2007/12/24
日給8万円情報:面白がり方
解除 → http://blog.mag2.com/m/log/0000182470/ おずぃぢゃ。 このメルマガを普段書いている著者 おず君の守護霊ぢゃ。 ■面白がり方 守護霊から見た世界、 っていうのを少し伝えたいと思うぢゃ。 これを知っておくと 多分、生きるのが面白くなるのではないか と思う。 だから、言う。 例えば映画をみていて その主人公のすることを 見る側が自由に決められるとしたら、 そなたはどういうふうに動かす? なんでもさせられる。 例えば、 いきなり旅だたせることもできれば 今までしたくてできなかったことをさせることもできる。 いきなり、訳もなくボランティアを始めたり 異性に全く興味なかった人を、 積極的にさせたり。 なんでもできる。 みていて、面白い人生に 見ている側が自由にできるとしたら。 なにをさせる? どんなことをさせる? なにをやめさせて なにをはじめさせる? 自分に。 例えば、そう。 過去のいつ、どこに戻ってもいい。 戻りたいところに戻れる。 記憶をもったまま そのまま戻れる。 外見は当時の形になって 周りの人はその後の記憶は当然になくて そなたが戻ってきた人であることを知らない。 例えば、中学1年生の入学式とか。 小学校の遠足の日。 あの子とデートしたとき。 自由に選んで 戻れる、としたら。 どこに行き、何をする? なにをさせたら、みていて 面白いと思う? その人生が映画だとしたら。 なにを主人公にさせたら その映画は面白い? 何を自分にさせたら その人生は面白い? これが かなりカタチは違うが しかし、守護霊からみた、生きている人の世界の 感覚ぢゃ。 むろん、操作するというのは できない。 それは許されていない。 選択権、創造権は 守護霊にはなく、生きている人間にしかない。 我々守護霊ができることは その意志、選択を手伝うことぐらいぢゃ。 しかし、 関わることはできる。 で。 決めることは本人しかできない。 自分が自分の人生の 観客となり、同時に主演となること。 これが 生きることを楽しむ 最大のコツかもしれない。 これをするようになると 正しいか、正しくないか あってるか、間違っているか、 という視点では見なくなる。 もちろん、人に迷惑をかければ それがまわりまわって帰ってくる。 しかし、 それを過剰に意識しすぎて、 何をするにもびくびくして生きるよりは まずはやってみて、体験してしまって その上で、感じることをもって 次に進む上では、人生の重みが違ってくる。 自分の人生の 観客となること。 それは、人生にさめるということとは全く違う。 人生を振り返るなんて年寄りのすることだと思うかもしれない。 しかし、 自分に何をさせたら 見ている者が面白いと思うか というのは、案外、面白い視点かもしれないよ。 実際、我々守護霊は、 生きている人間の人生をみて 時に楽しんだり、面白がったりしている。 そして、正しいとか、間違っているかよりも 魅力的か、面白いか、そのあたり。 わしの場合はみている。 まぁ、そういう本人達は 全く気づいていないし、意図などないがの。 でも、共通していえるのは 人生に思い切り参加しているということ。 ときにものすごい大失敗をしてやらかす。 もう、中途半端なのぢゃなくて、 再起不能になるんじゃないかというぐらいすごいのを 豪快にしでかす。 それでもなお、またけろっと忘れて 飛び込んでいく。 これは、わし個人の話ぢゃが、 あまり道徳的で賢いよりは 少し頭が弱い感じのほうが みていて面白い。 でも、例えば この話をみて そーか、面白い人生だと 守護霊が面白がってくれるのか、 なんかご利益あるかな と思って 意図的になにかをやる人は はっきりいって、面白くない。 人のためという時点で 感覚の主体が本人の外に移ってしまうからのぉ。 本人が 何を思い 感じるか そこに全てがある。 その上で 自分という役者に 何をさせたら、 そなたの人生という映画は 面白くなるか、 という視点。 これは面白いぢゃろう。 はっきりいって無敵ぢゃ。 この視点を持つ者を 誰も止めることができない。 人の行動は 実は驚く程小さな枠 パターンの中で完結してしまっていることが多い。 その中で行動する限り その中で感じたことしか、感じられない。 人生はやがて白黒。モノクロームになっていく。 しかし、いつもどおりではない自分。 いつも通る道ではない道。 いつもの自分ならしない行動、選択。 決意。意志。 そこから新しい自分が始まり 見たこともない、朝が始まる。 その先を 見てみたいとは思わないかな。 そなたは そなたの人生の主演であり 観客でもあるのぢゃ。 ・読みたくないメルマガを一気に解除する方法 http://www.ozmagic.org/report/kaijo.pdf ■メールポリシー このメールを返信するとおずに届きます。 頂いたメールは、予告なくメルマガやレポート、 サイトで引用させて頂くことがあります。 引用不可の場合は、引用不可と件名に明記して下さい。 また、頂くメールは事務局にて、おず以外のスタッフも 目を通します。ご了承願います。 ■発行者情報 発行者 おず(岡崎) メールアドレス info@ozmagic.org 無料セミナー http://www.buroguafirieito.com/msemi.html おずへの質問 http://my.formman.com/form/pc/8SQrXUyJLV0Q5cBL/ 特選無料レポ http://muryourepo.kansou.info/ 裏メルマガ https://regssl.combzmail.jp/web/?t=df20&m=4oe5 ブログ http://oz8.buroguafirieito.com/


