上に味わい深く、さ
らに、サーフィンをする姿には、全くの素人である私でも感動が込み上げて来る
程の何かが表現されていた。

それから数年が経った昨年の初夏、パタゴニアという(様々な意味で)先進的な
衣料メーカー(※2)から届いたカタログを見て、私は再び衝撃を受けた。そこに
は、チューブ状に覆い被さる波の中を、実に軽々と、そして完璧な調和感と共に
ボードに乗るジェリーの姿があったのだ。静止画の中にあって尚、まるでその
周囲だけ時間が止まっているかのような異次元的な佇まい。口元には微笑み
をたたえ、指先は垂直に盛り上がった水の壁を優しく撫でているように見える。
とんでもなく激しいエネルギーが渦巻いているはずなのに、心なしか波の方も
ほころんでいる印象を受ける、何とも不思議な写真だった。

カタログを目にした翌日、シンクロに導かれてパタゴニアのショップに立ち寄った
私は、「あの写真の様子が動画で見られたらなー」という希望が、あっという間
に実現した事に驚きつつ、ディスプレイに流れている映像と、そこで語られてい
る彼の言葉に釘付けになっていた。おそらく、カタログと連動させて映像を流し
ていたのだろうが、私が狂喜したのは、まさに、写真の中の彼の佇まいを説明
してくれそうな名言の数々が、次から次へと飛び出していたからだ。

例えば、教えを請いに来た若いサーファーに向かって、「海に入ったらメディテ
ーションをすること」「完全なリスペクトで波に向かうこと」「謙虚な姿勢で臨むこ
と」「流れに自分を委ねること」「このプロセスにエゴを入れ込まないこと」「ただ
心を開いて、パイプラインのパワーを自分の中に取り込み、それとひとつになる
んだ」等と伝え、その若者が大会で優勝した時には、「今日、お前は自分自身
をマスターしたはずだ。それこそが真の勝利なんだよ」とキメてくれる。

さらに続く「波と自分がひとつになる」とか「波が笑ってるんだよ」という言葉は、
あの写真が持つ、何とも言えない異空間の核心部分を、これ以上ないシンプル
さで教えてくれているように思えた。結局、そのDVD(※3)を手に入れて、何度
も繰り返し観ることになったが(ヨガを中途半端に実践するつもりはなかったの
でインタビュー部分のみ)、彼がサーフィンを通じて到達した世界は、非常にスピ
リチュアルでありながらも、どこか普遍性があって、誰にとっても活用できるヒント
に満ちている気がした。

21世紀を地球と共に生き抜こうとする人にとって、彼の語る言葉、そしてライフ
スタイルは、大いに参考になるだろう。サーフィンの達人は、つまるところ、人生
の達人でもあるのだ。

(※1)『地球交響曲第四番』(龍村仁監督)
 → http://www.gaiasymphony.com/co_guide4.html

(※2)ジェリーは、このメーカーのアンバサダー(代弁者)としても活躍
    している。ジェリーの項目をクリックすると、略歴や近況の他、トーク
    ライブのビデオも見られる。
 → http://www.patagonia.com/web/jp/patagonia.go?assetid=2897

(※3)『YOGA Gerry Lopez Style VOL.4』
 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CPGW5A/k0ca-22/

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◆Artライフニコタマ+α 
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ニコタマ(二子玉川)エリアをメインに、魂が感動する美味しいお店を1店
ずつご紹介!

★unico piu(ウニコピウ/カフェ&デリ)

何であれ、志の高さが感じられる仕事にふれる時、人は感動を覚えるもの。
厳選された素材で丁寧に作られたお料理は、心まで幸せで満たしてくれる。
有機野菜のビストロ料理、デザート&カフェ、そしてワインも最高です。
無垢材のテーブルや、光と緑溢れる店内は、洗いたての木綿の様に清々しく、
散歩の途中に立ち寄れるような、気取りの無さ、気軽さもとても良い。
まさに、こんなお店あったら良いな~と、待ち焦がれていたお店です。
デリや朝採れた有機野菜もテイクアウト可。7月にオープンしてから、
行く度にどんどん進化・洗練されてゆく、目の離せないお店です。

→ http://r.gnavi.co.jp/b696003/

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◆クリカ・ライブラリー
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お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

★『王道の日本、覇道の中国、火道の米国』(青山繁晴 著/PHP研究所)

今の日本と日本を取巻く状況を正しく知りたければ、迷わずこの一冊。と
いうか、私、この著書を全身全霊で皆さんにおすすめします。王道とは、
「最終的に国家にあるのじゃない。わたしたちの、ひとりひとりにある。」と
説く著者が、その信念と愛情、そして頭から湯気の出そうな情熱をもって、
現代の日本に生きる者にとって本当に大切な事柄と生き方とは何かを、
丁寧に忍耐を持って解き明かす。「書物から情報だけでなく、われらどう
生き、いかに死すか、その志を汲みとるすべての読み手に」と捧げられた
本。読後は、もはや人生の傍観者でいることはできず、ハートに火が付い
ちゃうよ。まさに王道を行く一冊です。(by L)

→ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569703194/k0ca-22/

★『空手仙人岸信行 枕にキノコが生えるまで泣け!!―不敗の人生術』
  (不動武 著/東邦出版)
圧倒的なインパクトを持つタイトルと表紙に誘われて、思わず書店で手にした
一冊だったが、その内容はさらに強烈(かつ深遠)で、グイグイと引き込まれて
殆どその場で一気読みしてしまった。もちろん「座右の書」に加えることも決定。
公教育で教えるべきは、読み書き算数とこの一冊で良いのではないだろうか?
という位に、人が生きて行くに当たって本質的に大切な事が、集約して書かれ
ていると思う。ちなみに、今、私達の周囲では、男女を問わず大ブレーク中で、
人伝にどんどん伝染する様相を示している。このタイトルに怯まず、それも店員
さんにちゃんと書名を告げて手に入れる事が出来たら、あなたは、それだけで
天国の門に入ったも同然である。(by D)

→ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4809407837/k0ca-22/

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◆NEWS&インフォ
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クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&
フレッシュな情報をお届けします。

☆チベット・クラシック・コンサート 東京 9/13(日)  大阪9/25(金)
 チベットの伝統音楽を伝えるテチュンさんのリサイタルが、サントリー
 ホールで行なわれます!大阪でのライブもお見逃し無く!
 → http://www.ray-light.net/eventnews/Techung090913.html
 → http://www.ray-light.net/eventnews/enjoytibet2.html

☆「チベット子供村の祈り」NHK総合 9/13(日) 14:30~14:50
 インド・ダラムサラにあるチベット子供村の様子が、NHKの「アジアン
 スマイル」という番組で放映されます。
 → http://www.nhk.or.jp/asiansmile/next_sogo/

☆チベットの歴史と文化学習会 東京9/26(土)
  現地に何度も足を運んでいる方々による報告を、直接聞ける貴重な機会
 です。今回は、産経新聞元中国総局記者・福島香織さんの出演も決定!
  → http://tibet.cocolog-nifty.com/blog_tibet/2009/08/9266-40da.html

☆月刊アネモネ10月号(9/9発売)の巻頭特集記事に
 「シンクロの波を見つけて、楽しく波乗りするコツ」として、誰でもすぐに実践
 できるポイントを、9つご紹介しています。是非、ご活用下さい! 
 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002MQJD8U/kulika-22/

★バースデースペシャル受付開始!
 リピーターの皆様に向けた、お誕生日月のスペシャルコースが始まります。
 シンクロニック・リーディングとウォーターセラピーがセットになった、最強の
 ツインセッションで、ますますハッピーな1年をお迎え下さい!
 → http://www.kulika.com/index.php?page=happy_birthday

★時空のサーファークラス 東京 9/27(日) 
 「13の月の暦」の基本を、ゼロから解説します。使用目的など、いくつかの
 ポイントさえ押さえておけば、楽しみ方は一気に広がります。
 → http://www.kulika.com/index.php?page=13moon 

★新体道メディテーションクラス 二子玉川 9/30(水)、10/4(日)
 心身を軽やかにし、氣を輝かせるボディーワークと瞑想を行なっています。
 → http://www.kulika.com/index.php?page=shintaido

★シンクロニック・リーディング
 10月受付中!詳細は、下記ページをご参照下さい。
 → http://www.kulika.com/index.php?page=synchro

☆氣美人講座 東京 9/26(土)
  ご好評を頂いている少人数制の集中講座です。氣美人という言葉に
 ピンと来た方は、その時がチャンスです。 
 → http://kibijin129.blog6.fc2.com/blog-entry-15.html

☆ブログ「ウォーターセラピーの現場から」
 インフルエンザ対策の具体的な方法などもご紹介しています。
 → http://kibijin129.blog6.fc2.com/
 
○姉妹メルマガ「氣美人研究所☆スピリチュアル・ビューティ健康法」
  本メルマガと合わせて読むと、運勢と共にオーラまで輝いちゃいます!  
 → http://www.mag2.com/m/0000175462.html

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発行者     :時間芸術学校クリカ(小原大典・李紗)
Web        : http://kulika.com/
ブログ      : http://happykulika.blog91.fc2.com/
メール   : ise@kulika.com
登録・解除 : http://www.mag2.com/m/0000184705.html

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