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2009/03/11

時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol22

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 時間芸術学校クリカが贈る
   
 ”Happy シンクロ Days♪”                      Vol.22

        青い電気の嵐の年  太陽の月4日 9・世界の橋渡し/ 2009.3.10

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【もくじ】
 ◆シンクロニック・ジャーニー
 ◆美々ッとビューティフル!
 ◆Enjoy Surf!         
 ◆Artライフニコタマ+α 
 ◆クリカ・ライブラリー
 ◆NEWS&インフォ

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◆シンクロニック・ジャーニー 【エジプトからの呼びかけ(1)】byD
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旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位
沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで
美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。

【 エジプトからの呼びかけ(1)】

カトマンズから戻ってひと月余りが経過した2007年11月4日(KIN155)、
ツタンカーメンの顔が初めて一般に公開されたというニュースを目にした
瞬間、時の輪が次のサイクルへと突入したのを私は感じた。何故ならそ
れは、ツタンカーメンの墳墓が発見された85年前のタイミングにぴったり
合わせた発表であり、私にとっては、ちょうど父の7回忌に当たる日でも
あったからだ。

さらに、4年前の11/4は、ダライ・ラマ法王(KIN14)が伊勢神宮に初参拝
された日で、観測史上最も激しい太陽フレア(爆発)があった日としても
知られている。その法王が、再び伊勢を参拝されたのが、何とツタンカー
メンの顔が公開されてから正確に2週間後(KIN169)。参拝をご一緒させ
て頂く目的で(いつもの宿が取れずにやむなく)取った部屋が、法王と同
じホテルの直下の部屋だったのも、偶然とは思えなくなる(垂直距離で
2m位)。

一方、ネパールで念願の謁見を果たしたケツン・サンポ・リンポチェ(※1)
は、この時の法王来日に完全に同期する形で11/1の朝、成田に到着さ
れた。カトマンズ郊外のお寺でお目にかかってから正確に7週間後の話
だ。高僧や寺社だけでなく、ミイラや墳墓も、次元間を繋ぐ通路のような
存在として捉えている私には、これら一連のシンクロが、決して無関係に
生じているようには思えなかった。それどころか、これらの出来事が、私
の魂の深い部分と繋がっているものであるのなら、必ず次のサインも
やってくるだろうという確信すらあった。そして予想通りそれはやって来た。

一つは、旅行添乗員として間もなくエジプトに足を運ぶ人物として。もう一
つは、3000年前のエジプトの記憶を持つ女性、オンム・セティの物語(※2)
として。この辺りの詳しい経緯は過去のブログ記事(※3)に譲るが、どち
らも11/18(KIN169)の伊勢参拝から、ほぼ1週間後の出来事だった事は、
注記しておきたい。特に、オンム・セティについて書かれた『転生』という本
は、エジプトについて書かれたものであるはずなのに、P241にカトマンズ
がいきなり登場したりして、この一連の流れが必然的なものである事を強
く訴えているように思えてならなかった。

実際、今回の旅の扉を開いたのはツタンカーメンであったが、旅の全行程
に、より密接に関わっていたのは、むしろオンム・セティの方だったと言える。
その事については、これから順次書いて行きたいと思うが、あまりに色々
あるので、忘れないうちに、幾つかのポイントだけでも整理しておこう。

・オンム・セティの誕生KINは私の誕生KINと同じKIN241で、他界した日は
 私の父の誕生KINと同じKIN88
・『転生』の初版発行日(11/20)は、私達の結婚記念KINと同じKIN171
・当初の予定を変更してロンドン経由にした事で、全てのスケジュールが
 綺麗に整いチケットも無事に取れた(それまでは何故か取れなかった)
・予定変更の結果として、1956年3月3日(KIN14)にカイロからアビドスへ
 列車で移動したオンム・セティと完全に逆流する形で、52年後の3月3日 
 (KIN14)、私達はルクソールからカイロ(ギザ)へと列車で移動した
・出発2日前の「世界ふしぎ発見」でロンドン特集。大英博物館のミイラ室
 やソーン博物館のセティ1世の棺が映し出された
・3日前(2009年3月7日)は、このエジプトの旅から戻ってちょうど1年を
 記念する日だったが、この日「世界ふしぎ発見」では、オンム・セティの
 事がメインで取り上げられていた

『転生』が出版されたのとほぼ時を同じくして出版された『ダライ・ラマ ハ
ートフル・メッセージ』(※4)は、8年前に、Lがエジプトからの帰路、ロンド
ンで手に入れた『THE DALAI LAMA'S BOOK OF WISDOM』を、ケツン・
サンポ・リンポチェのご縁(吉村作治氏の誕生KINとシンクロするKIN179
の講話=先の添乗員の方はこの日エジプトに向かった)で交友を深めた
鈴木樹代子さんが翻訳されたものだった。オンム・セティは、子供の頃に
大英博物館でウォーリス・バッジからヒエログリフの手ほどきを受けた人
である。当初の予定を変更した背景には、こうした流れもひとつのサイン
として受け止めて、素直に従ってみようとする気持ちも関与していた。

2008年の元旦、NHKはナイル川からの生中継を放映し、吉村作治氏が
現地から解説を行なっていた。クルーズ船でナイルを下る予定にしてい
た私達には、思いがけないお年玉のように感じられた。それからひと月
余りが過ぎた頃、香のアーティスト・並木芳美さんに依頼していたエジプト
旅行用のアロマエッセンスが完成したとの報告があった。名前はナイル
川の神の名からとった「ハピ」。興味深い事に、芳美さんは、私達がルク
ソールでツタンカーメンのミイラに会い、列車でギザに向かうまさにその
日(つまり3/3=KIN14=52年前の同日にオンム・セティが列車で移動
した日)に、ご新居へとお引越しをする事が決まっていた。

こうして、諸々の事が複雑に絡み合いながらも、ある方向に確実に導か
れているのを感じつつ、エジプトの旅は始まったのだった。 (つづく)

(※1)本メルマガ20号「神々の故郷ネパール(4)」を参照   
  → http://archive.mag2.com/0000184705/20081017023834000.html

(※2)『転生-古代エジプトから甦った女考古学者』
  → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4105057316/kulika-22/

(※3)シンクロニック・ダイアリー
  ・ツタンカーメン
  → http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-60.html
  ・ネパールからエジプトへ
  → http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-65.html

(※4)『ダライ・ラマ ハートフル・メッセージ』
  → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4393133609/kulika-22/

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◆美々ッとビューティフル! 【美は伝染する】 by L
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美しく生きるためには、何を心掛けたら良いのでしょうか?

今から数年前のことです。
チベット仏教ニンマ派高僧・トゥルシック・リンポチェによる法話、
「37の菩薩の実践」をお聴きする、貴重な機会に恵まれました。
(その時の様子はこちら。ぜひ追体験してみてください。)
→ http://www.tibethouse.jp/culture/37.html

リンポチェは、その中で「優れた師友を選ぶことの大切さ」について、
とても興味深い喩え話をして下さいました。
(以下、私のノートと上記HPを参考にリンポチェのお話をお分けします。)

「白檀という香木があります。普通の木片を、白檀と一緒に暫し置いて
おくと、香りの無かった普通の木片にも、いつのまにか白檀の香りが
移っています。逆に、悪臭放つ魚の骨を吉祥草と一緒にしておくと、
もともとは無臭の吉祥草に、いつのまにか魚の悪臭が移っています。
このように、善き師友からは善き徳性が、不善の師友からは悪しき
習性が、移って行ってしまうのです。」

・・・うーむ、なるほど。
影響力、恐るべし。
どちらにしても香りが移るなら、そりゃー白檀(善きもの)の方が良い
わよね。このお話を伺い、影響力をどう意識するかは、人生の極意の
一つだなーと思いました。

つまり、美しく生きたいと思ったら、自分が美しいと思う世界の影響を
受けたら良い。あらゆるジャンルの中の、自分の求めてやまない
「白檀」に浸り切ってみたら良い。簡単な話し、美味しいものをいただく
と、お料理が上手になる(笑)。

人は響き合っています。
美は、伝染するのです。

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◆Enjoy Surf!  【 上田泰己 】 by D
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いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する
何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむ
かのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から
探求してみたいと思います。

【上田泰己 】

つい先日、情熱大陸というテレビ番組の予告編で見かけるまでは、この若き
研究者について、私は何も知らなかった。体内時計の研究で世界をリードし
ているという事と、大学院生だった20代の頃から日本を代表する研究機関
(理化学研究所)のチームリーダー(大学教授相当)として活躍しているとい
う事を知って(※1)、一挙に興味が湧いた。

自然界の中にある周期性や生体のリズムに関しては以前から関心があり、
その流れで「13の月の暦」に共鳴した部分もあったので、体内時計の分野
で先端研究を行なっている日本の研究者と来たら注目しない訳には行か
ない。しかも、海外に比して年功序列的な傾向が強いと思われる(今は違う
のかもしれないが)日本の研究機関で大抜擢される程の人物とは、一体ど
んな人なのだろう。

放映まで待ちきれず、書店で入手可能な本を探してみると、爆笑問題との
対談本(※2)が見つかったので、パラパラと捲ってみた。研究内容そのも
のも非常に興味深かったが、爆笑問題とのやりとりの中に、上田氏の考え
方や人間性の深さが垣間見られ、益々魅力を感じるようになった。そして
その印象は、情熱大陸で映し出された彼の雰囲気や態度、言動にも同じ
ように現れていた。以下、とりわけ響いた言葉をいくつか列挙してみよう
(但し、私の記憶に従ったもので、表現が正確でない点ご了承頂きたい)。

・人付き合いも科学の一部だと思う(今の時代の科学の特性から見ても)
・無根拠の自信が大事(自分より若い研究者からの問いに対して)
・楽しいからやる(何が面白くて研究しているのか?という問いに対して)
・自分の中で内的な意味を持つのが先(自分にとってどうか)
・論文は自信がある時に出す(自信はありますか?の問いに対して)

また、基本的にいつも楽しそうで笑顔が多く、表情が柔らかい点も印象に
残った。もちろん、編集の関係でそう見えただけという可能性もあるが、
一瞬の表情を見れば、普段その人がどんな顔をしているかの想像は、大体
つくものだ。

分子構造や遺伝子の配列など、固定的な情報の解析に注目が集まってい
た頃の生物学には殆ど関心が持てなかったが、それらをネットワーク化した
時の、動的な振る舞いに注目していくアプローチ(システム生物学と言うら
しい)には、生命の秘密に迫る、大事な何かが発見されそうな期待感を抱
ける。特に、上田氏らが研究している時計細胞のシステムは、その核心に
最短距離で近付く重要なプロセスとなっているような気がしてならない。

と同時に、私は彼のバランス感覚にも希望を感じた。先端的な科学研究は、
色々な意味で常に危険性も孕んでいるが、上田氏の姿勢には、生き物が
持つ柔軟さとかしなやかさが感じられ、方向性を自律的に修正する力があ
るように思えるのだ。この感覚は、自然全体に対して抱く信頼感に似てい
るかもしれない。おそらく、上田氏自身がとても自然な人なのだろう。

専門的な研究をしながらも、異分野の情報にも関心を寄せ、人との付き合
いも大切にする。こういうネットワーク的な発想を、研究手法だけでなく、生
き様にも反映させているところが、そう感じさせるのかもしれない。若くして
人の上に立つようになった背景には、優秀さだけではなく、こうした人とし
ての懐の深さも関与しているのではないだろうか(もちろん研究業績が第
一なのは間違いないが)。若い世代にも、お手本にしたくなるような人って
結構いるものだなーと、改めて感心したひと時であった。

(※1)理化学研究所の紹介ページ
 → hhttp://www.cdb.riken.jp/jp/02_research/0202_creative20.html

(※2)『爆笑問題のニッポンの教養 「体内時計」はいま何時?システム生物学』
 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406282616X/kulika-22/

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◆Artライフニコタマ+α 
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ニコタマ(二子玉川)エリアをメインに、魂が感動する美味しいお店を1店
ずつご紹介!今回はお花見にピッタリの番外編、鎌倉です!

★OXYMORON(オクシモロン/カレーとスイーツ+雑貨)
昨年秋に鎌倉にオープンしたこの素敵なお店はねー、実はニコタマ出身なの
です!私たちはこのお店のカレーが大・大・大〜好き。鎌倉まで追っかけし
たいほど(笑)。カレーなんてどこでも同じ、なんて思ってはいけませんよ。
一皿一皿が作品です。もしあなたがカレーやスイーツ好きなら、だまされた!
と思ってオクシモロンにGO!ホントにホントに、美味しくて素敵で、ビックリ
だから!!

→ http://www.oxymoron.jp/wordpress/

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◆クリカ・ライブラリー<http://kulikabooks.blog19.fc2.com/>
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お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。

★『なぜ ダライ・ラマは重要なのか 』(ロバート・サーマン著/講談社)
今年3月10日は、チベット民族蜂起50周年にあたります。(ごく簡単に言うと、
チベット民族蜂起とは、チベットの民衆が、ダライ・ラマ法王を中共から守る
ため文字通り命がけで立ち上がったこと。)ダライ・ラマ法王やチベット問題に
関する本は、最近沢山リリースされていますが、特にこの本を紹介する理由
は、何といっても著者の視点が独特だから。著者のロバート・サーマンは
(女優ユマ・サーマンのパパでもあるのですが)、今さら説明の必要の無い
ほど高名な、アメリカのチベット学者です。(ダラムサラで仏教を修め、欧米人
で初めて得度を受けた)元僧侶でもある彼の視点で描かれた、ダライ・ラマ
法王の変化(修行の達成とカリスマ性など)がとりわけ興味深い。これは絶対
に彼にしか書けないよ!第一章の「ダライ・ラマとは何者か?」だけでも読む
価値あり。(by L)

→ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062150042/k0ca-22/


★『自然は脈動する』(アリック・バーソロミュー著・野口正雄訳/日本教文社)
水の知性とつながる神秘体験を経て「水の魔術師」と呼ばれるようになった
シャウベルガーの業績と研究を、詳細に紹介した一冊。森林の木材を効率的
に運ぶ水路を開発した人物として知られるシャウベルガーだが、その実現に
は、水や水流だけでなく、エネルギーの質そのものに対する深い洞察が関わ
っていた。彼の自然(特に水と森林と土壌)に対する考え方とその具体的アプ
ローチは、今後も地球上で生き続けて行こうとするのなら、学ぶ必要がある
ものだと思うし、エコ・テクノロジーを真摯に追求すれば、自ずとその業績に目
を向けざるを得なくもなるだろう。シャウベルガーの哲学と手法が、地球版・西
式甲田療法のように思えるのは、多分私だけではないはずだ。(by D)

→ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4531081641/k0ca-22/

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◆NEWS&インフォ
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クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー&
フレッシュな情報をお届けします。

☆チベット民族蜂起50周年ピースマーチ 渋谷 3/14(土)
 → http://www.geocities.jp:80/t_s_n_j/peacemarch2009/

☆氣美人講座 大阪 3/28(土)、東京 4/12(日)
  日常の時空間の質を劇的に高め、美しくするコツを、講義、実験、
  ワークショップを通じて、楽しくお伝えします!
 → http://kibijin129.blog6.fc2.com/blog-entry-15.html

★予告編/いよいよこの夏、Lisaによる書法塾がスタートします!
 Lisaの雅号は蘭禅(ランゼン=チベット語で自由)。
 魂を解放し、心を自由にする書を一緒に書きましょう!
 詳細は、整い次第HPでご案内いたします。お楽しみに。

★時空のサーファークラス 東京 3/21(土)
  「13の月の暦」「テレクトノン」
 → http://www.kulika.com/index.php?page=13moon 

☆anemone(アネモネ)に「ゆっくりシンクロ塾」連載中 
 『宇宙の暦は13ヵ月』には書いていない見方をご紹介しています。
 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001GRRLNU/kulika-22

★新体道メディテーションクラス 二子玉川 3/18(水)、3/22(日)
 心身をのびやかに解放してくれる春のエネルギーを上手に使いましょう!
 → http://www.kulika.com/index.php?page=shintaido

☆新体道「春の大会」(箱根・芦ノ湖) 5/3〜5/5
  私達も毎年参加しているNPO新体道主催の年一回のイベントです。
  特別ゲストは創始者・青木宏之師!
 → http://shintaido.com/index.html 

☆ブログ「ウォーターセラピーの現場から」
 → http://kibijin129.blog6.fc2.com/
  
○姉妹メルマガ「氣美人研究所☆スピリチュアル・ビューティ健康法」
  本メルマガと合わせて読むと、運勢と共にオーラまで輝いちゃいます!  
 → http://www.mag2.com/m/0000175462.html

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発行者     :時間芸術学校クリカ(小原大典・李紗)
Web        : http://kulika.com/
ブログ      : http://happykulika.blog91.fc2.com/
メール   : ise@kulika.com
登録・解除 : http://www.mag2.com/m/0000184705.html

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