2006/04/26
実は眠れる、アレ 【睡眠・快眠・不眠症情報局】出張版 第026号
---------------------------------------------------------------- 【睡眠・快眠・不眠症情報局】出張版 http://www.suimin-plus.com/ ---------------------------------------------------------------- こんにちは。当メルマガの発行者、大場ケイです。 『睡眠・快眠・不眠症情報局』というホームページを 運営しております。 最近テレビを見ない生活をしていたのですが、 なにやらいろいろすごいことになっていますね。 マスコミが流しているのは 日本人受けするものばかりというのも事実なので、 私はちゃんと自分で本当の情報を 手に入れるよう心がけています。 こんなことこのメルマガには関係ないですね。(^^; ──▼───────────────────────────── 不眠症対策レポート配布中です。 ⇒ http://www.suimin-plus.com/repo3.html かなり実践的な内容だと自負しています。 一度お試しあれ。 ────────────────────────────▲─── 第026回、実は眠れる、アレ ■抱き枕を使っている人は居ますか? 今日は抱き枕について、です。 関連ページはこちらです↓ http://www.suimin-plus.com/main1-7.html 抱き枕使ってるっていうと、 なんだか寂しい人みたいに思われてしまう イメージがありませんか? 実は、私も自分で試してみるまでは、 そんなふうにも思っていました。 しかし、試してみると、 意外と気持ちよく眠れました。 これには、もちろん理由があります。 ▼まず、精神面。 何かに抱きついている状態は、 人間にとって最もリラックスできる体勢の一つです。 胎児の格好は、抱き枕を抱いて眠っている体勢に近いですね。 嘘だと思う方は、抱き枕を使ってみてください。 不思議な安心感に包まれますよ。 ▼次に、肉体面。 抱き枕を抱いて寝ると、 必然的に横向きになって寝ることになると思います。 このとき、ただ横に寝ていたのでは、 身体の下側に上側の重みがかかります。 この上側の重みを、抱き枕に吸収させることで、 身体へのストレスを軽減しつつ眠ることができます。 身体へのストレスが少ないと、 自然と脳にかかるストレスも少なくなるため、 この効果は大きいです。 ▼とりあえず抱き枕の効果を 実感してみたいという人は、 最初は単にふとんを丸めたもので 代用してもいいと思います。 抱き枕が気に入ったら、 もっと専門的な設計がなされたものを 買えばいいでしょう。 今度眠れない夜が来たら、 試してみてくださいね。 ■肩こり解消法 今日は個人的な事件に関するレポート紹介です。 『肩こり一発解消無料レポート』 ⇒ http://www.suimin-plus.com/r-katakori.html 前回のメルマガで、 私は実は肩こりだったということが判明しました。 薬局に頭痛薬を買いに行ったら、薬剤師さんに 「パソコンやってるでしょ?肩凝ってるんじゃない?」 と言われ、初めて 自分の肩がこっていることに気付きました。 恐ろしいことに、全然肩がこっている自覚は ありませんでしたから、 「なぜか頭痛がする」 という程度の認識でした。 薬局に行ってよかった。 というわけで、ひょっとしたら読者の皆さんの中にも 自覚症状の無い肩こりの方が 居るかもしれないと思ったので、 こんなレポートを探してきました。 『肩こり一発解消無料レポート』 ⇒ http://www.suimin-plus.com/r-katakori.html ほんと、自覚症状が無かったのが一番怖かったです。 皆さんも注意してくださいね。 ■編集後記 個人的な事情ですが、 今日から本当に忙しくなるので、 発行頻度が今までよりも落ちてしまうかもしれません。 週一回以上は必ず発行するつもりなので、 もし私がサボってたらメールで叱ってください。 お願いします。 ---------------------------------------------------------------- 『【睡眠・快眠・不眠症情報局】出張版』 No.026 発行者 :大場ケイ webサイト : http://www.suimin-plus.com/ バックナンバー: http://www.suimin-plus.com/mailmaga.html 登録解除 : http://www.suimin-plus.com/ まぐまぐ!内: http://www.mag2.com/m/0000183998.html このメールマガジンは『まぐまぐ!』を利用して発行しています。 掲載記事の転載は出典を明記すれば自由ですが 著作権は放棄しておりません。 ----------------------------------------------------------------- ほんと、忙しくなるんですよ。 自由時間が毎日5時間減るんです… 頑張ります。


