2009/10/19
日給8万円情報:\93,018,683でした。
こんばんは、岡崎です。 今日は情報販売について「ふりかえって」みたいと思います。 ■\93,018,683でした。 まずはこちらのキャプチャーをご覧ください。 http://okazaky.sakura.ne.jp/jing/2009-10-19_1724.png 左上の数字。 \93,018,683 これがインフォトップに登録してから、 私が個人で自宅で稼いだ金額の総額です。 9300万円。 2007年12月からでしょうか。 これ以外に インフォカートのがあり、 更に、教材タイアップしている方と共有しているアカウントがあり それらを合計すると、おそらくですが、2億5千万から3億円ぐらい あるだろうと思います。 まぁ、売上ですけどね。 でも、これは情報商材販売だけの売り上げで 私の場合はほかにアフィリエイト報酬や 今では広告運用代行報酬もあります。 ■個人が一人で自宅で稼いだ この金額を多いと思うか 少ないと思うかは人それぞれだと思います。 私が知っている限りでは少ないほうです。 これだけ読者のメルマガをもって その程度かと思う人は思うでしょう。 といいますのも 私は2007年12月ごろから 実はほとんどまともに働いていないんです。 一度燃え尽き症候群のようになってしまって エンジンをつけたくても、点火プラグが ぶっ壊れた感じになっていました。 だから、 もったいないといえばもったいない。 でも、しかしですね。 そんな状態でも、一度、仕組みを作ると ずっと売上があがるのが情報販売、教材販売というものです。 私が実際に体験したなかで もっとも少ない労力で、継続して利益をあげているのは 情報販売です。 ■情報販売のいい面、悪い面 情報販売はいい面と悪い面があります。 いい面は さきほど言った、一度、作ったら あとは結構、楽であるということ。 また、受けとり手にとっても 希少性のある情報や、需要にあった教材を 手にすることができたり、 発行者と直接やりとりができたり。 そういう教育の場はなかなかないですからね。 怪しいと思われている面も、多々ありますが、 しかし、 特にネットビジネス以外の教材では、 「真面目な商売」として、行われてきていることも 事実です。 ■他のビジネス 他のビジネスでは なかなか、個人で一人で自宅で始めるのは難しい。 それをここ1、2年、痛感しました。 まず、仕入れというのがある。 お金を払わないといけない。 仕入れたら、在庫管理をしないといけない。 場所を借りないといけない。 ホームページ作って、広告出して、 お客さん応対しながら、発送して。 これ、結構、大変ですよ。 特に思ったのが、仕入と在庫。 仕入は当然、売値より安くしないといけない。 それもちょっと安いぐらいじゃ、広告費と人件費が ペイできないから、相当、安くないといけない。 安く仕入れるルートをみつける、って 簡単なことではないですよ。はっきりいって。 相当がんばらないと。 中国行ったり、フランチャイズに入って、仕入元確保したりとか。 まぁ、仕入が0というのもあるんですけどね。 観光業とか。ガイドとか。そういうのは比較的はじめやすいですが それでも、ガイド中は電話にでられないとか。 いろいろあります。 ■情報販売は仕入0 情報販売は基本的に仕入0です。 で、在庫も基本的にあまり場所をとりません。 私は外注さんにお願いしているので、 家に在庫もおきません。 ダウンロード販売なら、それすらいりません。 ■副業として可能 基本的に電話応対もしないので 時間的拘束がありません。 だから、 今、本業があって 副業として、情報販売というのもありですし 実際にそうしている人はたくさんいます。 どんな仕事をしている方も もし、まずは自宅で一人で インターネットで稼ぎたいと思っているのであれば 情報販売を体験してみてもいいと思います。 合う合わないは、はっきり言ってあります。 特にセールスレターが嫌いという人もいると思います。 であれば、あわない。 やりたいと思える人がやればいい。 ■情報販売の面白いところ まず、最近の主流は 自分のノウハウを教材にして売るというのも もちろんありますが、 人のノウハウを教材にして売るというのも よくおこなわれています。 特にその道のプロの人。 そんな人、自分を相手にしてくれるわけがないと思うと思いますが 案外、そうでもなかったりします。 これは、やってみないとわからないですね。 私が情報販売の方法を勉強した 横山さんのIBSという塾では その道のプロを 20人リストアップして、 上から順番に機械的に電話をかけたり、メールする、という方法を とります。 私の場合は、20人もおらず このジャンルならこの人だという人がいたので メールしたら、即決だったのですが そのとき、著作者は私のことを知っていたわけではありません。 条件は同じです。 ただ、メールは丁寧に書きましたし、お会いしたときにお渡しした 企画書は命がけで作りましたよ。 個人が一人でできますが、甘くはないし、ちゃらちゃらして なんとかなるものでは決してない、ということは知っておいてください。 ■やってみたいのだけれど方法がわからない やってみたいけど、どうしたらいいか? 知りたい方は以下のページから 動画をご請求ください。 無料動画請求ページ http://123direct.info/tracking/af/168093/hJx3cG4W/ 無料で見ることができます。 私が受けたセミナーと同じ内容ですし この通りにやって、私も実際に成果をあげました。 今でも実践は可能です。 この動画だけで、いける人はいけるんじゃないですかね。 最初はなるべくお金をかけず 収益のサイクルを作ってください。 でも、やりたくないことはしないでいいんですからね。 勘違いしないこと。方法は、きっとほかにもありますから。 あくまで、方法のひとつとして、みておいてください。 ■情報販売の社会貢献性 情報販売って怪しいというのが 役にはたっておらず、金だけ稼いでいるという イメージがどうもあるようです。 そういうのもあるようですが 最近は少なくなってきています。 審査もありますしね。 情報販売は、私は社会の役に立っていると思います。 少なくとも、私は役にたたない情報は販売していないつもりです。 お金をいただくわけですからね。 ■どのように役にたっているのか ・直接つながる まず、ネット上で直接、 情報提供者と購入者をつなげているということ。 本の場合、 情報提供者から、購入者に 直接、あとから連絡をしたいときに 連絡ができません。 セミナーやりますとか、 質問受け付けますとか、 修正しましたとか、 そういうやつ。 情報販売ではそれができます。 これは逆もしかりでして、 購入者から、情報提供者に対して、連絡がとれやすい というのも情報販売の特徴です。 これって、単純にうれしくないですか? 本でも手紙は書けますが、まぁ、返事はないですよね。 でも、情報販売の場合は、質問にはたいてい、返事が あります。 有料の場合もありますが、有料でも、質問したい人にとっては 嬉しいものです。 ・最新版であるということ 本は書いてから、店頭に並ぶのに 時間がすごくかかります。 また印刷代を抑えるために 一度に何千とか、何万とか刷ります。 そうすると、どうしても、 あとあと情報が古くなってくる。 更新したくてもできない。 しかし、 情報販売の場合は常に最新のものに 書き換えることができる。 実際 日給8万円マニュアル http://www.blogaffili8.com コンテンツ広告DVD http://okazaky.sakura.ne.jp/seminar/081004/ は、ネット上の仕様が変わったり 管理画面が変わったら、新しいマニュアルを作って差し替えたりしています。 *ただし、永遠に更新を保障するものではありません。 アダルトチルドレン教材 http://www.adultchildren.jp/ でも、更新はします。 常に効果の検証をして、更新します。 これは、本では絶対にできないですよ。 だからこそ、情報販売には、十分に価値があります。 で、価値があると感じる人が私以外にもいるからこそ、ここまで売れるのであって そうでなければ、いくらなんでもここまでは売れないですよ。 ・希少性 これも、ネットで売る教材ならではと思いますが 部数限定、というのがあります。 値上げしていくこととかも、それにあたりますね。 全ての教材にあてはまるわけではないですが 対象を限定することで価値をもつ。 つまり、多く知れ渡っては、効果がない情報。 そういうものを、知らせる、売るというのも 受取手にとって、価値があります。 それが本当に役立つものなら。 ■はじめ方 情報販売については 今、私が知る限りでは適当な教材が 見当たりません。 おそらく、以下の動画を請求しておくと いずれ、案内が届くと思います。 IBS2期かな。 2期があるなら、それがいまのところ、 私が知る限りでは、おすすめです。 無料動画請求ページ http://123direct.info/tracking/af/168093/hJx3cG4W/ ■編集後記 事務所を借りることにしました。 吉祥寺徒歩2分の8階、4面採光です。 ツイッターで実況中継中。 審査通りました。 http://twitter.com/okazaky こちらは あと4日です。 http://123direct.info/tracking/af/168093/hJx3cG4W/ ■特典情報と窓口 ・おず特典一覧 http://sites.google.com/site/ozutoku/ ・相談窓口 http://www.formpro.jp/form.php?fid=29024 ・過去記事検索 http://n8-2008.blogspot.com/ ・質問と回答 http://n8faq.blogspot.com/ ■発行者情報 発行者 OZ8株式会社 岡崎よしあき 連絡先 http://www.blogaffili8.com/hyouji.html アフィリ登録 https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=27987 写真ブログ http://oz-photo.blogspot.com/ 裏メルマガ https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=27988



