2009/06/20
◆6月22日(月)の高騰・下落予想銘柄 ◆
☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・,.*'"・:。 ♪:・"'・:☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・ 独自開発の『株価分析システム』による株価の未来予測 ◆6月22日(月)の高騰・下落予想銘柄 ◆ ☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・,.*'"・:。 ♪:・"'・:☆・,.*'"・:。♪..:☆:・"'・:♪・,.*'"・:,.:♪:・"'・:☆・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ お知らせ ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■前号の値上り予想銘柄からの、ストップ高検出件数『1』。 前号の値下り予想銘柄からの、ストップ安検出件数『0』。 前回の総合予測精度は、46%(92%)、高騰予測精度は、44%(93%)、 下落予測精度は 52%(86%)でした。(小数点以下四捨五入) ※( )内の値は高騰予測は高値と、下落予測は安値との比較結果です。 詳細は、「8.前号の銘柄予測パフォーマンス(予測精度)検証結果」 を参照願います。 ☆記事内容や情報は注意を払って掲載しておりますが、ミスや誤字等を 含んでいる場合がありますので、ご注意とご容赦願います。 ↓あぶらやへのメッセージはこちらをクリック http://clap.mag2.com/veadrisaid?d0622mag それでは、最後までお付き合いください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■恵まれない子供達や、地球の緑化活動へのご支援のお願い ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 下記のURLをクリックすると、あなたに代わって一流企業が NPO団体へ1円の寄付をしてくれます。 あなたのクリックで、救われる『命』もあります。 クリックをお願いします。 ↓ http://www.dff.jp/ ───────────────────────────────── ■ もくじ ■ ───────────────────────────────── 1.[ 今日の株式市場動向と、明日の予想 ] 2.[ 価格帯別、上昇・下落銘柄数比率 ] 3.[ 株価指数先物・オプションの動向 ] 4.[ 為替の動向 ] 5.[ 商品先物(原油・ガソリン)の動向 ] 6.[ あすの高騰・下落予測銘柄の紹介 ] 7.[ 指標発表、決算発表、その他予定 ] 8.[ 前号の銘柄予測パフォーマンス ](予測精度検証結果) 9.[ あぶらやの注目銘柄 ] 10.[ つれずれなるままに、(編集後記) ] ───────────────────────────────── ━━━━━━━━━━━【 ここから本文 】━━━━━━━━━━━━ ■1.[ 今日の株式市場動向と、明日の予想 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●1.1[ 寄り付き前の状況 ] ───────────────────────────────── 寄り付き前の外資系証券10社経由の注文状況は、1060万株の売り に対して1360万株の買いで、差し引き300万株の買い越し観測。 [東京 19日 ロイター] 売り大幅減(-1150)に対し、買い減(-40)で、4日ぶりに買い越しへ。 寄り付き前の海外勢は、週末でもあり売買を手控え様子見のようだ。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.2[ 日経平均の動向 ] ───────────────────────────────── ◆[日経:NQN] http://markets.nikkei.co.jp/ ○東証大引け、反発 円安で心理改善、GSユアサは大幅安 19日の東京株式市場で日経平均株価は反発。 大引けは前日比82円54銭(0.85%)高の9786円26銭だった。 外国為替市場で円相場が1ドル=96円台半ばまで円安となり、輸出株の 比重が大きい東京市場では投資家心理がやや改善。上値では目先の利益 をひとまず確定する売りが出たものの、自律反発狙いの買いが終日優勢 だった。 東証株価指数(TOPIX)も反発した。 前日18日の米株式市場でダウ工業株30種平均が4営業日ぶりに反発した ほか、円安に振れたことでキヤノンやトヨタなど主力株が買われた。外 国証券の投資判断引き上げをきっかけに銀行株も買いを集め、相場を下 支えした。 ただ、積極的に上値を追うほどの勢いには乏しかった。GSユアサや明 電舎など最近の相場上昇を主導したエコカー関連銘柄の一角が大幅下落 するなど、利益確定売りも目立った。 後場入り直後に日経平均は前日終値目前まで伸び悩む場面があった。 東証1部の売買代金は概算1兆7046億円、売買高は同24億7612万株。 東証1部の値上がり銘柄数は583、値下がりは1023、横ばいは94だった。 http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/summary.aspx?id=ASS0ISS16%2019062009 ※ 業種別や注目個別銘柄は、●1.5[ 業種および個別銘柄の概況 ] を参照願います。 ◆[ロイター] http://jp.reuters.com/investing/news/stocks?type=stocksNews ○東京株式市場・大引け=反発、国内勢などの利益確定売りが上値を抑 える [東京 19日 ロイター] 前日の米株式市場はダウ工業株30種.DJIとS&P総合500種.SPXが 4営業日ぶりに反発。フィラデルフィア地区連銀が発表した6月の製造 業業況指数はマイナス2.2と、9カ月連続で判断の分かれ目となるゼ ロを割り込んだものの、市場予想のマイナス17を大幅に上回ったこと などを受け、経済が安定化しつつあるとの期待が再び高まった。 外為市場で円高が一服したとの見方から、東京市場はキヤノン(7751)、 トヨタ(7203)、三菱UFJ(8306)などの主力株がしっかりの展開だった。 市場では「欧州系、アジア系の買いが先行している。個人の材料株物色 からハイテク、金融などの主力株に資金がシフトし、指数の上昇に寄与 している。もっとも上値を買う材料も乏しく、ボックス相場入りの可能 性もある」(大手証券エクイティ部)との声が出ていた。 上値は限定的だが9700円台を維持。準大手証券情報担当者は「株価 純資産倍率(PBR)の1倍割れ銘柄を買う動きから、株価収益率(P ER)で割安感があって今期好業績が期待できる銘柄を物色する動きに 変わりつつあるようだ。環境関連の材料株から銀行や通信、食品、電力 などに資金シフトする個人投資家が増えてきている」と指摘。 また「個人を中心に日々リスクマネーが膨張しており、物色の対象を次 々と探している格好だ」との見方を示す。 後場に入っても、欧州系やアジア系ファンド勢、個人投資家の買い戻し と国内勢、米系ファンド勢の利益確定売りの交錯が続いた。買い戻しが やや優勢だが、目先の上昇ペースは鈍い。 大手証券の株式トレーダーは「調整局面のリバウンドで上値を追う感じ ではない」との見方を示した。また、邦銀系の株式トレーダーは、目先 日経平均が再び1万円に接近すると、個人投資家や機関投資家などの利 益確定売りが膨らむため、上値は限定的との見方を示している。 準大手証券トレーダーは「先物に小口売りが出て上値を抑えている。週 末のポジション調整売りもあるようだ。個人の資金回転は速く相場全体 を押し上げる力は乏しい」と指摘した。 東京証券取引所が18日にまとめた6月第2週(6月8日―6月12日) の3市場投資主体別売買内容調査によると、個人の売買シェア拡大が示 されている。 ↓全文はこちら http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK030483420090619 ◆[ブルームバーグ] http://www.bloomberg.co.jp/news/markets/stocks.html ○日本株は反発、景気回復期待で銀行高い−GSユアサなど環境株は急落 6月19日(ブルームバーグ): 三菱UFJ投信株式運用部の高田穣ファンドマネジャーは、「国内企業 は下期に業績急回復を見込んでいるが、まだ不透明。今期予想を基準に 考えても、バリエーションはすでに切り上がっている。もう一段上げる ためには、景気が思った以上に良いなどマクロ統計の改善が必要だろう」 との見方を示す。 資金は中小型から大型株に 日経平均は午前に一時前日比119円高まで上昇したものの、午後には一 転して同15銭高まで上げ幅を縮小する場面もあった。上値が重い中、徐 々に値を上げたのが銀行株だ。 ゴールドマン・サックス証券は19日、三菱UFJの投資判断を「売り」 から「買い」、みずほフィナンシャルグループを「売り」から「中立」 に引き上げた。 同証券のチーフ日本株ストラテジスト、キャシー松井氏らは「景気が安 定した場合、日本の銀行は与信費用の低下を通じて利益が大きく押し上 げられるとともに、株価回復により自己資本への懸念も緩和する」(19 日付リポート)と評価する。 過去3カ月のパフォーマンスを見ると、東証銀行指数は15%高と、期間 のTOPIX(21%高)を下回っており、出遅れ修正の観点から買いが 入りやすかった。 金融株の中では出遅れ感の強い保険指数(11%高)の上げも目立った。 相場の上値は重いものの、出遅れ循環物色を繰り返しており、下値限定 の状況が続いている。 この日の相場動向を象徴したのが環境関連株の下落。TOPIXの下落 寄与度上位には、ジーエス・ユアサ コーポレーションや三菱自動車、 三洋電機、明電舎などが並び、指数を押し下げた。これまで個人投資家 の短期資金が流れ込んでいた銘柄の下げがきつく、週末を控えた手じま い売りの様相となった。 「環境は息の長いテーマ。短期資金による理想買いの側面も強いため、 一本調子での上昇は難しい」と三菱UFJ投信の高田氏は話す。東証規 模別指数を見ると、大型株指数(1.5%高)が上昇する一方、中型株指 数(0.2%高)、小型株指数(1.1%安)は軟調だった。 このほか、今週政策期待から買われた積水ハウスや住生活グループなど 住宅関連も下落。住友金属鉱山など非鉄金属株も下げた。 千代建や関西ぺが大幅高 ↓記事は続きます。続きはこちら。 http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=aPTAb0mebKKE&refer=jp_japan ───────────────────────────────── ●1.3[ その他海外の市場動向 ] ───────────────────────────────── [ロイターの記事より抜粋] ○19日のシドニー株式市場の株価は、前日の米国株が上昇したことで金 融銘柄が相場をけん引し、5日ぶりに反発して終了した。S&P/AS X200指数は7.5ポイント(0.2%)高の3899.6で取引を 終えた。ただトレーダー筋は、このところ地場企業による資金調達が相 次いでいることから、上昇幅は限られたと指摘した。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK848952320090619 ○19日のソウル株式市場は、不安定な取引の中、反発して取引を終えた。 サムスンSDIが自動車用バッテリー事業に対する期待感から上昇した。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK848943520090619 ○19日の台湾株式市場の株価は、前日の米経済指標の内容が良好だった と受け止められ、ハイテクや金融銘柄が買われて反発した。加権指数.T WIIは86.62ポイント高の6231.15で取引を終えた。 DRAM大手の力晶半導体は、転換社債の条件変更をめぐる債権者との 協議が嫌気されて続落し、この日は7%安と値幅制限いっぱいまで下げ て引けた。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK848945320090619 ○19日の香港株式市場は、5営業日ぶりに反発した。ただ、米経済指標 に明るい兆候はみられるものの、上半期の企業業績および景気のトレン ドを見極めたいとして引き続き警戒感が強かった。上海市場は活発な取 引のなか、約11カ月ぶりの高値を更新して引けた。金融株と製薬株が 上昇を主導した。中国市場では、約10カ月の停止期間を経て新規株式 公開(IPO)再開された。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK848971720090619 ○週末19日の東南アジア株式市場では、大型株が値ごろ感から買われ、 シンガポール市場の株価は7日ぶりに反発したほか、バンコク市場でも 値上がりに転じた。 前日発表された米国の新規失業保険申請件数や鉱工業生産統計の内容が、 深刻な世界経済のリセッション(景気後退)から回復し始めたという、 さらなる証拠を示したとの見方からアジア市場で投資マインドが改善し、 東南アジア株の上昇につながった。 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnJT848976120090619 ○19日のNY原油は大幅反落、前日比1.82ドル(2.55%)安の1バレル =69.55ドル。 ○19日の米株式相場はダウ平均は15.87ドル(0.19%)安の8539.73ドル。 NASDAQは19.75ポイント(1.09%)高の1827.47、S&Pは2.86ポイント (0.31%)高の921.23。 ○19日のNY為替は、1ドル=96円26−32銭と再び円高傾向へ。 (6/20 5:49 JST) ───────────────────────────────── ●1.4[ あぶらやの日経予想 ]http://www.aburaya-net.com/kabukabu.htm ───────────────────────────────── 19日の日経平均は、やはり週末とあって上げ下げがきつい展開でした。 大引け間際の株価の上げ下げは、つきの日の相場にはあまり参考になら ないという統計分析がありますが、今日の大引け間際の押し上げは、 相場心理を表していると思います。 さて、あぶらやの分析システムの日経平均予想は、どうでしょうか? ★あぶらやの分析システムによる日足の日経平均予想は、 e値+34.5、A値0と『停滞・もみ合い』予測へ。 e値はマイナス圏からプラス圏へ急上昇し、システムは上昇予想から 停滞予想へ。 株価値幅予想は、9710円〜9850円と上下値予想ともに上昇。 過熱感による調整も終わったように見えますが、まだまだ過熱感や割高 をうたうコメントも出ており、これといった材料がない中、為替や米国 の経済指標に惑わされる日々が続きそうです。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.5[ 業種および個別銘柄の概況 ] ───────────────────────────────── ◆東証業種別株価指数では、全33業種中、23業種が上昇。 ゴールドマン・サックス証券が投資判断を引き上げた三菱UFJ <8306> や、みずほ <8411> に買いが継続するなど銀行株が一段高。損保ジャ パン <8755> 、ニッセイ同和 <8759> など保険株も高値圏で推移した。 国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> など資源開発株も堅調。トヨタ <7203> など自動車株や、アドバンテス <6857> などハイテク株もしっ かり。三井物 <8031> など商社株や、川崎汽 <9107> など海運株も高い。 半面、特種東海 <3708> 、中越パ <3877> 、三菱紙 <3864> などパル プ・紙株は下落。昭電線HD <5805> 、東特線 <5807> 、沖電線 <5815> など電線株も売りが続いた。 オカモト <5122> 、三星ベルト <5192> などゴム製品株もさえない。 伊藤ハム <2284> 、不二家 <2211> など食品株や、マツモトキヨシ <3088> 、コジマ <7513> など小売株も安い。 GSユアサ <6674> 、明電舎 <6508> など電池関連株も停滞した。 [ 株式新聞速報ニュース/KABDAS−EXPRESS ] 提供:モーニングスター社 ↓ 記事全文 http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=70998 ◆【個別銘柄】輸出、千代建、GSユアサ、銀行、後発医薬品、エルピダ 6月19日(ブルームバーグ): 19日の日本株相場における材料銘柄の終値は以下の通り。 ※本文はかなりの文字数になりますので掲載できませんが、内容的には かなり役立つ情報ですので、一読してみて下さい。 ↓全文はこちら http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=ayQl8pRw22gQ&refer=jp_japan ───────────────────────────────── ●1.6[ TOPIX概況とあぶらやの予想 ] ───────────────────────────────── ◆東証株価指数(TOPIX)は7.76ポイント(0.9%)高の918.97と 反発。 ★システムによる明日のTOPIX予想は、 e値+22.0、A値−1と『弱い下落』予測へ。 e値はプラス圏で上昇したが、システムは弱いながらも下落予想へ。 株価値幅予想は、910〜930円と上下予想値はともに上昇。 材料の無い中、為替変動や米国指標の影響を受けやすく、空売りなどに 惑わされる局面が多々ありそうです。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.7[ 東証2部の市場動向 ] ───────────────────────────────── ◆東証2部株価指数の終値は前比7.02ポイント安の2,151.30と続落。 トーセイや中央電が下げ、ラオックスとオリコが上げた。 [NQN] 上場銘柄455銘柄中、値上がり160に対し、値下がりは159銘柄、 横ばいは54名柄。 個人投資家の旺盛な買いは、米国株の上昇で復活すると思われますが、 週末要因もあり薄商いとなり、変動しやすい地合が続くと思われますの で、ご注意下さい。 [あ] ───────────────────────────────── ●1.8[ 新興市場の動向 ] ───────────────────────────────── ◆新興市場全体の市場動向 [NQN] ○新興市場19日、3指数高安まちまち ジャスダック反発、セブン銀 大商い 19日の新興企業向け株式市場で、主要3指数は高安まちまちだった。 週末を控えて手じまい売りが出やすかった一方、個別の材料を手掛かり にした物色は見られ、個人投資家の買い意欲は続いているとの指摘が聞 かれた。 日経ジャスダック平均株価は反発し、終値(確報)は前日に比べて1円 20銭高の1164円11銭だった。出遅れ感の強かった値がさ主力株の一角な どに買いが入り、指数を下支えした。後場に入って大証やASSETな ど主力株の一角が持ち直した大証ヘラクレス指数も反発した。 半面、環境関連やインターネット関連など時価総額上位が軟調に推移し、 東証マザーズ指数は続落した。 [NQN] ◆新興株式市場・大引け=まちまち、マザーズは利益確定売りに続落 [東京 19日 ロイター] 新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均.NOTCと大証ヘラクレ ス指数は反発したが、東証マザーズ指数は続落した。 バイオ関連株など、これまで上昇率の高かった銘柄などへの利益確定売 りが目立った。 市場では「利益確定売りに押された銘柄も多いが、グリー(3632)など高 値を更新する銘柄もありまちまちだ。今週は基本的に横ばいの展開だっ た」(国内証券情報担当者)との声が出ている。 http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK030479220090619 ───────────────────────────────── ◆ジャスダック市場動向 ○ジャスダック指数の終値は前日比1.1%高の47.90と続伸。 ○日経ジャスダック平均は前比1円20銭高の1164円11銭と反発。 ジャスダック市場の売買代金は概算で159億円、売買高は3651万株だった。 セブン銀が6日続伸。日通しの売買代金は47億円で、ジャスダック市場 全体の約3割に達した。JCOMも後場に入って持ち直し、第一興商も 一時値幅制限の上限(ストップ高)まで買われ、年初来高値を更新した。 一方で、楽天、マクドナルドが売られ、テラが10営業日ぶりに反落した。 主力株で構成するJストック指数も続伸した。 [NQN] ◆「あぶらや」のジャスダック市場動向予想 e値−78.5、A値0と、『停滞・もみ合い』予測継続へ。 e値はマイナス圏で上昇したが、システムは停滞予想を継続。 日経ジャスダック平均の株価値幅予想は、1150〜1170と上下値 予想ともに変わらず。 新興市場は個人投資家の買いに支えられていますが、一服感が見えます。 材料銘柄は物色指されるものの、停滞あるいは小幅の上昇継続と思われ ます。 [あ] ───────────────────────────────── ◆東証マザーズ 東証マザーズ指数の終値は前日比4.47ポイント安の425.03だった。 ミクシィ、ACCESS、日本風力開発、Vテク、エヌピーシーが下落 した。JDC信託は朝方から売り気配が続き、大引けに値幅制限の下限 (ストップ安)となる前日比500円安の4400円で比例配分された。486株 の売買が成立し、同水準で1万5698株の売り注文を残した。 半面、グリーが後場に持ち直した。サイバーは変わらず。 [NQN] ───────────────────────────────── ◆大証ヘラクレス 大証ヘラクレス指数の終値は前日比0.50ポイント高の638.72だった。 大証が後場に上昇し、朝安だったASSETも持ち直した。JCLバイ オ、日本通信も上昇した。 半面、ダヴィンチが値幅制限の下限(ストップ安)まで下落した。 [NQN] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■2.[価格帯別、上昇・下落銘柄数比率] ───────────────────────────────── ※各銘柄ごとの株価で価格帯別に騰落の分布を集計したもの ※1銘柄1市場(優先市場)で集計しています。 ※新興市場銘柄も対象にしてますが、売買が成立していない銘柄は対 象外。 ※過去の5日・5週・5ヶ月分のデータを提供。 日足で、1324銘柄(39.28%)の株価が上昇し、 1725銘柄(51.17%)の株価が下落し、 322銘柄(09.55%)が変わらずの状況。 19日は銘柄の集中する100〜2000円の価格帯の上昇銘柄数が減少して いる。5000円以上の価格帯によっては上昇銘柄数が多い価格帯もある。 詳細はあぶらやホームページ『価格帯別上昇銘柄比率』を参照下さい。 ↓ クリック http://www.aburaya-net.com/kakakubunpu.csv [あ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■3.[ 株価指数先物・オプションの動向 ] ───────────────────────────────── ●株価指数先物・オプション、大引け 小反発、大口注文が左右 ○19日の日経平均先物9月物は小反発。 大引けは前日に比べ40円高の9770円だった。 前日に下落した反動や米国市場でのダウ工業株30種平均の上昇で買いが 先行した。朝方は100円高まで上昇したものの、上値では大口売りが見 られた。朝方買った参加者の手じまい売りも加わり後場に入ると9700円 まで下落する場面があった。 週末で積極的な売買が控えられる中、大口の売買注文など足元の需給が 相場を左右し、方向感が定まりづらい相場となった。前後場合計の売買 高は6万9861枚。 前週末の高値(1万180円)から調整したことで、短期的な過熱感の後 退を指摘する声がある半面、ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件) に比べ相場は依然割高との見方もあり、強弱感が入り交じっている。 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物9月物は前日の清算値に 比べ40円高い9775円で終えた。 ○TOPIX先物9月物は反発。 前日の大引けに比べ6.5ポイント高の919.5で取引を終えた。 前後場合計の売買高は4万7026枚。 ○日経平均オプション7月物は 株式相場の上昇を受けプットが下落した。 上昇したコールは権利行使価格1万250円以下の銘柄に限られ、株式相 場の上値が限られるとの見方が多いようだ。 ※『コール』と『プット』 ・コール…ある商品を一定の価格で買う権利 ・プット…ある商品を一定の価格で売る権利 ・オプション売買……(1)コールの買い、(2)コールの売り、 (3)プットの買い、(4)プットの売り、の4種類 [NQN] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■4.[ 為替の動向 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ロンドン外為19日 円は対ドルで続落 【ロンドン=欧州総局】 ○19日のロンドン外国為替市場の円相場は続落。 前日終値に比べ45銭円安・ドル高の1ドル=96円65〜75銭で引けた。 主要株式相場の上昇を受け、投資家のリスク回避姿勢が和らぐとの観測 から円が売られた。 国際通貨基金(IMF)のリプスキー筆頭副専務理事が、IMFは来年 の世界経済成長見通しを上方修正する可能性があると述べたことも円売 りにつながった。 ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)を来週23〜24日に控え、小幅 な値動きとなった。 ○円の対ユーロ相場も続落。 同20銭円安・ユーロ高の1ユーロ=134円60〜70銭で引けた。 ○ユーロは対ドルで小反落。 欧州金融機関の業績悪化懸念から、前日終値に比べ0.0040ドルユーロ安 ・ドル高の1ユーロ=1.3920〜30ドルで取引を終了した。 ○英ポンドは対ドルで続伸。 英国株の上昇を背景に同0.0090ドルポンド高・ドル安の1ポンド=1.6430 〜40ドルで取り引きを終了した。 (6/20 8:45) [NQN] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■5.[ 商品先物(原油・ガソリン)の動向 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●原油・ガソリン【東京商品先物】 ○石油市況速報=軒並み反発、NY原油高と円安を受けて [19日] 東京石油市場は軒並み反発。 ドル・円相場が1ドル=96円台後半の円安に振れたことや、ニューヨ ーク原油が夜間取引で上昇したことを背景に各油種ともに買い優勢で推 移した。 製品はガソリン中心に元売りの一段の減産計画などを受けて、期近の上 げが大きくなった。 ↓全文参照 http://commodities.reuters.co.jp/default.asp?pg=story&newstype=oilAndGas&story=1PT017_20090619.xml [ロイター] ◎東京の原油は6限月は、42,700(+400)円と反発。 ※他の限月は、+660 〜 +560円と反発。 ・11限月の最終値 30,420円 ・12限月の最終値 23,460円 ・1限月の最終値 25,180円 ・2限月の最終値 25,170円 ・3限月の最終値 28,170円 ・4限月の最終値 31,250円 ・5限月の最終値 35,060円 ◎東京のガソリン7限月は、 51,15(+2,060)円と大幅反発。 ※他の限月は、+1,240 〜 +460円と大幅反発。 ・12限月の最終値 40,060円 ・1限月の最終値 29,700円 ・2限月の最終値 34,670円 ・3限月の最終値 35,030円 ・4限月の最終値 42,920円 ・5限月の最終値 46,010円 ・6限月の最終値 45,120円 [FUJI FUTURES] http://www.fuji-ft.co.jp/ ※国道16号沿線(神奈川県)でレギュラーガソリン122円/リットル。 ハイオクは133円。6月17日に1円の値上げげを実施。 2日間で値下げと値上げをしている。価格競争と先物市場を睨んでの 価格設定は、大変なようですね。 [あ] 注)あぶらやはガソリンスタンドの経営はしておりません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■6.[ あすの高騰・下落予測銘柄の紹介 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆e値:テクニカル指標から算出した売買のエネルギー値を示す。 プラスが買いエネルギが強く、マイナスは売りエネルギーが強い。 ☆A値:e値の動きを基に上昇・下落を判定した数値です。プラスが上昇 予想。マイナスは下落予想。 あぶらや式『株式投資法』は、こちらです。 ↓ http://www.aburaya-net.com/kabutoshiknowhow.htm 提供情報の活用方法は、こちらです。 ↓ http://www.aburaya-net.com/datamanual.htm ───────────────────────────────── ●全銘柄の予想と分析値【A値、値幅予想(上値、下値)】 ※日経平均、業種別平均株価も含む。但し、福岡・札幌上場銘柄は除外。 銘柄数:3,884銘柄 『あぶらや』ホームページ(全銘柄情報)から確認・閲覧もできますし、 CSV形式のファイルですので、ダウンロードすることも出来ます。 ↓ http://www.aburaya-net.com/dateall.htm ※当面は無料です。 ───────────────────────────────── ●高騰予想銘柄: 165銘柄(内 30万円以下: 123銘柄) ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外 銘柄が多いため掲載できません。 ホームページより上昇予測銘柄の詳細を閲覧願います。 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/dateupcop.htm http://www.aburaya-net.com/dateupallcop.htm ───────────────────────────────── ●下落予測銘柄: 28銘柄(内 30万円以下: 20銘柄) ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外 ホームページより下落予測銘柄の詳細を閲覧願います。 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/datedowncop.htm http://www.aburaya-net.com/datedownallcop.htm ───────────────────────────────── ●今日のストップ高・ストップ安銘柄【A値、値幅予想(上値、下値)】 ※優先市場のみ抽出対象、但し福岡・札幌市場は対象外 ☆ストップ高 29銘柄 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/stop-h.htm ☆ストップ安 25銘柄 ↓クリック http://www.aburaya-net.com/stop-L.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■7.[ 指標発表、決算発表、その他予定 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●2009年6月22日(月) ・【8:50】4〜6月期法人企業景気予測調査(財務省) ・【8:50】4月第3次産業活動指数(経産省) ・【14:00】5月全国スーパー売上高(日本チェーンストア協会) ・【16:00】5月コンビニエンスストア売上高 (日本フランチャイズチェーン協会) ・【決算発表】 2月期・1Q=アークランド(9842)、 5月期・本決算=ツルハHD(3391) ※今週の市場が開いている全ての日の予定は、週足予測号に掲載されて いますので、ご覧ください。 ●上記以外の銘柄別業績発表日程は、日経の『決算発表スケジュール』 にて ご確認下さい。↓クリック http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/money-schedule/kessan.aspx ●各企業の適時開示速報(決算発表内容等)は、 ↓クリック http://company.nikkei.co.jp/disclose/index.aspx ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■8.[ 前号の銘柄予測パフォーマンス ](予測精度検証結果) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <精度検証結果の見かた> ※前回の予想が的中し、特に上下比率の大きいものを自動抽出。 ※"☆Stop-H"は取引中に『ストップ高』が発生した銘柄\(~0~)/ ※"★Stop-L"は取引中に『ストップ安』が発生した銘柄\(~0~)/ ※"Stop-H & L""は取引中に『ストップ高』と『ストップ安』の両方が発生 した銘柄です。時々発生します。 ※但し、ストップ気配でも、売買が成立しなければ対象外としています。 ●日足 【 2009年06月18日予測に対する2009年06月19日の精度分析結果 】 ◎ 上昇予測銘柄で、終値が3%以上の上昇またはストップ銘柄 【CD】 【銘柄】 【終値】 【上下額】【率】【ストップ】 3259 グローバル住 65,000円( +5,000円) +8.3% ☆Stop-H 5955 ヤマシナ 43円( +5円) +13.2% 7452 マツヤ 710円( +50円) +7.6% 8258 OMCカド 218円( +7円) +3.3% 8316 三井住友F 4,080円( +160円) +4.1% 8969 プロレジRE 132,800円( +18,800円) +16.5% 9107 川崎船 427円( +14円) +3.4% [ 終値と比較 ] 紹介数: 80 上昇: 35 下落: 41 予測精度:43.8% [ 高値と比較 ] 紹介数: 80 上昇: 75 下落: 2 予測精度:93.8% ◎ 下落予測銘柄で、終値が3%以上の下落またはストップ銘柄 ※ 該当銘柄は有りませんでした。 [ 終値と比較 ] 紹介数: 21 下落: 11 上昇: 8 予測精度:52.4% [ 安値と比較 ] 紹介数: 21 下落: 18 上昇: 2 予測精度:85.7% ◎ 『日足』 総合予測精度 [ 終値と比較 ] 紹介数: 101 ヒット数: 46 総合予測精度:45.5% [ 高安と比較 ] 紹介数: 101 ヒット数: 93 総合予測精度:92.1% <予測結果に対するコメント(言い訳)> 19日の市場は、上昇して始まったものの週末でもあり手仕舞い売りに おされ、騰落両予想精度はそれほど改善されませんでした。ただ、高値 安値比較では高い精度となっており、日中の変化が大きかったことが伺 えます。 騰落予測銘柄抽出アルゴリズムの研究を継続しますので、応援願います。 ※上昇・下落どちらかの傾向が強すぎると、傾向の強い方の予測精度が 上昇し、逆に傾向の弱い方の予測精度が悪化します。 ☆『過去の実績』は、下記ホームページでご確認下さい。 ↓ http://www.aburaya-net.com/dateseido.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■9.[ あぶらやの注目銘柄 ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 電機・半導体関連銘柄の紹介をしておりますが、19日の予想はまあま あでしたね。 22日の各銘柄の予想は、 ○日立(6501)は、A値0の停滞予想 電力1兆円、グローバル展開で売上高拡大(FujiSankei3面) ○東芝(6502)は、A値+2のやや弱い上昇予想 米調査会社アイサプリは18日、大幅に冷え込んでいた世界の半導体 市場は第2・四半期から売上高が前期比で増加に転じ、第4・四半期 までには前年比でもプラスになる、とのリポートを発表した。 主要半導体メーカーには、米インテル やテキサス・インスツルメンツ (TI) 、韓国のサムスン電子 、日本の東芝<6502> などが含まれる。 ○三菱電機(6503)は、A値+2のやや弱い上昇予想継続 18日に日系企業の進出が著しいブラジルにおいてFA(ファクトリー オートメーション)製品のサービス体制を強化するため、サンパウロ に「三菱電機 ブラジルFAセンター」を新設し、7月1日から業務 を開始と発表。 ○エルピーダ(6665)は、A値+3のやや強い上昇予想継続 国内初の公的資金最大300億円申請と報じられ。 ○NEC(6701)は、A値+1の弱い上昇予想 5営業日ぶり反発で25日線レベルでの攻防に。10/3期に棚卸し資産を前 期末に比べ約780億円圧縮し3000億円程度にすると報じられている。 資金効率の改善によって今期の営業キャッシュフローは前期より1000億 円超の改善を見込むと。短期デッドクロス警戒で目先的には調整が意識 されるが、1倍を下回る好需給によって押し目買い意識も根強い。 ○富士通(6702)は、A値+1の弱い上昇予想 個人向けオールインワンノートPC「FMV−BIBLO」のライン ナップの1つであるネットブック「LOOX Mシリーズ」を一新。 ○NECエレ(6723)は、A値+2のやや弱い上昇予想 と、上昇予想がほとんどとなっています。 果たして如何な結果が出ますか、 各銘柄の今後の予測は、下記URLからご覧ください。 全銘柄の終値と予測がご覧になれます。 CSV形式のファイルですので、ダウンロードすることも出来ます。 ↓ http://www.aburaya-net.com/dateall.csv ※当面は無料でご提供致します。Excel等で工夫して、ご活用ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■10.[ つれずれなるままに、(編集後記) ] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ すでに夏日が多く半そで姿の方も多く見受けられます。 今年は空梅雨で、水不足も心配されるとか、真夏はかなり猛暑になるで はないかと予想しておりますが、如何なりますか。 さて、 あぶらやの予想銘柄をそのまま信用していただけるのはありがたいので すが、高騰予想銘柄が寄り付きで上昇しているからといって、寄り付き で成り行きで買ったりしないで下さい。 寄り付きで上昇していても、9時半前後に下落に転じるときが結構あり ます。上昇が継続されることを確認してから買い建てするとよろしいか と思います。 出来ましたら、 現在の相場は、日中の上下幅が大きい銘柄が多いようですので、日中の 高値でショートを仕込んで、安値で買い戻し、順張りを仕込む。次の日 の高値で売りと云うパターンを繰り返すと利益を上げられそうです。 ただし、売買タイミングが難しいので特定パターンを繰り返す銘柄に絞 り、パターンをよく観察してタイミングを合わせて下さい。 午前中に下落を続けた銘柄が、午後の寄付きから上昇に転じる場合もあ りますので、午後の寄り付きは必ず確認が必要です。 さらに、 大引けまで上昇していた銘柄は、翌日も寄付き直後までは上昇している ことも多いので、翌日下落に転じたタイミングで、売り抜けると良いか と思います。 と云うことで、あぶらやの銘柄情報は銘柄選定には役立つと思いますが、 株価は常に変動しています。 高騰銘柄であっても、売買タイミング次第で損失も出しますので、利益 を出すか、損をするかは、みなさんの売買タイミング次第となります。 これは経験で習得するしかありません。 長い日数をかけて利益を得たい場合は、『週足』か『月足』の『高騰下 落予想銘柄情報』を参考にしてください。 と云うことで、 いつも沢山の方のクリックありがとうございます。 引き続き、皆さんの意見をお聞かせ下さい。 ↓役に立ったという方はこちらをクリック http://clap.mag2.com/veadrisaid?gd0922mag ↓不満だという方はこちらをクリックしてコメントを、 http://clap.mag2.com/veadrisaid?bd0922mag ※メールアドレスは入力不要です。返信が必要な場合だけ入力してね。 ※もし、メッセージを入力すると、あぶらやにメール配信されます。 [あ] ───────────────────────────────── ※ 注意事項:【投資に係るリスクおよび手数料について】 紹介する商品や情報は、著者と同じような利益が出ることを保証するも のではありません。 信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行う ことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性 があります。 信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。 ───────────────────────────────── 最後まで読んで頂きありがとうございます。 では、また次号でお会いしましょう。 貴方の明日がすばらしい日でありますように。 貴方の『過去』は、変えることは出来ませんが 貴方の『未来』は、変えることが出来ます。 さあ、貴方の意志で変えてみましょう。 ───────────────────────────────── ※ 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