2006/11/22
赤外線盗撮カメラを簡単に見つける方法
<第40号> 2006_11_22 ☆あなただけに教える‘盗聴器発見’マル秘テクニック! 発行部数:5,200部 通信傍受対策委員会 こんな経験がありますか?? ★ 明日の朝礼、会議・・・人前に出ることを想像しただけで逃げたくなる。。 ★ 街中を歩く時、電車に乗る時、他人の視線が気になる。 ★ 赤面し始めると話も満足に出来なくなってしまう。 ★ 友人に相談しても 『そんなこと気にしないで!』と軽く流されるだけ… 「赤面症」に悩んでいるあなたに朗報です!! たった90日間で「赤面症」が克服できる >>> http://tinyurl.com/yb8v5g 人間は、誰でも緊張するものです。でも「赤面症」は誰でも克服できます。 無料レポートもあります。 >>> http://tinyurl.com/yb8v5g ■ 赤外線盗撮カメラを簡単に見つける方法 ───────────── 赤外線を利用すれば暗闇でも鮮明に撮影できますよね。 防犯カメラとして使用すれば、夜でも明るく映るので不審者等を監視し 記録するには大変便利。 表があれば裏があるように、盗撮の世界では、この赤外線カメラを使い、 暗闇で行われる欲望の世界を映すことができます。 この場合、赤外線を被写体に照射して映すのですが、赤外線ライトは、僅かに 赤い光を放ちます。但し、光々と明るいわけではありませんから、 気づきにくいのも事実です。 暗いから安心だといっても、赤外線カメラを使えば十分鮮明に見る事が できるわけです。 ★ここで、簡単にできる赤外線カメラの発見方法を教えます。 用意する物は、 カメラ付携帯かデジカメです。 ええっ!これでいいの? そうです。十分です。 なにも特殊な機材を購入する必要はありません。 カメラ付携帯なら、誰でも持っているでしょうから。 それでは、実験してみましょう。 まずは、テレビやビデオのリモコンを持って操作します。 そこを、カメラ付携帯でカメラモードにして、リモコンの先端を見ます。 そうすると、リモコンを操作しているときに、先っぽが白く光るのが 見えるはずです。 同じように、カラオケではマイクを使って歌っているときに、マイク部分を カメラで見てみると、同じようにマイクの下の部分が白く、光輝くのが 見えるはずです。 リモコンもカラオケマイクも赤外線を使っているので、カメラを通じて 覗き込むと赤外線を捉えることができるのです。 この原理を利用すると、赤外線カメラも見つけることができます。 部屋中の灯りは、なるべく全部消灯してカメラ付携帯(もしくはデジカメ) でゆっくりと部屋の中を見ます。普通だと画面は真っ黒のはずです。 もし、白く光るところがあれば、そこに近づいてみます。 そして、それが何なのか目視で確認してみます。 電化製品等の光なのか、そうでなければ、もしかして・・・ こうすれば、怪しい物なのかそうでない物なのかがわかります。 いろんな場所でも応用ができますので、自己防衛のために試してみてください。 ■ 編集後記 ───────────────────────── 札幌は、11月下旬とは思えない比較的暖かい日が続いてましたが、 昼過ぎから雪が舞い散ってきました。 今晩から明日にかけては、日本海側で20〜30センチの積雪に なるという予報です。 今月の17日から札幌イルミネーションが大通りで点灯しましたが、 札幌のイルミネーションは、雪がお似合いです。 雪の中では、より一層美しい輝きを増します。 ------------------------------------------------------------------- ★『あなただけに教える‘盗聴器発見’マル秘テクニック!』 無料レポート配信中です。 >>>http://www.jp-security.net/muryou-rept.html ------------------------------------------------------------------- あなただけに教える「盗聴器発見」マル秘テクニック! 発行システム:『まぐまぐ!』『メルマガ天国』 配信中止はこちら 『まぐまぐ!』:http://www.mag2.com/m/0000175496.html 『メルマガ天国』:http://melten.com/m/22226.html ------------------------------------------------------------------- 発行者:「さいとう」 通信傍受対策研究会 HP:http://www.jp-security.net ブログ:http://blog.jp-only-you.net MAIL:info@jp-security.net *当メルマガ内の情報及び広告をご活用の際は、自己責任で行って下さい。 ご活用の結果につきまして当方は一切の責任を持ちません。 Copyright (c) 2005-2006 jp-security All rights reserved. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



