2009/11/18
【一歩前進】☆40代で成功するための30代の自己戦略☆11月18日 No.56
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40代で成功するための30代の自己戦略
2009年11月18日
Six Stars Consulting株式会社
資料請求キャンペーン実施中!
URL:http://www.six-stars.jp
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今回、本メールを初めてご覧になる方、初めまして。
「40代で成功するための30代の自己戦略」をご購読いただきありがとう
ございます。
このメールマガジンは
“リーダーシップを発揮して、チャレンジし、自分も周囲も豊かにしたい”
と考え、ヒントを探している、あなたのためのメールマガジンです。
※ご登録・配信アドレスの変更・解除は、お手数ですが本メールの最後を
ご覧ください。
━目次━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1]「40代で成功するための30代の自己戦略」
一歩前進
[2]学びの場 Close Up!セミナー
早期申込割引は、11月24日(月)まで!!
http://www.six-stars.jp/seminar/skillup.html?pScskillup
第2回社内講師育成セミナー
~実施する研修を、成果につなげるために~
編集後記
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[1]「40代で成功するための30代の自己戦略」
一歩前進
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こんにちは!
今年もあと1ヵ月半ですね。今年1年の新しい取り組み、出会い、出来事
振り返ってみると多くのことがあったと思います。
今回は、今でも思いだすのが辛かった出来事から。
○実は・・・・・
私は、ものすごいあがり症です。
人前で、立って話すと、話し始めて1分ほどで足が震え、声も上ずりはじめ、
見ている方から、“頑張れ!”という視線を送っていただけるほど、重症な
上がり症です。
私の主な仕事は営業なので、“営業=話すのが上手”と思われることも多い
のですが、私の場合は“営業=聞く”なので、お客様のおっしゃっている
ことを、咀嚼したり、要約したりすることに重点を置いています。
そのため、“人に教える”という位置づけで、話をすることがとても苦手
です。
とはいえ、徐々に仕事の幅が広がるにつれ、“苦手と言っていられない…”、
“そろそろ何とかしないと…”と、焦る気持ちもあります。
そんな気持ちを抱えながら、ずるずると日々を過ごしていた時でした。
○機会は突然やってきた!
2009年2月、いつもお世話になっているコンサルタントの先生から、
「急で悪いんだけど、起業家向けの講座を持つことになって、その中で、
体験談を話して欲しいんだけど」との声をかけていただきました。
いつもであれば、話すのが上手な起業家の方をご紹介し、自分で話す
ことはしません。ただその時は時間的なものや、依頼された先生の
希望もあり、自分で話をする以外選択肢がありませんでした。
参加されている方がどのような方かお聞きすると、起業セミナーで有名な
コンサルタント会社のセミナー等にも参加されている方もいるとのこと。
私のようなモノの話で、果たして役に立つのか・・・とても不安に思い
ました。
でも引き受けた以上は、参加してくださった方の役に立ちたい気持ちが
あります。どのような話が一番関心を持ってもらえそうか、考えました。
そこで閃いたのが、マイルストーンの水野講師がいつも言っている、
“自分がした失敗を克服した経験が、人の役に立つ”
を思い出し、“失敗経験”を中心にお話をすることにしました。
○起業家セミナー
自慢ではありませんが、起業する=失敗の連続です。
特に私は、1度目に起業した会社で、社長とメンバーと私がやりたいことが
乖離したため、今の会社で2度目の起業となります。
女性で2度起業し、0からスタートした人はそういないだろう・・・
ということもあり、起業後に一番苦労する「お客様を集める」ための
準備について、自分の失敗経験をふまえ、お伝えすることにしました。
話すことに自信がないので、手元に残る資料を後から読み直してもらえば、
伝えたかったことや、失敗を最小限にとどめるヒントが伝わるように、
いただいた時間よりも少し多めのボリュームで用意しました。
話す内容もまとめ、何度も練習し、準備をしました。
そして、当日を迎えることに・・・
○ショック!正直な感想
自分の担当部分を話し終え、数名の方が
・よかったです
・ありがとうございます
・こういう場合はどうしたらいいですか?
との、声をかけてくださったので、自分としては、“まずまずだったかな~”
と、肩の荷がおりた心境でいました。
そんなほっとした状況の中で、一人の方が「あの~」と、近づいて
いらっしゃいました。
「研修会社の方だというので、もっとお話が上手なのかと思っていました。
話の間も取れていないし、正直眠くなりました。
“失敗経験”というお話だったので、期待していたんですが、
結果的に、“私だったから乗り越えられた”みたいに聞こえて、
あまり共感できませんでした。」
なんと正直な感想を!!
確かに、その方、眠りそうになっていらっしゃったので、
“興味がないのかな~”とは感じていましたが、終わった後に、
そのことを伝えられるとは思ってもみませんでした。
言われた直後は、その言葉の意味すら感じることができなかったのですが、
時間が経つにつれ、じわじわとショックが押し寄せてきます。
頑張ってチャレンジしたのに…。
○“知っている”と“出来る”の違い
4月になって、気持ちも少し落ち着いてきたある日、水野講師に、起業
セミナーで参加された方から辛いコメントをもらったことを話しました。
といっても、半分文句ですね。(笑)
「失敗経験を話したけど、かくかくしかじかというコメントをもらった」と。
起業セミナーで話をしたことを初めて聞かされ、しかも文句まで言う
私を前に、水野講師は言いました。
「そんなことなら、相談してくれればよかったのに。
話す内容、一緒に組み立ててたら、そんな風に言われなかったと思うよ。
しかし、普通の人の何倍も講師を見てきて、やり方も知ってるはず
なのに、どうしてかな~」
「。。。。。。。」
そうなんです。頭ではわかっていても、実際にやってみると、全然違うんです。
また、今までも人前で話したことがなかったわけではないのですが、
そこそこ伝えられた気になっていたので、気づいていなかったのです。
そしてその後、致命的な違いに気づくことになります。
○“プレゼンテーション”と“教える”の違い
6月に、『頭のいい教え方すごいコツ!』アイデアクラフト 開米講師
の新著が出ました。
その冒頭、「誰もが陥る5つの誤解」の一文に目が釘付けになりました。
“教えること=プレゼンテーション?”
何だかこの言葉にとてもひっかかります。
“私が言われたあの辛いコメントと、何か繋がるような・・・”
「プレゼンテーション=“私が、~~をできます。やらせてください。
教える=“あなたが、~~をできるようになります。やってください。」
表現は少し変えていますが、参加者の方から私に伝えられた、
「“私だったから乗り越えられた”と聞こえました」
というのは、こういうことなのではないかと。
つまり、話すのが苦手とは言え、日常的なビジネスの場面で鍛えられる
のは、プレゼンテーションの能力です。
しかし、起業家の勉強会に参加される方が知りたいのは、
『どうしたら自分ができるか、そのヒントが欲しい』ということです。
その場合は、“あなたが、~~”というスタンス=教える能力を
活用しなければ、「共感できない」と言われても仕方がありません。
ちょっとしたスタンスの違いが大きなズレに繋がっていた・・・
そんなことに気付いたのです。
○“教える”仕事
知識、経験、実績がつき、自分の仕事があるステージに到達すると、
リーダーとして“教える”“伝える”という仕事の役目がやって
きます。
私には今まで数名の部下や後輩がいましたが、育成結果にバラつきが
出ることが多々ありました。
意欲、能力が高い人と相性がよく、そうした方はみるみるうちに
成長していきました。(というより今思えば、勝手に伸びていた)
反対に、意欲はあっても、能力に磨きをかけなければならない人が
なかなか成長しない。
というか、どんどん委縮してしまう。自信を失っていく。
このようなことがありました。
その理由が分からずに、上手くいったり、いかなかったり・・・を
繰り返していましたが、その原因がわからないでいました。
そして今回の参加者の方のコメント、『頭のいい教え方』の書籍を
読んで、やっと理由がわかったのです。
“あなたが、~~をできるようになります。やってください。”
というスタンスにきりかえる必要があることを。
○“準備”ד訓練”דフィードバック”
日頃講師と接し、求める成果は一緒でも、役割は大きく違います。
そのため“教える”ということについて、講師が意識的(ないしは
無意識)にやっていることまでは、理解できていませんでした。
よくよく観察していると、なるほど、話の組み立て、話の内容、
人の動かし方など、“プレゼン”と“教える”では全く違います。
特に、自分の経験談を伝える時の伝え方には工夫が必要です。
聞き手の“共感”、“納得”、“意欲”につながらなければ、
例え失敗経験であっても、自慢話になってしまう。
あるいは、失敗を恐れる気持ちに繋がってしまう。
そのことを踏まえて、取り組まなければいけないことがわかって
きました。
では、どうすればいいか?
“プレゼン”と“教える”の違いをしっかり理解した上で、
1)教えるのが上手い人を観察する
2)教えるのが上手い人の手順を分析する
3)教えるのが上手い人の手順を元に自分の話を組み立てる
4)練習する
5)教えられた側の率直な感想(フィードバック)をもらう
この5つのプロセスに、しっかり取り組むしかないということです。
そして、やってみて気づいたことがありました。
――率直な感想をもらえない。
なかなか、“率直な感想”というのは、言いづらいもののようです。
しかし、これがもらえなければ、相手に伝わったのか、役に立つ
ことが出来たのか、確認が出来ません。
○“伝える”“教える”立場にいるあなたへ
組織において、“伝える”“教える”立場にいる方というのは、
組織の中でも影響力があり、仕事をする能力も高い方です。
その能力を買われ、リーダーとして、“伝える”“教える”
立場を任されたわけですが、私と同じように、
“出来る人と、出来ない人のバラつきがでるな…”
と、お感じになったことはないでしょうか?
そして、“出来なかった人を、出来るようにしてやりたい”
と、思っていないでしょうか?
もし、そのようにお感じになっていたら、是非、次のセミナーに
ご参加ください。
第2回社内講師育成セミナー
http://www.six-stars.jp/seminar/skillup.html?pScskillup
このセミナーでは、ご自身の経験が聞き手の中で生き、その後の
行動に繋がることで、聞き手が自分の力で結果を出せるように
なるための考え方や技術をお伝えしています。
参加者(または部下)から直接言われると辛いコメントも、
豊富な実習の中で改善提案ポイントとして聞くことが出来ます。
また、具体的にどのようにすると良いか、プロからのアドバイスを
聞くこともできます。
このセミナーは、リーダーのためのセミナーとして企画いたしました。
組織をより良い方向へ一歩前進させるために、一緒に取り組んで
いきませんか?是非、この機会をご活用ください。
12月2日(水)~3日(木)
《第2回 社内講師育成セミナー》
http://www.six-stars.jp/seminar/skillup.html?pScskillup
主催:Six Stars Consulting株式会社
《 前回ご参加の大手飲料メーカーご担当者様のご感想 》
「得るものが多すぎて、2日間では足りない。
あと、5回は参加して、もっと吸収したい」
○来年、好スタートをきるために
私の辛い体験から、セミナーのご案内まで繋げてしまいましたが、
疲弊している組織を立て直し、新たな一歩を踏み出すためには、
このメルマガをご覧くださっているあなたのようなリーダーの、
一歩踏み込んだ努力にかかっていると思っています。
その努力を支える場として、セミナーがあります。
新しい年に向けて、新たな一歩にお役立てください!
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[2] 学びの場
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ビジネスセミナー
これからのビジネスを切り拓くための知識や技術を身に付ける
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社内講師のレベルアップに!
2009年12月2日(水)~3日(木)東京開催
第2回 社内講師育成セミナー
参加者が48時間以内に行動を起こす研修を提供するための
実践的プログラム運営手法
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●新人~若手社員、中途採用社員を教育する社内講師の方のプログラム運営力を
高めます。
●セミナーで習得するプログラム運営を通じて、行動に繋がるプログラムの企画
運営力、伝達力が向上します。
●受講される本人および社内研修を受ける参加者の、両者のキャリア形成に好影響を
与え、組織活性化に繋がります。
★研修してもなかなか成果が出ないとお悩みのご担当者様へ
時代が激変し、今までのように、知識や技術を伝えるだけでは成果が出にくい
時代となりました。
特に、社員のモチベーションや意欲も大きく下がってきており、社内講師には、
メンタル面の底上げも期待されています。
これからは、業務上必要な知識や技術を“行動できる形にして伝える”という
意識に加え、参加者のモチベーションコントロールも視野に入れた研修作りが
必要です。
そこで本セミナーでは、“参加者の学ぶ意欲を高めながら、知識・技術を実践
行動につなげる”研修運営手法を学んでいただきます。
★参加者が行動したい!と思う2つの秘訣
参加する方が職場に戻ってから行動に移すポイントは2つです。
1つは、参加者がすぐに実践できる形まで、プログラムが落とし込まれているか。
もう1つは、受講者が実践したいと本気で思えるように、参加者感情の変化の
プロセスを理解した上で、メッセージを準備できているかです。
このセミナーでは、既にあるプログラムを“実践行動につなげる”視点で見直す
ポイントと、行動につなげる運営で最も重要な講師が発信するメッセージづくり
をいたします。
ご参加後、ご担当の研修ですぐに生かすことができる実践的な内容です。
★対象
□社内研修講師を育成される立場の方
□研修運営力を高めたい方
□経営者及びリーダーなど 社員を育成される立場の方
★講師:(株)マイルストーン 代表取締役 水野 浩志 氏
(Six Stars Consulting パートナーコンサルタント)
●プロフィール●
NLP(神経言語プログラミング)及びコーチングを自らに適用することで、
悪習慣脱出に成功。
その体験を体系的プロセスにまとめ、2003年11月に著書
「やめたいのにヤメられない!」がスパッとやめられる10秒日記(大和出版)を上梓。
その後、行動改革セミナーや文章作成等の自己表現セミナーを自社開催し、
具体的な成果を出して好評を博す。特に行動改革セミナーでは、受講者の
8割が48時間以内に自ら決めた新しい行動習慣を自発的に起こし、
1ヵ月後時点での新習慣の定着率は50%を超える。
また、自社開催セミナーと平行して、著者、コンサルタントを中心に、
セミナーや講演、プレゼンテーション、教育カリキュラム等の構築コンサルティング
業務を行う。理論的なコンテンツ構築手法に加え、 心理学および映画・演劇の
ドラマツルギーの手法を融合させた独自のメソッドが評判を呼び、コンサルティングに
携わったコンテンツは30本以上、構築したセミナーの延べ時間数は350時間以上に及ぶ。
2005年より、セミナー構築メソッドを体系化させた「高品質セミナー作成講座」
を定期的に開催。参加者が1年間で100名を越え、初心者はもとより、大学の助教授、
プロの研修講師、大手コンサルティング会社等、話のプロフェッショナルも多数受講している。
自身の経験・体験から導き出した手法を、ロジカルかつエモーショナルに伝えることで、
参加者を行動に駆り立て成果を出させるセミナーを行う ことが信条。
近著に、「結果を出す人の勉強法」 こう書房刊
プロフェッショナル向けセミナー「高品質セミナー作成講座」
(http://sp.m-stn.com/seminar/semsemlive/index.php)
【プログラム】
*研修前、研修終了後もご質問やアドバイスに対応いたします。
※事前課題へのお取り組みをお願いします。
※担当されている研修プログラムを持参ください。
オープニング実習:自己PR
1.講師の仕事と期待される役割〔講義〕
2.感情(エモ―ショナル)と論理(ロジック) バランス〔講義〕
3.行動に繋がるプログラムへと見直すポイント
〔講義〕
・研修運営全体のチェックポイント
・事前課題~事後フォローを視野に入れる
・全体を通じたメッセージの重要性
・オープニングとエンディングがカギ
・心に響き、身体が動くメッセージとは?
〔個人実習〕
・メッセージの棚卸し
2日目
前日の振り返り
4.参加者の意欲を高めるオープニングとは
〔個人実習〕
・オープニングメッセージづくり
・オープニング実習※VTR撮影
・VTRフィードバック
・参加者相互フィードバック・アドバイス
・講師アドバイス
5.参加者の行動を変えるエンディングとは
〔個人実習〕
・エンディングメッセージづくり
・エンディング実習※VTR撮影
・VTRフィードバック
・参加者相互フィードバック・アドバイス
・講師アドバイス
まとめ
※プログラム内容は、セミナー効果を最大化する目的でご参加者
の皆様のご了解の下、変更することがございます。
★開催日:2009年12月2日(水)~3日(木)
2日間 10:00~17:00
★会場:東京都千代田区大手町1-3-1 JAビル7階
アイティメディア社 会議室
★定員:10名※定員になり次第、締め切りとなります。
★参加費:一名様につき
11月24日(月)までの早期申込価格・・・8万円(税・資料代・昼食代込)
11月25日(火)以降にお申し込み価格・・10万円(税・資料代・昼食代込)
【お申し込み方法】
下記サイトから次の手順でお申し込みいただけます。
https://sv12.wadax.ne.jp/~six-stars-jp/contact.html
Step1:お問い合わせ内容の、□その他のお問い合わせにチェックを入れて
ください。
Step2:『ご要望記入欄』に<講師育成セミナー参加>とご記入ください。
Step3:下段の、必須項目をご入力ください。
※フォームが個人の方向けになっておりませんので、ご了承ください。
個人の方で、会社名、役職名や、電話・FAX番号などを入力されたく
ない場合は、その項目に、“なし”とご記入ください。
「お名前」、「ご住所」、「メールアドレス」は必須です。
必ずご記入ください。
Step4:ご意見、ご要望欄に、本メルマガのご感想、ご意見、ご希望をお知らせ
いただけると大変嬉しいです。(必須ではありません)
Step5:『確認画面』をクリックしてください。
Step6:確認画面が表示されます。『個人情報の取り扱いの同意』を確認いただき、
「はい」とご同意の上、『送信』をクリックします。
Step7:「送信処理が完了しました」の画面が表示されます。
こちらでお手続き完了です。
完了後担当者より、参加確認のご連絡を致します。
参加証、請求書をお送りいたします。
(費用は指定の期日までにお振込みをお願いします。)
***********************************
誠Biz.ID様の最新記事です!
***********************************
今週は、【足踏みするプロジェクト、突破口は「チームビルディング」】
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0911/17/news015.html
頓挫していたプロジェクトを、実際に立てなおしたときの進め方を、
体系的にまとめています。
事の発端は、建設会社のプロジェクトリーダーの方が、イギリスで体験した
プロジェクトのキックオフミーティングを再現できないかというご相談から
スタートしたお話でした。
イギリスの知恵。正に英知ですね。
誠Biz.ID様では、仕事の効果・効率アップの情報を多数掲載していますので、
そちらも是非ご活用ください。
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[3]編集後記
本編でお伝えした起業セミナー、本当にチャレンジしてよかったと思って
います。
辛かったことから今後に繋がるヒントを得て、一歩前進できたのも1つ
ですが、それ以上に、素敵な出会いに恵まれたからです。
多くの人が憧れる、フランスのラグジュアリーブランドの、社長付秘書、
テーブルウェアのプロダクトマネージャーとして活躍された経験を持つ、
島田 亜紀さんが次のご連絡をくださいました。
***********************************
島田さんからのメール
何度かメールをいただきましたが、
なかなか先に進めず、ご連絡もできないままになっていたのですが、
とうとう覚悟を決め来月から、中目黒に教室を構えることにしました。
フランス料理、ワイン、チーズ、フラワーデザインなどの、
フレンチカルチャーを軸として、女性が学んでみたいお稽古事を
気軽にいくつも試してみることができる教室です。
サロネーゼよりも敷居を低く、カルチャースクールよりもオシャレな
イメージです。
最初は本当に手探りなので、HPも、教室案内などもまだ用意はできて
いないのですが、少しずつ進んでいこうと思っています。
手始めに・・・
21日土曜日にボジョレーヌーヴォーパーティーを代官山で企画しています。
http://ameblo.jp/french-style/day-20091105.html
今年は50年に一度の出来だと言われていて期待されているボジョレー
ヌーヴォーを8種類も飲み比べて、チーズとマリアージュさせるという
企画です。
もしご興味があるようでしたら、遊びにいらっしゃってくださいね。
やっと、何かしらのご報告メールができて、ちょっとだけホッとしました!
そうそう、まだビジネスっぽくはないのですが、ブログも始めました。
よろしかったらみてください。
http://ameblo.jp/french-style/
***********************************
女性対象のボージョレーヌーボーのパーティ、魅惑的ですね~。
(私は既に予定が入っていて、参加できず本当に残念!!)
参加してみたい方は、ブログ、“フレンチレシピで自分磨き”から
直接アクセスしてみてくださいね。
島田さんのブログでは、ご友人から送られてくるフランスの旬な情報や、
お店、ワイン、頑張っている仲間のお話であふれています。
ワインの情報は、喜ばれるプレゼントのセレクトにも役立ちそうですよ。
何よりも、美人の島田さんの笑顔に元気をもらえます!
それでは、今年最後の3連休、楽しんでくださいね。
原田
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(企業内研修体系構築・プログラム企画 コンサルタント)
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