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視力回復のプロ教える視力アップ成功術
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創刊準備号 2006年1月
http://ameblo.jp/siryoku-up/
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はじめまして
アイ・トレーニング視快研小牧 インストラクターの田中です。
「視力回復のプロが教える視力アップ成功術」にご登録していただき、
ありがとうございました。
このメルマガは、私がこれまで「視力回復FCアイ・トレーニング視快研小牧」
で2年半あまりの間インストラクターとして実践してきた視力回復のノウハウを中心にお話していきたいと思っています。
小学校の低学年から、50歳過ぎの大人まで多くの方が視力低下で悩んでいる。
この仕事を始めてのまず最初にこのことを実感いたしました。
近年PC,ゲーム、ケータイ等が急速に普及し、誰もが視力低下しやすい生活環境になってしまいました。
私たちの幼い頃は、眼鏡をかけている子はクラスに一人二人ほどで、ほとんどが眼のいい子ばかりでした。
それがこの頃は、クラスの半数ほどの子供たちは眼が悪く、前列は目の悪い希望者で、奪い合いになっているそうです。
わたしはこれまで多くの会員さんの視力回復のお手伝いをしながら、たくさんのことを学んできました。
そこで皆さんに、目に関する正しい知識を身につけていただき、視力回復に役立てていただければと考えてこのメルマガを創刊することにいたしました。
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■視力回復において大切なものは目に関する正しい知識と日々の実践
目の悪い子は、学校から眼科に行って適切な処置をするよう通知を渡されます。
しかし、元来眼科は目の疾患を治す医療機関です。
近視や視力低下は近くばかりを見る生活習慣や環境への適応によるもので、病気ではないため積極的に対処する眼科の先生はまれです。
さらには視力が回復するということ自体にも否定的な先生も多く、見にくくなればすぐに眼鏡を処方される先生がほとんどです。
低学年で眼鏡をかけ始めれば、小学校を卒業する頃には0.1も見えないほどの重度近視になってしまっていることでしょう。
学校から適切な処置をするため眼科に行くよう指示しても、当の眼科は治すなんてことは考えていないんです。
そのまま黒板が見にくくなるまで様子を見ましょうとして放置し、支障が出てくれば眼鏡を処方するというやり方では近視を増大を食い止めることはできません。
さらに「眼が悪くなったらすぐに眼鏡をかけないと近視がどんどん進んでしまう」
といった間違ったことを信じている人が大勢いることも問題です。
たとえ眼が一時的に悪くなっても、
部活が忙しくなってゲームをしくなった。
とか
田舎に引っ越して山や自然を見る機会が増えた。
など生活習慣や環境の変化でいつの間にか、眼が良くなったということは良く聞く話です。
しかし眼が悪くなり、眼鏡をかけてはじめたらいつの間にか眼が良くなって、眼鏡が要らなくなったなんていうことは聞いたことがありません。
こういったウソの常識を信じていることが、一番問題なのです。
こういった間違った知識を改め、正しい知識を身につけながら、実際に視力が回復したノウハウを学んで正しく実践すれば、視力は戻ってくるものなのです。
そのことを皆さんに是非知っていただきたいと思います。
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編集後記
いかがでしたでしょうか?
このメルマガは一人でも多くの方が視力低下の悩みから開放され、視力回復の一助にしていただきたいと思っております。
どうか今後ともよろしくお願いいたします。
またまだお伝えしたいことはたくさんありますが、次回以降のお楽しみにしてください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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メルマガ名: 視力回復のプロが教える視力アップ成功術
発行者 : 田中謹也
発行 : 不定期
ホームページ ; http://ameblo.jp/siryoku-up/
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