2008/10/16
【小さなお店、大逆転の法則。】大切なお知らせ+すばらしい商品である証拠の伝え方(6)
★感謝!アマゾン・ベストセラーランキング【総合1位】!★ 『お客様は「えこひいき」しなさい!』高田靖久(著) (中経出版・1470円)http://tinyurl.com/57q7c7 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<第40号>■■■ ★おかげさまで読者数【1万人】突破! まぐまぐ!殿堂入りメルマガ 【1回5分、奇跡を起こす! 小さなお店、大逆転の法則。】 ↓↓↓<全てのバックナンバーを公開中!>↓↓↓ http://archive.mag2.com/0000179578/index.html 発行:東芝ITコントロールシステム(株)高田靖久 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【人生を変えたキャッチフレーズ】 ある料理屋の看板には、 こんな言葉が大きく書かれています。 「一見(いちげん)さんだけ、いらっしゃい!」 これで、初めてのお客様が入りやすくしたんです。 心理的なバリヤを取り払ったわけです。 でも、このお店、お客さんから必ずこんな質問を受けます。 「一見さんだけ相手にしていたら商売にならないでしょ?」 で、その質問に対してご主人は、ニッコリ笑ってこう答えます。 「次回も、一見さんとしてきてくださいね!」 その結果、まさに劇的変化を手にしたのです。 これがキャッチフレーズの威力です。 『バカウケキャッチフレーズで仕事が10倍うまくいく』 中山マコト(著)より引用 ↓↓↓ http://tinyurl.com/4zuocd ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ★こんにちわ。 高田です♪ 個人的なことですが、 今回は、とても大切なお知らせがあります。 じつは、・・・。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 私、このたび、・・・。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ★【3冊目の書籍】出版が決定いたしました!! ども!(^_^ )ノ ども!(^_^)ノ ども!( ^_^)ノ ■じつを言うと、 昨年の12月には決まっていたのです。 ただ、まだ2冊目の 『お客様は「えこひいき」しなさい!』が、 出版前のときでしたので、発表を差し控えておりました。 2冊目の売れ行きが落ち着いてから発表しようと ず〜っと、タイミングを計っていたのですが・・・。 おかげ様で、いまだに売れ続けており(ペコリ)、 ありがたいことに、先日またもや増刷が決定しました!(感謝) このままでは、ずるずると 3冊目の発表タイミングを逃してしまいそうでしたので、 今回、思い切ってお知らせさせていただきました。 ■3冊目の内容は、 「顧客固定化」をメイントピックとした書籍です。 私の顧客戦略4つのStepのうち ▼Step1「新規客を集める手法」 ▼Step2「新規客を固定客にする手法」 に焦点をあてた内容です。 お客様を上手に「集客」し「固定客化」して儲かっている。 そんな事例をたくさん盛り込んだ書籍です。 ■書籍タイトルは、まだ未定。 本の内容からすると 『新規客をザクザク集め、グイグイ固定化する方法』 みたいなタイトルがわかりやすいのですが・・・ 少し長すぎますよね? なので私的には、コンパクトに 『売り方論。』 『「超」集客法』 あるいは、 『なぜか繁盛する店の習慣』 『だから儲からない。なのに時間がない。』 いやいや、やはり 『1回きりのお客様を7倍固定客にする方法』 みたいな感じで考えています。 ・・・ ・・・ ・・・ あれっ?やっぱり長くなってますね(笑) もちろん、出版時には変わっています(笑) そう。著者にタイトルの権限はないんです(涙) ■出版社は同文館出版さん。 1冊目の『売れる&儲かる!ニュースレター販促術』で お世話になった出版社さんです。 お声かけいただき、本当にりがとうございます(ペコリ) ■さて、新刊発売は来年。 【2009年1月】の予定です。 もちろん全国の書店に並びます♪ そして、やはり今回も アマゾン【総合1位】を狙います!(ムフッ) あなたの一冊のご協力、よろしくお願いいたします。(ペコリ) ■執筆過程のご報告・奮闘記は、 このメルマガにて定期的に行っていきますね。 それでは本文です。 商売繁盛のヒントになれば幸いです。(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <本文> 【 すばらしい商品である証拠の伝え方(6) 】 ───────────────────────────── ■さて、シリーズでお伝えしている 『すばらしい商品である証拠の伝え方』の6回目です。 ※前号の復習はコチラから。 ↓↓↓ http://archive.mag2.com/0000179578/20080807073000000.html 前号では 【お客様の声】を集めるのには、 質以上に「数が大事」という、お話しをしました。 では、どうすれば、【お客様の声】は、 たくさん集まるのでしょう。 ■お店で【お客様の声】を集める場合、 一番やりやすいのはアンケートの活用です。 でも、多くの飲食店さんでは、 アンケートを机の上に置きっぱなしにしています。 これでは、回収率は1%以下でしょう。 しかし、このアンケートも 今からご紹介する方法を使えば、グンと回収率があがってきます。 ■そのひとつ目が・・・ 【お願いする】ことです。 前回、私の書籍のアマゾンレビューが「32」もあり、 他の書籍と比べて、とても多いことをお伝えしました。 (かさねがさね、ご協力いただいた方、ありがとうございます♪) これはやはり、書籍を購入いただいた方に お願いしているからです。 でも、一般的に著者は、 書籍を購入いただいた方とは、なかなか会うことが出来ません。 ■なので私は、 「書籍購入特典」や「未公開ページ」の最後で、 レビューの書き込みをお願いしています。 (ご記憶いただいてる読者さんも、多いと思います。) でも、ほとんどの著者は、こんなことしません。 お願いするのが恥ずかしいのか、 著者としてのプライドみたいなのも、あるのかもしれません。 あるいは、 「書籍(商品)の内容がよければ、勝手にレビューが増えてくる」 と思っているのかも知れません。 有名な著者ならいざ知らず、無名の著者でそんなことはありません。 そもそも、読者さんは、 「著者がレビューを書いて欲しい」 と思っているなんて、知らないんです。 書いて欲しいと思っていても、 それを発信しなければ、相手には伝わりません。 なので、それを読者様に伝えなければなりません。 すると、書籍の内容に共感いただいた方は、 レビューに協力していただけるのです。 ■だから、あなたの店でも アンケートは机の上に置きっぱなしではいけません。 あなたが(あるいはスタッフの方が)、 アンケート用紙とボールペンを持って、 お客様に直接【お願い】するのです。 それだけで、回収率はグンと引き上がります。 ■「いやいや、うちは直接お客様にお願いしてるけど、 それでも集まらないんですよ」 そういうお店も、いらっしゃるでしょう。 そんなお店が、意外と抜けていることがあります。 ■それは、【喜ぶ】ということです。 正確に言うと、【喜んでいる様子を、他のお客様に伝える】のです。 ■私は前回の本文、 『すばらしい商品である証拠の伝え方(5回目)』の追伸で、 「私のアマゾンレビューに書き込んでほしい」と【お願い】しました。 と、同時に、 【書き込んでいただけることが、すごく嬉しい♪】 という素直な気持ちを、みなさんに伝えました。 その文章をもう一度、読んでいただきたいんです。 ↓↓↓ http://archive.mag2.com/0000179578/20080807073000000.html ね♪ すごく喜んでいるでしょう? 大の男が、レビューを書いていただくと、800倍も喜ぶんです(笑)。 「そんなに喜ぶんだったら、なんか応援してやろうかなあ・・・」 という、気持ちになっていただけた方が、 少なからずいらっしゃったのだと思います。 ■その結果。32だったアマゾンのレビュー数が 今現在、【46】にまで増えています。(←すごいことです!) つまり、前回のメルマガで、 ▼みなさんに【お願い】して ▼【喜んでいる様子を伝えた】結果 レビュー数が143%増しになったのです。 ※ご協力いていただいた方には、直接お礼のメールを 送らせていただきましたが、あらためてお礼申し上げます。 あなたの貴重なお時間をお使いいただき、本当にありがとうございます。 ■だから、あなたのお店でも同じです。 お客様にアンケート書いていただいたら、 目の前で、【すごく喜ばなければならない】んです。 「あっ。アンケート書いていただけたんですか!! すごく嬉しいです♪ 後で楽しみに読みますね!! ほんっとに、ありがとうございます!!」 なんてね。 この喜んでいる様子を、 【他のお客様】に、見ていただかなければなりません。←ここ重要です。 そうすると、 「あっ。このお店ってアンケートを書くと あんなに喜ぶんだ。私も書いてあげないと行けないな。」 と、きっと思っていただけます。 ■これって、テクニック的にお話ししてますが、 人間として、当たり前の行為だと思うんです。 だって、アンケートを書いたって、 お客様には何のメリットもないんです。 それを、お客様が協力してくれている。 つまり、あなたがお願いしたから、 喜ばせようと思ってくれたわけです。 それなのに、アンケートを回収したときに、 あなたが喜んでいないとしたら? ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 書いたお客様は、ガッカリしてしまいますよね。 ■だから、感謝の気持ちを込めて、 ちゃんと喜んで欲しいんです。 結果的に、その様子を見た他のお客様が、 「あんなに嬉しいんだ」と思って、書いていただけるわけです。 ■補足ですが、アンケート利用する際に、 「当店へのご意見・ご感想をお願いします」 ではいけません。 これでは、クレームも含め、 お客様からのご要望も多くあがってきます。 もちろん、それはそれで、経営面では大事なことです。 しかし、今回の狙いは違います。 いろいろな販促面で活用するために、 お客様から【お褒めの声】をいただきたいのです。 ■だったら、それを素直に伝える必要があります。 「お客様からのお褒めの言葉は、当店スタッフの元気の源となります。 是非、お客様からの応援メッセージを、私たちにお聞かせ下さい。」 のような感じです。 これをあなたのお店なりにアレンジしてください。 ■さて、もう一つ、お客様の声をたくさん集める方法があります。 それは、【目標数を設定する】ことです。 もう一度、私が前回のメルマガで発信した、 「レビュー書き込みのお願い」文章を見てください。 ↓↓↓ http://archive.mag2.com/0000179578/20080807073000000.html ね? 私は100集めたいと、しっかり伝えてますよね。 で、現在32であることを伝えています。 そうするとどうでしょう。 レビューを書き込む方も、 レビューに対する重みが変わってきますよね。 「残り78のうちのひとつか。 1つのレビューの影響力が大きいなあ。 よし、いっちょ書いてやるか」 と、思っていただけるわけです。 ※「いっちょ書いてやるか」にご賛同いただける方。 こちらからどうぞ♪ ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ■さらに、お客様にアンケートをお願いするスタッフさんも、 気持ちの入り方が変わってきます。 私は何事においても、 目標達成のためには【ゴール設定】が重要だと思っています。 そのゴールを、スタッフさんにも、 書いていただくお客様にも、お伝えしてください。 ■さて、今回のような工夫をすれば、 お客様の声が、たくさん集まるようになります。 ただ、なにより大事なのは、【続けること】です。 多くのお店が、初めはテンションが高いのですが、 回収率が悪くなると、止めてしまいます。 でも、目標数に達するまで、やり方を変えながら とにかく続けてほしいのです。 達成するまであきらず継続すれば、 必ず目標は達成するのですから。 ■私もアマゾンレビューが100集まるまで頑張ります! あなたも、いっしょに頑張ってみませんか? ※「いっちょ書いてやるか」にご賛同いただける方。 こちらからどうぞ♪(しつこい?しつこい??(汗)) ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 −追伸− この「すばらしい商品である証拠の伝え方」シリーズ。 6回もの回数になりましたが、今回が最後となりました。 しかし、それでも お伝えし切れていないことがたくさんあります。 それだけ、重要かつ効果的な手法なのです。 このシリーズの内容は、 ある書籍を大変参考にさせていただきました。 それがこれです。 【おすすめの本】 秋武政道(著) 『売れた!売れた!「お客様の声」で売れました!』 ↓↓↓ http://tinyurl.com/3f8kk6 実際に「お客様の声」を活用して、 劇的に業績を回復させた経営者が書いた書籍です。 飲食店さん、美容院さんは、必読書ですが 全ての店舗経営者にも、おすすめの書籍ですよ。 ************************** さて、次回からは「新シリーズ」をお伝えしていきます。 ご期待下さいね〜♪ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田のお友達からのPR> ───────────────────────────── ■私のところには、毎日300通を超えるメールが届きます。 せっかくメールをいただいているのに大変恐縮なのですが・・・。 その中で、たまにですが ぶしつけなメールを送ってこられる方が、いらっしゃいます。 ■今の時代、メールは正式文書なのです。 まだ、私に対してですから、そう問題は無いと思いますが、 そんなメールをその方が、全ての人に送っているとしたら・・・。 知らないうちに、信用を落としている結果に繋がります。 そういう事にならないためにも、少し語らせていただきますね。 ■私もメールをいただけるのは嬉しいのです。 でも、 ▼名前(しかも名字)だけで、どこの会社の方かも名乗らない。 ▼住所や連絡先は一切記載されていない。 ▼挨拶もなしに、いきなり本文からはいる。 ▼最後に「よろしくお願いします」などの 相手を気づかう挨拶文が入っていない。 という方が、けっこう多くいらっしゃいます。 当社のクライアント様や、取引先さんなど、 すでに親しい方ならいざ知らず。 (クライアント様や親しい方からいただくときは、 そっちの方が嬉しかったりします。) 初対面であるのにも関わらず、 上記のようなメールを送ってこられる方が、大変多いのです、 ■また、親しき仲にも礼儀ありです。 うちの社員にもいるのですが、 最後に「よろしくお願いします」などの 相手を気づかう挨拶文が入っていない。 そういうメールは意外と多いものです。 メールというのは、基本 伝達事項や依頼事項を、相手に伝えることがほとんどです。 それなのに、最後に「よろしくお願いします」のひと言がない。 依頼された方としては、非情に淋しく感じてしまいます。 ■電話を切るときは、 「では、よろしくお願いいたします。」とか 「失礼いたします」とか 「では、また今度」など 必ず最後に挨拶をつけますよね? これって、相手に対する気遣いだと思うんです。 「メールだから必要ない」ではありません。 メールは形として残ります。 逆に言うと、何度も何度も見返すことがあるのです。 そのたびに、相手が淋しい気持ちになっているとしたら・・・? あなたに対して距離感が出来てしまうのも、 なんとなく想像ができますよね。 つまり、メールは大事なコミュニケーションツールなのです。 ■「そんなこと、言われなくてもわかってるよ」 そう、思われている方もいると思います。 でも、そうとわかっていても、 実際には行動されていない。 その理由はどこにあるのでしょうか? ■それは、(私も含めて)ほとんどの方が、 【メールの書き方】を勉強してないからですね。 ITの普及にともない、 加速度的にビジネスの一部に取り込まれたメール。 その普及の早さに、【礼儀】とか【基本型】などが、 おいつかないままだったのです。 ■しかし、それで良かったのも、数年前まで。 今の時代、メールはビジネス文書として、完璧に定着しました。 もうメールは「正式文書」のひとつなのです 友人に送るメールならば、いざ知らず。 やはりビジネスで使う上では、 【最低限の「型」】を知っておく必要があります。 ■例えば、次のポイントをチェックしてもらえますか? ▼メールの本文は「○○様」と宛名を書くことから始めている。 ▼冒頭に「お世話になっております」等の挨拶を入れている。 ▼宛名、挨拶のあとに、自分の名前を名乗っている。 ▼用件に入る前に、「〜の件でご連絡しました」等の 要約を伝える一文を挿入している。 ▼用件は箇条書きにまとめるなど、 わかりやすく、よみやすい文章を心がけている ▼メールの最後も「よろしくお願いいたします」等の 挨拶で締めくくっている ▼社名・氏名・住所・電話番号など、 基本的な情報を載せた署名をつけている いかかがですか? 当たり前のようなことですが、 意外と出来ていない方も、多かったのではないでしょうか? もし、上記のチェックポイントの中で ひとつでも実行していない項目があったならば、 やはりメールの書き方をあらためる必要があるでしょう。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ でも、どうすれば、 きちんとしたメールが書けるのでしょう? ■そんな方におすすめの本があります。 【おすすめの本】 平野友朗(著) 『コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み』 ↓↓↓ http://tinyurl.com/4za2dm ■この書籍では 前述のような、メールの基本的な「型」から、 ▼「読みやすいメール」になる8つの法則 ▼たった1回のメールで確実にアポイントを取る ▼メールタイムは1日3回と決める ▼不快感を与えやすい二つの機能 ▼こう書けば確実に返事がもらえる ▼送信するのは1メール1案件が鉄則 ▼1通のメールで大物との出会いを引き寄せる ▼忘れたころに出すメールがてきめん ▼苦手な相手を遠ざける返信術 など、その他約50もの項目にわたり 最新のビジネスメールのルールを説いています。 また、ありがたいことに巻末では ▼ひと味違うメールが書ける「文例・フレーズ集」 が、掲載されています。 ■結果、効果的にメールを活用でき、書籍タイトルのように 『コストゼロで人脈と売上げを増やす』ことにつながるわけです。 【おすすめの本】 平野友朗(著) 『コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み』 ↓↓↓ http://tinyurl.com/4za2dm ■この書籍の著者は平野友朗さん。 私のメルマガ読者様には、 なじみの無い方かもしれませんが、 日本で唯一の「メルマガコンサルタント」です。 メルマガ界では、とても有名な方なんですよ♪ メルマガのプロが書いた、メールの書き方の本です。 とてもわかりやすく、新しい気付きがたくさんありました。 ■以前にもお伝えしましたが、 私は平野さんが主催している企業塾の「塾生」なんです。 【おすすめの実践塾】 平野友朗のビジネス実践塾 ↓↓↓ http://www.jissenjyuku.jp/ ただ、私は平野さんから、 メルマガの書き方を勉強しているのではありません。 勉強しているのは、起業家としての氏の「思考」です。 ■私はサラリーマンです。経営者ではありません。 ただ、平野さんの「経営者としての思考」は、 ビジネスに関わるものとして、とても参考になります。 店舗経営者も多いようですので、 よければこの機会にご検討されてみてはいかがでしょうか?(高田) 【おすすめの本】 平野友朗(著) 『コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み』 ↓↓↓ http://tinyurl.com/4za2dm 【おすすめの実践塾】 平野友朗のビジネス実践塾 ↓↓↓ http://www.jissenjyuku.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田のお友達からのPR(2)> ───────────────────────────── ■今回はPRをもうひとつ。 私が尊敬する(株)イズ・アソシエイトの岩本さんのセミナー 以前もお知らせしましたが、その追加セミナーが いよいよ【東京】で開催されます! 実際に、私も福岡で受講しましたが、 大変すばらしく、とてもためになるセミナーでした。 前回、申し込みそびれた方は、 今回のチャンスは逃せないですね。 ■岩本さんが開催する 【『販売促進スペシャル』ベーシックセミナー】。 ↓↓↓ http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html 私のメルマガ読者さんの大半である、飲食店や美容院などの 経営者さんには、まさにピッタリの内容です。 ■内容の一部をかいつまんでお知らせすると・・・ ・1,000枚配布して35人の新規集客を実現した 美容室のニューズレター(お店通信)。 ・進化する小冊子の見せ方とその活用方法。 ・1回のプレスリリースで11誌に掲載され、 今では35誌に掲載されたイタリアンレストラン。 ・業界によって成否が大きく分かれるプレスリリース手法。 ・オープン半年で1,500人の生徒を獲得した テニススクールの販売促進術。 ・休眠客の掘り起こしを1人につき200円以下で実現した 美容室の販促ツール。 ・1人以外全員が来店した VIP客へのしたたかなアプローチ手法。 ・対極のコンセプトを打ち出し、 厳しい業界の中で奮闘しているハンコ屋。 ・ニーズとウォンツを実験しながら探るセールスツール。 ・新規客300人を集客した美容室の「HOT PAPPER」広告。 ・新規獲得の反応率がなんと5%!! 食材卸業がラーメン店向けに仕掛けたダイレクトメール。 ・見せ方で7倍も反応が上がった書道教室のチラシ。 ・飲食店の王道広告「シズル感」に勝った広告の見せ方。 ・アイキャッチを変えただけで、 4倍の反応UP ! エステサロンの新聞折込広告。 ・超地域密着型の販促を成功させる王道アプローチ手法。 ・ビジネスの世界(B to B) でも活かせる最強の口コミ施策。 ・見せ方で反応を4倍上げた あるメーカーのセミナーチラシ。 ・売れる広告を作るには、 ターゲットを深く理解したトーン&マナーが必須。 ・話題の映画をヒントにした、 効果的なネットプロモーション手法。 ・etc... ■・・・という内容です。 まさに私のメルマガ読者さんにピッタリの内容です。 ただ、人数30名限定で、残席も少ないようです。 まずは、詳しい内容をコチラでご参照ください。 ↓↓↓ http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html ■少し高額なセミナーですが、 前回私といっしょに参加された、当社のクライアント様方は とても感動されていました。 あの内容を実践さえすれば、 参加費用なんて、すぐに取り返すことが出来ますからね♪ お時間さえあえば、いや、あわずとも 参加された方がよろしいかと思います。 残席わずかです! 今すぐクリック。 ↓↓↓ http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html 申し込まれた方は、会場で講師の岩本さんに 「福岡の高田さんの紹介で♪」と言ってみてください。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 「おおっ!」と言われて、 それ以外は何の特典もありません(笑) そのうえで、とてもおすめのセミナーです♪(高田) 【『販売促進スペシャル』ベーシックセミナー】。 残席わずかです! 今すぐクリック。 ↓↓↓ http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田靖久のパワープッシュサイト> ───────────────────────────── 私が参考にさせていただいているホームページやメルマガです。 有益な情報たっぷりなので、一度ごらんあれ♪ ●売れる“ニュースレター”作成支援サービス http://www.toshiba-newsletter.com/ ●魔法の3スタンプカード http://www.at-it.jp/ ●日本一の売れる成功事例集 http://www.hansoku.info/ ●芋づる式にお客があつまる http://imo.main.jp/ ●面白いほどよくわかる!繁盛店の作り方 http://cutsalon.wind-plus.com/ ●60日でお客が倍増する方法! http://www.hanjouten.com/ ●売上げ30%UPをスピート達成させる方法 http://www.1517man-up.net/ ●『お客様は「えこひいき」しなさい!』 著者・高田靖久(中経出版・1470円) アマゾンベストセラー【総合1位】獲得! 発売7週間で【1万部】突破の書籍です。 たちまち【第5刷】に突入しました! ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ●『売れる&儲かる! ニュースレター販促術』 著者・米満和彦&高田靖久(同文館出版・1680円) 【第7刷】突入の書籍です。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/y5mguq ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <姉妹メルマガのご紹介> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 有料メルマガ「スゴイ!販促」 今月は… ■10月10日配信 【 他店と同時イベントで集客2倍! 】 ■10月20日配信 【 新規集客と固定客化を同時に実現する折込チラシの秘密 】 ■10月27日配信 【 おしゃべり店長で人気爆発! 0円でできるクチコミ戦術 】 をお届けします。お楽しみに♪ 今お申し込みいただければ、 今月配信分は全て無料でお読みいただけます。 ↓↓↓ http://www.hansoku.info/sugoi.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 編 集 後 記 】 ■3冊目の書籍出版に向け、執筆の真っ最中です。 サラリーマンですので、仕事中は書けません。 土日・早朝を使い、せっせ、せっせと書き上げています。 ■−そんな中。先週末は息子の運動会でした。 もちろん、筆も一休み。(正確にはキーボードですが) 生まれてはじめての運動会。 私も生まれてはじめての「父親として参加」の運動会です。 うちの子は4年制幼稚園の、最年少。 ママといっしょに「おしりかじりむし」を踊ります♪ 普段はとてもおクチが達者なうちの子ですが、 グランドでは緊張しまくり(汗)。 ニコリともせず、一生懸命踊っています。 ■入場前には「パパと目があったら 【ビックリ、クリクリクリ、クリッ!】ってしてね」 ※「ビックリ、クリクリクリ、クリッ!」とは、 高田家におけるおふざけの一種です。 具体的には両手を拡げ、顔の左右にポジショニングし、 左足を半歩斜め前に出し、かかとだけを地面につけます。 ママが発案者で、手のポジショニングと足の角度には、 かなりのこだわりを持っています(笑)。 と、お願いしていたのですが、 そんな余裕はなかったようです。 ■間違えるのが嫌なのでしょう。 必死に隣の子の踊りをカンニング(笑)。 なんとか「おしりかじりむし」を踊っています。 となりの子が間違えたら、 一緒に間違えることを、本人は気付いてません(爆) でも、そのひたむきな様子が、 父親としては、とても感動的でした。 ■じつは幼稚園のグランドが狭く、 小学校のグランドを借りての運動会です。 しかし、その小学校、たまたまなのですが なんと【私の母校】だったのです。 私が走り回っていたグランドで 我が子とママが「おしりかじりむし」を踊っています。 とても不思議な気分です。そして、感無量です。 特に「踊りの途中でママに抱き上げられる姿」や 「終わってから、ママと一緒に走り出す姿」などは とてもまばゆく、はっきりとまぶたに焼き付いています。 ■日に日に大きくなっていく我が子と、 日に日に父親になっていく自分を、 再認識した一日でした。 では、また次回!。(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <顧客戦略セミナースケジュール> ───────────────────────────── 売上アップ続出! 高田が熱く語る「顧客戦略セミナー」! 全国スケジュール最新情報はコチラ。 http://www.toshiba-newsletter.com/seminar.htm ※以下のスケジュールを追加してます! ■10月21(火)大阪・飲食店向セミナー【※残席わずかです】 ■10月22(水)千葉・飲食店向けセミナー 【特別講師・有限会社 小田温泉 女将 石飛裕子様】 ■11月10(月)神戸・美容院向セミナー【募集を開始しました】 ■11月11(火)長野・飲食店向セミナー【募集を開始しました】 お申し込みはこちらから ↓↓↓ http://www.toshiba-newsletter.com/seminar.htm 会場でお会いしましょうね(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【講演およびコンサルティングのお問い合わせについて】 ───────────────────────────── 『お客様は「えこひいき」しなさい!』の出版以降、 ありがたいことに、たくさんの講演依頼をいただいております。 多くが料金のお問い合わせのようですので、 以下に概要を記載させていただきます。 ■講演およびコンサルティングご希望の方は、 訪問コンサルティングを120分まで80,000円 講演を180分まで80,000円にてお申し込み頂けます。 ※講演の場合、参加店舗数が20店舗以上で、 当社商品の紹介と会場での書籍販売がご承諾いただける場合は、 講演料は無料にて実施させていただいております。 ※移動・宿泊費は実費にてご請求いたします。 ただ、高田は年間70回以上の講演を全国で開催しています。 お近くのエリアの講演日と連続開催が可能な場合は、 移動・宿泊日はいただいておりません。 ※【講演の問い合わせ】または【コンサルティングの問い合わせ】と メールタイトルを入れて、ご依頼内容をできるだけ詳しく本文に ご記載ください。追って、ご返信させて頂きます。 ※必ず、住所・店名(会社名)・お名前・連絡先をご記入ください。 ホームページをお持ちの場合は、アドレスもお願い致します。 ※タイトルのみのメール、あるいはyahoo,exite等フリーメールからの お問い合わせにはご返信致しません。 ※場所やご相談内容、業種によって、お申し込み、あるいはご入金後に おいてもコンサルティングをお断りすることもあります。 その際、当方に説明義務は負いません。 (もちろん入金いただいた費用はご返金させて頂きます。) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ メルマガ 【1回5分、奇跡を起こす!小さなお店、大逆転の法則。】 発行責任者: 高田 靖久 ( yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp ) ───────────────────────────── 私はただ、お客様に対して 商品を「販売するのが一生懸命」な会社ではなく、 「販売した後が一生懸命」な会社にしたい。 −それだけの思いなのです。 ───────────────────────────── このメルマガは、そんな思いを実現するために ・当社のクライアント様 ・セミナーご来場者様 ・書籍ご購入者様 ・無料レポートご購読者様 ・そして、私に関わる全ての方と 「常につながっておきたい」 という思いを込めて発行を続けています。 私のニュースレターが、このメルマガなのです。 ───────────────────────────── 東芝ITコントロールシステム株式会社 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2−5−19 (サンライフ第3ビル4階) TEL092-481-1201 FAX092-481-2661 ※公式サイトはこちら→ http://www.toshiba-itc.com/ メールアドレス: yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp 登録・解除はこちらから→http://www.mag2.com/m/0000179578.htm ※ご案内しているノウハウ・サービス・商品をご利用になられて のトラブル等について、当方では一切責任を負いかねますので 予め御了承ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (裏・編集後記) 我が子の一生懸命な姿。 しっかりまぶたに焼き付いてます。 「記録」より「記憶」。 ビデオカメラに録画する必要なんてありません。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ でも、しっかり録画しましたが(爆) この日のために、「ブルーレイ」に買い換えましたからね〜♪ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ はい、は〜い。親バカが通りますよ〜♪ 以下は、発信代行して頂いている『まぐまぐ』さんからの情報提供になります。 『まぐまぐ』さん。いつもありがとうございます(ペコリ) ↓↓↓



