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2008/02/19

【bariuma.net】特集:蔵開きのイロハ。ルロワ入荷など。魔王の抽選も引き続き実施中!!

―――――――バリウマ・ネット―――――――――――――――――――――― http://www.bariuma.net/ ――――――――――――――――
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平成20年2月19日号



バリウマ・ネットの青木です。
みなさんお風邪など召されていませんでしょうか?

今回初めてメールが届いた方、初めまして。末永く宜しくお願いします。



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★☆蔵開きへ行ってみよう!★☆


■今月のもくじ




特集:蔵開きについて。



●しぼって来ました。
http://www.bariuma.net/ITMP/035280.html



●ルロワが入荷しました。
http://www.bariuma.net/ITMP/101544.html
http://www.bariuma.net/ITMP/101545.html



●子供は甘酒、大人はにごり酒
http://www.bariuma.net/ITMP/273451.html
http://www.bariuma.net/ITMP/034261.html



●香り高いシェリー樽仕込み球磨焼酎
http://www.bariuma.net/ITMP/066224.html




●寒い冬はお湯割で
http://www.bariuma.net/ITMP/060180.html
http://www.bariuma.net/ITMP/060181.html


●ロピカルなノンアルコールの飲み物です(新入荷)
http://www.bariuma.net/ITMP/270223.html
http://www.bariuma.net/ITMP/270225.html
http://www.bariuma.net/ITMP/270224.html



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清酒メーカー各社「蔵開き」が相次いで行われてますね。

毎年「センター試験」と「蔵開き」と「寒波」はだいたいセットでやってきます。

以前は「蔵開き」といえばお祭りのような大々的な舞台設営がされ、演歌歌手などの余興があり「振る舞い酒」や「タダ酒」といったイメージがありました。
そういった開放的な雰囲気の中の振る舞い酒、「酔わねば損」というのが大半の考え方でした。
 
しかし最近は「食の安全」に対する真摯な消費者のニーズに応え、
「酒を醸造している様子やタンクに貯蔵されている様子を普段のままに見せよう。」
そういった考え方の下に「蔵開き」を行う蔵も少なくはありません。

そこへ客として行くからといって何をしても良い訳ではありません。
珍しい機械や備品がたくさんあり、好奇心から触れてみたい気持ちは分かりますが場合によっては生命の危険にさらされます。
やはり「酒」は大人の嗜好品。マナーを守り楽しく見学しましょう。


今年初めて蔵へ行くビギナーの方や、毎年何軒も蔵を巡回する「酒蔵ハンター」の方など、色々いらしゃると思います。
僭越ながら、みなさまが立場を超えて楽しんでいただくためにここで箇条書きで整理します。



題して


「蔵開きのイロハ」



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┏━┓
 イ 予め予備知識を身に着けておきましょう
┗━┛
 


※※
その地域または蔵の歴史や縁(ゆかり)を知ることで、ただの「酒」だった液体がありがたい賜物に変わります。
また、目的の蔵のこだわりを知ることで製造工程を見る視点も変わってきます。
またここで得る知識は、その後の日々の酒席に雑談として大きく役に立ちます。

今回のメールマガジンもその予備知識としてお役立て下さい。

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┏━┓
 ロ 清潔かつ身軽で暖かい服装で
┗━┛




※※
デートじゃないので女性の方は過度な香水や化粧品、男性の方はネクタイや不要なアクセサリーは禁物。
香水は臭覚を麻痺させます。アクセサリー類は誤ってタンクの中に落としたり酒に漬けたりとかいうトラブルを防ぐためです。
過去に麹米(酒母)仕込の一般体験の時、麹米の中にそっと指輪を置いてきた方もいらっしゃるようで。

蔵で造られている物は消費者の口に入る物であることを自覚しましょう。

もちろん前日はお風呂に入って清潔を保ちましょう。

尚、蔵の中は暖房もなくとても寒いので防寒対策はお忘れなく。




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┏━┓
 ハ 禁煙 
┗━┛



※※
言うまでもなく当然です。
そばに添加用の高純度アルコールがある場合は引火の危険性があります。
そして蔵人たちをはじめ他の見学者に対しても失礼です。
その一服が味覚も麻痺させ蔵を汚します。



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┏━┓
 ニ 走らない
┗━┛



※※
稼働中の蔵の床は水で湿っていることも多く、頭上にはパイプや配管の類が通っています。また昼間でも薄暗い場所もあります。
蔵によっては足元にタンクの口が開いている所もあります。

転んだ拍子にベルトコンベアーに乗っかって、瓶詰め機に流れて行くようなトムとジェリー的なアクシデントも予想されます。
(それはそれで好きだけどね)
要は走ると危険です。


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┏━┓
 ホ 半裸の蔵人を見ても興奮しない、騒がない
┗━┛




※※
昔は一般的に女人禁制だった酒蔵。
無意味にそういう制度があった訳ではないようです。
酒蔵の様子を描いた古い絵画には、ベルトコンベアーもなくふんどし姿で蒸米を運び働いている蔵人たちの様子が描かれています。

やはりそれだけ酒造りは重労働であり、工程の中で火力を使う部分もあるのでこのような姿で働いていたことが窺がえます。
肌が見えると何かしらのムラムラとした欲が燃え上がってくるのも理解できる話ですね。
こういったしきたりは聖域である蔵の中で、男女間の情事を防ぎ風紀を保つためにあったのかと思われます。


今となれば、さすがにふんどし姿を見かけることはなくなりました。
しかし蒸米の作業や、蒸し暑い「麹室」で製麹の作業をしたりする際、上半身裸になっている蔵人の姿をしばしば目にします。
熱視線で見つめるのは作業の邪魔になりますので、どうても見たいご方は驚いたそぶりで顔を手で覆い、その指の隙間から眺めるようにしましょう。



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┏━┓
 ヘ カメラを持っていく
┗━┛




※※
せっかく来たんだからジャンジャン写真を撮りましょう。
ただ、蔵の人たちは仕事中だからフラッシュはタイミングを選んで下さいね。
工程の様子や蔵人たちの表情など、普段見れないものが沢山あります。
イケ面の蔵人がいたら逃さずシャッターに収めるように心がけましょう。

あと、色々記録したい方はメモ帳と筆記用具を忘れずに。

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┏━┓
 ト 醸造タンクの中に頭を突っ込まない。
┗━┛




※※
醗酵中のタンクの中は大気より重い二酸化炭素で充満してます。
いい香りに誘われタンクに頭を突っ込み思いっきり息を吸い込むと、鼻にツーンとした刺激があるのと同時にスーッと気が遠くなります。
いわゆる酸欠です。
そのままタンクに落ち込んだ場合、酒におぼれ死にます。(本当は酸欠死)

案外この事故は多いので、香りを嗅ぐ際は手を使いタンクの中の気体をすくってそれを嗅ぐようにしましょう。


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┏━┓
 チ 試飲は積極的に
┗━┛



※※
一通り見学がすんだ後は、暖かい別室(食堂や会議室)で試飲させてもらうことになります。
または、蔵の中で目の前で搾った酒を飲ませていただく事もあるかと思います。
はっきり言って蔵で飲ませてもらう酒はものすごく旨い。
磯でアワビを割ってそのままを食べるようなものです。それまで日本酒嫌いだった人を、一気に開眼させてしまうほどの力があります。

好き嫌いでこのチャンスを逃すのは大損に値します。

酒はそれまで見学してきた手間と苦労の結晶です。積極的に参加しましょう。


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┏━┓
 リ 泥酔しない
┗━┛





※※
酒が旨いのは解りますが、何事も程ほどに。
蔵には文字通り「浴びるほど」の酒があります。
ビギナーの方は酔って「ここにある酒を全部飲んでやる」とか無謀なことを考えないで下さい。
物理的に不可能です。

また、これは酒蔵ハンターの方に多いようですが、シラフのつもりで蔵元や蔵人をつかまえ熱く酒談義に花を咲かせながら試飲される方へ。
酒には自信のあるあなたも、飲めば確実に酔いは回ってきます。
「さて・・」と気付けばいつの間にか腰が抜けていたというパターンが多いようです。
やはりどこの酒蔵も営利目的の会社なので企業機密はあります。
熱意は解りますが、向こうは仕事中の身。あまり深追いしないようにしてあげてください。


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┏━┓
 ヌ 運転手はお土産を
┗━┛




※※
田舎の田んぼの真ん中にポツンとあったり、山の中の目印の煙突になったりするのが酒蔵の一般的な立地条件です。
交通アクセスは良くない所が大半でしょう。
そこで必要不可欠となってくるのが自動車と運転手。
誠にお気の毒ですが、運転手の方は蔵で飲むことは不可能となります。
蔵では「I am a driver!」(日本語でも可)としっかりアピールし、他の人よりたくさんお土産をもらって自宅で楽しみましょう。
夜、仲間たちと搾ったお酒をゆっくり腰を落ち着かせて味わうのもまた趣が変わり良いかと思います。
中身はみんなが飲んでたものと一緒です。



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これを元にパンフを作り、来年は筑後蔵開きツアーでも企画しようかいな・・・・

(青木)


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お買い物の方法などは↓↓こちら↓↓をご覧下さい。
http://www.bariuma.net/okaimono_houhou_00.htm


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*:・'゜☆。.: しぼって来ました。*:・'゜☆。.: 



【清酒】

(福岡県糟屋郡宇美町)
萬代 純米吟醸 「立春朝搾り」 720ml




税込価格 1,575円
(本体価格1,500円)

http://www.bariuma.net/ITMP/035280.html


トップページ(http://www.bariuma.net/)にあるように2月4日早朝より搾りに行ってきました。
しかし寒かった。
「今年は忙しくて蔵開きなんていけないよ」って方に飲んでいただきたいと思っています。
蔵で飲む酒をそのまんま持ってきました。
栓を開ける際、わずかに炭酸の手応えがあります。
うっすら白濁した春霞のような澱がらみの酒。
フルーティーな吟醸香と共につるつると口に入ってくるお酒は舌の上で微発泡し、独特の上品なふくらみを与えます。
中身は福岡県産山田錦100%使用の純米吟醸酒です。

http://www.bariuma.net/ITMP/035280.html

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*:・'゜☆。.:ルロワが入荷しました。*:・'゜☆。.: 



【赤ワイン】



ルロワ ブルゴーニュ・ルージュ1999(白キャップ)
(Leroy Bourgogne Rouge 1999)



税込価格 3,990円 
(本体価格3,800円)で販売中

http://www.bariuma.net/ITMP/101544.html


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【白ワイン】


ルロワ ブルゴーニュ・ブラン1997(白キャップ)
(Leroy Bourgogne Blanc 1997)



税込価格 3,990円 
(本体価格3,800円)で販売中

http://www.bariuma.net/ITMP/101545.html



正規品です。
裏張りに書いてある言葉からもマダム・ルロワの熱意が伝わってきます。(コーナー下部に書いています。)
ロマネコンティという高嶺の花のワインがありますが、マダム・ルロワはその会社の経営権を握っていた人物です。
80年代頃まで日本で流通するDRC社のワインのエチケット(ラベル)の上部には「leroy」の帯がありました。
特に「畑」に対するこだわりは強く、「ビオディナミ」という言葉が出来る前から契約農家からビオディナミ栽培したピノノワールを使ってワインを作っています。
(案外ブルゴーニュはそういったドメーヌが多い。)
当店ではしっかり定温セラーにて保存しております。



◆◆裏ラベルより◆◆

我々の伝統的なやり方に従って、瓶詰めされたか、
ルロワのラベルを身につけるとふさわしいと判断された
ワイナリー及び生産者によって瓶詰めされた後に、
買い付けされたこのワインには、その熟成の過程において、
高貴で自然なワインの澱が発生している事があります。
又、日々発生します。それは瓶の中でワインが生きている
事の証なのです。濾過等をする事でこの澱の形成を妨げ
ないで下さい。それはワインから命を奪い、このワインの
固有の長所の大部分を失うことになるからです。ワインは
12度から15度の定温で、そして最低80%から85%の湿度
の中で保管されなければなりません。この2点をおろそかに
しますとワインの品質を悪化させることにつながります。


http://www.bariuma.net/ITMP/101544.html
http://www.bariuma.net/ITMP/101545.html

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*:・'゜☆。.:子供は甘酒、大人はにごり酒*:・'゜☆。.:



【ノンアルコール】


福鶴 甘酒 700ml(アルコールは入っていません)
(長崎県平戸市)

 
税込価格 630円 
(本体価格600円)で販売中

http://www.bariuma.net/ITMP/273451.html




【清酒】


月の桂 純米にごり酒 720ml
(京都市伏見区)



税込価格 1,838円 
(本体価格1,750円)で販売中

http://www.bariuma.net/ITMP/034261.html




3月3日のおひなさまに因んだご提案です。
甘酒はアルコールが入っていませんので、お子様に飲ませても酔っ払うことはありません。
米麹と湧水だけで造ってあるので食の安全性の面からも安心です。

※飲む前によく振ってください。

福鶴の甘酒 http://www.bariuma.net/ITMP/273451.html




同じ白濁の酒でも、大人はアルコールが入ってないと物足りないでしょうからこれ。
伏見の「月の桂」です。
このにごり酒も純米製ですので添加物はありません。
見た目はトロトロした様子ですが、味わいは炭酸の力も手伝い案外スッキリした辛口です。


月の桂 純米にごり酒 http://www.bariuma.net/ITMP/034261.html

※にごり酒は少し炭酸ガスが瓶内にありますので開栓の際はご注意下さい。
         
※こちらは開栓前に振らないで下さい。
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*:・'゜☆。.:香り高いシェリー樽仕込み球磨焼酎*:・'゜☆。.:



【米焼酎】


大石 化粧箱入り(熊本県球磨郡)

1.8L

税込価格 3,360円
(本体価格3,200円)

http://www.bariuma.net/ITMP/066224.html



丹精込めて造った球磨焼酎をシェリー樽やブランデー樽にて熟成させたユニークな逸品です。
樽由来のスモーキーな燻製香に長期熟成の焼酎にしかない口の中に染み渡るような舌触り。

良いな造りをしたスピリッツは原料(芋、麦など)に拘わらず芳醇な香りとまろやかな舌触りがあります。
贈り物にも喜ばれますが、冬の寒い夜にお湯割でまったり楽しんでください。

http://www.bariuma.net/ITMP/066224.html


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*:・'゜☆。.:寒い冬はお湯割で*:・'゜☆。.:



【芋焼酎】


森八 1,8L



税込価格 2,980円 
(本体価格2,838円)で販売中
http://www.bariuma.net/ITMP/060180.html



森八 900ml


税込価格 1,600円 
(本体価格1,524円)で販売中

http://www.bariuma.net/ITMP/060181.html



自家栽培の黄金千貫でつくる徹底した少量生産型のこだわりの焼酎。
「あっさりした味わい」とは言いにくいのである程度、お酒通のお客様向けに良いと思います。
ただ、この焼酎をお湯で割った時に立ち上る香りは金庫にとっておきたいほどすばらしい。
この焼酎を醸す酵母はパテントがとれた極秘の酵母で、とろけるような味わいを出しています。

http://www.bariuma.net/ITMP/060180.html
http://www.bariuma.net/ITMP/060181.html
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*:・'゜☆。.:トロピカルなノンアルコールの飲み物です*:・'゜☆。.:



【ジュース】


ジェンティーレ マンゴー 1000ml
http://www.bariuma.net/ITMP/270223.html

ジェンティーレ パッションフルーツ 1000ml
http://www.bariuma.net/ITMP/270225.html

ジェンティーレ グアバ 1000ml
http://www.bariuma.net/ITMP/270224.html

(タイ産)

各
税込価格 357円 
(本体価格340円)



濃厚なトロピカルフルーツのネクタージュース。
紙パック入りでもスーパーで売ってるものとは濃さが違います。
そのままストレートでも飲んで充分おいしいです。
一工夫してヨーグルトや牛乳で割ってシナモンを少量振っていただくと、よりクリーミーになりインドのフルーツラッシーのようなテイストになります。
また、ちょっとハイになりたい方には、ウォッカや甲類焼酎で割るとカンタントロピカルカクテルになります。
ドリンクを充実させたい飲食店の方にもオススメのアイテムです。


マンゴー http://www.bariuma.net/ITMP/270223.html
パッションフルーツ http://www.bariuma.net/ITMP/270225.html
グアバ http://www.bariuma.net/ITMP/270224.html




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幻の焼酎「魔王」抽選販売実施中

大好評です。
http://www.bariuma.net/shouchuu_tana_02.htm

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■□■□■編集後記

最近、今更ながら寝る前に80年代後半から90年代初頭にかけての日本のロックをよく聞きます。
中でも「平成狸合戦」で有名な「上々颱風」を聞いててハッとさせられました。
ケルト民謡と琉球音楽をうまく混ぜ合わせてあります。
それに気付いた時なんか嬉しかったです。

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	最後までご覧いただきありがとうございます。
	あなた様とネット上でお会いできたことをとても喜んでいます。
	これからもこのご縁を大切に…


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発行元:バリウマ・ネット(青木酒店通販事業部)
発行責任者:青木敬一
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