2009/02/15
『中国おもしろ珍道中』(214)テコンドー VS カンフー
△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ 『中国おもしろ珍道中』 中国でのおろしろい生活情報などをパワフルな現地(中国)から直送。 △▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ (第214話) テコンドー VS カンフー 大爆笑です。 ⇒続きは ”編集後記” で ■テコンドー VS カンフー 結構時間がたつのですが、ここ南山に引っ越してから 近所のジムへ通い始めました。 (最近サボり傾向ですが。。。) 筋肉トレーニング以外にエアロビやヨガなど いろいろなレッスンがあるのですが、その中でひとつ テコンドーも道着さえ買えば習うことが出来ます。 ※テコンドー(跆拳道):韓国の国技で格闘技の一種。 多彩な足技を特徴としており、足でやるボクシングと形容される。 その他たぶん日本もそうだと思いますが、 ルームランナーは全てテレビ付きで 中国のジムもかなりいい感じです。 さてここで取り上げたいのは、 ”なぜテコンドーなの?” と言うことです。 中国と言えば。。。 という質問をして ”中華料理!” とか ”自転車” とか いろいろなイメージがあると思いますが、 その中に必ず出てくるのはやはり ”カンフー” とか ”太極拳” だと思います。 私もネットネームを”ぶるー3(ブルース・リー)”と 言うくらいなので、ブルース・リーの大ファンなんです。 さらには、ジャッキー・チェン、 ジェット・リー(リー・リン・チェイ) 今ではドニー・イェン といった感じに数多くのカンフー映画スターがおります。 ※ドニー・イェン(甄 子丹 Donnie Yen) : 最後の本格派カンフースターと定評の香港のカンフースター よって中国を知らない人だと今でも中国はカンフー発祥の地 なので多くのカンフー道場があると思っている人がいるかも しれませんが、実際は。。。 ないこともないのですが、現在の中国人にとって カンフーよりもテコンドーのほうが一般的です。 (他の地方はわかりませんが、最低でもシンセンはそうです) カンフーを習いたいならば、道場を探さなければなりませんが テコンドーならば道場でも習えるし、ジムでも簡単に習えます。 考えてみると不思議ですよね〜 カンフー発祥の地なのに。。。 私も気持ち的にはカンフーが習いたかったのですが、 もっと気軽に習う場所を探せたテコンドーを習うことに しました。 さーテコンドーを習ってブルース・リーを目指すぞ〜! (いや、私は太っているのでサモ・ハン:デブゴンに なりそうですね。 苦笑) ブログには、サモ・ハン・キンポーの『燃えよデブゴン!』 の動画がありますよ。 笑 http://chinalive.blog118.fc2.com/blog-entry-301.html 今回は中国のカンフー及びテコンドー事情に関するお話でした。 ■メルマガの紹介 『 和田裕美 365日語録 』 http://blog.livedoor.jp/redwine3jp/ 世界No.2のセールスウーマンで、29歳にして年収3800万円を達成。 現在は多数のベストセラーを出版している現役成功者「和田裕美さん」。 彼女から学んだ「強運の秘訣」「幸運体質のコツ」をお届けします。 和田裕美事務所公認メルマガ☆ 成功法則は、成功者から学ぶのが、一番の近道です。 ■ 編集後記 今日は、バレンタインデーですね。 偶然ですが、このメルマガは”214号”ですぅ 我が家のバレンタインデーは、特に何もありませんでした。 (どうせ店が混むので、2日前に済ませちゃいました) →感じのいいレストランでのお食事でした。 るん で、今日は何していたかというと 私が最近読んだおススメの中国語商材のオリジナル特典を 作っていたのですが、作りながら笑ってばかりいました。 そう題して【中国語おもしろ珍道中】!! 面白い中国語の表現の説明 プラス ちょっとHな夜の中国語表現 と言った内容なんですが、笑えます。 でも、バレンタインデーに30過ぎのおっさんがヘラヘラしながら 特典を作っている姿のほうがもっと笑えるか ははは http://chinalive.blog118.fc2.com/blog-entry-300.html ********************************************************* ■メールポリシー 『中国おもしろ珍道中』は、あなたの中国生活を応援します! このメールを返信すると私に届きます。 頂いたメールは、予告なくメルマガに匿名で引用することが ございますので、ご了承ください。 なお、引用不可の場合は”引用不可”と件名に明記ください。 ■発行者情報 ・発行者 ぶるー3(すりー)(岡 敦司) ・当メルマガ連動ブログ http://chinalive.blog118.fc2.com/ ・その他発行者のブログ ・海外旅行・食べ物ブログ http://blog.livedoor.jp/kaigaikuishinbo/ ・当メルマガ登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000176218.htm ・ご意見・ご要望等 E-mail dtrip@aandm-china.com このメールマガジンは、 インターネットの本屋さん『まぐまぐ』の配信システムを利用しています



