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2006/10/26

WCCF攻略 第23回 連携を基盤にしたチーム作成

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どうもこんにちは^^

最近は15クレ位するともう息切れしてしまうFlowindですw

やっとLEを(他人が)引くのを見ることが出来ました。
大体隣のサテででますw

とにかく綺羅は出ませんが、チームは好調でなかなかの勝率をキープしています。

FMとレギュラーリーグしかしていませんが
16勝1敗2分
でDiv2は1位通過、Div1も残り3試合で1位という感じです。

基本4−3−3で

ロナウド、クリンスマン、サネッティ

ペロッタ、ハマン、アスンソン

デル・オルノ、マテラッツィ、F・カンナヴァーロ、ヴィヴァス

ブッフォン

ってな感じでやっています。

クリンスマンの使用とアスンソンのFKが目的で、後は連携面を多少考慮しながら作ったチームです。

初めから読んでいただいている方は知っているかと思いますが管理人はクリンスマン第一なので
クリンスマンを抜いて他の選手を入れたほうがいいとかいう意見は聞きませんw

まぁ、メルマガは主にこんなチームを使って書いているんだなと思っていただければ良いです。
他にも3チームあるんですが^^;機会があればということで




さて、本題です。珍しく自分のチームを載せていますが、理由があります。

今回のテーマは連携を考えたチームづくりということで、

Flowindがこの理論に沿って連携は考えている

というのをご紹介したいと思います。

いつものことですが、これが絶対というわけではありません。
ただ、こうしてみると良くなるかもしれないですよという提案だと思っていただいたら結構です。

さて、これは前々から言っていますが、最前線の連携は最重視しています。

連携がよいかどうか見る前に

ATLEは連携のよさが1ランクダウン
同じチームは1ランクアップ

というのを頭においてください

上のチームのFWを見ると

真ん中のクリンスマンは

ロナウドと良い
サネッティとは非常に良い

という相性になっています。

ロナウドもサネッティもクリンスマンと同じチームなので
ATLEの連携1ランクダウンを同じチームで組むことにより、帳消ししているわけですね。

すると最前線は放っておいても、ある程度まで連携が成長するため、早い段階で黄金が出来るわけです。

サネッティとロナウドはそこまでよくないですが、同じチームなのでそれほど苦もなく繫がります。

20試合ほどですが、黄金1つ、世界最高1つ、良い連携1つで3人繫がっています。

次考えるのがMFとの関係です。
クリンスマンとつなげるにはIグループから選べばいいのですが、連携をつなげるとなると結構苦労するので

クリンスマンと繫がるであろう両脇の選手とつなげることにしました。
そうすれば連携は自然と育ちますし、自然と育っている間にクリンスマンと呼び出しを繰り返せば
たとえ無連携でも繫がっていくと考えたからです。

横への展開は中央からが多いので中央のボランチにハマン(グループはG)をおきました

ちなみにサネッティと非常に良い、ロナウドとは良いです。

FKのためにアスンソンを置いていますが、これもIグループということでこのチームに入っています。

クリンスマンと連携は1ランクダウンするものの、良いであるので、呼び出しをすれば世界最高に育てるのはたやすいです。

ハマンとも何気に非常に良いです。

左のペロッタは能力重視でいきました。
ここにヴィヴァスを置いてもいいんですが、運動量とパワーのある選手が欲しかったので連携は無視です。

DFは基本的に連携はあまり考えていませんが、能力値が似ていれば連携を重視します。

GKはもう能力ですw
ただ、はじいた時DFとの連携が鍵になるので、DFにカンナヴァーロを置いています。(特殊連携)
カンナヴァーロはインテルの方なので、マテラッツィやヴィヴァスとも実は連携上悪くないんですが。

これで、ほっといてもあちこちに線が出て、全体的に動きが良くなっているので早い段階から機能しています。

地道に呼び出していけば好きなように連携が作れると思います。


今回は横との連携も考えていますが、ボールは主に前に出すため、基本的には前の選手との連携を重視しています。

ペロッタとクリンスマン(相性は普通)を繋げば
マテラッツィ⇒ペロッタ⇒クリンスマン

デル・オルノ、ヴィヴァスはカットしてから直接クリンスマン(連携は良い)にパスを送れますし

デル・オルノ、ヴィヴァス⇒ハマン⇒サネッティ、ロナウド⇒クリンスマン

というルートでも高速でパスが送れます。

連携を考えたチームを作るなら、グループのほかにも同じチームでそろえると組みやすく

特殊連携なども織り込むと、グループを無視して繫がるのでバリエーションが増えます。

連携は縦に伸ばして次に横

と考えると組みやすいのではないでしょうか。
そうやって組んでいくと繫がらないところだけ呼び出せば、呼び出している間に他が繫がっていくので^^


いかがだったでしょうか?

今回は連携を考えたチームづくりでした。

今回公開したチームは僕のメインなので、他にも色々と考えて作っています。
一つ一つの選手に意味を考えながら作っているので、ご参考になればと思います。


今回のメルマガはここまでですがお知らせがあります。

メルマガを読んで僕のサイトに来ていただいている方が、メルマガについてのスレッドを立ち上げてくださいました。

メルマガについての実行した結果や感想などはこちらに気軽に書き込んでいただければと思います。

僕のホームページはメルマガの最後に記載されていますのでそちらに飛んでいただき

「WCCF情報交換掲示板」

をクリックしていただければ表示されますのでぜひご覧ください。

ほかにも攻略記事等ありますので時間の許す限り楽しんでもらえたらうれしく思います(^0^)


では最後に選手をピックアップして


☆デル・オルノ☆

上の公開チームでも使用していますが、あちこちで優良白として取り上げられている選手です。
僕は今回DFとして使用していますがボランチとしても使用できます。
DFの値が低いので正面向かってという守備は苦手ですが、ボールを横から掠め取る技術に長けています。

ボールを掠め取るので相手の選手と競り合ったりすることもないため
相手FWがテクニック系だろうが、パワー系だろうが関係なしに横からボールを奪います。

奪った後はスキルの直線一気の豪脚で前線に強烈なフィードをしてくれます。

相手との真っ向勝負も出来ないことはありませんが、やはり長所を活かすためにサイドの内側よりに配置して掠め取らせるといいでしょう。

注意は上がりやすいことでプレスをつけっぱなしにしたり、デル・オルノのいるサイドを点灯すると
上がってしまうことがあるので不必要な点灯は避けたほうがいいです。

上手く使えば相手にとってこれほどいやな選手はいないのではないでしょうか。


また感相等あれば掲示板まで

では、今回はこの辺で^^

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発行者 Flowind
Mail: Ryu776@hotmail.com
HP 流れのままに 
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発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 
配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000178366.html 
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