2008/08/07
【小さなお店、大逆転の法則。】すばらしい商品である証拠の伝え方(5)
★感謝!アマゾン・ベストセラーランキング【総合1位】!★ 『お客様は「えこひいき」しなさい!』高田靖久(著) (中経出版・1470円)http://tinyurl.com/57q7c7 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■<第38号>■■■ ★おかげさまで読者数【1万人】突破! 【1回5分、奇跡を起こす! 小さなお店、大逆転の法則。】 ↓↓↓<全てのバックナンバーを公開中!>↓↓↓ http://archive.mag2.com/0000179578/index.html 発行:東芝ITコントロールシステム(株)高田靖久 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【逆転のコミュニケーション】 小山氏の『考えないヒント』に、こう書いてあった 『ホテルの中にポスターを貼りました。 「金谷ホテルのスタッフは一人ひとり違う写真のついた名刺を 持っています。全部で30種類。その30種類を集めると、 金谷ホテルの小さな写真集ができあがります。 スタッフに声をかけて名刺をどんどんもらってください」 そいうメッセージを書いたら、お客さんのほうから、 スタッフに声をかけてコミュニケーションがはかれる。 スタッフのほうからお客さんに話しかけるようになるのがベスト かもしれませんが、そういうスタイルの接客に慣れていないので、 恥ずかしがってしまう人も多い。 それならお客さんのほうから声をかけてもらえばいいと思ったわ けです。』 我々はまだ、名刺の持つ力の氷山の一角しか知り得ていない。 高木芳紀(著) 『ありえない名刺の作り方』より引用 ↓↓↓ http://tinyurl.com/55lv7l ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ★こんにちわ! 高田です♪ ■私の友人に「高木さん」って方がいます。 「タカキ」ではなく、「タカギ」なのが残念なのですが(笑) この方、「ぶっちぎり指南塾」なるメルマガを発行されていてます。 ↓↓↓ http://www.mag2.com/m/0000136305.html メルマガ界では、かなり有名な方です。 また、名刺アドバイザーとして、日経新聞やNHK、 その他のビジネス誌からも取材を受けている名刺活用の専門家なんです。 私と同学年でということもあり、 メールなどで、かなり親しくさせていただいてます。 ■その高木さんが、先日「本」を出版されたんです。 『1秒で10倍稼ぐ ありえない名刺の作り方』っていう本です。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/55lv7l ■・・・ここだけの話なんですが。 じつは、あまり興味なかったんです(高木さん、ごめんちゃい!)。 だ、だって、「名刺」の本ですよ。 名刺はすでに持ってるし・・・、 今の名刺で、別に困ってる事もないし・・・。 まあ、そうは言っても、お友達が書いた本ですから、 全く読まないわけにもいきません。 「パラパラと目だけでも通しておこうかなあ」 ぐらいの、軽い気持ちでその本を取りました。 ■−ところが。 読み始めたが最後、一気に読んでしまいました。 読書後の、私の気持ちはコレです。 「め、名刺。急いで作り直そう・・・(汗)」 ■正直、今までは名刺の事なんて、全く考えてませんでした。 でも、名刺って大事な「販促ツール」なんですね。 この本を読んで、本当にそう気付かされました。 ■著者である高木氏は 「名刺は開封率100%の販促ツールである」 と断言してます。 言われてみればその通り。 名刺交換。相手に拒否されることって無いですね♪ それってつまり、 「開封率100%のDM」と 同じ威力を持っているってことです。 しかも、名刺交換した直後って、 必ず相手の名刺を「じ〜っ」と見ますもんね。 これって、一生懸命会話の糸口を探してるんです。 それなのに、今の私の名刺には 会社名、住所、電話番号、メアド、所属、名前 ぐらいしか書いてないんです(涙) どうりで。 名刺交換した直後、会話が続かないわけです。 会話が続いたとしても 「あ〜。東芝さんですか・・・。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ うちの電球も東芝ですよ♪。 いや〜パルックボールは明るいですね〜。」 みたいな感じです。 ・・・私はコンピュータ屋さんなのですが(汗) その話には、なかなか行き着きません。 (しかも、パルックボールはナショナルです。) う〜ん。 今まで、大変な損をしてきた気がします(汗) ■最近では、飲食店や美容院でも スタッフさんの名刺を、お客様にお渡しするのが当たり前です。 うちの奥さんも、先日新しい美容院にいってきたのですが、 その美容院さんは「名刺」と「友達紹介カード」が一緒になってるんです。 で、レジのテーブルの端に、 全スタイリストさんの名刺がズラ〜っと並んでいたらしいんです。 その名刺にはスタイリストさんの似顔絵も描いてあったり、 いろいろ工夫されていて、とても楽しく出来ているんです。 結局、うちの奥さんなんか、お店から勧められる前に 「この名刺って貰ってもいいんですか?」 と自ら(しかも3枚も)もらって帰ってきました。 しかも、家に帰るなり、 早速友達に紹介カードとして渡してましたからね〜。 たかが名刺。されど名刺です。あなどれません。 事実、名刺を変えて、 売上げを伸ばしたお店は多いんですよ。 ■この本には、 「名刺を最適化する方法」が、みっちり書かれています。 ・名刺には突っ込みどころを作っておく ・稼ぐ名刺は鮮度が大事 ・名刺に穴をあける ・名刺に香りをつける ・名刺に「自分ができること」を掲載する ・名刺に「自分の夢」を掲載する ・名刺にプレミアム感をつける方法 など。 上記はあくまでほんの一部。 これ以上はネタバレになっちゃうので割愛しますね。 もちろん、私も早速名刺を作成中です♪ しかも、付録として名刺作成ソフトと、 特製のテンプレートが収録されたCDまで付いてるんです。 このテンプレートを使えば、高木メソッドが詰まった 画期的な名刺が、誰でも簡単に作れるようになりますよ。 「名刺で売上げをあげたい!」 という方にはおすすめの一冊です。 【おすすめの本】 高木芳紀(著) 『ありえない名刺の作り方』 ↓↓↓ http://tinyurl.com/55lv7l ■あなたのお店では 「普通の名刺を」お渡ししていませんか? であれば、この機会に 名刺を見直してみてはいかがですか。 amazonで書籍を購入された方には 「特典」も用意されているようです♪ 『ありえない名刺の作り方』 アマゾン購入特典はこちらから ↓↓↓ https://ssl.formman.com/form/pc/oOtwmRCVCSWOVw79/ ■うん。 たまには違ったジャンルの書籍も読んでみるモノですね。 高木さん。私に新しい気付きをあたえてくれて、 ありがとうございました♪ 高木芳紀(著) 『ありえない名刺の作り方』 ↓↓↓ http://tinyurl.com/55lv7l ■それでは本文です。 商売繁盛のヒントになれば幸いです。(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <本文> 【 すばらしい商品である証拠の伝え方(5) 】 ───────────────────────────── ■さて、シリーズでお伝えしている 『すばらしい商品である証拠の伝え方』の5回目です。 ※前号の復習はコチラから。 ↓↓↓ http://archive.mag2.com/0000179578/20080710100000000.html ■前号では、 すばらしい商品である証拠を示すための 【お客様の声】の活用についてふれました。 ■この【お客様の声】には絶大な効果があります。 しかし、なんとなく「うさんくささ」はいなめません。 何も考えずに利用すると 「これって、お店が書いたんじゃないの?」 と、思われてしまいそうです(笑)。 ■しかし、「うさんくささ」を消す方法があるのです。 お客様の声を活用していくために、 とても重要なポイントです。 今回はその方法をご紹介しましょう。 ■細かいテクニックは、いくつかあるのですが、 今回は、一番重要なポイントをご紹介します。 それが・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ★『数』なんです。 じつは、お客様の声は 「質(内容)」よりも「数」が大事なんです。 ■もちろん「質」も重要です。 お客様からの質の高い大賛辞は、 その商品に多大な影響を与えます。 しかし、いくらすばらしい大賛辞をいただいても、 それが、たった「1つ」だけだと、あまり効果はありません。 なぜなら、信頼性が薄く感じられるからです。 ■お客様の声が1つしか掲載されていなければ、 「これって、どうせ店長が自分で書いたんだよ」 と、お客様は思うはずです。 あるいは 「このお店って、たった1人からしか、喜ばれていないのかな?」 な〜んて思われるかも知れません。 そうなると、逆効果になりますね。 ■極論ですが、 すばらしい大賛辞が1つあるよりも、 「少しのお褒めの言葉を100個」集めた方が良いのです。 だって、100個もの声が集まっていること自体、 そのお店が【多くの客に支持されている証拠】 になるからです。 さすがに、100ものお客様の声を、 店長が書いているとは思わないですよね。(笑) だから、お客様の声は 「数」をたくさん掲載することが大事なんです。 ■ここで、実例をひとつ。 私の書籍『お客様は「えこひいき」しなさい!』の アマゾン書籍ページを見ていただきたいんです。 そして、レビューの「数」を、 他の書籍と比較して欲しいんです。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 レビューの「数」が、他の書籍より多いでしょう? ■多くの書籍が、レビュー数が5以下です。 でも、私の書籍にはレビューを32もいただいています。 しかも、多くのレビューから、★5をいただいているんです。 レビュー内容でも、書籍に大賛辞をいただいております。 (書き込んでいただいた方、本当にありがとうございます。) これが、この書籍を買おうか悩んでいる方への、 絶対的な「信頼」と「安心」を生みだします。 ■あなたが自分の商品に自信をお持ちのように、 私も、自分が書いた本には絶対の自信を持っています。 世の中の、どんな書籍にも負けないと自負しているんです。 でも、・・・ ・・・ ・・・ 書籍が面白いかどうかは、 買って、読んでみないと分からないです。 でも、このように、この書籍を読んだ方々の、 「お客様の声」がたくさんあると、話は違ってきますね。 「おっ。この書籍って、 たくさんの読者から高い支持をうけてるなあ」 それだけで、中身もみずに、購入されている方も多いはずです。 (というかネットなので、基本的に中身がみれません。) ■もちろん、ベストは 「質」が良い声を「数」集めることです。 私の書籍のレビューをご覧いただいてお気づきの通り、 私以上に本を上手に紹介してくれてるでしょう? そう。 一番的確なセールストークを持っているのは その商品を経験した「お客様」なんです。 ここには、キャッチコピーうんぬんなどの、 小手先のテクニックは関係ありません。 お客様の声には、 どんなコピーライターが書いたコピーよりも、 お客様を買う気にさせる「真実」が存在するんです。 この「真実の声」ほど、 同じ立場であるお客様に伝わるものはありません。 是非、あなたのお店でも お客様の声をたくさん集めてくださいね♪ まずは「数」が、大事ですよ。 ■さて、「お客様の声」の有効性はご理解いただけたと思います。 でも、どうすれば 「お客様の声」が、たくさん集まるのでしょう? じつはコレが「お客様の声」を集め始めたお店が、 最初に抱える悩みなんです。 もちろん、お客様の声を集めるのにも方法があります。 ・・・その方法とは!? それは、次回のメルマガのお楽しみ♪(高田) ※この「すばらしい商品である証拠の伝え方」シリーズ。 想像以上に回数が増えてしまい、次回が6回目になってしまいます(汗) それだけ、重要かつ効果的な手法なのです。 まだまだ、お伝えしたいことがたくさんあります。 しかし、あまりにシリーズが続きすぎるのも考え物ですので、 次回で最後にしたいと思います。 次々回からは「新シリーズ」をお伝えしていきますのでご期待下さいね♪ −追伸− 今回ご紹介させていただいたとおり、 アマゾンでは私の書籍に対するレビューを、 たくさんいただいております。 本当にありがたく、著者冥利につきると感謝しております。 レビューを書き込んでいただいた方、本当にありがとうございます。 メールにてご報告いただいた方には、 個別にメールにてお礼は差し上げておりますが、改めてお礼申し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【本文との関連情報】 ■さて、ここであなたに、私からのお願いがございます。 もし、あなたが私の書籍 『お客様は「えこひいき」しなさい!』 を既にお読みいただいているのであれば、 是非下記にご協力いただきたいのです。 ■それは、アマゾンのホームページにて 【カスタマーレビュー】に投稿頂きたいのです。 (つまり「お客様の声」です。) アマゾン【カスタマーレビュー】の投稿はコチラから。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ■ご紹介したとおり、 現在私の書籍のレビューには 「32」を超える数の書き込みをいただいております。 で、じつは私はこのレビュー数の【100超え】を狙っています。 (な、なんと無謀な!) じつは、30超えでも凄いことなのです。 アマゾンの中でも100を超えるレビューを いただいている書籍は数える程しかありません。 そうなんです。 アマゾン総合1位に引き続き、 私はまたまた【高い壁】を狙っているのです。 その為には、あなたのご協力が必要なのです。 ■アマゾンで過去に1度でも買い物をしたことがあれば、 どなたでもレビューの書き込みが出来ます。 私の書籍をアマゾンで購入されていなくても大丈夫です。 町の書店でお買い上げいただいた方もレビューに書き込んでいただいてます。 ■レビューの投稿は簡単です♪ 私の書籍ページの中盤に 「カスタマーレビュー」という部分があります。 その右の方に「レビューを書く」というボタンがございます。 そこに是非皆様の「ご感想・ご評価」を投稿頂きたいのです。 もちろん率直なご評価を頂きたいのですが・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 【★5】等をおつけ頂ければ、私800倍うれしゅうございます♪ ■カスタマーレビューをご記入頂いた方は、 是非、その「ペンネーム」を私までメールでお知らせください。 その際には、 必ず【直接御礼のお返事】をお送りさせて頂きます。 アマゾン【カスタマーレビュー】の投稿はコチラから。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ■繰り返しになりますが、 目標はレビュー数【100超え】です! 現在32ですので、残すところあと68。 あなたからの、ひとつの書き込みが、 目標達成に絶大なる威力を発揮いたします。 みなさまからの「えこひいき」。心よりお待ちしております(笑) 『お客様は「えこひいき」しなさい!』 アマゾン【カスタマーレビュー】の投稿はコチラから。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田のお友達からのPR> ──────────────────────────── ■「食の安全」をいうとき、 最も危険な状態とは、 どういう状態を指すかイメージできますか? それは・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 食料が「入手できない」ことです。 もうそれが、現実になりつつあるんですね(恐いです) ■その食糧危機ついて、 私の知人である河上多恵子さんが本を出版しました。 『食が危ない!〜食料危機があなたの食卓を襲う〜』 (著・河上多恵子 PHP 研究所 1000円) http://tinyurl.com/5qa2fx ■将来、日本でも世界でも 飢えた子供たちの姿を見たくないと願って書かれたそうです。 うん、多くの方に読んでいただきたいですね。 ■私なんかには少し難しい食や環境の話が とてもわかりやすく解説されていました。 ■あなたはどれだけ 「食」がおかれている現実を知っていますか。 この書籍には 冷凍ギョーザ毒物混入事件に始まった「食の安全」問題から、 日本の食料安全保障の問題、 世界的な食料争奪の現実、 さらに、農家の実情、 自給力を高める方策、 食卓からできることまで。 今、最低限知っておきたい知識や情報が網羅されています。 ■飲食店を経営されている方。 食を扱うプロとしては、最低限の知識として 身につけておいた方が良いかもしれないですね。(高田) 『食が危ない!〜食料危機があなたの食卓を襲う〜』 (著・河上多恵子 PHP 研究所 1000円) ↓↓↓ http://tinyurl.com/5qa2fx ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <高田靖久のパワープッシュサイト> ───────────────────────────── 私が参考にさせていただいているホームページやメルマガです。 有益な情報たっぷりなので、一度ごらんあれ♪ ●売れる“ニュースレター”作成支援サービス http://www.toshiba-newsletter.com/ ●魔法の3スタンプカード http://www.at-it.jp/ ●日本一の売れる成功事例集 http://www.hansoku.info/ ●芋づる式にお客があつまる http://imo.main.jp/ ●面白いほどよくわかる!繁盛店の作り方 http://cutsalon.wind-plus.com/ ●60日でお客が倍増する方法! http://www.hanjouten.com/ ●売上げ30%UPをスピート達成させる方法 http://www.1517man-up.net/ ●『お客様は「えこひいき」しなさい!』 著者・高田靖久(中経出版・1470円) アマゾンベストセラー【総合1位】獲得! 発売7週間で【1万部】突破の書籍です。 たちまち【第4刷】に突入しました! ↓↓↓ http://tinyurl.com/57q7c7 ●『売れる&儲かる! ニュースレター販促術』 著者・米満和彦&高田靖久(同文館出版・1680円) 【第7刷】突入の書籍です。 ↓↓↓ http://tinyurl.com/y5mguq ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <姉妹メルマガのご紹介> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■有料メルマガ「スゴイ!販促」 次回は… 「 限定しまくりキャンペーン …その全容を大公開! 」 をお届けします。(8月10日配信予定) お楽しみに♪ 今お申し込みいただければ、 今月配信分は全て無料でお読みいただけます。 ↓↓↓ http://www.hansoku.info/sugoi.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 編 集 後 記 】 ■あなたは師匠ってお持ちですか? 私には、人生における師匠が何人かいます。 コンピュータ屋だからといって、 師匠もコンピュータ屋ってことはありません。 師匠のうちの、お1人は「料理人」さんです。 (つまり、飲食店の経営者です。) ■6〜7月。 飲食店の売り上げは大打撃を受けました。 多くの飲食店が、目先の売上げで四苦八苦しているとき 師匠のお店は何をやっているかというと・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 既に「年末年始」の販促の準備に入ってるんです。 驚きでしょう? でも、安定して成長し続けているお店って、 こういう発想の経営者の方が多い気がします。 常に先手を打っているから、右往左往しない。 そんな気がします。 ■現在、飲食店業界は、多くが苦しんでいます。 そもそも道交法の改正以来、 散々たる状態だったんです。 そこに輪をかけて食材の高騰。 当然、仕入れ原価を圧迫しています。 景気も下降気味です。 そうなると、家庭ではまず外食が減らされます。 ■でも、師匠のお店は大盛況なんです。 売上げは相変わらず2桁アップ。 仕入れ原価も圧迫されていないとの事。 しかも、年商2億以上なのに ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 料理人はわずか数人(驚き!) 師匠はキッパリおっしゃいました。 「ピンチの時こそ、最大のチャンスなんだよ。」 ■その私の師匠とは、 福岡市・早良区「日本料理しげまつ」の重松賢一社長です。 「日本料理しげまつ」 ↓↓↓ http://www.shigematsu.info/index.html 書籍『お客様は「えこひいき」しなさい!』でも 紹介させていただいたきました。DM反応率平均30%超のお店です。 あなたのお店では、電話が鳴った瞬間にそのお客様が 「前回いつ来店されて」 「何を食べて」 「いくらつかったか」が判りますか? その顧客情報を電話対応に活用できていますか? お客様が「この前食べたのが美味しかったんだけど、何だったっけ?」 と言う質問に、瞬時に回答できていますか? 心のそこから 「(わ〜っ!このお客様って、こんなに当店を使ってくれてるんだ) いつも、ありがとうございます!!」 と、言えてますか? あなたのお店を愛するファン客層には、 定期的にお手紙をお送りできていますか? 重松社長のお店では、こんなことを10年以上前から行っているんです。 ■その私の師匠。 重松社長に久しぶりに「講演」をしていただきます。 8月26日(火)山口13:30〜16:30 8月27日(水)広島13:30〜16:30 です。 ■師匠は最近めっきり人前に出なくなりましたので、 中国地方の方は、滅多にないチャンスですよ♪ セミナー参加費は無料です♪ お申し込みはこちらからどうぞ ↓↓↓ http://www.toshiba-newsletter.com/seminar.htm 顧客管理・メニュー開発・厨房改革に ご興味がある方は、見逃せないセミナーですよ。 では、また次回!。(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <顧客戦略セミナースケジュール> ───────────────────────────── 売上アップ続出! 高田が熱く語る「顧客戦略セミナー」! 全国スケジュール最新情報はコチラ。 http://www.toshiba-newsletter.com/seminar.htm ※以下のスケジュールを追加してます! ■8月18(月)京都・美容院向セミナー ■8月20(水)東京・飲食店向セミナー ■8月25(月)山口・美容院向セミナー ■8月26(火)山口・飲食店向セミナー 【特別講師:日本料理しげまつ・重松賢一氏】 ■8月27(水)広島・飲食店向セミナー 【特別講師:日本料理しげまつ・重松賢一氏】 ■9月 1(月)名古屋・美容院向セミナー ■9月 3(水)仙台・飲食店向セミナー 【特別講師:釜めしもよう・前田展明氏】 お申し込みはこちらから ↓↓↓ http://www.toshiba-newsletter.com/seminar.htm 会場でお会いしましょうね(高田) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ メルマガ 【1回5分、奇跡を起こす!小さなお店、大逆転の法則。】 発行責任者: 高田 靖久 ( yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp ) ───────────────────────────── 私はただ、お客様に対して 商品を「販売するのが一生懸命」な会社ではなく、 「販売した後が一生懸命」な会社にしたい。 −それだけの思いなのです。 ───────────────────────────── 東芝ITコントロールシステム株式会社 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2−5−19 (サンライフ第3ビル4階) TEL092-481-1201 FAX092-481-2661 ※公式サイトはこちら→ http://www.toshiba-itc.com/ メールアドレス: yasuhisa.takata@glb.toshiba.co.jp 登録・解除はこちらから→http://www.mag2.com/m/0000179578.htm ※ご案内しているノウハウ・サービス・商品をご利用になられて のトラブル等について、当方では一切責任を負いかねますので 予め御了承ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (裏・編集後記) 今回ご紹介した私の師匠。 本当にいろんなことを教えていただきました。 「すごいことをする前に、当たり前のことをやる。」 「いくら優秀でも、自分しかできない料理を作る料理人はダメ。 それを誰にでもできるようにすることが大事」 「すべての結果はお前(自分)のせい。人のせいじゃない。 それを予測し、事前に手を打たなかった、お前が悪い。」 「自分はツイテルといつも思うことが大事。」 など、私の今の仕事に対する姿勢は、全て師匠から学んだことです。 その師匠との、久しぶりのセミナーで、 私。とても緊張しています(汗)。 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ 上手くしゃべれるかしらん。 以下は、発信代行して頂いている『まぐまぐ』さんからの情報提供になります。 『まぐまぐ』さん。いつもありがとうございます(ペコリ) ↓↓↓



