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    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！</title>
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    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！</title>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年10月30日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;10月26日から11月30日までの36日間の会期で、第173回臨時国会が召集されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私たちは、この国会ではじめて野党という立場で、政府・与党と論戦を交わしていくことになります。&lt;br /&gt;野党として「悪いことには反対」、「問題点を指摘し正す」という当たり前の立場だけでなく、&lt;br /&gt;国民にとって真によい政策を見極め、必要なときには「協力する」という姿勢をもつことが重要と考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これまで以上に緻密な知識や理解に基づいた意見が求められ、私も精一杯学んでまいる所存です。&lt;br /&gt;先般の衆議院選挙で、我々が多くの議席を減らし、野党に転じたことには様々な原因がありました。&lt;br /&gt;その大きな原因のひとつは、「聴く力」の不足であったと考えます。&lt;br /&gt;我々に求められていたのは、情報を発信する力以上に情報を集める力であった、有権者の心に耳を傾ける、&lt;br /&amp;gt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20091030180000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！</title>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年9月24日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;9月16日から4日間の日程で第172回特別国会が開会されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これまで登院版の右上にあった名前が、やや左寄りの中段より下に変わりました。&lt;br /&gt;与党から野党の党派別に並ぶ本会議場の座席も、中央より左側に移動しました。&lt;br /&gt;衆議院選挙後、初登院となったこの日、随所で自民党が野党となったことを再認識しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;選挙後、地元を歩いていると、「自民党頑張れ」、「これからの自民党に期待しているからな」という激励や、&lt;br /&gt;「このままでは自民党はいかんぞ」というお叱りなど、様々なご意見をいただきます。&lt;br /&gt;このような状況の中でも、自民党を憂い、心配してくださっている方々がいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この総選挙での敗因を真摯に受け止め、反省し、自ら変わっていくこと、&lt;br /&gt;それが自民党の再生に期待を持って下さっている方々へ、残された私た&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090924183000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　 No.4</title>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.4&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年9月17日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;　衆議院選挙が終わり、早くも半月がたちました。&lt;br /&gt;　皆さまには長らくご無沙汰をいたして申し訳ありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この選挙選を振り返ると、思えば昨年9月から、今か今かと思いながら、なかなか解散の時期が定まらず、&lt;br /&gt;結局、１年越しの選挙戦となりました。&lt;br /&gt;　暑い夏をただひたすら走り回った選挙でした。&lt;br /&gt;　候補者である私は、必死に自分の目指す政策を訴え、ただ走り、一人でも多くの方々にお会いすることに専念し、&lt;br /&gt;12日間の選挙戦を過ごしました。&lt;br /&gt;　その陰で、津山の選対本部はじめとする８ヶ所の地元事務所では、後援会の方々が汗を流し、&lt;br /&gt;不眠不休で動き回ってくださいました。&lt;br /&gt;　皆さま方のご声援は私をはじめ、後援会、事務所スタッフ一同にとって、何よりの支えでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この選挙で、４年前には８３人であった同期&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090917210000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　 No.5</title>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.5&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年8月17日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;８月１７日 これでいいのです&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　カミュの小説に「シュジュポスの神話」というのがあります。&lt;br /&gt;　ある男が、重い石を山にあげて、それをまた転がり降ろして、またその石をあげるということを繰り返す罰を受けています。&lt;br /&gt;　それを繰り返しながら、その男は「ウイ、これでいいのだ」と言ったという内容の本でした。&lt;br /&gt;　若い頃に読んだので、その頃は感情的に理解できませんでした。カミュがずっとテーマにしている「不条理」に対して、&lt;br /&gt;　そこまで受容ができるものだろうかと思いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今は、私にも理解できる気がします。いかに困難な選挙区でも、いかに自民党が逆風であっても、&lt;br /&gt;　前向きにこの２週間を頑張り続けます！&lt;br /&gt;　これまで４年間、私はただひたすら真面目に歩き続けてきました。&lt;br /&gt;　叱られ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090817225000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　 No.4</title>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.4&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年8月10日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;８月８日 進退とこの国のためにできること&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 　昨日、読売新聞の記者さんが取材にこられました。&lt;br /&gt; 　雨の中の街頭と、嗄れた声に、「どうしてそんなに頑張るのか」というような質問がありました。&lt;br /&gt; 　戻る道がないからです。進むなら前向きに自分のできることを一生懸命することしかできないからです。　&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　応援してくださっている方々はこの地で、日本を憂いて自民党の再生を信じて応援してくださっています。&lt;br /&gt;  また、あべなら何かできるかもしれないと信じてくださっています。&lt;br /&gt;  この国の社会保障の医療、年金、福祉を本当の弱者のためのものにするのは自分しかいないと信じるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　多くの課題をもつ日本社会に、何かしないといけないと思う方々が、私のあ選挙を一生懸命してくだっています。&lt;br /&gt;　孫の世代にいい日本を残したいと頑&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090810235613000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち・くらし、いちばん！　 No.</title>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち・くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年8月7日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;８月７日 いい政治&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　連日、ミニ集会を連日しています。昨夜は真庭市津田の小さな集落でした。&lt;br /&gt;　戸数８０戸、集会所はトトロのバスが停まりそうな豊かなうっそうとした森林の中にありました。&lt;br /&gt;　夜７時という時間だったのですが、大勢のみなさんが集まってくださいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　地方にとって政治は「暮らし」と直結しています。自民党は地方に支えられてきたのです。&lt;br /&gt;　子ども達のために、いい政治をしてください、という女性の声が多く聞かれます。&lt;br /&gt;　祖先からの土地、嫁いだ先の土地を守っている一人暮らしの女性たちは、自分達が歴史の中で、&lt;br /&gt;　ひとつの受け継ぎ地点としての役割を担っているという自覚があります。&lt;br /&gt;　自我を出さずに、地域の和を大切に、家族の和を大切にしてきたのです。自民党は女性に支えられてきたのです。&lt;br /&gt;　継続することの重要性を自覚している人達に支えられてきたのです&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090807231000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.3&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年8月5日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;８月３日 あと４週間&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ブログはあと２週間で、公示になると書けなくなります。&lt;br /&gt;　選挙は政治に対する様々な思いが噴出する時期でもあります。&lt;br /&gt;  政治に対してのあきらめも聞かれますが、あべはまだまだこの日本あきらめられないのです。だから政治家続けようと思います。&lt;br /&gt;　ときどきこころが疲れるときもあります。「絶望は死に至る病」につながります。&lt;br /&gt;　混乱の政治の中にあって、ときには絶望感に苛まれても、希望が自分を見捨てない、ということも実感します。&lt;br /&gt;「政治をあきらめちゃいけない」、そういうメッセージが多くの方から地球や宇宙の波動のように送られてきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それは激励であったり、叱咤であったり、こどもたちの笑顔であったりします。&lt;br /&gt;  先日も、中学生に「あべさん、いい政治してくださいよ。本当にお願いしますよ。」と叱&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090805225000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000177571/20090727180000000.html">
    <title>あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　 No.</title>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　あべ俊子メールマガジン&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　『いのち、くらし、いちばん！』2009年 No.3&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　発行日：平成21年7月27日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;7月21日 『解散と年間２５０日』　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本日、衆議院が解散しました。いよいよ選挙戦が始まります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;東京での挨拶まわりをすませて、翌朝の飛行機で岡山に戻りました。&lt;br /&gt;報道関係の方に、どのくらい地元で活動しているのか知りたいと言われ、&lt;br /&gt;調べてみました。地元で使用している車は約４年間で走行距離２０万キロです。&lt;br /&gt;平均して、週４日間地元に滞在、年間で５２週とすると、一日にざっと２５０&lt;br /&gt;キロ移動していることになります。&lt;br /&gt;岡山に滞在していた日数は、この２年の平均で年２５０日でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これだけ地元に張り付いていても、まだお会いできていない方がたくさんいます。&lt;br /&gt;残り、数十日ですが、１人でも多くの方にお目にかかり、お話しを聞かせていただき、&lt;br &lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090727180000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <description>=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子メールマガジン　いのち、くらし、いちばん！　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.3&lt;br /&gt;　　発行日：平成21年7月17日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;2009年07月09日&lt;br /&gt;「保助看法、人材確保促進に関する法律」の一部改正&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「保助看法、看護師等の人材確保促進に関する法律」の一部改正が衆議院&lt;br /&gt;で可決しました。内容は、国家試験の受験資格として、大学での看護教育&lt;br /&gt;が法案に明記されたこと、保健師・助産師の教育期間が「一年以上」と延&lt;br /&gt;長されたこと、看護師等の卒後臨床研修制度が努力義務とされたことです。&lt;br /&gt;特に、卒後臨床研修制度は、新卒看護新の早期離職の防止には大きな期待&lt;br /&gt;されるものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本法案の作成にあたっては、あべ事務所では、伊勢田政策秘書を中心に、&lt;br /&gt;プロジェクトチームの事務全般を一手に担当しました。&lt;br /&gt;この春に、法案が提出されてからは、国会議員に対する根回し、ロビー&lt;br /&gt;活動が重要ですが、各地区の看護協会・看護連盟&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20090717101453000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000177571/20081114210000000.html">
    <title>あべ俊子  国政活動ニュース No.52</title>
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    <description>　=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子  国政活動ニュース&lt;br /&gt;　　　　〜あなたと語る政治、岡山から創る政治〜　　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.52&lt;br /&gt;　　発行日：平成20年11月14日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;長生き時代に突入しました。地元の岡山県を歩いていますと、&lt;br /&gt;一人暮らしの高齢者にたくさんお会いします。そのほとんどが女性です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在、男性の平均寿命は７９.００歳、女性は８５．８１歳（平成１８年時点）で、&lt;br /&gt;男女で約７年の開きがあります。また、結婚年齢はだいたい男性が年上の場合が&lt;br /&gt;多いので、夫が亡くなった後、女性の独居期間は必然的に長くなります。&lt;br /&gt;女性の高齢者の多くは、国民年金の加入者が多く年金額も低いため、岡山県北では&lt;br /&gt;水道料も払えない方も多くいると聞きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年金の支払い期間が短く、給付月額が５万円以下という方もいらっしゃいます。&lt;br /&gt;国民年金は４０年間払い続け、満額で給付される額は６万６０００円です。&lt;br /&gt;これはとても安心して&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20081114210000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000177571/20080908200000001.html">
    <title>あべ俊子  国政活動ニュース No.51</title>
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    <description>　=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子  国政活動ニュース&lt;br /&gt;　　　　〜あなたと語る政治、岡山から創る政治〜　　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.51&lt;br /&gt;　　発行日：平成20年9月8日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;  次期、総裁選挙に向けて党内が慌ただしくなってまいりました。&lt;br /&gt;　明後日の候補者推薦届けを前に、各陣営の推薦人獲得などが本格化してきました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;　今回、福田総理は国会運営が正常化できないことに対して、&lt;br /&gt;　総理としての責任と限界を感じて退陣を決意されました。&lt;br /&gt;　 &lt;br /&gt;　それもこの国を憂いてのご決断であり、大変お辛かったことと思います。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;　私は、現在、地元をまわりながら総裁選候補者について、&lt;br /&gt;　地元の皆さんのご意見を聞かせていただいております。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;　知名度が高く若者を中心に人気の高い麻生太郎先生以外の候補者については、&lt;br /&gt;　「顔は知っているが、人柄や政策についてはよくわからない」と&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20080908200000001.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>あべ俊子  国政活動ニュース No.51</title>
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    <description>　=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子  国政活動ニュース&lt;br /&gt;　　　　〜あなたと語る政治、岡山から創る政治〜　　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.51&lt;br /&gt;　　発行日：平成20年8月28日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;6月20日に通常国会が閉会し、2ヶ月がたち、&lt;br /&gt;来月12日に召集される秋の臨時国会も間近となりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この夏は例年以上の猛暑となりましたが、閉会後は東京での夏の挨拶まわりをのぞき、&lt;br /&gt;ほとんどを地元岡山県で過ごし、多くの方々にお会いし、様々なお話しを聞かせていただき、&lt;br /&gt;共に汗を流させていただく毎日でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;給与所得が上がらない中、燃油価格の高騰による食品や生活物価の値上がりが&lt;br /&gt;家計を直撃し、明日の生活さえ不安な状況の中で、頑張っていらっしゃる地元の皆さんの姿にふれ、&lt;br /&gt;国民のために政治がいま踏ん張る必要があることを実感しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、先日閉会した北京オリンピックでは、ドラマあ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20080828200000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>あべ俊子  国政活動ニュース No.</title>
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    <description>　=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子  国政活動ニュース&lt;br /&gt;　　　　〜あなたと語る政治、岡山から創る政治〜　　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.51 &lt;br /&gt;　　発行日：平成19年6月15日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メールマガジン読者のみなさま、こんにちは。&lt;br /&gt;メルマガの配信がすっかり滞っていることを心からおわびいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、通常国会も残すところあと1週間の会期となり、&lt;br /&gt;国会では重要法案の会期内成立に向けて全力が注がれています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今国会を振りかえると、あべは特に社会保障関係、尊厳死（自然死選択）法案、&lt;br /&gt;臓器移植法の改正案などを中心に活動をしてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;社会保障制度については、5000万件以上の年金の記録漏れが発覚し、&lt;br /&gt;現在日本中で大きな混乱を引きおこしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このような、社会保障の漏れをなくすためにも、年金や医療・福祉などすべての&lt;br /&gt;社会保障の情報を一元的に管理する「社会保障番&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20070615183000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000177571/20070406190602000.html">
    <title>あべ俊子  国政活動ニュース No.50</title>
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    <description>　=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子  国政活動ニュース&lt;br /&gt;　　　　〜あなたと語る政治、岡山から創る政治〜　　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No50&lt;br /&gt;　　発行日：平成19年4月6日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;通常国会も残すところあと２カ月となりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;統一地方選挙を間近に控え、国会の本会議や委員会の合間をぬって&lt;br /&gt;北海道、沖縄、新潟、など地方を飛び回っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先日は、自民党８３会（当選一回議員の会）から、&lt;br /&gt;石原都知事の応援をするということで、&lt;br /&gt;企業回りをするようにというお達しがありました。&lt;br /&gt;あべは病院回りをします、と自主的に東京看護連盟に病院回りをお願いしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今週の水曜日の午後から都内の４つの大きな病院を回りました。&lt;br /&gt;東京都看護連盟の会員数は７千弱で、訪問したせんぽ高輪病院は、&lt;br /&gt;看護師数が１７０名くらいで会員が１２０名くらいだそうですから優秀病院です。&lt;br /&gt;　&lt;br /&amp;g&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20070406190602000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <description>　=====================================■□■&lt;br /&gt;　　　あべ俊子  国政活動ニュース&lt;br /&gt;　　　　〜あなたと語る政治、岡山から創る政治〜　　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　No.52&lt;br /&gt;　　発行日：平成19年2月17日　　　　　　&lt;br /&gt;■□■====================================&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メールマガジン読者の皆様、こんばんは。&lt;br /&gt;通常国会が開会し、早くも1ヶ月がたとうとしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これまでは、地元活動に張り付いていたあべですが、地区ごとのブロックで&lt;br /&gt;月に一度のペースで、各都道府県の看護連盟を歩くことにしました。&lt;br /&gt;これは、いつもお世話になっている都道府県看護連盟の皆様との交流と、&lt;br /&gt;春の統一選挙と7月の参議院選挙に向けての応援もかねています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は、高知県、徳島県、香川県の四国巡業でした。講演はかなり疲労するので、&lt;br /&gt;できるだけ間で休息ができるスケジュールでお願いしています。&lt;br /&gt;睡眠はあべにとって最重要なので、何もないときには１０時には寝るようにしています。&lt;br /&gt;また、夜に会合があっても、23時前には就寝できるように&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000177571/20070218230000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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