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    <title>リスクマネジメント・雑学の泉</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080908111938000.html">
    <title>[雑学の泉 No. 7]1年前からの必然</title>
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    <description>日付：2008-09-08&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 7]1年前からの必然&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　私は，このような人物がなぜ日本の野球界の重鎮としてちやほやされるのかわ&lt;br /&gt;からない。北京オリンピックのベースボールチーム監督に星野仙一が決まった&lt;br /&gt;時，金メダルは取れないだろうと思った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　審判に暴力をふるうの是としている人物が，なぜ「立派な人」なのだろうか。&lt;br /&gt;「自分の意見を通すためには，暴力をふるっても構わない」という，現在の日本&lt;br /&gt;の社会のいやな風潮を助長したのは，間違いないだろう。彼は，1997年にアメリ&lt;br /&gt;カメジャーリーグからやってきた審判に暴力をふり，その後も審判に暴力を振る&lt;br /&gt;うことを繰り返している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　また，正確な出典が行方不明になってしまったが，産経新聞のコラムにこんな&lt;br /&gt;ことが書かれていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　オリンピックの別の競技の関係者が，野球チームが宿泊している五つ星ホテル&lt;br /&gt;で，IDカードをぶら下げている同士，日本選手団の一員だからと，星野監督には&lt;br /&gt;面識がないが軽く会釈した。ところが，星野監督は全く無視して去った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そん&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080908111938000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080903134156000.html">
    <title>[雑学の泉 No. 6]トヨタの大失態－過去最悪の情報漏えい（再送）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080903134156000.html</link>
    <description>日付：2008-09-03&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;再送：肝心な防御策を書き忘れました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 6]トヨタの大失態−過去最悪の情報漏えい&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　情報漏えいが，実害を伴ってとんでもない規模で起きたことが発覚した。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　9月2日の毎日新聞によると，エンジンキー差し込み口付近の５ケタの数字を入&lt;br /&gt;力すると，キーの形状が画面に表示されるデータベースを使ってキーを複製し，&lt;br /&gt;トヨタ車を盗んでいた窃盗団が摘発された。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　記事では，「特殊なパソコンソフト」となっているが，特殊でも何でもない。5&lt;br /&gt;桁の数字とそれに対応した鍵の形状を記録した，単純なデータベースに過ぎな&lt;br /&gt;い。ここでいう「特殊な」パソコンソフト，器だけだったらファイルメーカーで&lt;br /&gt;30分もあれば作れてしまう。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　問題なのは，なんでこんなものが窃盗団の手に渡ったかである。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　記事によると鍵を複製した犯人は「ブローカーの男」から入手したという。要&lt;br /&gt;するに，鍵番号とその鍵の形状の情報が盗まれ，外部に漏えいしてしまったので&lt;br /&gt;ある。トヨタ本体，あるいは鍵を納入した業&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080903134156000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080903133027000.html">
    <title>[雑学の泉 No. 6]トヨタの大失態－過去最悪の情報漏えい</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080903133027000.html</link>
    <description>日付：2008-09-03&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 6]トヨタの大失態−過去最悪の情報漏えい&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　情報漏えいが，実害を伴ってとんでもない規模で起きたことが発覚した。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　9月2日の毎日新聞によると，エンジンキー差し込み口付近の５ケタの数字を入&lt;br /&gt;力すると，キーの形状が画面に表示されるデータベースを使ってキーを複製し，&lt;br /&gt;トヨタ車を盗んでいた窃盗団が摘発された。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　記事では，「特殊なパソコンソフト」となっているが，特殊でも何でもない。5&lt;br /&gt;桁の数字とそれに対応した鍵の形状を記録した，単純なデータベースに過ぎな&lt;br /&gt;い。ここでいう「特殊な」パソコンソフト，器だけだったらファイルメーカーで&lt;br /&gt;30分もあれば作れてしまう。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　問題なのは，なんでこんなものが窃盗団の手に渡ったかである。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　記事によると鍵を複製した犯人は「ブローカーの男」から入手したという。要&lt;br /&gt;するに，鍵番号とその鍵の形状の情報が盗まれ，外部に漏えいしてしまったので&lt;br /&gt;ある。トヨタ本体，あるいは鍵を納入した業者，ディーラーから漏えいしたかも&lt;br /&gt;しれない。最近，大規模な情報&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080903133027000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080715072536000.html">
    <title>[雑学の泉 No. 5]ついに叩かれたH.I.S.</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080715072536000.html</link>
    <description>日付：2008-07-16&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 5]ついに叩かれたH.I.S.&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　6月23日発売の週刊現代2008年７月5日号に、こんな見出しの記事が載った。記&lt;br /&gt;事が掲載されたタイミングとしては、これから旅行業界は繁忙期を迎えるなかな&lt;br /&gt;か絶妙な時期である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;危険な「格安商法」「ＨＩＳ」澤田に＜逆ギレ＞された「被害者」の怒り&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これは、2006年10月17日に発生したH.I.S.主催のトルコ旅行で起きたバス横転&lt;br /&gt;事故に対するものだ。ゲンダイネットに、この記事の概要が掲載されている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;---------&lt;br /&gt;http://gendai.net/?m=view&amp;g=syakai&amp;c=020&amp;no=37400&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2008年6月23日 掲載ＨＩＳ「０６年トルコ　バス事故」のその後夏休みの海外旅&lt;br /&gt;行はご用心&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●今なお１６人の被害者が会社側と大モメ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　まもなく夏休みの海外旅行シーズン。だが、日本とは勝手が違う海外で交通事&lt;br &lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080715072536000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-15T07:25:36+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080714205202000.html">
    <title>[雑学の泉 No. 4]中国人とお墓参り</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080714205202000.html</link>
    <description>日付：2008-07-14&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 4]中国人とお墓参り&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　またまた前回の記事から時間が経ってしまいました。今回は中国人について別&lt;br /&gt;の角度から書いてみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　先週の土曜日、２年ぶりくらいになるであろうか，実に久しぶりにお墓参りを&lt;br /&gt;した。新暦のお盆に近いが、母と，13年ぶりにに来日していた、父のいた大学&lt;br /&gt;の，かつて80年代前半に留学生だった中国人がもうすぐ帰国するので、それに合&lt;br /&gt;わせてである。彼女が前回来日した時父はまだ元気だったが，4年前に亡くなって&lt;br /&gt;いる。今，西多摩霊園の墓の中には，我が祖父母と父が眠っている。祖父は田舎&lt;br /&gt;（と言っても父からもう東京生まれであるが）の渥美半島の墓から分骨して納骨&lt;br /&gt;している。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　池袋から最寄りの駅を降りたとたん、雨がぽつっと来て、午後3時過ぎに家に着&lt;br /&gt;いたらいきなりの豪雨である。彼女もほぼ同時に我が家にたどり着いて，傘も&lt;br /&gt;持っていなかったのだが全く濡れずに済んだ。さらに，我が家でお茶している間&lt;br /&gt;にものすごい落雷があったと思ったら，なんと東横線の多摩川鉄橋のところ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080714205202000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080507164650000.html">
    <title>[雑学の泉 No. 3]新・月月火水木金金－自衛隊基地内でなんでゴルフやってはいけないの?－</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080507164650000.html</link>
    <description>日付：2008-05-07&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 3]新・月月火水木金金&lt;br /&gt;−自衛隊基地内でなんでゴルフやってはいけないの?−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　第一次世界大戦の1917年、日英同盟に基づき日本海軍は護衛艦隊を編成し、地&lt;br /&gt;中海へ派遣した。戦争終結までの1年半にわたり連合国側の艦船の護衛に当たり、&lt;br /&gt;その果敢な活動は高く評価され、日本海軍へ護衛の依頼が殺到した。それだけ&lt;br /&gt;に、いつ敵Uボートに撃破されるかもしれないという緊張感の中、休みは月に1回&lt;br /&gt;という激務でもあった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　艦隊司令部は当時英領のマルタ島にあり、艦隊司令部に勤務する将兵は安全で&lt;br /&gt;はあるがマルタ島にずっと缶詰めで、娯楽も乏しかった。勤務は半年交代であっ&lt;br /&gt;たのだが、そこで、艦隊司令は勤務が終って日本に帰国する将兵達に3週間の休暇&lt;br /&gt;を与え、マルセイユに遊びに行かせてから日本に帰国させていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　当時の日本海軍には、こんな余裕があった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「月月火水木金金」という軍歌があるが、この軍歌のタイトルにもなった「月&lt;br /&gt;月火水木金金」とは、元々は海軍の中で余りにも忙しいことを揶揄して、ある&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080507164650000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080428004139000.html">
    <title>[雑学の泉 No. 2]警察の警備から見える「本音」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080428004139000.html</link>
    <description>日付：2008.4.28&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 2]警察の警備から見える「本音」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　産経ニュースに共同通信配信の「国境なき記者団、日本の民主的な対応を称&lt;br /&gt;賛」という記事が流れた(2008.4.26 21:05)。記事の中で「国境なき記者団」のメ&lt;br /&gt;ナール事務局長のコメントがあり，次のように記述されている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　パリの聖火リレーでは警察官が抗議の市民からチベットの旗を取り上げる場面&lt;br /&gt;があったことを念頭に「日本の警察は抗議行動を容認し、旗にも手を触れなかっ&lt;br /&gt;た。中国人がやや熱を帯びすぎた場面では、私を守ってくれた」と説明。「日本&lt;br /&gt;人は他のいかなる民主主義国よりもうまくやった」と総括した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　5年前の2003年5月11日に行なわれた「5.11台湾正名運動日本デモ」に参加した&lt;br /&gt;時のことである。このデモ行進は新宿大久保病院の隣の大久保病院を起点に，職&lt;br /&gt;安通り→明治通り→甲州街道→新宿駅南口→新宿中央公園児童遊園と進むコース&lt;br /&gt;であった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　台湾正名運動として初めてのデモ行進で不慣れなところもあったのだが，なん&lt;br /&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080428004139000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080423081931000.html">
    <title>[雑学の泉 No. ]任天堂栄えて本屋は本当に潰れるのか？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080423081931000.html</link>
    <description>日付：2008-04-23&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[雑学の泉 No. 1]任天堂栄えて本屋は本当に潰れるのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　リスクマネジメントに関わることをもっと広い視点でお届けしようと考え，&lt;br /&gt;メールマガジンのタイトルを変更しました。今後とモヨロシックお願いいたしま&lt;br /&gt;す。改題第1回は，出版物と本屋について考察したいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　我が家から徒歩5分ほどの商店街に，数年前まで「エステート書店」という，売&lt;br /&gt;り場面積3坪ほどの小さな本屋があった。残念ながら廃業してしまったのだが，廃&lt;br /&gt;業した理由は売上げが落ちたからではない。ご主人が病気になってしまったから&lt;br /&gt;である。世の中の常識からすると，インターネットがはびこった世の中で真っ先&lt;br /&gt;に潰れていてしかるべきパパママショップなんであるが，踏ん張っていた。理由&lt;br /&gt;は簡単，お客に足を運ばせる努力をしていたからである。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この本屋には，売り場の一番奥に幅1.2メートルほどの書架があって，この狭い&lt;br /&gt;書架にご主人の選んだ本が所狭しと並んでいた。もちろん売れ筋の本が並んでい&lt;br /&gt;るが，狭い面積であるから当然ご主人が選択して並べている。その選択が実&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080423081931000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-04-23T08:19:31+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20080419121431000.html">
    <title>[リスクマネジメント No. 48]易姓革命と万世一系</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20080419121431000.html</link>
    <description>日付：2008-04-19&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[リスクマネジメント No. 48]易姓革命と万世一系&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　1年ほど休刊しておりましたが，復活いたしました。復活第1回目の記事は，&lt;br /&gt;「易姓革命」についてです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　日本人と中国人は見た目は同じだが，国民性は全く異なる。水と油くらい違&lt;br /&gt;う。邱永漢氏はその著書の中で「中国人は商人，日本人は職人」ということを書&lt;br /&gt;かれているが，実際に中国人と関わってみると，決してそうとは思えない。ごく&lt;br /&gt;ごく一部の中国人は確かに商売上手であるが，一般的な傾向として，ステレオタ&lt;br /&gt;イプとも言うが，中国人が商売上手であるとはとても思えない。一時的に儲かっ&lt;br /&gt;て羽振りが良いが，10年も経つと没落しているということが多い。また，日本人&lt;br /&gt;が本当に職人気質のみで商才がなかったとしたら，とても経済大国と言われるよ&lt;br /&gt;うになるとは思えないのであるが，いかがであろうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　では，日本人と中国人で何が根本的に異なるかということであるが，それは&lt;br /&gt;「易姓革命」と「万世一系」という言葉に隠されていると私は思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　易姓革&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20080419121431000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20070518111027000.html">
    <title>[リスクマネジメント No. 47]「先発明主義」から「先願主義」へ</title>
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    <description>_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;発行人が監修・執筆している通信教育講座&lt;br /&gt;工学研究社「メーカー社員のリスクマネジメント実践講座」&lt;br /&gt;http://www.kogaku.co.jp/kouza/e35c.html&lt;br /&gt;_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日付：2007-05-18&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[リスクマネジメント No. 47]「先発明主義」から「先願主義」へ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　気がつけば，2ヶ月以上も間を開けてしまいました。久しぶりの記事は，特許に&lt;br /&gt;ついての話です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　本日，こんなニュースが流れた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■発明特許，米が「先願主義」に転換…下院知財小委が可決&lt;br /&gt;(読売新聞 - 05月18日 01:01)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【ニューヨーク＝山本正実】米下院司法委員会の知的財産小委員会は１６日，先&lt;br /&gt;に発明した企業や個人に特許の権利を認める「先発明主義」を改め，早く出願し&lt;br /&gt;た者に特許を与える「先願主義」に転換す&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20070518111027000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20070304091909000.html">
    <title>[リスクマネジメント No. 46]食事の作法（再送）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20070304091909000.html</link>
    <description>_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;発行人が監修・執筆している通信教育講座&lt;br /&gt;工学研究社「メーカー社員のリスクマネジメント実践講座」&lt;br /&gt;http://www.kogaku.co.jp/kouza/e35c.html&lt;br /&gt;_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日付：2007-03-03(2007-03-04再送)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[リスクマネジメント No. 46]食事の作法（再送）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昨日の記事に間違いがあったので、加筆訂正の上再送します。&lt;br /&gt;（スパゲッティの食べ方と焼き魚の食べ方追加しました。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;----------&lt;br /&gt;　今回は食事の作法、すなわちテーブルマナーについて考えてみよう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　食事の時の作法と言うと形式張ったイメージがあり、慣れていないと緊張する&lt;br /&gt;ものである。しかし、テーブルマナーは食事をするのに服を汚したりしないよう&lt;br /&gt;にするのにうまくできており、それぞれの料理の成り立ちの延長線上で合理的に&lt;br /&gt;できている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　例えば、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20070304091909000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20070303223000001.html">
    <title>[リスクマネジメント No. 47]食事の作法</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000176001/20070303223000001.html</link>
    <description>_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;発行人が監修・執筆している通信教育講座&lt;br /&gt;工学研究社「メーカー社員のリスクマネジメント実践講座」&lt;br /&gt;http://www.kogaku.co.jp/kouza/e35c.html&lt;br /&gt;_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日付：2007-03-03&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[リスクマネジメント No. 47]食事の作法&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回は食事の作法，すなわちテーブルマナーについて考えてみよう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　食事の時の作法と言うと形式張ったイメージがあり，慣れていないと緊張する&lt;br /&gt;ものである。しかし，テーブルマナーは食事をするのに服を汚したりしないよう&lt;br /&gt;にするのにうまくできており，それぞれの料理の成り立ちの延長線上で合理的に&lt;br /&gt;できている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　例えば，西洋料理では自分の目の前の右手にナイフ，左手にフォークがずらっ&lt;br /&gt;と並ぶ。作法をわかっていないとうろたえてしまうが，出てくる料理に合わせて&lt;br /&gt;外側からナイフとフォークを取っていけば良いのである。そして出されたお皿の&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20070303223000001.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20070302153223000.html">
    <title>[リスクマネジメント No. 45]ソニータイマーとカルロス・ゴーン</title>
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    <description>_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;発行人が監修・執筆している通信教育講座&lt;br /&gt;工学研究社「メーカー社員のリスクマネジメント実践講座」&lt;br /&gt;http://www.kogaku.co.jp/kouza/e35c.html&lt;br /&gt;_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日付：2007-03-02&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[リスクマネジメント No. 45]ソニータイマーとカルロス・ゴーン&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　みなさんお久しぶりです。気がつけば，昨年11月から3ヶ月以上放置してしま&lt;br /&gt;いました。しかしながら，そんな状態にあるにも関わらず，なんと購読者数が&lt;br /&gt;50人も増えていました。購読感謝です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて，3月になってしまいましたが，今年最初の記事です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今日，Mixi(http://mixi.co.jp/about01.html)で知人の日記を読んでい&lt;br /&gt;て，日経ビジネスのこんな記事を見つけた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;----------&lt;br /&gt;日経ビジネスオンライン ソニー時代と日本企業の将&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20070302153223000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20061113114047000.html">
    <title>[リスクマネジメント No. 44]英語と世界史</title>
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    <description>_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;発行人が監修・執筆している通信教育講座&lt;br /&gt;工学研究社「メーカー社員のリスクマネジメント実践講座」&lt;br /&gt;http://www.kogaku.co.jp/kouza/e35c.html&lt;br /&gt;_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日付：2006-11-13&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[リスクマネジメント No. 44]英語と世界史&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　英語に接していると，やたらフランス語語源の単語やフランス語そのものの表&lt;br /&gt;現が使われることに遭遇する。しかも，儀礼的な文面でフランス語的表現が使わ&lt;br /&gt;れることが多い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　例えば，「議会」を表わす"parliament"の語源は，フランス語の"parler"すな&lt;br /&gt;わち「話す」である。またもっと明確な例では，正式な招待状の文末にR.S.V.P.&lt;br /&gt;あるいはr.s.v.p.という略号が「ご返事ください」の意味で使われるが，これは&lt;br /&gt;フランス語で「ご返事ください」すなわち，"Re´pondez s'il vous plai^t&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20061113114047000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000176001/20060921044725000.html">
    <title>[リスクマネジメント No. 43]国際標準化100年</title>
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    <description>_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;発行人が監修・執筆している通信教育講座&lt;br /&gt;工学研究社「メーカー社員のリスクマネジメント実践講座」&lt;br /&gt;http://www.kogaku.co.jp/kouza/e35c.html&lt;br /&gt;_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日付：2006-09-20&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[リスクマネジメント No. 43]国際標準化100年&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　私は18日からベルリンに来ている。国際電気標準会議(IEC)の総会に参加する&lt;br /&gt;ためである。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;http://www.iec2006.org/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　IECは1906年、ロンドンで設立総会が開催され、活動が始まった。すなわち、&lt;br /&gt;これが世界の国際標準化活動の始まりであると言える。驚くべきことに、この設&lt;br /&gt;立総会に日本から参加している。大政奉還からたった38年、日本海海戦の翌年の&lt;br /&gt;ことである。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　経済産業省が「国際標準化100年記念事業」を現在行なっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;h&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000176001/20060921044725000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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