2009/07/05
【再送・一部訂正】◆7月6日(月)の高騰・下落予想銘柄 ◆
☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・,.*'"・:。 ♪:・"'・:☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・ 独自開発の『株価分析システム』による株価の未来予測 ◆7月6日(月)の高騰・下落予想銘柄 ◆ ☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・,.*'"・:。 ♪:・"'・:☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ お知らせ ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■前号の値上り予想銘柄からの、ストップ高検出件数『1』。 前号の値下り予想銘柄からの、ストップ安検出件数『0』。 前回の総合予測精度は、41%(55%)、高騰予測精度は、35%(46%)、 下落予測精度は 71%(100%)でした。(小数点以下四捨五入) ※( )内の値は高騰予測は高値と、下落予測は安値との比較結果です。 詳細は、「8.前号の銘柄予測パフォーマンス(予測精度)検証結果」 を参照願います。 ☆記事内容や情報は注意を払って掲載しておりますが、ミスや誤字等を 含んでいる場合がありますので、ご注意とご容赦願います。 ↓あぶらやへのメッセージはこちらから入力を、 http://clap.mag2.com/veadrisaid?d0706mg それでは、最後までお付き合いください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■恵まれない子供達や、地球の緑化活動へのご支援のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 下記のURLをクリックすると、あなたに代わって一流企業が NPO団体へ1円の寄付をしてくれます。 あなたのクリックで、救われる『命』もあります。 クリックをお願いします。 ↓ http://www.dff.jp/ ───────────────────────────────── ■ もくじ ■ ───────────────────────────────── 1.[ 今日の株式市場動向と、明日の予想 ] 2.[ 価格帯別、上昇・下落銘柄数比率 ] 3.[ 株価指数先物・オプションの動向 ] 4.[ 為替の動向 ] 5.[ 商品先物(原油・ガソリン)の動向 ] 6.[ あすの高騰・下落予測銘柄の紹介 ] 7.[ 指標発表、決算発表、その他予定 ] 8.[ 前号の銘柄予測パフォーマンス ](予測精度検証結果) 9.[ あぶらやの注目銘柄 ] 10.[ つれずれなるままに、(編集後記) ] ───────────────────────────────── ━━━━━━━━━━━【 ここから本文 】━━━━━━━━━━━━ ■1.[ 今日の株式市場動向と、明日の予想 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●1.1[ 寄り付き前の状況 ] ───────────────────────────────── 寄り付き前の外資系証券10社経由の注文状況は、1370万株の売り に対して1470万株の買いで、差し引き100万株の売り越し観測。 [東京 3日 ロイター] 売り大幅減(-1190)に対し、買い減(-440)で、2日連続売り越しへ。 寄り付き前の海外勢は、今日の米国市場が独立記念日で休場となるため 積極的な売買を控えており、売り買い共に注文を減らしている。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.2[ 日経平均の動向 ] ───────────────────────────────── ◆[日経:NQN] http://markets.nikkei.co.jp/ ○東証大引け、3日続落 円伸び悩みなどで下げ渋る、商い低調 3日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落。 大引けは前日比60円08銭(0.6%)安の9816円07銭だった。3日続落は、 4月13~15日以来ほぼ2カ月半ぶり。 前日の米株安を嫌気した主力株への売りが優勢で下げ幅は一時180円を 超えた。もっとも、午後に入り円相場が1ドル=96円近辺に伸び悩み、 輸出関連株の一部に買い戻しが入ったほか、売買の回転が効いた個人に よるリチウム電池関連銘柄など個別銘柄の物色が支えとなった。 日経平均は大引けにかけて下げ渋り、きょうの高値で取引を終えた。 東証株価指数(TOPIX)も3日続落した。 朝方は2日発表の6月の米雇用統計で非農業部門の雇用者数が市場予想 を大幅に上回る減少となったことから、米株式市場で幅広い銘柄が売ら れた流れを引き継いだ。 円相場が1ドル=95円台後半に上昇して始まったこともあり、輸出株な どに売りが先行した。米原油先物相場など商品市況が軟調だったことか ら、資源関連株が売られたことも相場の重しとなった。 東証1部の売買高は概算で18億7071万株と、日経平均がバブル経済崩壊 後の安値を付けた3月10日(17億1981万株)以来ほぼ4カ月ぶりの低水 準だった。売買代金は同1兆3545億円と5月26日(1兆2427億円)以来、 約1カ月半ぶりの少なさだった。 独立記念日の前日できょうの米株式相場が休場となることから、積極的 な取引は手控えられた。 値下がり柄数は1055と東証1部全体の6割強。値上がりは535、変わらず は108だった。 http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/summary.aspx?id=ASS0ISS16%2003072009 ※ 業種別や注目個別銘柄は、●1.5[ 業種および個別銘柄の概況 ] を参照願います。 ◆[ロイター] http://jp.reuters.com/investing/news/stocks?type=stocksNews ○東京株式市場・大引け=3日続落、短期筋の買い戻しで後場下げ幅縮小 [東京 3日 ロイター] 6月の米雇用統計が予想外に悪く売り優勢の一日となったが、相場の「 アヤ」はきょうも商品投資顧問業者(CTA)などの海外ファンドの動 きだったとみられている。 前場は雇用悪化による米消費への影響が懸念され、日経平均は180円 を超える下げとなったが、後場は一転、先物への断続的な大口の買いが 入り60円安まで戻した。 市場では「先物に大口買いが断続的に入っている。前日に売り越した商 品投資顧問業者(CTA)が買い戻しているようだ。実需筋は8日のア ルコアからスタートする米決算発表に注目している」(準大手証券)と の声が出ていた。 需給要因で振れた一日だったが、6月の米雇用統計は市場の景気回復期 待に水を差し、地合いを重くした。米非農業部門雇用者数は46万70 00人減少とロイター予想の36万3000人減を上回り、失業率は 1983年8月の水準に並ぶ9.5%に上昇した。 前月まで4カ月連続で縮小してきた減少幅が再び拡大。徐々に強まって いた景気底打ち期待が後退した。 東京海上アセットマネジメント投信シニアファンドマネージャーの久保 健一氏は「1月以降、米雇用情勢は改善傾向をみせていたが、米自動車 大手の破たんなど懸念されていたものが素直に数字に表れた。米雇用環 境の底入れはまだみえず、ネガティブインパクトだ」と述べた。 ↓全文はこちら http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK031004620090703 ◆[ブルームバーグ] http://www.bloomberg.co.jp/news/markets/stocks.html ○日本株は3日続落、景気期待薄れ海運や資源安い-販売不振の小売も 7月3日(ブルームバーグ): りそな信託銀行の戸田浩司チーフファンドマネジャーは、「遅行指標の 雇用統計が悪化するのは当たり前だが、実際に数字で確認すると弱気が 頭をもたげる」と話した。 米国では、ゼネラル・モーターズ(GM)破たんの影響などから今後も 厳しい雇用情勢は続き、GDPの7割を占める個人消費に与える悪影響 は無視できないという。 前日の米国株が急反落した流れを引き継ぎ、この日の日経平均は下げて 取引を開始。しかし、米シカゴ先物市場(CME)の日経平均先物9月 物(円建て)の2日清算値9685円を前に踏みとどまり、相場の底堅さが 意識された。 午前中ごろすぎと午後終盤に先物への大口買いが断続的に入ったことを 契機に、現物にも裁定取引に絡む買い需要が発生、急速に下げ渋る場面 が見られ、結局この日の高値で終えた。 丸三証券の水野善四郎専務によると、投資余力の改善を背景に売買シェ アを高めている個人投資家が「下落局面で買いを活発化させるため、相 場の下げが限定されやすい」ことも底流にあるという。 この日は、環境関連の代表格であるジーエス・ユアサ コーポレーショ ンが下げて始まった後、上昇に転じるなど、個人の根強い売買意欲をう かがわせる動きもあった。 りそな信託の戸田氏は、足元で日米の景気指標はまだら模様だが、高水 準の財政支出が寄与し「日米とも景気は緩やかに回復基調をたどってい く可能性が高い。回復途上にあると見れば、保有株式を積極的に手放そ うと考える機関投資家はいない」と指摘。ただ同氏は、上値を買うきっ かけも欠くため、「日経平均で9500円から1万円のレンジ相場に入って いる」と見ていた。 6月の米雇用者数は予想上回る減少 ↓記事は続きます。続きはこちら。 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=aKJkb8CSJFtc&refer=jp_japan ───────────────────────────────── ●1.3[ その他海外の市場動向 ] ───────────────────────────────── [ロイターの記事より抜粋] ○3日のシドニー株式市場は反落。約1週間ぶりの安値で引けた。米雇用 統計が弱い内容だったことで世界的な景気回復見通しに懐疑的な見方が 生じ、鉱業大手BHPビリトンやリオ・ティントが下落を主導した。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK850047920090703 ○3日のソウル株式市場は反発して引けた。一時1.6%下落したが、一 部のハイテク株や製薬株の上昇が指数を支えた。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK850033320090703 ○3日の台湾株式市場の株価は小反落して引けた。米雇用統計が弱めの内 容だったことを受けて、台湾積体電路製造(TSMC)や他の輸出依存 型のハイテク銘柄が下落。ただ金融株が上昇し、株価全般の下げ幅抑制 に寄与した。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK031017420090703 ○3日の中国本土の株式市場は続伸した。銀行貸し出しの著しい伸びや発 電量の増加を背景に景気に対する楽観的な見方が強まるなか、石炭や不 動産銘柄が上昇した。香港株式市場は小反発。中国の保険会社が高い。 中国本土の株式市場での大幅上昇に追随した。これを受けて指数はプラ スに転じ、4営業日ぶりにプラス圏で引けた。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK031016620090703 ○3日の東南アジア株式市場は、暗めの内容の米雇用統計を嫌気した米株 安を受け、主要市場の株価が約1週間ぶりの安値水準に下落した。ただ ジャカルタ市場は利下げを好感し、前日終値を上回って引けた。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT850057520090703 ○3日のNY原油は、独立記念日の振り替え休日のため休場。 ○3日の米株式市場は独立記念日の振り替え休日のため休場。 ○3日のNY為替は、独立記念日の振り替え休日のため休場。 ───────────────────────────────── ●1.4[ あぶらやの日経予想 ]http://www.aburaya-net.com/kabukabu.htm ───────────────────────────────── 3日の日経平均は、米国株安から連れ安し寄付きから大きく下落してス タート。 しかし、下がれば買いも入る。先物へ大口の買いが何段階かに分けて入 り、日経平均もステップを踏んだかのように、階段的な上昇を繰り返し、 プラスには転じなかったものの、始値から見ると高値引けとなった。 日本市場はかなり底堅い。 アジア圏の株価もほとんどが高値引けとなり、プラス圏で終えている。 日本株の影響力はアジア株に対しても大きい。 一方、3日の米国株式市場は、独立記念日で休場。 材料が無いまま迎える6日の日経平均はどうなるのでしょうか。 さて、あぶらやの分析システムの日経平均予想は、どうでしょうか? ★あぶらやの分析システムによる日足の日経平均予想は、 e値+11.5、A値+2と『やや弱い上昇』予測へ。 e値はプラス圏で下降し、システムは停滞予想から再び上昇予想へ。 株価値幅予想は、9680円~9830円と上下値予想共に降下。 米国市場の休場もあり、日本株のみを直視した場合に、上昇展開となる 可能性があります。 ただ、シカゴ市場の時間外取引で日経先物が150円ほど下落してい るため、6日は下落スタートの可能性が出てきました。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.5[ 業種および個別銘柄の概況 ] ───────────────────────────────── ◆東証業種別株価指数は、全33業種中、25業種が下落。 業種別では、レンゴー <3941> 、北越紙 <3865> などパルプ・紙株は業 種別値下がり率トップ。商船三井 <9104> など海運株もさえない。 ファーストリテ <9983> 、7&iHD <3382> など小売株にも売りが継 続した。国際帝石 <1605> 、新日石 <5001> など石油関連株も下押した。 米国特許延長の可能性が消滅したエーザイ <4523> など医薬品株も軟調。 新日鉄 <5401> など鉄鋼株や、三菱商 <8058> など商社株の戻りも鈍い。 日通 <9062> 、東急 <9005> など陸運株も売りが優勢となった。 半面、大和総研がレーティングを引き上げたブリヂス <5108> などタイ ヤ株は上昇。公募増資を発表したオリックス <8591> などノンバンク株 も高い。 三菱UFJ <8306> など銀行株の一角もしっかり。カルソカンセ <7248> 、 トヨタ紡織 <3116> など自動車関連株も継続物色され、キヤノン <7751> などハイテク株も引き締まった。 GSユアサ <6674> 、明電舎 <6508> 、ミヤチテクノス <6885> など材 料株も堅調。 [ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 提供:モーニングスター社 ↓ 記事全文 http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=75316 ◆【個別銘柄】7&i、エーザイ、CSK、イオンク、ミヤチテ、不二越 7月3日(ブルームバーグ): 3日の材料銘柄の値動きは以下の通り。 ↓全文はこちら http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=aOq2EZLFXYks&refer=jp_japan ※本文はかなりの文字数になりますので掲載できませんが、内容的には 個別銘柄選定に役立つ情報ですので、ぜひ一読してみて下さい。 ───────────────────────────────── ●1.6[ TOPIX概況とあぶらやの予想 ] ───────────────────────────────── ◆東証株価指数(TOPIX)は3.40ポイント(0.4%)安の920.62と 3日続落。 ★システムによる明日のTOPIX予想は、 e値+21.5、A値0と『停滞・もみ合い』予測継続へ。 e値はプラス圏で下降し、システムは停滞・もみ合い予想継続へ。 株価値幅予想は、900~925円と上下値予想ともに下降。 日本株には再び買いが入り、上昇の可能性が高いと思っていましたが、 シカゴ市場の時間外取引で日経先物が150円ほど下落しているため、 6日は下落スタートの可能性が出てきました。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.7[ 東証2部の市場動向 ] ───────────────────────────────── ◆東証2部株価指数の終値は前比3.96ポイント安の2,219.43と8日ぶりに 反落。 ラオックス、森電機が下落した。半面、ハネックス、大幸薬品が上げた。 [NQN] 上場銘柄458銘柄中、値上がり137に対し、値下がりは185銘柄、 横ばいは70名柄。 今日の下げでガス抜きが出来、再び上昇基調に戻ることを期待したい。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.8[ 新興市場の動向 ] ───────────────────────────────── ◆新興市場全体の市場動向 [NQN] ○新興市場3日、3指数は高安まちまち ジャスダック、マザーズが高値 3日の新興企業向け株式市場で、3指数は高安まちまちだった。 東証マザーズ指数は年初来高値を更新。日経ジャスダック平均株価も8 日続伸し、6日連続で年初来高値を付けた。ジャスダック平均の大引け (確報)は前日比1円40銭高の1214円45銭だった。 週末前の手じまい売りや、相場の地合い悪化を嫌気した売りが一巡した 後は、主力株を中心に持ち直す銘柄が目立った。内需関連との位置づけ から買い安心感が意識されたほか、市場では「中小型株は長期間で売ら れすぎていたため割安感は根強く、見直し機運が続いている」(カブド ットコム証券の山田勉マーケットアナリスト)との声が聞かれる。 不動産関連名柄の利益確定売りが続き、大証ヘラクレス指数は続落した。 [NQN] ◆新興株式市場・大引け=まちまち、ジャスダックが8日続伸 [東京 3日 ロイター] 新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均.NOTCは8日続伸で連日 の年初来高値更新となった。東証マザーズ指数は反発した一方、大証ヘ ラクレス指数は続落した。 ミクシィ(2121)が堅調。2009年4─6月期の連結経常利益が8億円 前後と単独決算だった前年同期比で21%減との報道で売り先行で始ま ったが、材料出尽くし感から買い戻された。 市場では「個人投資家の買い意欲や低位株選好が新興市場にも波及して いる」(国内証券)との声が聞かれた。 ↓続きは、 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK030935820090703 ───────────────────────────────── ◆ジャスダック市場動向 ○ジャスダック指数の終値は前日比0.13ポイント(0.3%)高の48.84と 反発。 ○日経ジャスダック平均は前比1円40銭高の1214円45銭と、8日続伸。 ジャスダック市場の売買代金は概算で193億円、売買高は4397万株だった。 2008年10~09年6月期の連結営業利益が65%増になりそうだと報じられ たMTIも年初来高値を更新した。 一方で、楽天、すみやが下げた。 主力銘柄で構成するJストック指数は反発した。 [NQN] ◆「あぶらや」のジャスダック市場動向予想 e値-33.0、A値0と、『停滞・もみ合い』予測継続へ。 e値はマイナス圏で下降したが、システムは停滞・もみ合い予測継続へ。 日経ジャスダック平均の株価値幅予想は、1190~1210と変わら ず。但し、終値が上値予想を超えており、過熱感がある。 高値引けしたが、大引け間際にダメ押しの急伸をしており、6日の上値 を試す上昇展開を示したか。 [あ] ───────────────────────────────── ◆東証マザーズ 東証マザーズ指数の終値は前日比3.30ポイント高の446.91と、2008年9 月19日以来の水準となった。 ACCESS、サイバー、Vテク、エヌピーシーは買われた。09年3~5 月期の決算発表で連結純利益が13%増となったAITは値幅制限の上限 (ストップ高)まで買われた。 半面、日本風力開発、グリーが売られた。 [NQN] ───────────────────────────────── ◆大証ヘラクレス 大証ヘラクレス指数の終値は前日比2.18ポイント安の645.88だった。 ダヴィンチは続落。JCLバイオ、大証、ASSETも安い。 半面、Dダイニング、ハドソンは高い。 [NQN] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■2.[価格帯別、上昇・下落銘柄数比率] ───────────────────────────────── ※各銘柄ごとの株価で価格帯別に騰落の分布を集計したもの ※1銘柄1市場(優先市場)で集計しています。 ※新興市場銘柄も対象にしてますが、売買が成立していない銘柄は対 象外。 ※過去の5日・5週・5ヶ月分のデータを提供。 日足で、1152銘柄(33.54%)の株価が上昇し、 1920銘柄(55.90%)の株価が下落し、 363銘柄(10.57%)が変わらずの状況。 3日は、高値引けながら前日終値比での上昇銘柄は少なく、全面安。 価格帯ごとでの格差はほとんど無い状況だ。 詳細はあぶらやホームページ『価格帯別上昇銘柄比率』を参照下さい。 ↓ クリック http://www.aburaya-net.com/kakakubunpu.csv [あ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■3.[ 株価指数先物・オプションの動向 ] ───────────────────────────────── ●株価指数先物・オプション大引け、続落 下げ渋り高値圏で終了 ○3日の日経平均先物9月物は続落。 前日の大引けに比べ50円安の9840円で取引を終えた。 前後場合計の売買高は7万6971枚。 2日発表の6月の米雇用統計が市場予想より悪かったことを受け、朝方 は200円強下落したものの、その後は買い戻しが入った。下げ渋る場面 では500枚や700枚といった大口の買いが見られきょうの高値圏で終えた。 米雇用統計をきっかけに米経済の回復が遅れるとの見方が広がった。こ こ数日は1万円前後が上値抵抗となっていたことも手伝い、「当面、相 場上昇は見込みづらくなった」として朝方は売りが膨らんだ。 半面、前日の伸び悩みが「米株安の先取りだった」との声も聞かれ、 9700円前後は売られすぎとして、次第に買い戻しの動きが強まった。 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物9月物は前日の清算値に 比べ75円安の9820円で終えた。 ○TOPIX先物9月物も反落。 前日の大引けに比べ3.5ポイント安の922.5で終え、前後場合計の売買高 は4万3368枚だった。 ○日経平均オプション7月物は 株式相場の下落を受けコールが下落した。株式相場が終盤にかけて下げ 渋ったことから「下値は限定的」との見方が強まり、上昇したプットは 一部の銘柄に限られた。 商いは権利行使価格1万円のコールと9500円のプットがそれぞれ9000枚 超とにぎわった。10日の特別清算指数(SQ)算出を控えて、日経平均 は9500~1万円と見る参加者が多いようだ。 ※『コール』と『プット』 ・コール…ある商品を一定の価格で買う権利 ・プット…ある商品を一定の価格で売る権利 ・オプション売買……(1)コールの買い、(2)コールの売り、 (3)プットの買い、(4)プットの売り、の4種類 [NQN] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■4.[ 為替の動向 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ロンドン外為3日 円は対ドルで小反落 【ロンドン=欧州総局】 ○3日のロンドン外国為替市場の円相場は小反落。 前日終値に比べ15銭円安・ドル高の1ドル=96円05~15銭で引けた。 米国市場が独立記念日で休場のため、積極的な取引は手控えられ、狭い 範囲の値動きに終始した。 イタリアで開催される主要国首脳会議(サミット)を8日に控えている ことも、様子見ムードにつながった。 ○円の対ユーロ相場は前日終値と同水準の1ユーロ=134円45~55銭で 引けた。 前日に欧州景気の低迷観測から円高・ユーロ安が進み、同水準での取引 が続いた。 ○ユーロは対ドルで小動き。 前日終値に比べ0.0010ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.4000~10ド ルで取引を終了した。 ○英ポンドは対ドルで続落。 同0.0025ドルポンド安・ドル高の1ポンド=1.6340~50ドルで引けた。 英サービス業購買担当者景気指数(PMI)が市場予想に反して悪化し たことがポンド売りを促した。 (7/4 0:46) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■5.[ 商品先物(原油・ガソリン)の動向 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●原油・ガソリン【東京商品先物】 ○石油市況速報=軒並み急落、午後に入り夜間取引の戻りから下げ渋る [3日] 東京石油市場は軒並み急落。 円高とニューヨーク原油が米雇用統計の悪化を嫌気して急落したことか ら売りが先行した。その後、ニューヨーク原油が夜間取引で66ドル台 前半まで下落したことから一段安となった。 午後は対ユーロでのドル安から夜間取引で上昇を受けて、各油種ともに 下げ幅を削った。なお、場中の値動きが大きくなったことで、出来高が 膨らんだ。 ↓全文参照 http://commodities.reuters.co.jp/default.asp?pg=story&newstype=oilAndGas&story=1PT017_20090703.xml [ロイター] ◎東京の原油は6限月は、40220(-1130)円と続落。 ※他の限月は、期先が-1440円と続落。 ・11限月の最終値 30,420円 ・12限月の最終値 23,460円 ・1限月の最終値 25,180円 ・2限月の最終値 25,170円 ・3限月の最終値 28,170円 ・4限月の最終値 31,250円 ・5限月の最終値 35,060円 ◎東京のガソリン8限月は、48200(-1540)円と続落。 ※他の限月は、期先が-2270円と続落。 ・1限月の最終値 29,700円 ・2限月の最終値 34,670円 ・3限月の最終値 35,030円 ・4限月の最終値 42,920円 ・5限月の最終値 46,010円 ・6限月の最終値 45,120円 ・7限月の最終値 48,110円 [FUJI FUTURES] http://www.fuji-ft.co.jp/ ※国道16号沿線(神奈川県)でレギュラーガソリン121円/リットル。 ハイオクは132円。7月1日に3円の値下げを実施。 [あ] 注)あぶらやはガソリンスタンドの経営はしておりません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■6.[ あすの高騰・下落予測銘柄の紹介 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆e値:テクニカル指標から算出した売買のエネルギー値を示す。 プラスが買いエネルギが強く、マイナスは売りエネルギーが強い。 ☆A値:e値の動きを基に上昇・下落を判定した数値です。プラスが上昇 予想。マイナスは下落予想。 あぶらや式『株式投資法』は、こちらです。 ↓ http://www.aburaya-net.com/kabutoshiknowhow.htm 提供情報の活用方法は、こちらです。 ↓ http://www.aburaya-net.com/datamanual.htm ───────────────────────────────── ●全銘柄の予想と分析値【A値、値幅予想(上値、下値)】 ※日経平均、業種別平均株価も含む。但し、福岡・札幌上場銘柄は除外。 銘柄数:3,879銘柄 『あぶらや』ホームページ(全銘柄情報)から確認・閲覧もできますし、 CSV形式のファイルですので、ダウンロードすることも出来ます。 ↓ http://www.aburaya-net.com/dateall.htm ※当面は無料です。 ───────────────────────────────── ●高騰予想銘柄: 217銘柄(内 30万円以下: 163銘柄) ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外 銘柄が多いため掲載できません。 ホームページより上昇予測銘柄の詳細を閲覧願います。 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/dateupcop.htm http://www.aburaya-net.com/dateupallcop.htm ───────────────────────────────── ●下落予測銘柄: 19銘柄(内 30万円以下: 11銘柄) ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外 ホームページより下落予測銘柄の詳細を閲覧願います。 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/datedowncop.htm http://www.aburaya-net.com/datedownallcop.htm ───────────────────────────────── ●今日のストップ高・ストップ安銘柄【A値、値幅予想(上値、下値)】 ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外 ☆ストップ高 22銘柄 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/stop-h.htm ☆ストップ安 6銘柄 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/stop-L.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■7.[ 指標発表、決算発表、その他予定 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●【7月6日、月】 ◎--- 静岡県知事選挙(5日投・開票)の結果判明 ◎9:00 日本銀行、全国支店長会議(日銀本店) ・9:00 白川方明・総裁、開会あいさつ要旨公表 ・14:30 「地域経済報告(7月)」資料 ・15:15 大阪支店長、記者会見 ・17:20 名古屋、札幌、福岡支店長、共同記者会見 ◎11:00 河村建夫・官房長官、定例者会見(首相官邸) ◎12:00 事務次官会議(首相官邸) ◎15:00 藤岡文七・内閣府審議官、記者会見(内閣府) ◎15:30 御手洗冨士夫・日本経団連会長(キヤノン会長)記者会見 (経団連会館) ◎16:00 河村建夫・官房長官、定例記者会見(首相官邸) ◎17:00 杉本和行・財務次官、定例記者会見(財務省) ◎17:00 佐藤隆文・金融庁長官、定例記者会見(金融庁) <経済指標> ○14:00 景気動向指数(5月、内閣府発表) <海外> ○米 6月のISM非製造業景況指数 ○EU ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル) ○EU 欧州中央銀行(ECB)政策委員会メンバー、オーストリア 中銀のノボトニー総裁、金融安定についてウィーンで講演 ○EU ECBのトゥンペルグゲレル理事、ロンドンで講演 ※今週の市場が開いている全ての日の予定は、週足予測号に掲載されて いますので、ご覧ください。 ●上記以外の銘柄別業績発表日程は、日経の『決算発表スケジュール』 にて ご確認下さい。↓クリック http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/money-schedule/kessan.aspx ●各企業の適時開示速報(決算発表内容等)は、 ↓クリック http://company.nikkei.co.jp/disclose/index.aspx ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■8.[ 前号の銘柄予測パフォーマンス ](予測精度検証結果) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <精度検証結果の見かた> ※前回の予想が的中し、特に上下比率の大きいものを自動抽出。 ※"☆Stop-H"は取引中に『ストップ高』が発生した銘柄\(~0~)/ ※"★Stop-L"は取引中に『ストップ安』が発生した銘柄\(~0~)/ ※"Stop-H & L""は取引中に『ストップ高』と『ストップ安』の両方が発生 した銘柄です。時々発生します。 ※但し、ストップ気配でも、売買が成立しなければ対象外としています。 ●日足 【 2009年07月02日予測に対する2009年07月03日の精度分析結果 】 ◎ 上昇予測銘柄で、終値が3%以上の上昇またはストップ銘柄 【CD】 【銘柄】 【終値】 【上下額】【率】【ストップ】 3109 シキボウ 153円( +6円) +4.1% 3513 イチカワ 246円( +15円) +6.5% 4064 日カバイド 110円( +6円) +5.8% 4817 JCOM 76,200円( +2,900円) +4.0% 5334 特殊陶 987円( +30円) +3.1% 5391 A&AM 103円( +3円) +3.0% 6662 ユビテック 43,450円( +3,750円) +9.4% ☆Stop-H 6881 キョウデン 160円( +19円) +13.5% 7220 武蔵精密工 1,696円( +72円) +4.4% 7757 電産サンキ 542円( +19円) +3.6% 9058 トランコム 1,339円( +41円) +3.2% [ 終値と比較 ] 紹介数: 121 上昇: 42 下落: 72 予測精度:34.7% [ 高値と比較 ] 紹介数: 121 上昇: 56 下落: 53 予測精度:46.3% ◎ 下落予測銘柄で、終値が3%以上の下落またはストップ銘柄 ※ 該当銘柄は有りませんでした。 [ 終値と比較 ] 紹介数: 24 下落: 17 上昇: 6 予測精度:70.8% [ 安値と比較 ] 紹介数: 24 下落: 24 上昇: 0 予測精度:100.0% ◎ 『日足』 総合予測精度 [ 終値と比較 ] 紹介数: 145 ヒット数: 59 総合予測精度:40.7% [ 高安と比較 ] 紹介数: 145 ヒット数: 80 総合予測精度:55.2% <予測結果に対するコメント(言い訳)> 3日の市場は、米国株安から大幅下落スタートし高値引けとなった。 この価格変動により、高騰予測精度と、総合精度は低下したものの、 下落予測精度は良好な結果となっています。但し、底堅い動きのために 下落幅は限られた動きです。 騰落予測銘柄抽出アルゴリズムの研究を継続しますので、応援願います。 ※上昇・下落どちらかの傾向が強すぎると、傾向の強い方の予測精度が 上昇し、逆に傾向の弱い方の予測精度が悪化します。 ☆『過去の実績』は、下記ホームページでご確認下さい。 ↓ http://www.aburaya-net.com/dateseido.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■9.[ あぶらやの注目銘柄 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 電機・半導体関連銘柄の紹介をしております。 3日は紹介銘柄全て前日比で大幅下落で寄り付いたが、その後上昇に転 じ、半数の銘柄はプラス引け、その他も下げ幅を縮小して引けた。 6日の各銘柄のシステム予想は、やや強気な予想になっております。 (※下段は、直近の銘柄材料など) ○日立(6501)は、A値0の停滞・もみあい予想へ ・ソフト開発中国・済南に拠点、コスト競争力強化(日刊工業1面) ・新型インフル対策など、BCP策定コンサル(日刊工業9面) ○東芝(6502)は、A値+7のかなり強い上昇予想継続へ ・1テラバイトHDD搭載、低価格レコーダー(日刊工業8面) ○三菱電機(6503)は、A値+6のかなり強い上昇予想へ ○エルピーダ(6665)は、A値0の停滞・もみあい予想へ ・エルピーダメモリは公的資金による支援認定、1600億円調達で DRAM最後の戦いに挑む(東洋経済) ○NEC(6701)は、A値-2のやや弱い下落予想へ ・マイクロソフトとSI分野で協業拡大(日刊工業9面) ○富士通(6702)は、A値+3のやや強い上昇予想へ ○NECエレ(6723)は、A値+2のやや弱い上昇予想へ ・4日付の日本経済新聞朝刊は、半導体大手のルネサステクノロジが 群馬県の半導体工場をOKIデータ(東京・港)に10億円で売却する と報じた。。※ルネサスとNECエレは企業統合することで調整中。 ○三洋電機(6764)は、A値+1の弱い上昇予想へ 果たして如何な結果が出ますか、 各銘柄の今後の予測は、下記URLからご覧ください。 全銘柄の終値と予測がご覧になれます。 CSV形式のファイルですので、ダウンロードすることも出来ます。 ↓ http://www.aburaya-net.com/dateall.csv ※当面は無料でご提供致します。Excel等で工夫して、ご活用ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■10.[ つれずれなるままに、(編集後記) ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ まぐまぐでメルマガをご覧の方には事前連絡が出来ませんでしたか、 まぐまぐのサーバ・メンテのために、7月1日0時から7月3日24時まで、 メルマガの発信が出来ませんでした。 また、まぐまぐのメール発信方法も変更となったために、発行までに 時間が掛かりました。 連絡が遅れまして、申し訳ありませんでした。 沖縄は梅雨明けしたようですが、関東はまだ梅雨本番といった感じです。 梅雨時は体調を崩しやすいものですが、 あぶらやも今日、体調不調で本業はお休みを頂き、一日ゆっくりさせて 頂きました。 おかげで体調はよくなりました。 少しずつ溜まっていくストレスや疲労は、結構大変なことになる場合が あるので、みなさんも健康管理には気をつけましょう。 時々は、心と体を休ませてあげましょう。 さて、 いつもクリックありがとうございます。 引き続き、皆さんの意見をお聞かせ下さい。 ↓役に立ったという方はこちらをクリック http://clap.mag2.com/veadrisaid?gd0706mg ↓不満だという方はこちらをクリックしてコメントを、 http://clap.mag2.com/veadrisaid?bd0706mg ※メールアドレスは入力不要です。返信が必要な場合だけ入力してね。 ※もし、メッセージを入力すると、あぶらやにメール配信されます。 [あ] ───────────────────────────────── ※ 注意事項:【投資に係るリスクおよび手数料について】 紹介する商品や情報は、著者と同じような利益が出ることを保証するも のではありません。 信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行う ことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性 があります。 信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。 ───────────────────────────────── 最後まで読んで頂きありがとうございます。 では、また次号でお会いしましょう。 貴方の明日がすばらしい日でありますように。 貴方の『過去』は、変えることは出来ませんが 貴方の『未来』は、変えることが出来ます。 さあ、貴方の意志で変えてみましょう。 ───────────────────────────────── ※ メルマガの相互紹介を希望される方は、下記『筆者連絡先』に メールをお願いします。 ただし、メール表題に、『相互紹介希望』と表記願います。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■免責事項 分析システムの維持管理には、細心の注意を払っておりますが、 データの精度を保障するものではありません。 また、投資判断は読者の自己責任で実施願います。 筆者は、読者の投資に関する一切の責任を負いません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■あぶらやホームページ http://www.aburaya-net.com ■株価情報提供ホームページ http://www.aburaya-net.com/kabukabu.htm ■あぶらやブログ http://aburaya.at.webry.info/ ■あぶらやメールアドレス aburaya@xvh.biglobe.ne.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ メルマガの購読停止はこちら、 ●マガジンID 0000180584 【マガジン名】 あぶらやの「騰落予想銘柄」の紹介 【個別ページ】 http://www.mag2.com/m/0000180584.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



