<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

  <channel rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/rss10.xml">
    <title>きっと幸せになれる!!方法</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/index.html</link>
    <description></description>
    <dc:date>2008-10-02T10:19:43+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20081002101937000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001163933000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001161207000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001160751000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930171247000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930164946000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160945000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160230000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930155947000.html" />
        <rdf:li rdf:resource="http://archive.mag2.com/0000183785/20080626112307000.html" />
        
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20081002101937000.html">
    <title>「きっと幸せになれる」あなたの人生の目的地は？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20081002101937000.html</link>
    <description>あなたの旅の目的地はどこですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;はっきりと意識していますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたがどこに行くかがはっきりしていてこそ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;毎日の生活が充実してきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたの１０年後の姿がはっきりしているから&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;５年後の姿がはっきりし&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３年後のあなたがはっきりし&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１年後の目標がはっきりして来るのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１年後の目標がはっきりしているからこそ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３ヶ月後の自分も明確です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、その達成のために、今あなたは何をすればいいのですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それは、クリアなビジョン（視覚イメージ）でなくていいのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「こんな人間性の自分でありたい」という価値観でいいのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのビジョン　あるいは価値観を　達成するために&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたは今旅をしているのです。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20081002101937000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-10-02T10:19:37+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001163933000.html">
    <title>潜在意識のパワーを使う。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20081001163933000.html</link>
    <description>いろんな呼び名があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;潜在意識、無意識、右脳能力。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実は微妙に違うのですが、重なり合っている部分や側面もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;簡単に言ってしまうと、普段は意識していない眠っている巨大な力とでも表現できるでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この巨大な力は誰にでもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、「実は、みんなこの巨大な力を使っているんです。」と言うと驚きますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人間は　この巨大な力をまんべんなく全員が使っているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたも、この巨大な力を使っているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、この力の存在を知っていて、ほぼ自由に使いこなしている人と&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;存在を知らないあるいは否定しているが故に、この力に翻弄されて振り回されている人&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;がいるだけなのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;例えば、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「私って、何でこんなに運が悪いんだろう。」と思って悲惨な状況で生きている人がいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分が潜在意識の巨大な力を使って「運が悪い」状況を作りだしているとは知りません。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001163933000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-10-01T16:39:33+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001161207000.html">
    <title>感情はコントロールできる　５</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20081001161207000.html</link>
    <description>前回「感情はコントロールできる４」で、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;感情は　ものの見方や思考の枠組みにそって、その人の意図の結果として出てくると言いました。（くわしいことは前の文章を読んでください。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ある意図の結果、その意図の目標を達成するための道具として　感情を　私たちが使うのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;感情は目標を達成するための道具です。ただしとても大事な道具です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なぜならば、目標を達成するための行動の強力な推進力となるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この強力な推進力があるために、多くの人に「感情が全ての大元ではないか？」と誤解させてしまうのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;誰かが、ある異性に近づきたい　できれば親しくなりたいと意図したとします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;するとその意図に従って　「好き」という恋愛感情が生み出されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この「好き」という恋愛感情は、ものすごい推進力になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;普段はできないような行動を次々と取ることができるようになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その異性の職場を調べたり　職場のそばまで行って偶然会ったふりをしたり　「いっしょにお茶を飲みましょう！と誘ったり&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;近づいて親しくなる&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001161207000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-10-01T16:12:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001160751000.html">
    <title>感情はコントロールできる１</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20081001160751000.html</link>
    <description>自分の感情は自分でコントロールできます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とても簡単です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;慣れてくると　感情をコントロールするのがとても簡単でたやすいことだと分かってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず二つの幻想から離れることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一つ目の幻想は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「他人の感情をコントロールできる」という幻想です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いわゆる共依存の中にどっぷりとはまっている人たちは、このこのコントロール幻想にはまりきっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実は感情の責任者は　その本人であって、他人がその本人の意志に逆らって感情をコントロールすることはできません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところが　お互いにコントロール幻想にはまっている同士だと　見事に相手が作戦にはまってくれるために　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お互いに依存し合って　共依存関係に発展していくわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この幻想から離れたい方は　コントロール幻想から抜け出ているカウンセラー・コーチから指導を受けて下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この幻想はかなり一般常識化していますので、この幻想を共有しているカウンセラーやコーチから指導されると、よりひどくなってしまう可能性があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20081001160751000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-10-01T16:07:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930171247000.html">
    <title>ゆっくりでいいんですよ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20080930171247000.html</link>
    <description>ゆっくりしていいんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;時間をかけましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;急ぐ必要はありません。時間をかけて良いんです。自分のペースでいいんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いつもの自分のペースじゃなくったっていいんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ゆっくりゆっくりいきましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;周りに急いでいる人がいたって、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたはゆっくりでいいんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さあ、一息ついて&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ふかーーーく、深呼吸して&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ゆっくり見回して&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どんな音が聞こえますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の心臓の鼓動が聞こえてきたりして&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;胸のあたりはどんなですか？お腹のあたりはどうですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分らしさを感じていますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そうそう。自分らしさを感じるのが一番。ゆっくり自分を感じて下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930171247000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-09-30T17:12:47+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930164946000.html">
    <title>ＮＬＰの技法　アンカー　アンカリング</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20080930164946000.html</link>
    <description>パブロフの犬　ってご存じですか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;えさをやる時に　鐘を鳴らしていたら、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;えさをやりもしないのに　鐘を鳴らすだけで　唾液を出すようになった実験のことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この条件付けのことを　ＮＬＰでは　アンカー　アンカリングする　と言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人為的に創り出すことで、どんなときでも、あなたの最高、あるいは最適な状態を引き出すことのできるスキルの一つとしても使えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「ある種の音を聞く」とか「ある風景を見る」ことなどによって、特定の感情や思い出を思い出すことがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この外部刺激と内部刺激のつよいつながりを「アンカー」といいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昔に流行した歌を聴いていて、その頃の体験とか　親しかった人たちとか　懐かしさとか感じたりしたことはありませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昔の情景や感情を思い出すために、そのとき流行した曲を聴くということを「引き金」にすることができるわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このように特定の行動と特定の感情が連携していることをアンカーといいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;過去に経験した感情や状態（楽しかった／リラックスしていた／満足だった　など）を再体験するのに、なんらか引き金となる特&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930164946000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-09-30T16:49:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160945000.html">
    <title>感情はコントロールできる４</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160945000.html</link>
    <description>感情をコントロールすることと&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;感情にフタをすることは　　　まったく別です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;フタをされた感情はいつかは噴き出します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;多くの人は、すでに起こっている感情にフタをしただけで、コントロールしたつもりになっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;周囲にはバレバレだったりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;怒り系に特有の顔の筋肉がぴくぴく動いていたりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;怒りを感じているのに　怒りなんか感じていないふりをして　フタをして我慢をしていると&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いつか、とんでもないときに爆発して　数十倍ものエネルギーで爆発して　ものすごい被害を及ぼします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これを、ＴＡでは　レッドスタンプを貯めると言います。ほら、買い物に行って　スタンプを貯めるじゃないですか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あれですよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一冊たまると　もう我慢できない　許せない！　と行動化するわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;恨みや罪悪感や悲しみや恐怖をしっかりと感じているのに　それにフタをすると&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;身体症状になって現れたり&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160945000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-09-30T16:09:45+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160230000.html">
    <title>感情はコントロールできる３</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160230000.html</link>
    <description>さて、前回「感情はコントロールできる２」で&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「私は他人を自分のために操作してもよい」という信念を持っている人が&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その信念を実行する中で&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「人は他人の感情をコントロールできる」という幻想を作り上げ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それが周囲に伝播していくということを書きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;操作する親から育てられた人で、感情幻想を持ってしまった人の中には、ひどい自己矛盾に苦しむ人がいるかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この人の親は「自分のために他人を操作してもかまわないのだ。」という信念を持っていたので、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;周囲から見れば不幸で迷惑な存在ですが、自分の中では　ある種の自己完結ができています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところが、この親の影響を受けて　感情の幻想だけは受け継いだけど&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「自分のために他人を操作してもかまわない」という信念を共有しなかった人は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;矛盾が激しいだけに　親よりも大きい苦痛を覚えてしまうかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私はそうでした。だから必死に自分を自分の感情をコントロールする道を模索したのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;幻想から抜け出したけ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930160230000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-09-30T16:02:30+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930155947000.html">
    <title>感情はコントロールできる２</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20080930155947000.html</link>
    <description>前回、感情についての二つの幻想について言及しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、「人が他の人の感情をコントロールできる」という幻想は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;他の人の感情を操作して、そのことによって相手を自分の思い通りに操作しようとたくらむ人の存在があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この他人を操作しようとする人自身が他人ことロール幻想に汚染され続けます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、この人の周辺に幻想が蔓延するのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;他人を操作しようとする人は　「私は自分のために他人を操作してかまわないのだ。」という非常に不適切な信念を持っていることが多いのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※典型的なタイプに「だって私にはパワーがなくて、誰かに助けてもらわないと生きられないから」という理由づけを持っている人「ベイビー」と&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「他人は私に奉仕して当然だ」という理由づけを持っている人「ゲッター」というタイプがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このような信念が　なぜ不適切かというと　実際そのような信念を持っている人は不幸だし、&lt;br /&gt;周囲の人も迷惑しているという現実があるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「一人一人の人間が自律的に考え、自立した立場を持ち&lt;br /&gt;自分と同じように他者にも自立していて欲しいと望み、お互&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20080930155947000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-09-30T15:59:47+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000183785/20080626112307000.html">
    <title>自分を変える</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000183785/20080626112307000.html</link>
    <description>心理学では、その人らしさのことをいろんな言葉で表現します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;素質だの、性格（キャラクター）だの、脚本だの&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アドラー心理学では、その人の性格はその人の無意識に潜む認知構造によって規定されていると考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、その認知の方向性からくる　生き方や人生の方向性のスタイルを　ライフスタイル　と呼びます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近では、他の意味に取られてしまうことが多いので、単に性格と呼んだり、ライフパターンと呼んだりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の従来の在り方を変えるにはどうしたらいいでしょう？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;性格＝ライフパターンを変えるときは、ごちゃごちゃ考えないことです。ごちゃごちゃ考えないで、「えいっ」と行動パターンを変えることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なぜならば、考えれば考えるほど旧来の（というかまだ変わっていないのですが）ライフパターンが頭を持ち上げてきて行動パターンを変えたくなくなってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ライフパターンを使わないで考えるということは不可能です。&lt;br /&gt;人間は必ずライフパターン（色メガネとして作用します）を通して外の世界を観察し、さらにはライフパターンを通してものごとを考え、&lt;br /&gt;そして、ライフパターンにそった言動&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000183785/20080626112307000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-26T11:23:07+09:00</dc:date>
  </item>
  
</rdf:RDF>