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日々の世界の株式から為替・商品市場動向を配信。更にあぶらやの株価分析システムが、高騰・下落予想銘柄を抽出し紹介してます。ストップ高・安銘柄が毎日のように的中。新規買い・空売りどちらの投資にも役立つ情報満載。読み切れないほどの盛り沢山です。毎日読めば、半年後あなたは億万長者かも、....

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2009/11/05

◆11月5日(木)の高騰・下落予想銘柄 ◆

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  独自開発の『株価分析システム』による株価の未来予測

   ◆11月5日(木)の高騰・下落予想銘柄 ◆

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           ■  お知らせ  ■
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■前号の値上り予想銘柄からの、ストップ高検出件数『0』。
 前号の値下り予想銘柄からの、ストップ安検出件数『0』。

 前回の総合予測精度は、49.3%(79.3%)、高騰予測精度は、48.7%(64.1%)、
 下落予測精度は 49.5%(85.1%)でした。

  ※( )内の値は高騰予測は高値と、下落予測は安値との比較結果です。
 詳細は、「8.前号の銘柄予測パフォーマンス(予測精度)検証結果」
 を参照願います。


■事前了承依頼

 ☆記事内容や情報は注意を払って掲載しておりますが、ミスや誤字等を
  含んでいる場合がありますので、ご注意とご容赦願います。

 それでは、最後までお付き合いください。

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■恵まれない子供達や、地球の緑化活動へのご支援のお願い
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         ■ もくじ ■
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 0.[ 明日の注目銘柄          ]
 1.[ 今日の株式市場動向と、明日の予想 ]
 2.[ 価格帯別、上昇・下落銘柄数比率  ]
 3.[ 株価指数先物・オプションの動向  ]
 4.[ 為替の動向            ]
 5.[ 商品先物(原油・ガソリン)の動向 ]
 6.[ あすの高騰・下落予測銘柄の紹介  ]
 7.[ 指標発表、決算発表、その他予定  ]
 8.[ 前号の銘柄予測パフォーマンス   ](予測精度検証結果)
 9.[ あぶらやの注目銘柄        ]
10.[ つれずれなるままに、(編集後記) ]
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━━━━━━━━━━━【 ここから本文 】━━━━━━━━━━━━

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■0.[ 明日の注目銘柄  ]
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---● 大引(15:00)以降の情報 ●---

★まだ、株価には反映されていない騰落の可能性の高い銘柄情報

 ※紙面の都合上、業績予想を修正したインパクトの高いものに限定

 ※増減率%は全て、前回予想に対しての増減率%を示しています。


◆日鉄鉱業<1515>が、業績予想を上方修正、
	第2四半期連結営業益+18億の黒字へ

◆ピーエス三菱<1871>が、業績予想を上方修正、
	第2四半期連結営業益+196%増の8.9億

◆住友重機械工業<6302>が、業績予想を上方修正、
	第2四半期連結営業益+134%増の82億、通期+35%増の190億

◆河合楽器<7952>が、業績予想を上方修正、
	第2四半期連結営業益+100%増の6億

◆栃木銀行<8550>が、業績予想を上方修正、
	第2四半期連結営業益+62%増の60億


 ※この情報を調べるには、かなりの時間が掛かりますので、あぶらやに
  時間と精神的ゆとりがある日だけの掲載となりますので、ご承知願い
  ます。


---● 大引(15:00)までの情報 ●---

★既に、株価に反映されていると思われる情報です。

◆【個別銘柄】非鉄、橋梁、日製鋼、Fリテイリ、半導体、ノンバンク   

 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920013&sid=aF1hze5YtLrc

◆今日の株価格付け一覧=シティグループ証券 
 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnJE4ACQNHL20091104

◆今日の株価格付け一覧=みずほインベスターズ証券 
 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnJE4AYRZHC20091104

◆今日の株価格付け一覧=SMBCフレンド調査センター
 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnJE4AKBZUN20091104


※これ以前の情報は、紙面の都合で省略します。

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■1.[ 今日の株式市場動向と、明日の予想 ]
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●1.1[ 寄り付き前の状況 ]
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 寄り付き前の外資系証券10社経由の注文状況は、売り2650万株に
 対して買い2040万株で、差し引き610万株の売り越し観測。

 [東京 2日 ロイター]

 売り大幅増(+1030万株)に対して、買い増(+120万株)で3日ぶりに
 売り越しへ

 寄付き前の海外勢の動きは、日本株流れを引きずってか売り注文が増加。

 [あ]

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●1.2[ 日経平均の動向 ]
─────────────────────────────────


◆[日経:NQN] http://markets.nikkei.co.jp/

 ○東証大引け、小反発 素材株など上昇、FOMC結果発表控え商い低調

 4日の東京株式市場で、日経平均株価は小反発。

 前営業日の2日に比べ41円36銭(0.42%)高の9844円31銭と、きょうの
 高値圏で大引けとなった。

 2日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いが入り、アジアの株式相場が
 堅調に推移したことも投資家心理を支えた。非鉄や紙パ、石油など素材
 関連の一角が上げ、自動車株にも上昇が目立った。

 ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を日本時間5日未
 明に控えているうえ、鳩山由紀夫政権の政策運営への不透明感も引き続
 き意識され、売り買いともに見送りムードは強かった。

 高値と安値との値幅は77円09銭と、10月30日(65円26銭)以来の狭さだ
 った。
 
 東証株価指数(TOPIX)も小反発。

 東証1部の売買高は概算で16億8416万株と、9月30日(16億3401万株)
 以来、約1カ月ぶりの低水準。売買代金も同1兆2243億円と、10月1日
 (1兆2141億円)以来の少なさだった。

 東証1部の値上がり銘柄数は全体の4割強に当たる733、値下がりはそ
 れよりやや多い810、変わらずは144だった。

		↓全文
 http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/summary.aspx?id=ASS0ISS16%2004112009

 ※ 業種別や注目個別銘柄は、●1.5[ 業種および個別銘柄の概況 ]
   を参照願います。



◆[ロイター] http://jp.reuters.com/investing/news/stocks?type=stocksNews

 ○東京株式市場・大引け=小反発、金価格の最高値更新受け関連株を物色

 [東京 4日 ロイター]

 東京市場は薄商いのなか、金価格の最高値更新が材料視され、住友金
 属鉱山(5713.T)や松田産業(7456)など関連株は買い先行。

 3日の米ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金相場は1オンス=
 1080ドルを上回る水準まで上昇し、過去最高値をつけた。国際通貨
 基金(IMF)が金200トンをインド準備銀行(中央銀行)に売却し
 たことを背景に地合いが強まり、ドル高にもかかわらず金相場を押し上
 げた。 


 また、改正貸金業法の見直し議論を背景に、引き続き消費者金融ではア
 コム(8572)が選好された。さらに、TOPIXがやや軟調地合いのなか、
 TOPIXコア30が小幅に上昇する局面もあった。

 トヨタ自動車(7203)がF1から撤退との報道を受け、経費削減が進むと
 の見方から同社株が買われた。東京海上AM投信の久保氏は、トヨタの
 小幅高がコア30の上昇に寄与したようだと指摘する。


 値動きが大きかった序盤では、国内勢の売り/海外勢の買い戻しがみら
 れた。大手証券の株式トレーダーによると、国内勢は投信系で、「売っ
 ている銘柄はばらばら」だったという。

 一方、海外勢は、ヘッジファンドが薬品関連などディフェンシブを中心
 に買い戻す動きと同トレーダーはみている。ただ、全般的に手掛かりが
 乏しく、日経平均の日中の値動きは77円あまりと小幅にとどまった。


 オプション市場も動意の薄い相場展開だった。日経平均の予想変動率(
 インプライド・ボラティリティ)は横ばい。日経225オプション11
 月物のストライク価格9750円のプット、コールともに27%付近で
 推移した。

 同トレーダーは「ボラティリティだけみると日経平均は9500―1万
 円のレンジ内で、目先も安定的な値動きに見える」と話す。


 FOMC声明は、4日午後(日本時間5日未明)に発表される。フェデ
 ラルファンド(FF)金利誘導目標水準はゼロ─0.25%に据え置か
 れると予想されているが、緩和的な金融政策の出口について何らかの言
 及があるのか注目される。


		↓全文はこちら
 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK034482620091104



◆[ブルームバーグ] http://www.bloomberg.co.jp/news/markets/stocks.html

 ○日本株は自動車、資源関連中心に小反発、米統計改善や商品高受ける   

 11月4日(ブルームバーグ):

 みずほ投信投資顧問の有村秀夫シニア・ファンドマネジャーは自動車株
 について、米国景気が持ち直し傾向にある中、長期化した米自動車販売
 の底入れも見られ始めたことで、打診的な買いが入ったと指摘。

 ただ、「部品関連株が総じてさえないところを見ると、本格的な回復を
 期待した買いではない」と見ていた。 

 米ISMが2日発表した10月の製造業景況指数は55.7と、前月の52.6か
 ら上昇し、市場予想中央値(53.0)も上回った。また、米自動車大手フ
 ォード・モーターが2日発表した7-9月期決算が予想外の黒字となっ
 たことなどもあり、米景気不安が後退、トヨタやホンダ、日産自動車、
 マツダなど自動車株に買いが優勢となった。 

       金先物は最高値、金融や半導体には懸念材料 

 ニューヨーク商業取引所での原油先物相場は3日までの2営業日で3.4
 %上昇し、1バレル=79.60ドルで終了。

 また、インド準備銀行(中央銀行)が国際通貨基金(IMF)から金
 200トンを購入したことを好感、金先物は史上最高値を更新した。収益
 へのプラス影響が見込まれるとして、新日鉱ホールディングスや新日本
 石油、住友金属鉱山、三菱マテリアル、三菱商事、丸紅など資源株も堅
 調。 

  一方、スイスの銀行最大手、UBSが3日発表した7-9月決算は4
 四半期連続の赤字となった。また、欧州連合(EU)の行政執行機関で
 ある欧州委員会は3日、金融機関の追加損失は総額で4000億ユーロ(約
 52兆7400億円)に達する可能性があるとの試算を公表。 

 欧州を中心とした金融システム不安の再燃が警戒され、日本の金融株も
 売りに押される銘柄が多かった。三菱UFJフィナンシャル・グループ、
 新生銀行、住友信託銀行、大和証券グループ本社など銀行、証券株の一
 部が安い。 

 このほか、3日の米国株市場では、モルガン・スタンレーが米半導体株
 の投資判断を「コーシャス(慎重)」に引き下げた。半導体需要回復の
 サイクルが最終局面に来たとの認識に基づく。インテル株は3日の取引
 で2.7%下落。米市場の動きが東京市場にも波及し、東エレクやアドテ
 ストのほか、ディスコ、SUMCOも軟調。

 みずほ投信の有村氏は、半導体株について「来春以降の受注動向に不透
 明感も強まりつつあり、投資には注意を要する局面」との認識を示した。 

        狭い値幅で薄商い、FOMC控え

		↓記事は続きます。全文はこちら、
 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920013&sid=aowz1YZDgvvY


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●1.3[ 海外の市場動向 ]
─────────────────────────────────

 [ロイターの記事より抜粋]

○4日のシドニー株式市場の株価は反発し、S&P/ASX200指数は前日終値
 比8.6ポイント(0.19%)高の4540.1で引けた。ウエストパック銀行が自
 行の不良債権について、最悪の状況は過ぎたとの見方を示したことを
 受けて、銀行株が同指数の上昇を支援。また国際金相場が過去最高値を
 更新したことから、金鉱株が上昇を主導した。

 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK850940620091104


○4日のソウル株式市場は7営業日ぶりに反発。好決算を受けて韓国外
 換銀行(KEB)が急伸したほか、市場が底入れしつつあるとの期待
 から証券株が買われた。引けにかけてはハイテク株や他のセクターに
 も買いが広がった。

 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK850932620091104


○4日の台湾株式市場は、7営業日ぶりに上昇し、加権指数はここ1カ月
 で最大の上昇率を記録して引けた。台湾当局が目先、不動産関連税を増
 税しないとの報を受け、遠雄建設(ファーグローリー)など不動産関連
 株が上昇を主導した。

 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK850939620091104


○4日の香港株式市場は反発して引けた。過去2営業日続落していたとこ
 ろに押し目買いが入り、銀行株と産金株が買われた。 黒字決算を発表
 した東風汽車は12.27%急伸した。

 ハンセン指数.HSI終値は374.71ポイント(1.76%)高の2万1614.77。

 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK034505820091104


○4日の東南アジア株式市場の株価は、前日とは一転して大半の市場が
 上昇した。クアラルンプール市場では銀行株とパーム油株が上昇を主
 導し、クアラルンプール総合指数(KLCI)を1週間ぶりの高値に
 押し上げた。

 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnJT850964220091104


○4日の米株式市場はダウとS&P500種が上昇。米連邦公開市場委員
 会(FOMC)は声明で、景気回復に確信を示す一方で、政策金利は引
 き続き長期間ゼロ付近に維持する方針を示した。これを受け株価は上げ
 幅を縮小した。
 
 ダウ工業株30種.DJIは30.23ドル(0.31%)高の9802.14ドル。

 ナスダック総合指数.IXICは1.80ポイント(0.09%)安の2055.52。

 S&P総合500種.SPXは1.09ポイント(0.10%)高の1046.50。



○為替市場は、1ドル90円65銭~68銭。

 2009/11/5  6:12現在


○ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の12月限の原油先物は、0.73ドル高の
 80.33ドルと3日続伸。原油在庫が予想外に急減したことや、ドル
 下落・株高などを背景に、期近は序盤に1週間ぶりの水準へと上昇した
 が、その後は積極的な買いが続かず、幅広いレンジ内で方向感なく推移
 した。
 
 2009年11月05日 04:32 JST



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●1.4[ あぶらやの日経予想 ]http://www.aburaya-net.com/kabukabu.htm
─────────────────────────────────

 4日の日経平均は、米国株が踏み止まったのを受けて、小幅な動きと
 なった。

 一方、4日夜の米国株は、再び上昇しておりますが、終値では上げ幅を
 縮小しており、日本株への影響がどの程度となるか微妙なところです。

 また、為替は90円代で一服感があります。

 さて、5日の日本株には、どの程度の影響となるのか、

 あぶらやの分析システムの日経平均予想は、どうでしょうか?


 ★あぶらやの分析システムによる日足の日経平均予想は、

 A値0の『停滞・もみ合い』予測継続へ。

 株価値幅予想は、9,780円~9,840円と下値予測が上昇し、上値
 予測は下落と、予想幅が狭まりました。つまり、上か舌へ跳ねる可能性
 があります。

 5日は、小幅に上昇すると見ています。
 
 [あ]


─────────────────────────────────
●1.5[ 業種および個別銘柄の概況 ]
─────────────────────────────────

 ◆東証業種別株価指数は、全33業種中、21業種が上昇。 

 住友鉱 <5713> 、松田産業 <7456> など金関連銘柄が高値圏で推移し、
 新日石 <5001> 、新日鉱HD <5016> など石油関連株も継続物色された。

 10年3月期連結営業益予想を上方修正した王子紙 <3861> など製紙株
 もしっかり。インフルエンザ治療薬の承認申請を行った塩野義薬 <4507> 
 など医薬品株も堅調。日産自 <7201> など自動車株が買われ、F1撤退
 を表明したトヨタ <7203> も高い。

 野村証が投資判断を引き上げた日製鋼 <5631> や、道路橋修繕の需要が
 期待された日橋梁 <5912> はストップ高。9月中間期連結業績予想を上
 方修正した古河電工 <5801> なども引き締まった。


 半面、三菱UFJ <8306> など銀行株や、野村 <8604> など証券株が軟
 調。亀井金融相が改正貸金業法を予定通りに施行すると述べたことが報
 じられ、武富士 <8564> が下げに転じるなど消費者金融株の一角も下落
 した。

 アサヒ <2502> など食品株も売られ、東エレク <8035> などハイテク株
 もさえない。個別では、9月中間期連結業績予想を下方修正した文化シ
 ヤタ <5930> 、10月既存店売上高が2カ月連続で減収となったメガネ
 トップ <7541> などが安い。


 [ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
   提供:モーニングスター社 

    ↓ 記事全文
 http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=143355


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●1.6[ TOPIX概況とあぶらやの予想 ]
─────────────────────────────────

◆東証株価指数(TOPIX)は0.73ポイント(0.1%)高の881.27と
 小反発。 


 ★システムによる明日のTOPIX予想は、

 A値0の『停滞・もみ合い』予測継続へ。

 株価値幅予想は、870~885ポイントと上値予想が下降。
 

 5日は、日経平均と同様に、小幅に上昇すると見ています。

 [あ]

─────────────────────────────────
●1.7[ 東証2部の市場動向 ]
─────────────────────────────────

◆東証2部株価指数の終値は前比3.42ポイント安の2157.04と小幅続落。


 オリコ、大幸薬品、FDKが下落。半面、ラオックス、宮入バが高かっ
 た。

 [NQN]

 上場銘柄452銘柄中、値上り124銘柄に対し、値下りは151銘柄、
 横ばいは71銘柄。

 5日は、上昇と思いますが、上げ幅は小幅にとどまると思われます。

 [あ]



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●1.8[ 新興市場の動向 ]
─────────────────────────────────

◆新興市場全体の市場動向 [NQN]

 ○新興市場4日、ジャスダック平均が小反発 マザーズとヘラクレスは
  続落

 4日の新興企業向け株式市場で日経ジャスダック平均株価は小幅に反発。
 終値は2日比1円53銭高の1209円20銭だった。

 反発した日経平均株価と同様、値ごろ感から自律反発を狙った小口の買
 いに支えられ、大引けにかけてやや強含んだ。もっとも世界的な株安傾
 向を懸念した売り圧力は引き続き強く、下げる場面もあるなど上値の重
 さが目立った。

 東証マザーズ指数、大証ヘラクレス指数は小幅に続落した。

 時価総額上位銘柄は高安まちまち。主力のインターネット関連銘柄を中
 心に、海外景気や円相場など外部環境の影響を受けにくい点に着目した
 消去法的な買いが入る一方、投資心理の悪化を背景にいったん手じまう
 動きも出やすくなっているという。

 指数が終日方向感に乏しく推移する中、好業績を発表した銘柄などが個
 別ににぎわう程度にとどまった。

 [NQN]



─────────────────────────────────
◆ジャスダック市場動向

 ○ジャスダック指数の終値は前日比0.05ポイント(0.1%)安の48.33と
  小幅続落。

 ○日経ジャスダック平均は前比1円53銭高の1209円20銭と反発。


 ジャスダック市場の売買代金は概算で118億円、売買高は5956万株だった。

 楽天、JCOM、田中化研が買われ、1~9月期の増益を発表したマク
 ドナルドがしっかり。TOB(株式公開買い付け)価格に接近したUM
 CJが売買を伴って上昇した。

 半面、セブン銀、中小企業信が売られた。

 主力株で構成するJストック指数は続落。

 [NQN]


 
◆「あぶらや」のジャスダック市場動向予想

 A値0と、『停滞・もみ合い』予測継続へ。

 日経ジャスダック平均の株価値幅予想は、1190~1220と上下値
 予想ともに変わらず。

 5日は、上昇すると見ていますが、小幅な上昇と思われます。

 [あ]


─────────────────────────────────
◆東証マザーズ

 マザーズ指数の終値は2日比1.45ポイント安の433.89だった。

 サイバー、ACCESSが売られ、ミクシィが高値更新後下げに転じた。

 グリー、クックパッドが買われ、JALの不採算路線撤退方針を受けて
 収益拡大期待が広がっているスカイマーク、新薬の国内販売権導出契約
 を発表したそーせいが急伸した。

 [NQN]


─────────────────────────────────
◆大証ヘラクレス

 ヘラクレス指数の終値は2日比0.13ポイント安の570.12だった。

 中小企業投、ダヴィンチ、日本通信が売られ、大証、Dダイニングが買
 われた。

 [NQN]


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■2.[価格帯別、上昇・下落銘柄数比率]
─────────────────────────────────
 ※各銘柄ごとの株価で価格帯別に騰落の分布を集計したもの
 ※1銘柄1市場(優先市場)で集計しています。
 ※新興市場銘柄も対象にしてますが、売買が成立していない銘柄は対
  象外。
 ※過去の5日・5週・5ヶ月分のデータを提供。

 詳細はあぶらやホームページ『価格帯別上昇銘柄比率』を参照下さい。
      ↓ クリック
 http://www.aburaya-net.com/kakakubunpu.csv

 [あ]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■3.[ 株価指数先物・オプションの動向 ]
─────────────────────────────────

●株価指数先物・オプション大引け、小幅続落 欧米金融政策見極め

 ○4日の日経平均先物12月物は小幅に続落。

 大引けは2日に比べ10円安い9820円で、前後場合計の売買高は4万6300
 枚と10月21日以来の低水準だった。

 アジアの主要な株価指数が総じて堅調なことを背景に、買い戻しで上昇
 する場面もあったが、相場の先行きに対する不透明感は根強く買い手は
 限られた。

 2日と3日の米ダウ工業株30種平均は差し引きで上昇したものの、直前
 までの調整に対する戻りが鈍いと受け止められ、積極的な買いは入らな
 かった。

 年末商戦といった景気の不透明感や、欧米各国の金融政策を見極めたい
 との声が多かった。

 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物12月物は2日の清算値に
 比べ5円高の9835円で終えた。

 ○TOPIX先物12月物も小幅続落。

 2日の大引けに比べ2.0ポイント安の879.5で取引を終えた。前後場合計
 の売買高は4万0477枚。

 ○日経平均オプション11月物は

 プット・コールともに下落する銘柄が目立った。株式相場が方向感に乏
 しく、買いは入らなかった。13日の特別清算指数(SQ)算出を控えて
 時間的な価値の減少も重荷だった。



 ※『コール』と『プット』の解説
 ・コール…ある商品を一定の価格で買う権利
 ・プット…ある商品を一定の価格で売る権利
 ・オプション売買……(1)コールの買い、(2)コールの売り、
   (3)プットの買い、(4)プットの売り、の4種類

 [NQN]



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■4.[ 為替の動向 ]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

●NY円、大幅反発 1ドル=90円05~15銭、米株安で一時89円台

 【NQNニューヨーク】

 30日のニューヨーク外国為替市場で円相場は大幅反発。

 前日比1円30銭円高・ドル安の1ドル=90円05~15銭で取引を終えた。

 米株式相場が大幅安となり投資家がリスクを取りにくくなるとの見方か
 ら、円買い・ドル売りが優勢となった。

 ※詳細は、次号『週足予測号』へ掲載

 [NQN]



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■5.[ 商品先物(原油・ガソリン)の動向 ]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●原油・ガソリン【東京商品先物】

◎東京の原油は、11限月は、44,150(+1,350)円と大幅反発。
 ※他の限月は、12限月は +1,390円と大幅に反発。

  ・5限月最終値 35,060円
  ・6限月最終値 42,290円
  ・7限月最終値 38,590円
  ・8限月最終値 42,670円
  ・9限月最終値 39,100円
  ・10限月最終値 41,530円

◎東京のガソリン12限月は、 48,110(+910)円と反発。
 ※他の限月は、1限月は +890円と反発。

  ・6限月最終値 45,120円
  ・7限月最終値 48,110円
  ・8限月最終値 49,690円
  ・9限月最終値 49,180円
  ・10限月最終値 47,420円
  ・11限月最終値 49,000円

 ☆国道16号沿線(神奈川県)でレギュラーガソリン124円/リットル。
  ハイオクは135円。11月4日に、『6円の値上げ』を実施。

 注)残念ですが、あぶらやはガソリンスタンドの経営はしておりません。

  [あ]


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■6.[ あすの高騰・下落予測銘柄の紹介 ]
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●あぶらや式『株式投資法』は、こちらです。
 	↓
 http://www.aburaya-net.com/kabutoshiknowhow.htm

●提供情報の活用方法は、こちらです。
 	↓
 http://www.aburaya-net.com/datamanual.htm


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●全銘柄の予想と分析値【A値、値幅予想(上値、下値)】

 ※日経平均、業種別平均株価も含む。但し、福岡・札幌上場銘柄は除外。

 提供銘柄数:3,842銘柄 


 『あぶらや』ホームページ(全銘柄情報)から確認・閲覧もできますし、
 CSV形式のファイルですので、ダウンロードして編集・加工もOK。
  ↓
 http://www.aburaya-net.com/dateall.htm

 ※当面は無料です。

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●高騰予想銘柄: 37銘柄(内 30万円以下: 28銘柄)

 ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外

 注)下落相場では、大きく上げていた銘柄が急落する場合があります。
   提供情報を上手にご活用下さい。

 ホームページより上昇予測銘柄の詳細を閲覧願います。
  ↓クリック
 http://www.aburaya-net.com/dateupcop.htm
 http://www.aburaya-net.com/dateupallcop.htm

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●下落予測銘柄: 114銘柄(内 30万円以下: 82銘柄)

 ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外

 注)上昇相場では、大きく下げていた銘柄が急騰する場合があります。
   提供情報を上手にご活用下さい。

 ホームページより下落予測銘柄の詳細を閲覧願います。
  ↓クリック
 http://www.aburaya-net.com/datedowncop.htm
 http://www.aburaya-net.com/datedownallcop.htm

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●今日のストップ高・ストップ安銘柄【A値、値幅予想(上値、下値)】

 ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外


 ☆ストップ高 13銘柄
  ↓クリック
 http://www.aburaya-net.com/stop-h.htm

 ☆ストップ安  2銘柄
  ↓クリック
 http://www.aburaya-net.com/stop-L.htm


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■7.[ 指標発表、決算発表、その他予定   ]
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                          【11月5日、木】

◎8:50  日本銀行、政策委員会金融政策決定会合、議事要旨(政策は
          維持決定、企業金融特別オペの終了・見直しを示唆した
          10月13、14日分)
◎10:30  財務省(理財局国債課):10年利付国債の価格競争入札条件
          提示、「表面利率(クーポン)は前回10月6日入札の304
          回債より0.1ポイント高い1.4%」(予想)。発行予定額は
          前回債と同じ2兆1000億円程度
◎10:30  財務省(理財局国債課)、12日入札の5年利付国債(11月債)
      発行予定額提示、「発行額は前回10月15日入札の86回債と
      同じ2兆3000億円程度」(予想)
◎11:00  平野博文・官房長官、定例記者会見(首相官邸)
◎16:00  平野博文・官房長官、定例記者会見(首相官邸)
◎---  決算発表-トヨタ自動車、ニコン、プロミス、アコム、石油
          資源開発、日本テレビ放送網、フジ・メディア・ホールディ
          ングス、パイオニア、住友不動産、アステラス製薬、エルピ
          ーダメモリ、OKI、武富士、セコム(第2四半期4-9月)
          ブリヂストン(第3四半期1-9月)

<経済指標>
  ○13:30  鉱工業出荷内訳表(9月、経済産業省発表)

<海外>
 ○米 先週の新規失業保険申請件数
 ○米 7-9月の非農業部門労働生産性(速報値)
 ○米 10月のICSCチェーンストア売上高
 ○米 決算発表-ナスダックOMXグループ、シグナ、レノボ・
        グループ、CBS、KKRファイナンシャル、スターバック
        ス、サラ・リー、エヌビディア、トムソン・ロイター、
        JDSユニフェーズ
 ○EU 9月のユーロ圏小売売上高
 ○EU  欧州中央銀行(ECB)政策金利発表
 ○EU  トリシェECB総裁、月次会見


 ※今週の市場が開いている全ての日の予定は、週足予測号に掲載されて
  いますので、ご覧ください。


●上記以外の銘柄別業績発表日程は、日経の『決算発表スケジュール』
 にて ご確認下さい。↓クリック
 http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/money-schedule/kessan.aspx

●各企業の適時開示速報(決算発表内容等)は、
   ↓クリック
 http://company.nikkei.co.jp/disclose/index.aspx


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■8.[ 前号の銘柄予測パフォーマンス ](予測精度検証結果)
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<精度検証結果の見かた>

※前回の予想から今回の株価を基に自動集計。
※"☆Stop-H"は取引中に『ストップ高』が発生した銘柄
※"★Stop-L"は取引中に『ストップ安』が発生した銘柄
※"Stop-H & L""は日中に『ストップ高』と『ストップ安』同時発生銘柄
※但し、ストップ気配でも、売買が成立しなければ対象外。


●日足 【 2009年11月02日予測に対する2009年11月04日の精度分析結果 】

◎ 上昇予測銘柄で、終値が3%以上の上昇またはストップ銘柄

【CD】 【銘柄】    【終値】   【上下額】【率】【ストップ】
 5406  神戸鋼       167円(     +5円)   +3.1%
 6429  タイヨエレ     675円(    +23円)   +3.5%

 [ 終値と比較 ] 紹介数: 39  上昇: 19  下落: 17  予測精度:48.7%
 [ 高値と比較 ] 紹介数: 39  上昇: 25  下落: 11  予測精度:64.1%

◎ 下落予測銘柄で、終値が3%以上の下落またはストップ銘柄

【CD】 【銘柄】    【終値】   【上下額】【率】【ストップ】
 2666  オートウェ     448円(    -22円)   -4.7%
 4201  日合成       644円(    -20円)   -3.0%
 6315  TOWA      617円(    -49円)   -7.4%
 6379  新興プラン     886円(    -31円)   -3.4%
 6826  本多通信      310円(    -10円)   -3.1%
 6841  横河電       690円(    -30円)   -4.2%
 6899  ASTI      162円(     -8円)   -4.7%
 8519  ポケカド      236円(    -14円)   -5.6%

 [ 終値と比較 ] 紹介数: 101  下落: 50  上昇: 42  予測精度:49.5%
 [ 安値と比較 ] 紹介数: 101  下落: 86  上昇: 8  予測精度:85.1%

◎ 『日足』 総合予測精度

 [ 終値と比較 ] 紹介数: 140   ヒット数: 69  総合予測精度:49.3%
 [ 高安と比較 ] 紹介数: 140   ヒット数: 111  総合予測精度:79.3%


 <予測結果に対するコメント(言い訳)>

 4日は、米国株の持ち直しを受けて、もみ合い的な展開。システムは下
 落予想だったが、騰落銘柄数が同数に近いために騰落予測精度も総合精
 度も50%近辺だった。

 騰落銘柄比率は、上昇銘柄が41%、下落銘柄数が46.7%と前日から格差が
 狭まった。株価が1000円~5万円未満の銘柄が特に売られて下落している。



 ※騰落どちらかの傾向が強いと、傾向の強い方に相場が傾きますので、
  下落していた銘柄が買われたり、好調だった銘柄が売られて下落しま
  す。騰落両方の銘柄が同一方向に動きますから、相場が上昇している
  時は、下落予測銘柄に高騰するものが多かったりします。こう云う特
  性をご理解の上、『あぶらや予想』を上手にご活用下さい。


 ☆『過去の実績』は、下記ホームページでご確認下さい。
    ↓
  http://www.aburaya-net.com/dateseido.htm



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■9.[ あぶらやの注目銘柄 ]
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◆電機・半導体関連銘柄

※銘柄コード順

○日立(6501)は、A値-1の『弱い下落』予想へ
	予想値幅は、290円~297円。

 ・10/26 業績予想を上方修正
 ・シティは格付け据え置き「2H」 (目標株価320円)

○東芝(6502)は、A値-2の『やや弱い下落』予想へ
	予想値幅は、500円~530円。

 ・11/2 シティが格上げ「2H」→「1H」 (目標株価540円→680円)


○三菱電機(6503)は、A値-1の『弱い下落』予想へ
	予想値幅は、665円~685円。


○エルピーダ(6665)は、A値+1の『弱い上昇』予想へ
	予想値幅は、1200円~1270円。

 ・11/5 決算発表予定
 ・10/16 みずほは、格付け据え置き「+2」
 ・10/15 シティは、格付け据え置き、目標株価1,600円

○NEC(6701)は、A値+1の『弱い上昇』予想へ
	予想値幅は、254円~262円。

 ・10/29 2010年3月期営業利益予想を600億円に下方修正、市場予測を
  14.6%下回る


○富士通(6702)は、A値-1の『弱い下落』予想へ
	予想値幅は、525円~545円。

 ・10/29 シティが格付け据え置き「2H」 (目標株価700円)
 ・11/2 SMBC格付け据え置き「やや強気」

○NECエレ(6723)は、A値-2の『やや弱い下落』予想へ
	予想値幅は、655円~680円。

 ・10/28 業績予想を下方修正、赤字幅拡大
 ・10/30シティが格付け据え置き「2H」 (目標株価1050円→850円)


○三洋電機(6764)は、A値-1の『弱い下落』予想継続へ
	予想値幅は、212円~233円。

 ・11/4 シティが格付け据え置き「3H」 (目標株価100円)


 他の銘柄の今後の予測は、下記URLからご覧ください。
 全銘柄の終値と予測がご覧になれます。
 CSV形式のファイルですので、ダウンロードすることも出来ます。
  ↓
 http://www.aburaya-net.com/dateall.csv

 ※当面は無料でご提供致します。Excel等で工夫して、ご活用ください。

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■10.[ つれずれなるままに、(編集後記) ]
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 クリスマスのイルミネーションが飾られ、年賀状も発売され年の瀬を

 感じます。

 まだまだ今年やり残したことがあるのに、ちとあせりますね。

 今年の仕事は今年中に片付けちゃいましょう。


 と、云うことで、今日も時間がなく、この辺で、ご勘弁を....



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 3.[ 株価指数先物・オプションの動向  ]
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 4.[ 為替の動向            ]
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 5.[ 商品先物(原油・ガソリン)の動向 ]
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 6.[ あすの高騰・下落予測銘柄の紹介  ]
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 7.[ 指標発表、決算発表、その他予定  ]
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 最後まで読んで頂きありがとうございます。

 では、また次号でお会いしましょう。

 貴方の明日がすばらしい日でありますように。

 貴方の『過去』は、変えることは出来ませんが

 貴方の『未来』は、変えることが出来ます。

 さあ、貴方の意志で変えてみましょう。



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 【個別ページ】  http://www.mag2.com/m/0000180584.html

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