2008/06/10
時間芸術学校クリカが贈る”Happy シンクロ Days♪”Vol18
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 時間芸術学校クリカが贈る ”Happy シンクロ Days♪” Vol.18 白い月の魔法使いの年 水晶の月12日 9・空歩く者 / 2008.6.10 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 読むだけで、ハッピーにシンクロ(同期)して、運勢が輝くクリカのラッキー・ メールマガジン! 「スピリチュアル・ジャーニー」「13の月の暦(マヤ暦)」 「リーディング」「ヒーリング・カラー」「ニコタマ」etc・・・ このメルマガを目にしてしまったあなたは、既にツイてます! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【もくじ】 ◆シンクロニック・ジャーニー ◆美々ッとビューティフル! ◆Enjoy Surf! ◆Artライフニコタマ+α ◆クリカ・ライブラリー ◆NEWS&インフォ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆シンクロニック・ジャーニー 【 神々の故郷ネパール(2)】byD ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 旅に出ると、そこでしか味わえないシンクロを「これでもか!」という位 沢山体験させてもらえます。国内・海外問わず、スピリチュアルで 美味しい旅の話を、シンクロ体験満載にてお届けします。 【 神々の故郷ネパール(2)】 9月23日(KIN113)。朝4時に起床し、4時半に宿を出発。車で30分程坂道 を登り、そこからさらに30分程、徒歩で山道を登る。前日のツェワンさん の予言通り、空はすっかり晴れて、満天の星に埋め尽くされていた。こん なにくっきりとした天の川を見るのは、いつ以来の事だろう…。金星など は、その輝きの強さから普段の何倍も大きく見えて、今にも降って来そう な感じだ。空が少し明るくなり始めた頃、サランコットの頂上に到着。 そこには、既にかなりの数の観光客が集まっていた。 夜明け前の移り行く空の美しさと、そこに浮かび上がるヒマラヤの峰々に ひたすら感動しながら、秋分の日の出を迎える。太陽光線が稜線を照らし 出す頃、皆で新体道の「大妙」という型(※1)を、正面に見えるマチャプ チャレに向かって捧げた。神々しい存在感を放つ山々と、眼前に広がる 絶景が、この型の持つ力と共鳴して、何とも言いようの無い清々しい気持 ちにさせてくれる。正面奥には、アンナプルナ山系が広がり、左手奥には 8000m級のダウラギリが、名前の如く白い姿をくっきりと覗かせてくれて いる。 頂上から少し下った所にあるオープンカフェで、ハメ込み合成写真のよう にすら感じられる圧倒的な風景を満喫しながら、美味しい朝食を頂いて 一服。何故か、私達は旅先で犬にまとわり付かれる事が多いのだが、ここ でも、白い犬が後を追って来て、まるで飼い犬のように静かに側で伏せて いた。そこから下る途中、これから訪れる予定のタシパルケルのキャンプ (チベット難民の村)を一望できる場所で、「最近の豪雨で崖が崩れて、 キャンプの水源となるタンクが破壊されてしまったんです」と、ツェワン さんが足下の崩れた痕を指し示しながら教えてくれた。 キャンプでは、まず目的としていた学校を見学。校長先生に色々とお話を 伺い、保育園(他の子供達が暴れ遊ぶ中、一心不乱に勉強している子が一 人いて感銘を受ける)、体育館での全校生徒が参加するクイズ大会等も見 せてもらった。小学校なのに、クイズの内容が仏教にまつわるものばかり という所に、チベットの仏教文化の深さと、それを意識して残して行こう とする、彼らの強い意志を感じる。その後、絨毯工場(亡命初期には、こ の産業で生計を立てていた人が沢山いたそうだが、今は規模がかなり縮小 されていた)、キャンプの代表事務所、ツェワンさんのご親戚宅、そして モゥモチェンガ(※2)のお宅を訪れたりするうち、お昼になった。 モゥモチェンガは、映画のままの可愛らしくて優しいお婆ちゃんで、足を 少し悪くされてはいたが、お肌はツヤツヤで若々しく、昼食時に突然お邪 魔したのにも関わらず、心から歓迎して色々ともてなして下さった。そし て、別れ際には、旅の安全まで祈って下さった。40年以上に渡る亡命生活 が辛くないはずは無いだろう。しかし、そういう辛さなど微塵も感じさせ ないどころか、出会う人の心を無条件に開かせてしまう程、その存在感は 思いやりに満ち溢れている。私達は、こうした素朴で暖かい人々に出会う 度、仏教を土台としたチベット文化の素晴らしさを実感し、何かせずには いられない気持ちになるのだ。 午後は博物館に立ち寄る予定だったが、バンダ(強制ストライキの意で、 交通機関は停止し、店は閉まり、道が封鎖されたりもする。これに反して 車などを動かすのは極めて危険で命を落とす事もある)が起きて、移動が ままならなくなってしまった。この頃、マオ派の政治的な動きが活発化 していて、バンダの話はよく耳にしていたが、さすがに直面すると少々 ビビる。だが、ツェワンさんは、道を封鎖している若者達の中にヅカヅカ と入って行って、あっという間に話をつけてしまった。観光バスを含めた 他の車が殆ど動かない中(外国人でも皆車を降りて道を歩いていた)、私 達の車だけが、ポカラへの一本道を問題なく通らせてもらえたのだった。 宿(※3)に戻り、フロントで今朝のヒマラヤビューの素晴らしさを伝える と、今日はこの9月で一番の大快晴だったとの事。こちらは、最近まで雨季 で、よく聞けば、激しい雨のせいでサランコットへの道も崩れたりして、 無事開通したのは、ほんの数日前だという(ちなみに、帰国してからの メールで、その後もまた天気が崩れ、次にヒマラヤサンライズが見られた のは30日だったというのだから、実質、9月で唯一とも言えるような快晴に ピンポイントでシンクロしていた事になる)。 夜は、晩御飯を食べながら、ツェワンさんから色々な話を伺った。ネパー ルに来た経緯から、これまでの人生の流れ、言葉の覚え方(まずは背景と なる文化を知り、後は1日3単語ずつ位マントラのように唱える等)、山で 迷わない方法、現在のチベット国境の状況(これは私達がそれまで知って いた事ともまた違った面があって少々驚かされた)等々。日中、バンダ時 の交渉力と実行力にも脱帽させられたが、その智恵と行動力は、大自然と 厳しい難民生活の中で磨かれて来たものなのだという事を、私は悟った。 (詳しくは、本メルマガVol.14の Master Tsewang ※4 を参照のこと) 翌朝(KIN114)は、かつて日本の皇太子殿下も宿泊されたという、フェア 湖東岸にあるフィッシュテイルロッジへ。その後、ポカラ空港に割と近い、 タシリンのチベット村(キャンプ)を訪れ、ここでも、保育園や学校、 絨毯工場などを見学させてもらった。空港だけでなく、パタレ・チャンゴ (地中の巨大な穴に向かって滝が流れ落ちる地形)やマハーデヴ洞窟など の観光地も近い関係で、タシパルケルより訪問者も多く、絨毯工場の規模 もかなり大きい。昔ながらの方法で糸を紡いだり、絨毯を織り上げていく 様子も公開されていて、間近で見ていると「やってみる?」と薦められた りもする。ちなみに、現在、我が家の玄関にあるのは、このタシリンで 手に入れた絨毯である。 国際山岳博物館(田部井淳子さんや野口健さんのご活躍ぶりもよく分かる 展示だったが、いい加減な作りの鳥や動物の剥製が妙に印象に残った)を 観た後、ツェワンさんがランチに連れて行ってくれたお店のダルバートは 絶品で、全員、おかわりをし過ぎて動けなくなる程だった(笑)。夜は夜 で、ポカラでも老舗のチベット料理店ラサ・レストランで、鍋をつつき ながら、オーナーのドゥンドゥップさんから、昔話を沢山聞かせて頂いた。 実は、このオーナー、前チベットハウス代表のチョペさんの親友で、お店 の事も、チョペさんから教えてもらっていて、前々から訪れる事を決めて いたのだ。当然、チョペさんのご著書(※5)にも登場されているが、同じ エピソードを、別な角度から語って頂いたり、結婚の話題で盛り上がった りと、話は尽きず、ポカラ最後の夜は更けて行った。(つづく) (※1)『新体道‐智慧をひらく身体技法』に写真入りの解説あり → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4393316339/k0ca-22/ (※2)映画『モゥモ チェンガ』(満月という名のお婆さん)について → http://www.tibethouse.jp/event/2004/040923_movie.html → http://www.tibethouse.jp/event/2004/kinema_article.html (※3)Mum’s Garden Resort → http://homepage3.nifty.com/mums/ (※4)Enjoy Surf!【 Master Tsewang 】を参照 → http://archive.mag2.com/0000184705/20071108010948000.html (※5)『万物の本質‐ダライ・ラマの智慧とともに生き延びた半世紀』 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903363058/k0ca-22/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆美々ッとビューティフル!【バッグも衣替え!】 by L ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【バッグも衣替え!】 紫陽花の美しい季節ですね。 日本に住んでいて良かったな、と思うことの一つは、 何と言っても、時間が創り出す四季の変化でしょう。 風景の移ろい行くさま。 一期一会。旬の喜び。 (そして、季節限定品に弱い私。) やや移り気傾向のある私には、四季ってとってもありがたい。 人生を退屈せずに過ごすための、良きスパイスの一つです。 今回は、鬱陶しい梅雨空を爽やかに乗り切るために、 バッグと素材のお話しを。 *************************** どなたにも、お気に入りのバッグがあるかと思います。 でもでも、いつも使っていて便利だからと、 一年中同じものを使ってはいませんか・・・? (特に通勤や通学用の毎日のバッグ。) 今の季節、お洋服は軽やかで涼しげなのに、 バッグだけ冬仕様といった、アンバランスな方を見かけてしまいます。 例えば、皮革素材のバッグ。 特に、濃色、大ぶり、ドレープのあるものは、暑くるしい(笑)。 冬のコートなどには良いのですが、今時期には重過ぎますよね。 夏に向かうこの季節、 お薦めは、籐、麻、綿など、植物系の軽やかな素材です。 更に、淡色ベース、小ぶり、スッキリラインが基本と知って下さい。 といっても、難しいルールはありません。 軽いものは軽いもの同士、重いものは重いもの同士、 全体で見た時に、バランスが取れていればOKです。 かつて日本人は、四季を楽しむことがとても上手でした。 旬の野菜を頂く様に、季節の素材を楽しんで行きましょう! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆Enjoy Surf! 【 Sumiko Watabe 】 by L ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ いかなるジャンルであれ「その道を極めたつくした」という人には、共通する 何か(ある種の美とか感動みたいなもの)が存在します。人生の波を楽しむ かのような数々の達人たちの生き様と、その達人ぶりを、様々な角度から 探求してみたいと思います。 【 Sumiko Watabe 】 謎に満ちた彼女についてのプロフィールを勝手に書くとこうなる。 ・人形の世界に、30年近く君臨する人形専門家にしてディーラー。 ・アトランティスとカシオペア座のエータ星が、魂の故郷。 ・人形に乗せて、幸せと興奮を届ける女神。 ・アートなファッションドール・ミドヴァニィの、世界唯一の正式代理人。 ・同時に、人形とアートという観点から、カチーナとホピの文化にアプローチ し、日本とホピの友好関係を築くための、カチン・マナスとしての活動を 展開中。 ・・・ああしかし!! 彼女についての説明をウダウダ書くのはヤボというもの!! とにかく、江戸っ子べらんめえ調冴え渡る、 彼女の綴る以下2種のブログ記事を、まずは読んでみて欲しい! ★ホピ・カチーナ人形コレクション by Katsin' Manas Tokyo 「クワン・ヘヘイヤ」 → http://katsinamanas.blog22.fc2.com/blog-entry-38.html ★女神たちの肖像ーミドヴァニィ・コレクション 「それがどうした ミドヴァニィ」 → http://sumiko-watanabe.seesaa.net/article/99655281.html 私自身は、子供(女の子)時代も、人形遊びに夢中になったことは無いし、 ましてや、いかなる人形をコレクションする趣味も無い。 それでも、Sumiko Watanabe という窓を通じて人形に触れた時、 純粋に、そこにある美の世界を、招き入れてみたいという願いが生じる。 人形研究家としての彼女の、計算されつくした恐ろしいまでの美意識、 クールな狂気を孕んだ視線が、いつも私達の意識に風穴を開けるのだ。 上記のブログは、それぞれのジャンルにおいて、日本一質の高い情報を 提供する希有なものだと言える。だから読む人は絶対美的な得をする! そして、彼女を通じて、カチーナ人形や、ミドヴァニィを手にする人は、 もっと得をする。彼女が扱うからこそ、その人形に価値があるのだから。 (実は、現在小原家、あるカチーナ人形の制作をお願いし、 その出来上がりを気長に待っているところ。た・の・し・み〜〜〜♪) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆Artライフニコタマ+α ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ニコタマ(二子玉川)エリアをメインに、魂が感動する美味しいお店を1店 ずつご紹介。今回は、4/22にオ−プンしたばかりの駅から遠い住宅街カフェ! ★ゆっくりとカフェ(ベジタスメニューの食事+カフェ) ここの料理の特長は、とにかく、材料の野菜がしっかりしていて美味しい こと!それもそのはず、1階は世田谷の穫れたて野菜が並ぶファーマーズ・ マーケット。食後に野菜を物色するのも楽しみの一つです。先日はルッコラ が大当たりでした。店内のムードは、まるで学生時代の調理実習室のよう ・・・ではなくて、ここでは毎週月曜、本当に食育や健康に関するワーク ショップが開かれているのです。賑々しくて、デート向きのお店とは言え ないけれど、クリエイティブなお料理に、元気と刺激をたーくさんもらえ ますよ。 → http://www.r-school.net/news/news/jaopen.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆クリカ・ライブラリー<http://kulika.com/cms/index.php?page=books> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お勧めの本・映画等を、DとLから、毎回それぞれ一冊(一本)ずつご紹介。 ★『運をつかむ瞑想法』(青木宏之著/青春出版社) セッションにいらっしゃるお客様に瞑想の事を問われたら、私が必ずお薦 めする本!特にこれからの時代、瞑想が幸せな人生のカギ、と言っても 過言ではありません。私自身も、今まで数々の瞑想法を、それぞれの先生 について(お金も時間もたっぷり投資して!)自ら実践して来ましたが、 この本一冊の中には、それらの体験よりも更に凝縮され洗練された、瞑想 の極意とも言える内容がギュッと詰まっています。初めての方には、珠玉 の瞑想入門書となり、ベテランの方には、いつもの瞑想の質を想像を絶す る程に高めてくれる、魔法の手引書となるでしょう。(by L) ・『運をつかむ瞑想法』 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413034864/k0ca-22/ ・天真会瞑想カレッジ(著者による直接指導が行われています。私たちも 受講中!) → http://www.tenshinkai.jp/meditation/index.html ★『ダライ・ラマ ゾクチェン入門』 (ダライ・ラマ14世著/宮坂宥洪訳/春秋社) 数あるダライ・ラマ法王の著書や講演録の中でも、私が個人的に最も好き で、何度も読み返しているのが本書です。それは、本書のテーマが、チベ ット仏教ニンマ派において究極の教えとされる「ゾクチェン(大いなる 完成)」だという事とも無関係ではありませんが、何よりも、その深遠な 教えを「人類共通の財産としよう」という思いと共に説かれる法王の慈悲 深さ、智慧の広大さに心を打たれるからです。また、ゾクチェンの実践に 関する秘訣として重視される「英邁にして光輝ある王の卓越した教え」と いう注釈は、その内容はもちろんの事、日本語訳も素晴らしく、何度も声 に出して読みたくなるようなリズムを持っています。法王が法王たるゆえ ん(チベット仏教全宗派の教え継承し、その全ての領域における権威者で あること)を、存分に味わう事ができる宝のような一冊です。(by D) ・『ダライ・ラマ ゾクチェン入門』 → http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4393133404/k0ca-22/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆NEWS&インフォ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ クリカ主催のクラスはもちろん、各種お勧めイベントや、タイムリー& フレッシュな情報をお届けします。 ☆洞爺湖サミットでダライ・ラマ法王と胡錦濤主席の直接対話を 実現させよう! → http://fttj.org/ja/ ★夏至の特別講座 ≪大阪・法円坂≫ 6/21(土) ※残席僅少 『時空の波に乗るためのハッピーシンクロ術』 〜 シンクロ発見に直結する「13の月の暦」の見方・使い方 〜 → http://addic.net/hado_saisin.htm ★シンクロニック・リーディングin ≪大阪・玉出≫ 7/26(土)、27(日) ※残席僅少 → http://www.kulika.com/index.php?page=synchro ★時空のサーファークラス ≪等々力≫ 6/28(土) 自然のリズムとシンクロニシティに気付く「13の月の暦」のクラス 【1】13の月の暦 【特別クラス】ハッピーシンクロ術 ※新年度(7/26〜)の手帳や暦も勢揃い! → http://www.kulika.com/index.php?page=13moon ★新体道メディテーションクラス ≪二子玉川≫ 6/18(水) 特別企画「クリスタル・メディテーション」 ※お気に入りの石(クリスタル等)と共にご参加下さい → http://www.kulika.com/index.php?page=shintaido ○姉妹メルマガ「氣美人研究所☆スピリチュアル・ビューティ健康法」 本メルマガと合わせて読むと、運勢と共にオーラまで輝いちゃいます! → http://www.mag2.com/m/0000175462.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行者 :時間芸術学校クリカ(小原大典・李紗) Web : http://kulika.com/ メール : ise@kulika.com 登録・解除 : http://www.mag2.com/m/0000184705.html ★本メルマガは転送歓迎&奨励!です。但し転載をご希望の際はご一報下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyright(C)2008 時間芸術学校クリカ


