2009/03/11
【小さなお店、大逆転の法則。】なにがなくとも●●●●が重要
★感謝!アマゾン・ベストセラーランキング【総合1位】!★ 『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』 http://tinyurl.com/100kaikyaku(同文館出版・1470円) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<第48号>■■■ ★おかげさまで読者数【1万人】突破! まぐまぐ!殿堂入りメルマガ 【1回5分、奇跡を起こす! 小さなお店、大逆転の法則。】 発行:東芝ITコントロールシステム(株)高田靖久 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【 そもそもが「固定客になりやすいお客様」を集める 】 ■あなたが商品に自信を持っているのであれば、 なにも割引きで集客する必要はない。 お客様は価格だけで、お店を選んでいるのではない。 「いつもよりも美味しい料理が食べたい」 「いまよりも、もっと綺麗になりたい」と思っているのだ。 つまり、あなたに「価値観」を求めているのである。 ■「価値観が共鳴するお客様」 このお客様が、あなたのお店を見つけさえすれば、 固定客になりやすい。 これは、当たり前すぎるほど、当たり前の話だ。 しかし、肝心のあなたが、それを発信していない。 フリーペーパー・割引きチラシで、価格の安さだけを訴求している。 ■だから、あなたは、そのお客様に「価値」を発信して欲しい。 そもそもが「固定客になりやすいお客様」が、あなたの店を見つけるために。 そんな夢のような方法を、本書籍では公開する。 『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』 高田 靖久(著)より引用 ↓↓↓ http://tinyurl.com/100kaikyaku ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ★こんにちわ。 いまだ興奮冷めやまぬ、高田です♪ ■3月6日に発売された私の書籍 『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』 (同文館出版・1470円) のアマゾンキャンペーンには、 多くの方にご参加いただきました。 お陰様で、3月6日付の アマゾン・ベストセラーランキングで 【総合1位】をいただくことができました♪ 本当にありがとうございました。 これで私【2作連続・アマゾン総合1位】という 大変困難な記録を打ち立てました。 ■しかも、同時出版となった米満さんの新刊 『0円販促を再考させる5つの法則』(同文館出版・1470円) と、相互に1位を取り合い、なんと【W1位】をいただきました。 ■また、前号でお伝えさせていただいたように、前著 『お客様は「えこひいき」しなさい!』(中経出版・1470円) が、【総合6位】。 こちらは増刷も決定し、8刷・2万部突破のおまけつき♪ ■・・・と、一日であれもこれもと、とんでもない快挙を成し遂げました。 そのあれもこれも、ひとえに あなたにお買いあげ頂いた1冊(2冊?)のおかげです。 本当にありがとうございます。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ まだの方は、コチラからどうぞ(笑) ↓↓↓ ●『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』 著者・高田 靖久(同文館出版・1470円) アマゾン2作連続 【総合1位】の書籍です ↓↓↓ http://tinyurl.com/100kaikyaku ●『お客様は「えこひいき」しなさい!』 著者・高田靖久(中経出版・1470円) アマゾンベストセラー 【第1位】獲得、8刷・2万部突破の書籍です。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ●『売れる&儲かる! ニュースレター販促術』 著者・米満和彦&高田靖久(同文館出版・1680円) 【第8刷】突入の書籍です。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/y5mguq ■まだまだ夢から覚めやまぬ状態ですが 本文です。 本文では、アマゾンキャンペーンの余韻を引っ張りますね。 でも、商売においてとても大事な話です♪ ではでは。商売繁盛のヒントになれば幸いです。(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <本文> 【 なにがなくとも●●●●が重要 】 ───────────────────────────── ■さて、お陰様で、私の新刊 『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』が 2作連続のアマゾンで総合1位をいただくことができました。 もちろん、これはあなたにお買い上げいただいた1冊。 これがあったからこそ、1位をいただくことができたのです。 それを大前提に、私が1位をとれた【考察】を、 今回の本文でふれたいと思いますね。 ■3月6日(金)。 アマゾンキャンペーン当日。 その日は【約100万通】のメルマガで、 私の書籍が告知されました。 100万通というのは、すごい数なんです。 ほとんどの著者はアマゾンキャンペーンを行っても、 そこまでの告知はしません。 なぜなら大変だからです(笑) ■100万通で告知していただこうと思うと、 相当な数のメルマガ発行者さんにお願いしなければなりません。 仮に、1つのメルマガが、 平均1万人の読者様を抱えているとしましょう。 その場合、100万通に告知していただくためには なんと100人のメルマガ発行者に、告知のお願いを しなければならないのです。 でも、お願いをしても断られるケースもあります。 なので、実際にはもっと多くの方にお願いをしていくわけです。 当然、手間がかかります。 なのでほとんどの著者やらないんです。 ■しかし、それを私(と米満さん)は実行しました。 結果、1日で100万通のメルマガで告知していただけました。 ここはやるかやらないかの著者の熱だと思います。 ■ところが。(←ここからが本題です) 「あー、そうか。じゃあ、 100万通で告知してもらえれば、 どんな本でもアマゾン1位をとれるんだ」 ・・・という分けでもありません。 じつは、100万通告知を実行する著者は 私以外にもいます。(←そう多くはないですが) しかし、1位が取れないんです。 せいぜい10位前後という著者が多いです。 ・・・というか、10以前後でもスゴイことだと思います。 (事実、私の1冊目は、総合16位止まりでした。) ■では、ふつうは10位前後でもスゴイのに、 なぜ、私の書籍は総合1位を取れたのでしょうか? ■そう。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ★それが『顧客管理』です。 重要なのは、なにがなくとも顧客管理なのです ■冒頭でもご紹介させていただきましたが、 前著『お客様は「えこひいき」しなさい!』は、 発売して1年未満にもかかわらず2万部を超える プチヒットになっています。 では、私の新刊 『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』 を「買って読みたい!」と思っているのは、 一体どんな人たちが多いでしょう? それはやはり、私の【前作をお読みいただいた方達】のはずです。 私の著書を読んだことがない人に、 「ね、ね、この本面白いから買って♪」 と100回お願いするよりも 読んだことがある人に同じお願いするほうが、 たぶん1回で買っていただけます。 ■でも、ここで大きな問題があるんです。 書籍の場合、書店で 「誰が買っているか」は全くと言っていいほど解りません。 でも、それが分からないと、顧客管理ははじまらないのです。 ■だから、私の前著ではある『仕掛け』を施しています。 それが ・・・ ・・・ ・・・ 【非公開ページ】です。 ■書籍を読んで、 「もっとえこひいきのことが知りたい!」と思った人が 読める無料レポートです。 このレポートはインターネットからしか 入手できないようにしました。 ※これは書籍の利益はほとんど無いので レポートを郵送すると赤字になるからです。 しかし、メールで送る分には無料です。 だからインターネット限定です。 なので、書籍に共感いただいた方は、インターネットから 【非公開ページ】を入手するサイトにアクセスします。 そこで 「高田の無料メルマガにも登録しますか?」 という確認がとられます。 ここで「はい」と回答すると、翌月から、 今お読みいただいているメルマガが送られくるのです。 つまり、私は【非公開ページ】と引き替えに、 読者様の『顧客情報(今回はメアド)』を入手していたわけです。 ■つまり、私は前作で書籍を買った方の ★「顧客情報の収集」 も併せて試みたのです。 これは、新刊のひとつのトピックにもなっていますが この「顧客情報の収集」なくして、顧客管理ははじまりません。 なにがなくとも「顧客情報」がなければ 「1回きりのお客様」を「100回客」に育むのは難しいのです。 ■もちろん、前著が2万部売れているからとはいえ、 2万人全員の顧客情報が入手できることはありません。 入手できているのはその10%にも満たないです。 ※仮にわかりやすく2千人とします しかし、この2千人の方。 いったいどんな方でしょう? 本を読んだだけでは終わらず 「続きが読みたい!」と思い【非公開ページ】を入手された方です。 少なからず、私の書籍に満足いただいていると思っても良いはずです。 つまり、高田の書籍に「興味がある方々」である可能性が高いですね。 ■また、私のメルマガ読者様数はこの2千人の方々も含め1万人です。 この1万人の方のほとんどが ▼当社のクライアント様 ▼私のセミナー来場者 ▼私の書籍購入者 ▼私の無料レポート購読者様 です。 そのような方々に、私は毎月無料で、 このメルマガを送り続けているのです。 少なからず、私の書籍にはご興味をいただいている方が多いと思われます。 ■お話ししたように、3月6日は私のメルマガ以外でも 【100万部】のメルマガで私の書籍が紹介されています。 しかし、この100万人のメルマガ読者様は、 私のことを知らないはずです。 ■では問題。 【高田の書籍に興味がある1万人】 と 【高田のことを全く知らない100万人】 では、 どちらの方たちのほうが、 私の新刊をお買い求めいただけるでしょう? ・・・ ・・・ ・・・ 間違いなく、前者ですね♪ ■その証拠。 今回アマゾンキャンペーンにお申し込みいただいた方の 【半分以上】が、私のメルマガ読者様なのです。(←スゴイです) あらためて、深く感謝です(ペコリ) ■100万通のメルマガに対して、 私のメルマガ読者様は1万人。つまり1%です。 しかし、この1%の読者様で 【売上の半分以上】を占めたわけです。 ・・・ ・・・ ・・・ これが顧客管理の凄さです。 ■もちろん100万通の告知がなければ、 今回1位はいただけなかったでしょう。 だからそれも大事なのです。 (ご協力いただいた、多くのメルマガ発行者の方々には感謝の念がつきません。) ■しかし、私がその100万通だけを頼り、 日頃の顧客管理をおろそかにして このようなメルマガを発行せず、 ▼ただ書籍を売りっぱなし、 ▼セミナーに来てもらいっぱなし、 ▼無料レポートを送って終わり、 ▼ましてや当社の商品を売りっぱなし であれば、 今回のような成果を生むことはできなかったのです。 ■顧客管理の重要性を説いて回っている私ですが、 今回あらためて、その効果に驚いている次第です。 そして、お買い上げいただいたあなたに あらためて深く感謝しております。 ■また、他誌100万通のメルマガから 私の書籍をご購入いただき、今回から私のメルマガ読者様に なられた方々もいらっしゃることでしょう。 はじめまして!私が高田靖久です♪(「たかた」と濁りません) あなたとも、私は「1回きり」のご縁で終わらず 「100回」のご縁となるよう関係を育まさせていただくために、 このメルマガを発行し続ける所存です。 是非、末永くご愛読いただければ幸いです。 ■さて、以前から ▼私のメルマガをご覧いただいている方。 ▼あるいは、私のセミナーを受講された方 ▼あるいは、過去2作の私の著者をご覧いただいている方 は、顧客管理の重要性は、しっかり認識していただいているはずです。 だって、私は「顧客管理」屋さんですから、その話ばかりですもんね♪ ■では、お伺いします。 ・・・ ・・・ ・・・ 『あなたのお店では、顧客情報は収集していますか?』 もし、ドキっとされたのであれば、 早速今日から(明日からではありません)、 顧客情報の収集に取りかかりましょうね♪ お客様全員の情報を集める必要はありません。 それは、今回のメルマガで私がお伝えしたとおりですね。 少しづつ、少しづつ。 ただし必ず継続して、変化して、工夫して、 お客様との関係を深めていきましょう! 大丈夫。あたなには私たちがついています! さあ、いっしょに顧客戦略の道を、歩んでいきましょう♪(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田のお友達からのPR> ───────────────────────────── ■親しくさせていただいている、 商店主・店長専門ビジネスコーチの岡本文宏さんが本を出版しました。 タイトルは 『もう人で悩みたくない!店長のための採る・育てる技術』 (日本実業出版社・1400円) です。 私も献本いただき、先ほど読み終わりました。 ■やはり、店舗経営で大きな悩みは「人」ですよね。 その悩みを表面ではなく、根本から解決しようという本です。 私は採用については経験がないので、意識したことはなかったのですが、 やはり店舗経営の方々は、そこで苦労されているんですね。 ■この本の内容は 「いかに簡単に人が採用できるか」に焦点をあてた本ではありません。 「いかに優秀で長続きする人を採用できるか」に焦点をあてている本です。 また、採用した後の、関係構築。そこにも焦点があたっています。 私はこの手の本を読むのは初めてだったので、特に興味深く拝見しました。 ■「スタッフが長続きしない」。 そう悩まれているお店には、特におすすめの一冊です。 ※本日までアマゾンキャンペーンを行っているようです。 購入されるのであれば、是非この機会をご利用ください ↓↓↓ http://www.cvsfc.com/000157.html ●おすすめの本 『もう人で悩みたくない!店長のための採る・育てる技術』 (日本実業出版社・1400円) ↓↓↓ http://tinyurl.com/aseltc ・・・1400円だと、送料が発生するので ・・・ ・・・ 私の本と一緒に買うといいかもしれないですね(笑)(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田靖久のパワープッシュサイト> ───────────────────────────── 私が参考にさせていただいているホームページやメルマガです。 有益な情報たっぷりなので、一度ごらんあれ♪ ●魔法の3スタンプカード http://www.at-it.jp/ ●日本一の売れる成功事例集 http://www.hansoku.info/ ●芋づる式にお客があつまる http://imo.main.jp/ ●面白いほどよくわかる!繁盛店の作り方 http://cutsalon.wind-plus.com/ ●60日でお客が倍増する方法! http://www.hanjouten.com/ ●売上げ30%UPをスピート達成させる方法 http://www.1517man-up.net/ ●今月配信分は全て無料「スゴイ!販促」 http://www.hansoku.info/sugoi.html ●【NEW!】私はココの塾生です♪ http://www.jissenjyuku.jp/sp/index.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田靖久のおすすめ販促ツール> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●顧客戦略支援プログラム“LTV−MAX” https://p1104.secure.jp/~p1104003/ltvseikyuu.html ●売れる“ニュースレター”作成支援サービス http://www.toshiba-newsletter.com/ ●魔法の3スタンプカード http://www.at-it.jp/ ●【NEW!】 美容院が低予算で年間1000人の客数を増やす方法 http://toshiba-ltv.com/bi1000up.html ●【NEW!】 1年で1,000人客数UP“来店促進ポストカード” http://www.moraure.com/morart.htm ●【NEW!】 来店サイクル短縮“●●●●●カード” https://sec13.alpha-lt.net/at-it.jp/carecard.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 編 集 後 記 】 ■アマゾン1位の興奮冷めやまぬ私。 先週末は、久しぶりに家族3人で遊びに出かけました。 まずは土曜日。 行ったのは「海の中道海浜公園」。 3年前まで、この近くに住んでいたので ホームグランドのようなものなのです。 公園内で「クロスカントリー」までもができる とてつもなく広い公園です(←ひろっ) ■目的は「サッカー」。 息子がサッカーが出来ると聞いていたので、 とても楽しみにしていました。 ・・・とはいえまだ3歳(もうすぐ4歳ですが) 蹴っているというより、「足に当たっている」というのが正しいです。 それでも、半年ほど前に見たときよりも、全然上達をしています。 パパは大感動!(うるうる) サッカーゴールもおいてあるので、 親子3人でPK戦をして盛り上がりました。 外はとても寒かったのですが、 あまりにも楽しくて、長いことそればかりやっていました。 ・・・これが翌日に影響するとは、全く考えもせず。 ■翌、日曜日。 私の生誕記念日です。 天神に買い物に行って、夕食を外で。 という計画だったのですが・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ママが風邪をひいてしまいましたよ〜(涙) 外寒かったですからね〜。なので外出は中止。 でも、家のなかでオセロをしたり、結構楽しみましたよ〜♪ (ママは家の中でも強制的にマスクです(爆)) ■ママは外出できずに申し訳なさそう。 でも、私は大好きな家族と、 一日中家の中で一緒なのが一番幸せなのです。 ・・・ ・・・ ・・・パソコンで一日中、 アマゾンランキングもチェック出来たし(笑) (日曜日も、ず〜っと上位にいたんです♪) ゆっくりした。とても幸せな週末でした♪ では、また次回!。(高田) −追伸− ※書籍はお手元に届きましたでしょうか? お読み頂けたら、是非「アマゾンレビュー」に 書き込みご協力頂けると嬉しいです。 アマゾンレビューの書き込みはこちらから ↓↓↓ http://tinyurl.com/100kaikyaku ご協力頂いた方、是非メールでお知らせ下さい。 何もお返しできませんが、必ずお礼のメールを させて頂いております。 ※まずは10レビューを狙っています。 『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』 アマゾンレビューの書き込みはこちらから ↓↓↓ http://tinyurl.com/100kaikyaku ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【講演およびコンサルティングのお問い合わせについて】 ───────────────────────────── 『お客様は「えこひいき」しなさい!』の出版以降、 ありがたいことに、たくさんの講演依頼をいただいております。 多くが料金のお問い合わせのようですので、 以下に概要を記載させていただきます。 ■講演およびコンサルティングご希望の方は、 訪問コンサルティングを120分まで80,000円 講演を180分まで80,000円にてお申し込み頂けます。 ※講演の場合、参加店舗数が20店舗以上で、 当社商品の紹介と会場での書籍販売がご承諾いただける場合は、 講演料は無料にて実施させていただいております。 ※移動・宿泊費は実費にてご請求いたします。 ただ、高田は年間70回以上の講演を全国で開催しています。 お近くのエリアの講演日と連続開催が可能な場合は、 移動・宿泊日はいただいておりません。 ※【講演の問い合わせ】または【コンサルティングの問い合わせ】と メールタイトルを入れて、ご依頼内容をできるだけ詳しく本文に ご記載ください。追って、ご返信させて頂きます。 ※必ず、住所・店名(会社名)・お名前・連絡先をご記入ください。 ホームページをお持ちの場合は、アドレスもお願い致します。 ※タイトルのみのメール、あるいはyahoo,exite等フリーメールからの お問い合わせにはご返信致しません。 ※場所やご相談内容、業種によって、お申し込み、あるいはご入金後に おいてもコンサルティングをお断りすることもあります。 その際、当方に説明義務は負いません。 (もちろん入金いただいた費用はご返金させて頂きます。) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <私が執筆した書籍です> ───────────────────────────── ●『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』 著者・高田靖久(同文館出版・1470円) アマゾンベストセラー【2作連続・総合1位】獲得! 出版前に増刷決定の噂の書籍です! ↓↓↓ http://tinyurl.com/100kaikyaku ※アマゾンレビューに書き込みご協力頂けると嬉しいです。 ご協力頂いた方、是非メールでお知らせ下さい。 ※現在10レビューを狙っています。 ●『お客様は「えこひいき」しなさい!』 著者・高田靖久(中経出版・1470円) アマゾンベストセラー【総合1位】獲得! 発売7週間で【1万部】突破の書籍です。 たちまち【第8刷】に突入!念願の【2万部】を突破しました! 韓国での翻訳出版も決定しました! ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ※アマゾンレビューに書き込みご協力頂けると嬉しいです。 ご協力頂いた方、是非メールでお知らせ下さい。 ※現在50レビューを狙っています。あと6つです! ●『売れる&儲かる! ニュースレター販促術』 著者・米満和彦&高田靖久(同文館出版・1680円) 【第8刷】突入の書籍です。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/y5mguq ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ メルマガ 【1回5分、奇跡を起こす!小さなお店、大逆転の法則。】 発行責任者: 高田 靖久 ( yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp ) ───────────────────────────── 私はただ、お客様に対して 商品を「販売するのが一生懸命」な会社ではなく、 「販売した後が一生懸命」な会社にしたい。 −それだけの思いなのです。 ───────────────────────────── 東芝ITコントロールシステム株式会社 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2−5−19 (サンライフ第3ビル4階) TEL092-481-1201 FAX092-481-2661 ※公式サイトはこちら→ http://www.toshiba-itc.com/ メールアドレス: yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp 登録・解除はこちらから→http://www.mag2.com/m/0000179578.htm ※ご案内しているノウハウ・サービス・商品をご利用になられて のトラブル等について、当方では一切責任を負いかねますので 予め御了承ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (裏・編集後記) せっかく遊びに行けると思ったのに中止。 じつは、それでがっかりしているのは私ではありません。 ママです(爆) 「せっかく遊びに行けるチャンスだったのに〜!!」 と、こればかり。ある意味私の誕生日は関係ありません。 ・・・ ・・・ ・・・ それほど私は、家庭をほったらかしなのでしょう(汗) ・・・ ・・・ ・・・ そのうち、捨てられないかしらん(涙) ママ様、4月になったら温泉でもいかがですか? 以下は、発信代行して頂いている『まぐまぐ』さんからの情報提供になります。 『まぐまぐ』さん。いつもありがとうございます(ペコリ) ↓↓↓



