1回5分奇跡を起こす!小さなお店、大逆転の法則。  RSSを登録する

★2作連続amazon総合1位『「1回きりのお客様」を「100回」客に育てなさい!』、『お客様は「えこひいき」しなさい!』の著者・高田靖久が800店の飲食店・美容院の売れた事例をコッソリ紹介★3ヶ月で売上前年比178%に★新規客が3倍に★意図的に口コミを発生させる★

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/10/16

【小さなお店、大逆転の法則。】大切なお知らせ+すばらしい商品である証拠の伝え方(6)

★感謝!アマゾン・ベストセラーランキング【総合1位】!★
 『お客様は「えこひいき」しなさい!』高田靖久(著)
    (中経出版・1470円)http://tinyurl.com/57q7c7

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<第40号>■■■

★おかげさまで読者数【1万人】突破!

まぐまぐ!殿堂入りメルマガ
 【1回5分、奇跡を起こす! 小さなお店、大逆転の法則。】

      ↓↓↓<全てのバックナンバーを公開中!>↓↓↓
      http://archive.mag2.com/0000179578/index.html

     発行:東芝ITコントロールシステム(株)高田靖久

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


 【人生を変えたキャッチフレーズ】


   ある料理屋の看板には、
   こんな言葉が大きく書かれています。

   「一見(いちげん)さんだけ、いらっしゃい!」

   これで、初めてのお客様が入りやすくしたんです。
   心理的なバリヤを取り払ったわけです。

   でも、このお店、お客さんから必ずこんな質問を受けます。
   「一見さんだけ相手にしていたら商売にならないでしょ?」
   で、その質問に対してご主人は、ニッコリ笑ってこう答えます。
   「次回も、一見さんとしてきてくださいね!」

   その結果、まさに劇的変化を手にしたのです。


   これがキャッチフレーズの威力です。



  『バカウケキャッチフレーズで仕事が10倍うまくいく』
                中山マコト(著)より引用
                    ↓↓↓       
               http://tinyurl.com/4zuocd

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
















 ★こんにちわ。

 
  高田です♪





  個人的なことですが、 
 
  今回は、とても大切なお知らせがあります。


  
  じつは、・・・。



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  私、このたび、・・・。



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



  ・・・



 ★【3冊目の書籍】出版が決定いたしました!!


   ども!(^_^ )ノ

   ども!(^_^)ノ  ども!( ^_^)ノ





 ■じつを言うと、
  昨年の12月には決まっていたのです。


  ただ、まだ2冊目の
  『お客様は「えこひいき」しなさい!』が、
  出版前のときでしたので、発表を差し控えておりました。

 
  2冊目の売れ行きが落ち着いてから発表しようと
  ず〜っと、タイミングを計っていたのですが・・・。

  おかげ様で、いまだに売れ続けており(ペコリ)、
  ありがたいことに、先日またもや増刷が決定しました!(感謝)



  このままでは、ずるずると
  3冊目の発表タイミングを逃してしまいそうでしたので、
  今回、思い切ってお知らせさせていただきました。





 ■3冊目の内容は、

  「顧客固定化」をメイントピックとした書籍です。



  私の顧客戦略4つのStepのうち

   ▼Step1「新規客を集める手法」

   ▼Step2「新規客を固定客にする手法」

  に焦点をあてた内容です。


  お客様を上手に「集客」し「固定客化」して儲かっている。
  そんな事例をたくさん盛り込んだ書籍です。  





 ■書籍タイトルは、まだ未定。


  本の内容からすると

  『新規客をザクザク集め、グイグイ固定化する方法』

  みたいなタイトルがわかりやすいのですが・・・
  少し長すぎますよね?
 


  なので私的には、コンパクトに

   『売り方論。』
   『「超」集客法』


  あるいは、

   『なぜか繁盛する店の習慣』
   『だから儲からない。なのに時間がない。』


  いやいや、やはり

   『1回きりのお客様を7倍固定客にする方法』
      

      
  みたいな感じで考えています。

   ・・・

   ・・・

   ・・・

  あれっ?やっぱり長くなってますね(笑)



  もちろん、出版時には変わっています(笑)
  そう。著者にタイトルの権限はないんです(涙)





 ■出版社は同文館出版さん。
 
  1冊目の『売れる&儲かる!ニュースレター販促術』で
  お世話になった出版社さんです。

  お声かけいただき、本当にりがとうございます(ペコリ)





 ■さて、新刊発売は来年。
  【2009年1月】の予定です。
 
  もちろん全国の書店に並びます♪



  そして、やはり今回も

  アマゾン【総合1位】を狙います!(ムフッ)


  あなたの一冊のご協力、よろしくお願いいたします。(ペコリ)





 ■執筆過程のご報告・奮闘記は、
  このメルマガにて定期的に行っていきますね。

  それでは本文です。

  商売繁盛のヒントになれば幸いです。(高田)















━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<本文>

 【 すばらしい商品である証拠の伝え方(6) 】

─────────────────────────────





 ■さて、シリーズでお伝えしている

  『すばらしい商品である証拠の伝え方』の6回目です。
  
  
   ※前号の復習はコチラから。  
       ↓↓↓  
    http://archive.mag2.com/0000179578/20080807073000000.html




  前号では

  【お客様の声】を集めるのには、
  質以上に「数が大事」という、お話しをしました。


  では、どうすれば、【お客様の声】は、
  たくさん集まるのでしょう。





 ■お店で【お客様の声】を集める場合、

  一番やりやすいのはアンケートの活用です。



  でも、多くの飲食店さんでは、
  アンケートを机の上に置きっぱなしにしています。


  これでは、回収率は1%以下でしょう。



  しかし、このアンケートも
  今からご紹介する方法を使えば、グンと回収率があがってきます。





 ■そのひとつ目が・・・


  【お願いする】ことです。





  前回、私の書籍のアマゾンレビューが「32」もあり、
  他の書籍と比べて、とても多いことをお伝えしました。
  (かさねがさね、ご協力いただいた方、ありがとうございます♪)


  これはやはり、書籍を購入いただいた方に
  お願いしているからです。


  でも、一般的に著者は、
  書籍を購入いただいた方とは、なかなか会うことが出来ません。





 ■なので私は、

  「書籍購入特典」や「未公開ページ」の最後で、
  レビューの書き込みをお願いしています。
  (ご記憶いただいてる読者さんも、多いと思います。)



  でも、ほとんどの著者は、こんなことしません。

  お願いするのが恥ずかしいのか、
  著者としてのプライドみたいなのも、あるのかもしれません。



  あるいは、

  「書籍(商品)の内容がよければ、勝手にレビューが増えてくる」

  と思っているのかも知れません。



  有名な著者ならいざ知らず、無名の著者でそんなことはありません。



  そもそも、読者さんは、
  「著者がレビューを書いて欲しい」
  と思っているなんて、知らないんです。



  書いて欲しいと思っていても、
  それを発信しなければ、相手には伝わりません。

  なので、それを読者様に伝えなければなりません。


 
  すると、書籍の内容に共感いただいた方は、
  レビューに協力していただけるのです。





 ■だから、あなたの店でも

  アンケートは机の上に置きっぱなしではいけません。



  あなたが(あるいはスタッフの方が)、
  アンケート用紙とボールペンを持って、
  お客様に直接【お願い】するのです。


  それだけで、回収率はグンと引き上がります。





 ■「いやいや、うちは直接お客様にお願いしてるけど、
   それでも集まらないんですよ」


  そういうお店も、いらっしゃるでしょう。


  そんなお店が、意外と抜けていることがあります。




 ■それは、【喜ぶ】ということです。

  正確に言うと、【喜んでいる様子を、他のお客様に伝える】のです。





 ■私は前回の本文、

  『すばらしい商品である証拠の伝え方(5回目)』の追伸で、

  「私のアマゾンレビューに書き込んでほしい」と【お願い】しました。



  と、同時に、

  【書き込んでいただけることが、すごく嬉しい♪】

  という素直な気持ちを、みなさんに伝えました。




  その文章をもう一度、読んでいただきたいんです。
           ↓↓↓
  http://archive.mag2.com/0000179578/20080807073000000.html




  ね♪ すごく喜んでいるでしょう?


  大の男が、レビューを書いていただくと、800倍も喜ぶんです(笑)。


  「そんなに喜ぶんだったら、なんか応援してやろうかなあ・・・」

  という、気持ちになっていただけた方が、
  少なからずいらっしゃったのだと思います。
 




 ■その結果。32だったアマゾンのレビュー数が


  今現在、【46】にまで増えています。(←すごいことです!)



  つまり、前回のメルマガで、

   ▼みなさんに【お願い】して

   ▼【喜んでいる様子を伝えた】結果


  レビュー数が143%増しになったのです。



   ※ご協力いていただいた方には、直接お礼のメールを
    送らせていただきましたが、あらためてお礼申し上げます。
    あなたの貴重なお時間をお使いいただき、本当にありがとうございます。





 ■だから、あなたのお店でも同じです。

  お客様にアンケート書いていただいたら、
  目の前で、【すごく喜ばなければならない】んです。


  「あっ。アンケート書いていただけたんですか!!
   すごく嬉しいです♪ 後で楽しみに読みますね!!
   ほんっとに、ありがとうございます!!」


  なんてね。

  この喜んでいる様子を、

  【他のお客様】に、見ていただかなければなりません。←ここ重要です。



  そうすると、

  「あっ。このお店ってアンケートを書くと
   あんなに喜ぶんだ。私も書いてあげないと行けないな。」

  と、きっと思っていただけます。





 ■これって、テクニック的にお話ししてますが、

  人間として、当たり前の行為だと思うんです。



  だって、アンケートを書いたって、
  お客様には何のメリットもないんです。


  それを、お客様が協力してくれている。


  つまり、あなたがお願いしたから、
  喜ばせようと思ってくれたわけです。



  それなのに、アンケートを回収したときに、
  あなたが喜んでいないとしたら?


   ・・・


   ・・・


   ・・・


   ・・・


   ・・・


  書いたお客様は、ガッカリしてしまいますよね。





 ■だから、感謝の気持ちを込めて、
  ちゃんと喜んで欲しいんです。


  結果的に、その様子を見た他のお客様が、
  「あんなに嬉しいんだ」と思って、書いていただけるわけです。





 ■補足ですが、アンケート利用する際に、

  「当店へのご意見・ご感想をお願いします」

  ではいけません。



  これでは、クレームも含め、
  お客様からのご要望も多くあがってきます。




  もちろん、それはそれで、経営面では大事なことです。

  しかし、今回の狙いは違います。

  いろいろな販促面で活用するために、
  お客様から【お褒めの声】をいただきたいのです。





 ■だったら、それを素直に伝える必要があります。

  「お客様からのお褒めの言葉は、当店スタッフの元気の源となります。
   是非、お客様からの応援メッセージを、私たちにお聞かせ下さい。」

  のような感じです。
  
  これをあなたのお店なりにアレンジしてください。





 ■さて、もう一つ、お客様の声をたくさん集める方法があります。


  それは、【目標数を設定する】ことです。



  もう一度、私が前回のメルマガで発信した、
  「レビュー書き込みのお願い」文章を見てください。
           ↓↓↓
  http://archive.mag2.com/0000179578/20080807073000000.html





  ね?

  私は100集めたいと、しっかり伝えてますよね。
  で、現在32であることを伝えています。



  そうするとどうでしょう。

  レビューを書き込む方も、
  レビューに対する重みが変わってきますよね。


  「残り78のうちのひとつか。
   1つのレビューの影響力が大きいなあ。
   よし、いっちょ書いてやるか」


  と、思っていただけるわけです。


   ※「いっちょ書いてやるか」にご賛同いただける方。
     こちらからどうぞ♪
        ↓↓↓
     http://tinyurl.com/57q7c7





 ■さらに、お客様にアンケートをお願いするスタッフさんも、

  気持ちの入り方が変わってきます。



  私は何事においても、
  目標達成のためには【ゴール設定】が重要だと思っています。



  そのゴールを、スタッフさんにも、
  書いていただくお客様にも、お伝えしてください。





 ■さて、今回のような工夫をすれば、
  お客様の声が、たくさん集まるようになります。



  ただ、なにより大事なのは、【続けること】です。

  多くのお店が、初めはテンションが高いのですが、
  回収率が悪くなると、止めてしまいます。



  でも、目標数に達するまで、やり方を変えながら
  とにかく続けてほしいのです。



  達成するまであきらず継続すれば、
  必ず目標は達成するのですから。





 ■私もアマゾンレビューが100集まるまで頑張ります!

  あなたも、いっしょに頑張ってみませんか?


   ※「いっちょ書いてやるか」にご賛同いただける方。
     こちらからどうぞ♪(しつこい?しつこい??(汗))
        ↓↓↓
     http://tinyurl.com/57q7c7







 −追伸−



  この「すばらしい商品である証拠の伝え方」シリーズ。
  6回もの回数になりましたが、今回が最後となりました。

  しかし、それでも
  お伝えし切れていないことがたくさんあります。

  それだけ、重要かつ効果的な手法なのです。
 

  このシリーズの内容は、
  ある書籍を大変参考にさせていただきました。

  それがこれです。


   【おすすめの本】

      秋武政道(著)
     『売れた!売れた!「お客様の声」で売れました!』
             ↓↓↓                 
         http://tinyurl.com/3f8kk6



  実際に「お客様の声」を活用して、
  劇的に業績を回復させた経営者が書いた書籍です。

  飲食店さん、美容院さんは、必読書ですが
  全ての店舗経営者にも、おすすめの書籍ですよ。



  **************************


  さて、次回からは「新シリーズ」をお伝えしていきます。 
  ご期待下さいね〜♪















━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 <高田のお友達からのPR>
─────────────────────────────






 ■私のところには、毎日300通を超えるメールが届きます。



  せっかくメールをいただいているのに大変恐縮なのですが・・・。


  その中で、たまにですが
  ぶしつけなメールを送ってこられる方が、いらっしゃいます。





 ■今の時代、メールは正式文書なのです。


  まだ、私に対してですから、そう問題は無いと思いますが、
  そんなメールをその方が、全ての人に送っているとしたら・・・。


  知らないうちに、信用を落としている結果に繋がります。


  そういう事にならないためにも、少し語らせていただきますね。





 ■私もメールをいただけるのは嬉しいのです。


  でも、
 

   ▼名前(しかも名字)だけで、どこの会社の方かも名乗らない。

   ▼住所や連絡先は一切記載されていない。

   ▼挨拶もなしに、いきなり本文からはいる。

   ▼最後に「よろしくお願いします」などの
    相手を気づかう挨拶文が入っていない。


  という方が、けっこう多くいらっしゃいます。



  当社のクライアント様や、取引先さんなど、
  すでに親しい方ならいざ知らず。
  (クライアント様や親しい方からいただくときは、
   そっちの方が嬉しかったりします。)


  初対面であるのにも関わらず、
  上記のようなメールを送ってこられる方が、大変多いのです、
 




 ■また、親しき仲にも礼儀ありです。


  うちの社員にもいるのですが、
  最後に「よろしくお願いします」などの
  相手を気づかう挨拶文が入っていない。
  そういうメールは意外と多いものです。



  メールというのは、基本
  伝達事項や依頼事項を、相手に伝えることがほとんどです。



  それなのに、最後に「よろしくお願いします」のひと言がない。
  依頼された方としては、非情に淋しく感じてしまいます。





 ■電話を切るときは、

  「では、よろしくお願いいたします。」とか
  「失礼いたします」とか
  「では、また今度」など

  必ず最後に挨拶をつけますよね?



  これって、相手に対する気遣いだと思うんです。

  「メールだから必要ない」ではありません。

  メールは形として残ります。
  逆に言うと、何度も何度も見返すことがあるのです。

  そのたびに、相手が淋しい気持ちになっているとしたら・・・?



  あなたに対して距離感が出来てしまうのも、
  なんとなく想像ができますよね。



  つまり、メールは大事なコミュニケーションツールなのです。





 ■「そんなこと、言われなくてもわかってるよ」

  そう、思われている方もいると思います。


  でも、そうとわかっていても、
  実際には行動されていない。


  その理由はどこにあるのでしょうか?





 ■それは、(私も含めて)ほとんどの方が、

  【メールの書き方】を勉強してないからですね。
 


  ITの普及にともない、
  加速度的にビジネスの一部に取り込まれたメール。


  その普及の早さに、【礼儀】とか【基本型】などが、
  おいつかないままだったのです。





 ■しかし、それで良かったのも、数年前まで。


  今の時代、メールはビジネス文書として、完璧に定着しました。
  もうメールは「正式文書」のひとつなのです


  友人に送るメールならば、いざ知らず。
  やはりビジネスで使う上では、
  【最低限の「型」】を知っておく必要があります。





 ■例えば、次のポイントをチェックしてもらえますか?


   ▼メールの本文は「○○様」と宛名を書くことから始めている。

   ▼冒頭に「お世話になっております」等の挨拶を入れている。

   ▼宛名、挨拶のあとに、自分の名前を名乗っている。

   ▼用件に入る前に、「〜の件でご連絡しました」等の
    要約を伝える一文を挿入している。

   ▼用件は箇条書きにまとめるなど、
    わかりやすく、よみやすい文章を心がけている

   ▼メールの最後も「よろしくお願いいたします」等の
    挨拶で締めくくっている

   ▼社名・氏名・住所・電話番号など、
    基本的な情報を載せた署名をつけている



  いかかがですか?


  当たり前のようなことですが、
  意外と出来ていない方も、多かったのではないでしょうか?



  もし、上記のチェックポイントの中で
  ひとつでも実行していない項目があったならば、
  やはりメールの書き方をあらためる必要があるでしょう。

  ・・・

  ・・・

  ・・・

  ・・・

  ・・・

  でも、どうすれば、
  きちんとしたメールが書けるのでしょう?

  




 ■そんな方におすすめの本があります。


   【おすすめの本】

      平野友朗(著)
     『コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み』
             ↓↓↓                 
         http://tinyurl.com/4za2dm





 ■この書籍では


  前述のような、メールの基本的な「型」から、


   ▼「読みやすいメール」になる8つの法則

   ▼たった1回のメールで確実にアポイントを取る

   ▼メールタイムは1日3回と決める

   ▼不快感を与えやすい二つの機能

   ▼こう書けば確実に返事がもらえる

   ▼送信するのは1メール1案件が鉄則

   ▼1通のメールで大物との出会いを引き寄せる

   ▼忘れたころに出すメールがてきめん

   ▼苦手な相手を遠ざける返信術


  など、その他約50もの項目にわたり
  最新のビジネスメールのルールを説いています。





  また、ありがたいことに巻末では

   ▼ひと味違うメールが書ける「文例・フレーズ集」

  が、掲載されています。





 ■結果、効果的にメールを活用でき、書籍タイトルのように
  『コストゼロで人脈と売上げを増やす』ことにつながるわけです。


  【おすすめの本】

      平野友朗(著)
     『コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み』
             ↓↓↓                 
         http://tinyurl.com/4za2dm







 ■この書籍の著者は平野友朗さん。

  私のメルマガ読者様には、
  なじみの無い方かもしれませんが、
  日本で唯一の「メルマガコンサルタント」です。


  メルマガ界では、とても有名な方なんですよ♪


  メルマガのプロが書いた、メールの書き方の本です。
  とてもわかりやすく、新しい気付きがたくさんありました。





 ■以前にもお伝えしましたが、
  私は平野さんが主催している企業塾の「塾生」なんです。


  【おすすめの実践塾】

      平野友朗のビジネス実践塾
          ↓↓↓
      http://www.jissenjyuku.jp/




  ただ、私は平野さんから、
  メルマガの書き方を勉強しているのではありません。

  勉強しているのは、起業家としての氏の「思考」です。





 ■私はサラリーマンです。経営者ではありません。


  ただ、平野さんの「経営者としての思考」は、
  ビジネスに関わるものとして、とても参考になります。



  店舗経営者も多いようですので、
  よければこの機会にご検討されてみてはいかがでしょうか?(高田)




  【おすすめの本】

      平野友朗(著)
     『コストゼロで人脈と売上を増やす仕事の仕組み』
             ↓↓↓                 
         http://tinyurl.com/4za2dm



  【おすすめの実践塾】

      平野友朗のビジネス実践塾
          ↓↓↓
      http://www.jissenjyuku.jp/















━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 <高田のお友達からのPR(2)>
─────────────────────────────





 ■今回はPRをもうひとつ。


  私が尊敬する(株)イズ・アソシエイトの岩本さんのセミナー


  以前もお知らせしましたが、その追加セミナーが
  いよいよ【東京】で開催されます!

  実際に、私も福岡で受講しましたが、
  大変すばらしく、とてもためになるセミナーでした。

  前回、申し込みそびれた方は、
  今回のチャンスは逃せないですね。



 ■岩本さんが開催する

  【『販売促進スペシャル』ベーシックセミナー】。
          ↓↓↓
   http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html


  私のメルマガ読者さんの大半である、飲食店や美容院などの
  経営者さんには、まさにピッタリの内容です。



 ■内容の一部をかいつまんでお知らせすると・・・


  ・1,000枚配布して35人の新規集客を実現した
   美容室のニューズレター(お店通信)。

  ・進化する小冊子の見せ方とその活用方法。

  ・1回のプレスリリースで11誌に掲載され、
   今では35誌に掲載されたイタリアンレストラン。

  ・業界によって成否が大きく分かれるプレスリリース手法。

  ・オープン半年で1,500人の生徒を獲得した
   テニススクールの販売促進術。

  ・休眠客の掘り起こしを1人につき200円以下で実現した
   美容室の販促ツール。

  ・1人以外全員が来店した
   VIP客へのしたたかなアプローチ手法。

  ・対極のコンセプトを打ち出し、
   厳しい業界の中で奮闘しているハンコ屋。

  ・ニーズとウォンツを実験しながら探るセールスツール。

  ・新規客300人を集客した美容室の「HOT PAPPER」広告。

  ・新規獲得の反応率がなんと5%!!
   食材卸業がラーメン店向けに仕掛けたダイレクトメール。

  ・見せ方で7倍も反応が上がった書道教室のチラシ。

  ・飲食店の王道広告「シズル感」に勝った広告の見せ方。

  ・アイキャッチを変えただけで、
   4倍の反応UP ! エステサロンの新聞折込広告。

  ・超地域密着型の販促を成功させる王道アプローチ手法。

  ・ビジネスの世界(B to B) でも活かせる最強の口コミ施策。

  ・見せ方で反応を4倍上げた
   あるメーカーのセミナーチラシ。

  ・売れる広告を作るには、
   ターゲットを深く理解したトーン&マナーが必須。

  ・話題の映画をヒントにした、
   効果的なネットプロモーション手法。

  ・etc...



 ■・・・という内容です。


  まさに私のメルマガ読者さんにピッタリの内容です。





  ただ、人数30名限定で、残席も少ないようです。

  まずは、詳しい内容をコチラでご参照ください。
        ↓↓↓
  http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html





 ■少し高額なセミナーですが、

  前回私といっしょに参加された、当社のクライアント様方は
  とても感動されていました。

  あの内容を実践さえすれば、
  参加費用なんて、すぐに取り返すことが出来ますからね♪

  お時間さえあえば、いや、あわずとも
  参加された方がよろしいかと思います。



    残席わずかです! 今すぐクリック。
         ↓↓↓
   http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html



  申し込まれた方は、会場で講師の岩本さんに
  「福岡の高田さんの紹介で♪」と言ってみてください。

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

  「おおっ!」と言われて、

  それ以外は何の特典もありません(笑)


  そのうえで、とてもおすめのセミナーです♪(高田)



   【『販売促進スペシャル』ベーシックセミナー】。
 
     残席わずかです! 今すぐクリック。
         ↓↓↓
    http://www.kotei-p.jp/seminar/study01.html















━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<高田靖久のパワープッシュサイト>
─────────────────────────────





 私が参考にさせていただいているホームページやメルマガです。
 有益な情報たっぷりなので、一度ごらんあれ♪



 ●売れる“ニュースレター”作成支援サービス 
  http://www.toshiba-newsletter.com/



 ●魔法の3スタンプカード 
  http://www.at-it.jp/



 ●日本一の売れる成功事例集 
  http://www.hansoku.info/



 ●芋づる式にお客があつまる 
  http://imo.main.jp/



 ●面白いほどよくわかる!繁盛店の作り方
  http://cutsalon.wind-plus.com/



 ●60日でお客が倍増する方法!
  http://www.hanjouten.com/



 ●売上げ30%UPをスピート達成させる方法
  http://www.1517man-up.net/








    ●『お客様は「えこひいき」しなさい!』

            著者・高田靖久(中経出版・1470円)

       アマゾンベストセラー【総合1位】獲得!
       発売7週間で【1万部】突破の書籍です。
       たちまち【第5刷】に突入しました!
              ↓↓↓
          http://tinyurl.com/57q7c7





    ●『売れる&儲かる! ニュースレター販促術』

       著者・米満和彦&高田靖久(同文館出版・1680円)


         【第7刷】突入の書籍です。
              ↓↓↓
          http://tinyurl.com/y5mguq





















━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<姉妹メルマガのご紹介>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 有料メルマガ「スゴイ!販促」

 今月は…

 ■10月10日配信

 【 他店と同時イベントで集客2倍! 】


 ■10月20日配信

 【 新規集客と固定客化を同時に実現する折込チラシの秘密 】


 ■10月27日配信

 【 おしゃべり店長で人気爆発! 0円でできるクチコミ戦術 】

 をお届けします。お楽しみに♪


 今お申し込みいただければ、
 今月配信分は全て無料でお読みいただけます。
        ↓↓↓
 http://www.hansoku.info/sugoi.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【 編 集 後 記 】
  



 ■3冊目の書籍出版に向け、執筆の真っ最中です。
  サラリーマンですので、仕事中は書けません。
  土日・早朝を使い、せっせ、せっせと書き上げています。


 ■−そんな中。先週末は息子の運動会でした。
  もちろん、筆も一休み。(正確にはキーボードですが)
 
  生まれてはじめての運動会。
  私も生まれてはじめての「父親として参加」の運動会です。

  うちの子は4年制幼稚園の、最年少。
  ママといっしょに「おしりかじりむし」を踊ります♪

  普段はとてもおクチが達者なうちの子ですが、 
  グランドでは緊張しまくり(汗)。
  ニコリともせず、一生懸命踊っています。


 ■入場前には「パパと目があったら
  【ビックリ、クリクリクリ、クリッ!】ってしてね」
   
   ※「ビックリ、クリクリクリ、クリッ!」とは、
    高田家におけるおふざけの一種です。
    具体的には両手を拡げ、顔の左右にポジショニングし、
    左足を半歩斜め前に出し、かかとだけを地面につけます。
    ママが発案者で、手のポジショニングと足の角度には、
    かなりのこだわりを持っています(笑)。   

  と、お願いしていたのですが、
  そんな余裕はなかったようです。


 ■間違えるのが嫌なのでしょう。
  必死に隣の子の踊りをカンニング(笑)。
  なんとか「おしりかじりむし」を踊っています。

  となりの子が間違えたら、
  一緒に間違えることを、本人は気付いてません(爆)

  でも、そのひたむきな様子が、
  父親としては、とても感動的でした。


 ■じつは幼稚園のグランドが狭く、
  小学校のグランドを借りての運動会です。
 
  しかし、その小学校、たまたまなのですが
  なんと【私の母校】だったのです。

  私が走り回っていたグランドで
  我が子とママが「おしりかじりむし」を踊っています。
  とても不思議な気分です。そして、感無量です。

  特に「踊りの途中でママに抱き上げられる姿」や
  「終わってから、ママと一緒に走り出す姿」などは
  とてもまばゆく、はっきりとまぶたに焼き付いています。


 ■日に日に大きくなっていく我が子と、
  日に日に父親になっていく自分を、
  再認識した一日でした。



  では、また次回!。(高田)










━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<顧客戦略セミナースケジュール>
─────────────────────────────


 売上アップ続出!
 高田が熱く語る「顧客戦略セミナー」!

 全国スケジュール最新情報はコチラ。
 http://www.toshiba-newsletter.com/seminar.htm


 ※以下のスケジュールを追加してます!

  ■10月21(火)大阪・飲食店向セミナー【※残席わずかです】

  ■10月22(水)千葉・飲食店向けセミナー
       【特別講師・有限会社 小田温泉 女将 石飛裕子様】

  ■11月10(月)神戸・美容院向セミナー【募集を開始しました】

  ■11月11(火)長野・飲食店向セミナー【募集を開始しました】





 お申し込みはこちらから
     ↓↓↓
 http://www.toshiba-newsletter.com/seminar.htm


 会場でお会いしましょうね(高田)










━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【講演およびコンサルティングのお問い合わせについて】
─────────────────────────────


 

 『お客様は「えこひいき」しなさい!』の出版以降、
 ありがたいことに、たくさんの講演依頼をいただいております。

 多くが料金のお問い合わせのようですので、
 以下に概要を記載させていただきます。


 ■講演およびコンサルティングご希望の方は、
  訪問コンサルティングを120分まで80,000円
  講演を180分まで80,000円にてお申し込み頂けます。
  
  ※講演の場合、参加店舗数が20店舗以上で、
   当社商品の紹介と会場での書籍販売がご承諾いただける場合は、
   講演料は無料にて実施させていただいております。

  ※移動・宿泊費は実費にてご請求いたします。
   ただ、高田は年間70回以上の講演を全国で開催しています。
   お近くのエリアの講演日と連続開催が可能な場合は、
   移動・宿泊日はいただいておりません。

  ※【講演の問い合わせ】または【コンサルティングの問い合わせ】と
   メールタイトルを入れて、ご依頼内容をできるだけ詳しく本文に
   ご記載ください。追って、ご返信させて頂きます。

  ※必ず、住所・店名(会社名)・お名前・連絡先をご記入ください。
   ホームページをお持ちの場合は、アドレスもお願い致します。

  ※タイトルのみのメール、あるいはyahoo,exite等フリーメールからの
   お問い合わせにはご返信致しません。

  ※場所やご相談内容、業種によって、お申し込み、あるいはご入金後に
   おいてもコンサルティングをお断りすることもあります。
   その際、当方に説明義務は負いません。
   (もちろん入金いただいた費用はご返金させて頂きます。)






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ
 【1回5分、奇跡を起こす!小さなお店、大逆転の法則。】

           発行責任者: 高田 靖久
         ( yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp )
─────────────────────────────

 私はただ、お客様に対して

  商品を「販売するのが一生懸命」な会社ではなく、
     「販売した後が一生懸命」な会社にしたい。

               −それだけの思いなのです。

─────────────────────────────

 このメルマガは、そんな思いを実現するために

 ・当社のクライアント様
 ・セミナーご来場者様
 ・書籍ご購入者様
 ・無料レポートご購読者様
 ・そして、私に関わる全ての方と

  「常につながっておきたい」

 という思いを込めて発行を続けています。
 
 私のニュースレターが、このメルマガなのです。

─────────────────────────────

 東芝ITコントロールシステム株式会社
 〒812-0013
 福岡市博多区博多駅東2−5−19
     (サンライフ第3ビル4階)
  TEL092-481-1201 FAX092-481-2661

※公式サイトはこちら→ http://www.toshiba-itc.com/
 メールアドレス: yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp
 登録・解除はこちらから→http://www.mag2.com/m/0000179578.htm

※ご案内しているノウハウ・サービス・商品をご利用になられて
 のトラブル等について、当方では一切責任を負いかねますので
 予め御了承ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




























(裏・編集後記)




  我が子の一生懸命な姿。
  しっかりまぶたに焼き付いてます。
 
  「記録」より「記憶」。
  ビデオカメラに録画する必要なんてありません。
  
   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

  でも、しっかり録画しましたが(爆)

  この日のために、「ブルーレイ」に買い換えましたからね〜♪

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

   ・・・

  はい、は〜い。親バカが通りますよ〜♪






























以下は、発信代行して頂いている『まぐまぐ』さんからの情報提供になります。
『まぐまぐ』さん。いつもありがとうございます(ペコリ)

             ↓↓↓
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る