2009/06/30
時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol24
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 時間芸術学校クリカが贈る ”Happy シンクロ Days♪” Vol.24 青い電気の嵐の年 宇宙の月4日 4・鏡/ 2009.6.30 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 読むだけで、ハッピーにシンクロ(同期)して、運勢が輝くクリカのラッキー・ メールマガジン! 「スピリチュアル・ジャーニー」「13の月の暦」「リーディング」 「ヒーリング・カラー」「ニコタマ」etc・・・ このメルマガを目にしてしまったあなたは、既にツイてます! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【もくじ】 ◆シンクロニック・ジャーニー ◆美々ッとビューティフル! ◆Enjoy Surf! ◆Artライフニコタマ+α ◆クリカ・ライブラリー ◆NEWS&インフォ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆シンクロニック・ジャーニー 【エジプトからの呼びかけ(3)】byD ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位 沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで 美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。 【 エジプトからの呼びかけ(3)】 2/26(KIN10)は、早朝からハイドパークに向かった。かなり冷え込んではいた が、朝露に輝く緑とそこに彩りを添える桜、鳥のさえずり、天空高くにたなびく 透き通った雲など、寒い季節ならではの澄み切った風景が、何とも美しい。警 備の馬が蹄を鳴らして過ぎ行くのを心地良く聴きながら、バッキンガム宮殿まで 朝の散歩を続ける。冬服の衛兵が、仕掛け時計の人形のように、一定のテンポ で行ったり来たりしている。交代の時間はもっと面白いらしいが、今回の目的は 大英博物館なので、地下鉄で近くまで戻って、イタリア系デリで少し遅めの朝食 をとる。前日からLが目を付けていたお店だけあって、またまたヒット。美味い。 腹ごしらえが済んだところで博物館に入り、前日観きれなかった部屋を全て回る。 すると、地下にあるアフリカコーナーから階段を登ってきたところで、クリスタル スカルが目に飛び込んで来た。およそ10年前に、『謎のクリスタルスカル』(※1) という本を読んでいた私は、思いがけない出会いに感激しつつも、「このスカルは、 ブラジル産の水晶をヨーロッパで加工したものと考えられている」という説明ボー ドの内容を、そのまま真に受ける気にはなれなかった。もっとも、スカルとチャネ リングして「声」を聴いた訳でもないし、真相は闇の中だが、この日、この部屋で 出会ったという事が、後で非常に大きな意味を持って来るのだった。 というのも、実は、前日も同じ「Living&Dying」という部屋を通ったのに、 その時はスカルの存在に全く気付かなかったのだ。エジプトの旅を終えた直後、初 来日したドン・アレハンドロ(キチェ・マヤ族の神官で伝承された古代のクリスタル スカルを保管していると言われている)と、富士山の麓で春分の日に巡り会う事にな るのだが、帰国後に、『謎のクリスタルスカル』P388に下記の記述を見つけた時、 私は、やはり出会うべき時に出会う事になっているのだ、と思わずにはいられな かった。 ”彼はまず本当の名前はドン・アレハンドロ・チリオ・オクスラハ・ペレスではない のだといった。これはスペイン名で、マヤ語の本名はジョブ・ケメあるいはジョブ・ チジンという。「生命・死」という意味だ。マヤ人の名前は皆、生まれた日にちなん でつけられる。この名前は翻訳すると、1929年2月2日という意味になるそうだ。 この日に生まれた者はだれでも、生者と死者とのコミュニケーションができるらし い。” 何と、大英博物館の中でも、彼の名前そのものを意味する部屋で、クリスタルス カルに出会っていたのだ!それだけではない。誕生日から「13の月の暦」での 誕生KINを導くと、何と「KIN10」!つまり、まさにスカルと対面した日付になった のだった!(ちなみに、キチェ・マヤに伝わる伝統的な暦では全く異なる日付が 導かれるので注意。「13の月の暦」を「マヤ暦」と呼ぶのは誤解を招くだけでなく、 ネイティブ・マヤにも失礼になるので、避けたいところだ)。ここまで来ると、その ほぼ3ヶ月後の夏至(アレハンドロと会ってから、公転軌道を90度移動したタイミ ング)に、『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』が封切られた事も、 偶然とは思えなくなってくる。 大英のスカルが、古代マヤ、あるいはより古い時代のどこかで作られたものなの かどうかは分からない。しかし、この一連のプロセスを振り返ると、「大切な情報を 運ぶ」と言うスカルの役割は、十分果たしているように思える(少なくとも私達に とっては)。また、スカルとの縁が、わざわざエジプトの旅の前後に生じたという点 も、マヤやエジプトを包括するより大きな何か(銀河的な知性のようなもの)の気 配を感じさせる。まあ、これ以上は憶測と思い込みでの世界になるので、やめて おこう。 ヒースロー空港での待ち時間に、遅ればせながら初めてフィッシュ&チップスを口 にしたが、この軽食も含め、ロンドンでの食事(どれも庶民が普段食べるようなも のだったと思う)は殆ど全て当たりだったので、イギリスの食に対する私のイメー ジは、行く前よりもずっと良くなった。今回の旅のきっかけとなったツタンカーメン の顔の公開日(KIN155)とシンクロするBA155便は、夕刻ロンドンを出発。シート ナンバーの52も、「13の月の暦」(及びマヤ暦)における還暦(52年)や1年の週 の数(52週)と繋がっているようで面白い。 カイロに到着したのは割と遅い時間で、かなり疲れていたので、ホテルに到着す るなりベッドに倒れこんだが、翌朝(KIN11)、11階の部屋からはナイル川とカイロ の街並みが見渡せて、「やっとエジプトに来たんだー」という実感が湧いて来た。 その風景を眺めながら体操をし、朝食を食べにレストランへ。大好物のターメイヤ と濃厚なマンゴージュースがあるというだけで、Lに喜びのオーラが溢れ出す。な るほど、確かに美味しい。夜のフライトまでは、カイロ博物館をじっくり見て回る 予定なので、博物館に隣接するこのナイルヒルトンは非常に便が良い。 エジプト考古学上の貴重な資料で埋め尽くされたカイロ博物館は、当り前だが、 大英のエジプトコーナーなど比較にならない程、古代エジプトのエネルギーが満 ち満ちている。驚いたのは、そんな中に、「マヤ・オアハカ(サポテカ)」に関する 特別展示コーナーが設けられていた事だった。カイロ博物館5回目のLも、こうし た展示を目にするのは初めてらしい。大英でのクリスタルスカルに続いて、カイ ロでのマヤ展とは(しかも惑星ホロンがマヤエリアと対応する猿の日にそこに足 を踏み入れるとは)、出来すぎな感じもする。しかし、ここでは、他にもまだまだ ビックリするようなシンクロが起こり続けるのだった。(つづく) (※1)『謎のクリスタルスカル』 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/419860939X/kulika-22/ BBCやNHKでも放映されたドキュメンタリー番組の取材結果をまとめた ものだけに、非常に興味深い内容となっている。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆美々ッとビューティフル! 【私の、愛と歓びを広げよう!】 by L ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【私の、愛と歓びを広げよう!】 13の月の暦には毎月のテーマがあります。一年のラスト飾る今月(宇宙の月) のテーマは、「私の愛と歓びをどのように広げるのか?」です。 とてもステキなテーマですよね。 ところで、クリカのセッションルームには、友人の絵師:みよこさんの作品 が掛けられています。その名も「わたしが作品です」。 → http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-69.html 2007年のクリスマスに我が家に来たもので、もう一年半以上になるのですが、 何故か今年に入ってからというもの、絵に一目惚れする方々、私も欲しい〜! とおっしゃる方々が続出中・・・。 これは一体どういうことでしょう? ほとんどが、今までに何度も、この絵を目にされているはずの方々ですよ。 しかも、皆さんの座る位置から良く見える所に掛けてある大きな絵です。 見逃すはずはありません。とても不思議な現象ですよね。 ・・・で、ある時その理由をピピっ!と閃きました。 それは、今現在のみよこさんのパワーやハッピー度がドンドン加速していて、 それが彼女の作品を通じて、怒濤のように押し寄せて来ているから〜〜〜! なのです。絵は、その受信装置なのね。 今のみよこさんが増々ハッピーだから、ことさらそうしようと思わなくても、 縁のあるみんなのところに、愛や歓びが広がって行っているのです。 考えて見れば、私たち一人一人が放送局のようなもの。 「私の」愛と歓びを広げ続けているだけで、それは時空を超えて、 みんなのところに伝染して行くのだと思います。ステキな伝染病ですね。 世界貢献も大事かもしれないし、ボランティアも良いでしょう。 でも、まずは大いばりで「私の」愛と歓びを広げること。 それが、一人一人にできる最大の世界貢献かもしれませんね。 では、皆さまもステキな宇宙の月を! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆Enjoy Surf! 【 Hirokazu Masuda 】 by D&L ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する 何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむ かのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から 探求してみたいと思います。 【 Hirokazu Masuda 】 増田さんとの交流が始まったのは、数年前の天真書法塾・作品発表会の時 だった気がする。入塾当初、自分の職業を明かしていなかったのに、増田さ んが引いた一本の線を見て、塾長の青木先生(※1)が「あなた、アーティスト でしょ?」と、その本性を見抜かれたというエピソードや、実際は「横浜増田窯」 (※2)の代表であり、自らも作品を創作するアーティストである事は既に耳に していた。しかし、異なる曜日のクラスに通っていたため、それまで直接お会 いする機会はなかったのだ。 発表会終了後の片付けの時に、進んでテキパキと動き、段ボールを素早く カットしたり、手際良く梱包する様子を見て、「よく働く人だなー」と感心した事 を思い出す。その後、元町・代官坂のお店に伺う機会があり、ご本人による 作品の数々も見せて頂いた。特に、増田さんオリジナルの一点物が多数並ぶ 「アントショップ」(※3)には、「こんな器がテーブルにあったら楽しいだろうな」 と思わせる、大胆で斬新なデザインの食器が沢山あって、時が経つのも忘れ て眺めていた。 そして、お店に遊びに行く度、気に入った器を少しずつ手に入れていたら、い つの間にか、我が家の食卓は、増田さんの器無しでは成り立たなくなる位、 使用頻度が高くなっていたのだった。これは、「お友達の作品だから」という 理由で起こった現象ではない。仕事柄、色々な器も見て来たLが、その理由 (実際に使う中で感じたこと)を整理してくれたので、以下に列記してみよう。 ・軽い、形がシンプル、決まりにとらわれない、色んな用途に使える、コーディ ネート自由自在、想像力がフルに発揮できる。 ・何よりすごいのは増田さんによる一点物の「絵付け」だ! 楽しく、かつダイダンで、ユーモラス。 普通は皿の表だけ、見えるところだけに絵を書くけれど、 皿の後ろ側にまで絵が連続しているので、お皿が一つの宇宙みたい。 洗い物なんかの時に皿の後ろ姿を眺めたりするのは楽しい。 湯水のごとく金やプラチナを使っているところもすごいし、 決まったパターンの繰り返しでなく、インスピレーションで書くのも素敵。 ・料理を食べ終わった後のお皿の風景って、普通は寂しいものだけど、 増田さんの器は逆。空になったお皿に、楽しい絵が出現するから、 食べ終わったら、今度は皿が目のごちそうになるのであーる。 ・また、そういう楽しい絵が、インスピレーションを刺激してくれるので、 お皿がその日の料理を決めてくれることもある。 ・いつも何かしらドキっとしる楽しい気づきがあるので、 増田さんの器を使うと,他の器がつまらなく感じて来る。 とまあこんな感じだ。器をちょっと変えてみるだけで、これだけの事が 感じられ、楽しさが増すのだから、やはり素晴しい器なのだと思う。 勉強好き、修行好きの増田さんは、今後もさらなるインスピレーションを 得て、次々と刺激的で楽しい器を創って下さることだろう。横浜開港 150周年の今年、何か記念になるものを手に入れたいと考えている方 は、迷わず元町・代官坂に行ってみるべし。 (※1)本メルマガ創刊号の「Enjoy Surf!」参照 → http://archive.mag2.com/0000184705/20060211234757000.html?start=20 (※2)横浜増田窯 → http://www.masuda-art.com/ (※3)ANTOSHOP(店長は奥様のおらんちゃん) → http://lifewithantshop.petit.cc/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆Artライフニコタマ+α ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ニコタマ(二子玉川)エリアをメインに、魂が感動する美味しいお店を1店 ずつご紹介! ★八仙閣 杏仁坊(中華料理) きっと、誰にでも行きつけの「近所の気軽な中華食堂」があると思うのですが、 私たちにとっては、まさにこのお店がそう。何でもハズれなく美味しいですが、 店名に登場する「杏仁豆腐」はマスト!週代わりランチも、楽しさと迫力満点 です。何よりも素晴しいのは、お店の方達の活き活きとした「氣」と「心配り」。 ここでご飯をいただくと、本当に元氣になりますよ。 → http://w02.restaurant.gourmet.vip.ogk.yahoo.co.jp/0000893240/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆クリカ・ライブラリー ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。 ★『うおつか流台所のリストラ術』(魚柄仁之助/農文協) 「健康美食」がテーマの、目から鱗が10枚くらいはポロポロ剥がれちゃう本。 いわゆるレシピ本ではなく、台所仕事全体を、根底から見直す知恵が満載で、 ファンシーを期待する人向きな内容では無く、バリバリ実践的かつ現場的です。 食に対して自分のスタイルを持つ人でも、面白いヒントが見つかると思います。 時間のある人にはある人なりに、無い人には無い人なりに“役に立つ本”です。 例えば私は、市販品に頼りきっていた蕎麦や饂飩を手打ちするようになりまし た。やってみたら、楽しくて、超簡単で美味!この本の影響は他にも色々ある けど、乾物世界の奥深さに開眼したかな?(by L) → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4540940562/k0ca-22/ ★『時空のサーファー』(ホゼ・アグエイアス著/椎原美樹・住倉良樹訳 高橋徹監修/モデラート) 私が「13の月の暦」を使うようになったきっかけは、13年前に出会ったこの本 (※)にある。という事は、もし、私が本書と出会っていなければ、皆さんが今 読んでいるこのメルマガも、本書からその名を頂いて行なっている暦のクラス も、誕生していなかったかもしれない。「マヤ」とか「時間」についての、斬新で 核心を突いた記述は、ユーミン、UAをはじめとする様々なアーティストに強力 なインスピレーションをもたらしただけでなく、多くの人々のハートに、来るべき 太陽銀河的な時代のヴィジョンを植え付けた。暦の具体的な使用法について は一切書かれていないが、本当の意味で暦を使えるようになりたいと思う人は、 知識を詰め込む前に、まず本書に触れてみることを強くお薦めしたい。(by D) ※当初、小学館から発刊されていた本書は、絶版になった後、4年前にモデ ラートより復刊された。その際、縁あってあとがきを担当させて頂いている。 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4944202210/k0ca-22/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆NEWS&インフォ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー& フレッシュな情報をお届けします。 ☆ロイディーン・アグエイアスさん講演会 東京 7/4(土) 京都 7/5(日) ホゼ・アグエイアスさんと共に、「13の月の暦」を生み出し、「13の 月の暦に替える平和の運動」を推進して来られたロイディーン・ アグエイアスさんが来日講演をされます! → http://www.koyomiya.com/13moon/lloydine/index.html ☆ジェツン・ペマさん講演会 東京 7/5(日) 広島 7/6(月) チベット子供村(TCV)元校長として教育の現場を歩んで来られ、 ダライ・ラマ法王の実妹でもいらっしゃるジェツン・ペマさんが来日 講演をされます! → http://www.tibethouse.jp/event/2009/090705_jpema.html → http://www.tibethouse.jp/event/2009/090706_jpema.html ★クリカの年末スペシャルイベント 東京7/18(土) 大阪 7/25(土) 「13の月の暦」の年末に、この1年の体験を祝福しながら手放し、新しい 1年に向けた「夢の種」を皆で創るイベント、「ドリーム・バンク」を開催し ます。残席が少なくなって来ておりますので、お申込みはお早目に〜! → http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-280.html ★時空のサーファークラス 東京 7/12(土) 1年の始まりにぴったり合わせて「13の月の暦」を使い始めたい方に とっては、最後のチャンスとなる初心者クラスを行ないます。また、続く 「テレクトノン」のクラスでは、実際にコマを動かして体感を深めます。 → http://www.kulika.com/index.php?page=13moon ★『銀河のマヤの時間航行術・基礎編』 大阪 8/29(土 ) 時空のサーファークラスの「13の月の暦」「ドリームスペル」に 相当する内容を、凝縮して行います。この暦がもつ本来の意味、 マヤ暦や2012年との関係、自在に使うコツ等をまとめてお伝え いたします。 → http://kibijin129.blog6.fc2.com/blog-entry-23.html ☆anemone(アネモネ)に「ゆっくりシンクロ塾」連載中 『宇宙の暦は13ヵ月』には書いていない見方をご紹介しています。 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001GRRLNU/kulika-22 ★新体道メディテーションクラス 二子玉川 7/5(日)、7/8(水) 心身を軽やかにし、氣を輝かせるボディーワークと瞑想を行なっています。 → http://www.kulika.com/index.php?page=shintaido ★シンクロニック・リーディング 7月受付中!詳細は、下記ページをご参照下さい。 → http://www.kulika.com/index.php?page=synchro ☆ブログ「ウォーターセラピーの現場から」 インフルエンザ対策の具体的な方法などもご紹介しています → http://kibijin129.blog6.fc2.com/ ○姉妹メルマガ「氣美人研究所☆スピリチュアル・ビューティ健康法」 本メルマガと合わせて読むと、運勢と共にオーラまで輝いちゃいます! → http://www.mag2.com/m/0000175462.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行者 :時間芸術学校クリカ(小原大典・李紗) Web : http://kulika.com/ ブログ : http://happykulika.blog91.fc2.com/ メール : ise@kulika.com 登録・解除 : http://www.mag2.com/m/0000184705.html ★本メルマガは転送歓迎&奨励!です。但し転載をご希望の際はご一報下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyright(C)2009 時間芸術学校クリカ


