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帰国子女でもない、インターナショナルスクールの生徒でもない普通の小学4年生を、リスニング満点で英検3級に合格させた、元国際線ママさんスチュワーデスのメルマガ。自ら体験したバイリンガル育児の成功の秘訣を解りやすく伝授。早期教育成功の秘訣も満載。

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2006/10/14

元スチュワーデスママのぶっ飛び子供英語教育法

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     ☆元スチュワーデスママのぶっ飛び子供英語教育法☆
     Vol.  2006年  10月  15日 
     http://1kodomonoeigo.com
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 子供の英語教育を成功させる会の江見凛子(エミ リンコ)です!


 いい季節になりました。みなさんお元気ですか?



 先日のメルマガで、現在販売しております教材の販売終了のお知らせを
させていただいたところ、注文が殺到してしまいました。



 メールがうまく届かない、送ったメールが届いていないなどの
ご報告も受けております。



 送っていただいたメールのお返事が1週間以上届いていない方は、この可能性が
ありますので、お手数ですが、もう一度送ってくださいますよう御願いいたします。



 どんなに遅くとも、1週間以内にメールは返信させていただいております。
 (海外など、インターネットの環境が整わない場合を除き)



 どうぞよろしく御願いいたします。




 さて、教材販売終了までもうすぐ24時間を切ります。
10月15時24時ちょうどで、現在販売中の教材は販売終了いたします。
その後は、この教材のインターネットでの販売は一切いたしませんので
ご注意ください。



 少し、寂しい気もいたしますがすがすがしい思いです。



 事務局は発送業務で大変なので、早く15日24時になれーと、
思っていると思います。(笑)



 16日からは、新しい試みに向かって前進します。



 今後もどうぞよろしく御願いいたします。



 今日は、小学校からの英語教育についてすこし触れたいと思います。



 もうすでに、小学校から英語を取り入れているところもあるようですが、
全国的に必須にという動きもあるようです。



 私の意見の結論を言うと、小学校に英語教育導入は今のところ反対です。



 理由は、その環境が整っていない為です。


 
 小学校の英語教育の環境・教師・教材・方法を調べてみると、
逆に英語嫌いを増やすのでは?という部分が少なくないのが現状です。



 
 それは、困ります。



 子供だからこそ、英語が楽しいものであるということを
始めに教えるべきなのです。



 なぜなら、英語というのはコミュニケーションのひとつのツールだからです。



 コミュニケーションというのは、本来は学ぶものではなく、
するものでもなく、自然と湧き起こってくる現象です。



 そのコミュニケーションのツールであるべきはずの英語の授業が、
楽しくないということになると、英語でのコミュニケーションが
楽しいということを体験することができません。


 
 そこに、読み書きができるものの会話となると。。。という、
日本人の英語に対する特徴の原点があるような気がします。



 幼児が初めて英語に触れるとき、それは楽しくて、うきうきするような
経験であることが必要です。楽しく、効率よく英語を身に着けるサポートを
すること、それが今後行われる小学校英語教育の一番の役割だと思います。



 というようなことを書くと、時々幼児英語講師の方から
お叱りのメールをいただきます。



 小さいうちに、何か難しいことができたときの達成感・充実感、
そんなものを教えるのも大切ではありませんか?私は、それを
教えたいと思いますと。



 それは、本当に大切なことですが、英語でそれを学ばなくても、
いくらでもそれを教えることができると、私は考えています。



 私は、マラソンで学びました。(笑)



 特に、何かを学ぶということ。それは好きであるほど早く、効率よく、
進めることができると思っています。



 今後もこのメルマガで、その進め方や情報などをどんどん発信していきたい
と思います。



 インターネットを見ていると、幼児英語の分野で成功した方が
たくさんおられます。



 私も、仕事柄そんな方とお目にかかったり、お話させていただく
機会もあるのですが、方法こそ違いますが根本的な考え方が似ている
ことに驚くことが多いです。



 そこを、知り実践すること。それが、成功の鍵なのだと思います。



 そんな鍵を伝授しています。
http://www.1kodomonoeigo.com



 その鍵を知る方の、レポートはこちら。
http://www.bictec.com/01/digest.html


 
この方、れもんさんとも共通点を多々感じています。
まさに、鍵を知っているということですね。今回、今までのメールマガジンを
まとめられました。是非、読んでバイリンガル育児のご参考にされてくださいね。

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 まぐまぐから配信しているメールマガジン「バイリンガル育児 
〜英語は幼いうちに打て!〜」の全号ダイジェスト版です。
「まとめて読みたい」「以前の回を見逃した」という方に・・・

英語(特に英会話)が苦手でも、海外移住しなくても、
「バイリンガル子育て」に成功しました!

言語を自然習得できる右脳優位の6歳頃までの乳幼児期と
英語環境が重要! 教育ではなく、自育?

「バイリンガル育児」の体験談・コツ・考え方などが書かれています。。

あなたもバイリンガル育児に挑戦してみませんか?


バイリンガル育児 〜英語は幼いうちに打て!〜 ダイジェスト版
http://www.bictec.com/01/digest.html

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 もうひとつお勧めの本とセミナーをご紹介です。
今後、留学を視野においておられる方には特にお勧めです。
著者本橋さんは、大変親切な紳士です。

     ★★★★お勧め留学本★★★★

 『語学留学指南』〜知っておきたい留学の幻想と成功条件〜
              ナカニシヤ出版 1,470円(税込)

    外国語系大学の推薦図書にも選ばれた留学指南書!!
  http://www.rakurakuryugaku.com/ryugakusinan_book.htm

 ※ 語学留学に限らず、正規留学、ワーホリ、ホームステイ、
 インターンシップ参加予定者にも一読をお勧めします!

        ★留学を成功させる秘訣講座★★
        http://www.rakurakuryugaku.com

  11月18日(土)に、財団法人日本ユースホステル協会さん主催
 で講演を予定されています。有料講演ですが、ご参加いただくだけで、
すでに参加費のもとがとれてしまうというセミナーだそうです。

               ご予約は、こちらから
  http://www.jyh.or.jp/jigyo/06gagaku_seminar.pdf

 それでは、次回また面白く、活用していただける情報をお届けいたします。

 ご自愛くださいませ。


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  【著者】子どもの英語教育を成功させる会 代表 江見凛子
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