2008/09/08
氣美人研究所★スピリチュアル・ビューティ健康法Vol.21
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氣美人研究所★スピリチュアル・ビューティ健康法 Vol.21
2008.9.8
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〜このメルマガには、読むだけでオーラが輝く!楽しい”氣”が入ってます〜
【もくじ】
◆氣美人への道 「表情の柔らかさ」
◆ウォーターセラピーの現場から 「癒しのプロセスについて」
◆ビックリ体験&楽しい実験報告 「ブルーソーラーVIVO」
◆NEWS&インフォ
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◆氣美人への道 「表情の柔らかさ」
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表情は、その人の心の状態を如実に表す窓口の一つだと思います。もちろん、
「顔で笑って心で耐えて」みたいな事(心の状態と表情が別のケース)もあるで
しょうが、それも、観察力のある人や、直感的に表情の多重性を読み取れる人
に見られたら、「顔の筋肉だけで無理やり笑っている」というのを、簡単に見抜
かれてしまうでしょう。
笑顔そのものに力があるのは間違いありません(※1)。しかし、どんなに自然に
近い笑顔で人を迎えられる接客のプロでも、それが仕事用に作っている表情で
ある限り、やはり自然な笑顔とは別な「何か」が出てしまうものです。その人が、
本当に心許せる人の前でだけ見せる笑顔とは、やはり何かが違うのです。
潜在意識に何らかのひっかかりや滞り(これが非常に強固になったものをトラ
ウマと呼ぶのではないかと思います)がある人は、それがふとした時の表情と
して顔に表れるように思えますし、逆に、そこに殆どそういうものが無い人は、
所謂、屈託の無い表情というのを見せてくれるように思えます。「意識とはこう
いうものだ」と一言で示すのは難しいですが、私の場合、何か水のようなもの
(例えば氣)の流れとしてイメージすると、分かり易くなる気がします。
この表情と氣(エネルギー)の流れについて考えているとき、私の脳裏に3名の
達人の顔が浮かんで来ました。その3名とは、新体道創始者の青木宏之先生、
ハワイの問題解決法、ホ・オポノポノを新しい形で伝えているヒューレン博士、
そして、チベット仏教僧のケツン・サンポ・リンポチェでした。ヒューレン博士
には、まだ直接お目にかかった事がないのですが、サイト(※2)で初めて写真
を拝見した時、お顔は全然違うのに、表情というか雰囲気というか、何ともいえ
ない何かが、青木先生とケツン・リンポチェに凄く似ていると感じたのです(ち
なみに、お二人には直接お会いしています)。
単に表情が柔らかいというだけではなく、表情の奥深く、身体の奥深くまで、
力みがすっかり抜け切っていて、氣が常に滞りなく流れているような印象が
その共通点とも言えます。また、全体的な印象としてマシュマロのような存在
感(笑)を感じる点も似ています。ある部分、赤ちゃんのようでもあるのですが、
より希薄で綿菓子のようなフワフワ軽いイメージが伴うのです(とても主観的で
分かりにくいと思いますが、そうとしか喩えようの無い感じなのです)。
興味深い事に、青木先生は「心身のゼロ化」という言葉を、今から20年以上も
前に発表されたご著書(※3)の中で、はっきりと書かれていますが、ヒューレン
博士もまた、その教えの中心に「ゼロ」や「空」を置いておられます。そして、
当然の事ながら、チベット仏教を伝えるケツン・リンポチェも「空」の哲学が
その中心にある訳です。しかも、3人の師は、そうした思想を、単に言葉として
ではなく、ひたすら瞑想や祈りの実践を通じて深めながら、伝えて来られたの
です。そうした共通点が、あの何ともいえない質感の存在感と関係があるよう
に、私には思えてなりません。
思うに、その表情の深さと柔らかさは、思考の柔軟性や拘りの無さの現れで
あり、常に動いて変化する大自然の流動性そのものと言えるのではないで
しょうか。つまり、自然そのものの状態にある時は、誰でも、似たような表情
をしているのではないかと思うのです。翻って、私達自身の一日を観察して
みると、やはり社会的役割から生じる緊張下にある時に、その表情は作為的
で堅くなるように思います。表情が限りなく解けている3人の師が、ご高齢に
なられた今も、社会の最前線で大活躍されている点を見れば、心身を完全に
リラックスさせたからと言って、社会的活動が出来なくなってしまう訳ではない
のが分かります。
という事は、様々な社会的役割を演じるような瞬間においても、完全にリラック
スした状態でいられたら、また、そうなれるよう、今まで浸透させてきた不必要
な緊張を、少しずつ取り除いて行く(凝り固まった思考の枠組みを外し続け、拘
りを捨て続ける)事が出来れば、私達も段々と、達人達の持つマシュマロ的な
雰囲気を醸し出せるようになるのかもしれません。ただ、より本質的にその境地
を目指すには、やはりゼロや空についての探求が、どうしても必要になってくる
気がします。私達がありとあらゆる余分なものを捨て去った(ゼロになった)時、
水通し、風通し、そして光通しの良い、本物の氣美人になれるのだと思います。
(※1)Vol.5「笑顔のエネルギー」参照
→ http://archive.mag2.com/0000175462/20060518144854000.html
(※2)ホ・オポノポノ・アジア
→ http://blog.hooponopono-asia.org/
(※3)『からだは宇宙のメッセージ』(地湧社)
→ http://www.amazon.co.jp/dp/4885030293/ref=nosim/?tag=addic-22
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◆ウォーターセラピーの現場から「癒しのプロセスについて」
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セラピーを通じた癒しのプロセスには、実に不思議なものがあり、長年現場
に接していても、未だに驚かされたり、感動したりする事が多々あります。そ
れはクライアントの相談内容が非常に幅広い事とも関係しています。健康面
・体調面を皮切りに、心の問題や人間関係、ペットのストレスケア、さらには
願望実現的なものまで、実に様々な分野において、ビックリするような形で
問題が解決したり、良い方向に変化したりする事があるからです。
こちらも最初のうちは、「試しにやってみましょうか」という感じでリクエスト
に応えていたのですが、実際に何らかの変化があると、クライアント側も色々と
試してみたくなるようで、段々と幅が広がり、また、その事が人に伝わったり
もして、いつしか私達の方でも、「人が関わっていることならどんな事でも、何
らかの形で癒しが起こるのではないか」と思うようになりました。
これは一体何を意味しているのでしょうか。実際に現場で行っていることは、
「測定をし、それに基づいてレメディをつくる」という非常にシンプルな行為
だけで、それ以上でも以下でもありません。私達はこれまで、測定で反応する
ポイントは、エネルギー(氣)の滞り(もしくは過剰な流れ)があると思われ
る所で、その流れを整える情報を転写したレメディを飲む事で、まずエネルギー
レベルでの変化が生じ、それによって体調やメンタル面も変化する、という説明
をしてきました。
実際、その説明は今も有効だと考えていますが、常識的な判断ではちょっと
無理ではないだろうかと思われる状況にある(医者に治りませんとか薬は減
らせませんと言われている)方や、人間関係等、本人の側だけで片付けられ
ないような軋轢を抱えている方が、レメディを飲むのと連動して、問題解決に
向かうのを目の当たりにしてしまうと、何かもっと別の全体的な働きが関与し
ているのではないか、と考えたくもなります。
そんな事をツラツラと考えている時に出会ったのが、以下の2冊の本でした。
プロセス指向心理学の創始者、アーノルド・ミンデルの『シャーマンズボディ』
(※1)と、イハレアカラ・ヒューレン&ジョー・ヴィターリの『ハワイの秘法』
(※2)です。前者は、シャーマニズムを包含した新しい心理学の可能性を、後者は、
ハワイの伝統的な問題解決法を、現代社会で活用できるようアレンジした
「セルフアイデンティティ ホ・オポノポノ」について書かれたもので、どちらも、
セラピーの現場で起こっている現象を理解するのに、また、自分自身の思考
と体験を深めるのに、非常に役立つ実用的な本でした。
特に後者に登場する問題解決のプロセスについての説明は、自分の中で
時間をかけて組み立てて来た仮説ともよく合致し、それをより明確にしてくれ
るものでしたが、その前提条件として書かれた次の一文には、衝撃を受けず
にいられませんでした。
◆いかなる問題であろうと、「一体何が起こっているのか」を理解せずとも
解決できるのです!
何故なら、現代医学はもとより、伝統医学、整体やマッサージ、各種セラピー
(当然ウォーターセラピーも含む)、さらには、よりスピリチュアルなヒーリング
であれ、大抵の場合、まず「何が起こっているのか」に焦点を当ててしまうか
らです。どこに説明のポイントを置くのかはそれぞれ違っても、何らかの説明
をしようとする点は同じです。しかし、上記の一文は、「何が起きているのか」
「どういう事になっているのか」を把握することと、問題が解決できるかどうか
は、全然別な話だと言っている訳です。
とは言え、ヒューレン博士もプロセスの説明をしていない訳ではありません。
私達の意識は通常、博士が「神格」と呼ぶ霊感の源(東洋的には真我や空、
無、道などと置き換えても良いかもしれません)か、潜在意識の記憶か、その
どちらか一つに影響を受けているのだと説明しています。しかし、私達の意識
は、どちらの影響を受けているのかの識別は出来ず、その上、実際は、殆ど
の時間を潜在記憶に支配されているのだとも言います。
例えば、肩こりが酷いという時、それは血行が悪いからだとか、寝違えたから
だとか、エネルギーが滞っているからだとか、色々と理由がつけられる訳です
が、本当はそれらは根本的な理由(原因)では無く、何らかの理由で潜在意識
に入り込んでしまった肩こりに関する記憶が、何らかの理由で再生し続けてい
る、というのです。そして、その理由を探る事自体に意味はなく、ある手続きを
する事で、その再生状態を止められる、というのが博士の主張している事なの
です(私の理解に誤りがあるかもしれませんので、興味を持たれた方は、博士
の著書や下記サイトを是非ご覧になってみて下さい)。
→ http://blog.hooponopono-asia.org/modules/articles2/article.php?id=7
ここで、問題解決の手順として紹介されている4つの方法の中に、「水をたっ
ぷり飲む」という項目が含まれている事に、私は注目しました。ウォーター
レメディは、ある特定の情報が入っているものなので、飲む量よりむしろその
頻度(情報に触れる機会を増やすこと)が重要だという認識を、多くのクライ
アントからのヒアリングで得ていましたが、同時に、「水を飲むのが苦になら
ない人は、沢山飲んだ方がより効果的です」とも伝えて来ました。これは、
以前(Vol.13「水だけでダイエット」他)ご紹介した、バトマンゲリジ博士の
「水(お茶やジュースは含まない)を十分に補給することは、健康上、極めて
重要である」という見解(※3)とも一致します。
水は様々なものを溶かしたり流したりする性質がありますが、それは単に物質
的なレベルに留まらず、潜在意識で自動再生し続けている記憶や、その他、
見えない領域での様々なものをも溶かし、クリアにしてくれるのかもしれません。
そう考えると、セラピーによる癒しが、殆どどんな状況に対しても生じうるという
事についても納得が行きます。だとすると、レメディに転写される項目は、問題
解決プロセスをスタートさせるひとつのきっかけとして働いているだけなのかも
しれません。
『シャーマンズボディ』と『ハワイの秘法』を共に読めば、ヒューレン博士の説明
も、実はシャーマニズム(の現代応用版)そのものだという事が分かります。
そして現在、私達は、BA(バイオアナライザー)という機器を用いて測定をし、
またレメディを作成したりしていますが、実際にこのプロセス全体を通じて起こ
る現象を俯瞰すると、これもまたシャーマニズムのひとつの形ではないかと、
思えてくるのです。癒しの現場にいる者にとって必要なのは、症状に名前を
付けたり、問題点(原因)を明らかにすることではなく、問題を解決する事です。
上記2冊に共通しているメッセージは、「問題として眼前に浮上してくる出来事
は、今、まさに解決のチャンスを得ている」というものでした。これは、セラピー
で反応があった感情項目などについて、常々私達が説明してきたことでもあ
ります。「何故、驚くような癒しが起きるのか」、これをひとつの問題(トラブル
というよりは注目点)として認識した時、私の前に現れたのが先の2冊の本だ
った事を振り返ると、それが答えになっている(解決)と見るのは、あながち
的外れな事ではないように思えます。
今回は、いつものケース・スタディーとは異なる、全体的な(しかも大変長大
な)話になってしまいましたが、このセラピーの根幹に関わる大事なテーマ
だと思いますので、今後も研究と探求を重ねて行きたいと思っております。
(※1)『シャーマンズボディ』(コスモスライブラリー)
→ http://www.amazon.co.jp/dp/4434012827/ref=nosim/?tag=addic-22
(※2)『ハワイの秘法』(PHP研究所)
→ http://www.amazon.co.jp/dp/4569697380/ref=nosim/?tag=addic-22
(※3)『病気を治す飲水法』(中央アート出版社)参照
→ http://www.amazon.co.jp/dp/4813604005/ref=nosim/?tag=addic-22
バックナンバーVol13「水だけでダイエット」参照
→ http://archive.mag2.com/0000175462/20070628231000000.html
※ ウォーターセラピーについては
→ http://addic.net/serapi.htm
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◆ビックリ体験&楽しい実験報告「ブルーソーラーVIVO」
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先にご紹介した『ハワイの秘法』やその関連サイトには、ブルーソーラーウォー
ターという水についての説明があります。ヒューレン博士によれば、金属の蓋
のない青いガラス容器に水道水を満たし、これを太陽光(あるいは白熱灯)の
下に、1時間以上放置した水を飲むと、潜在意識下で再生される記憶を空に
する働きがあると言います。
この手続きをした水は、あくまで、「何もしていない水に比べて問題解決により
良い効果がある」という書き方なので、まずは、水をたっぷり飲むことが前提
になっていますが、こういう話を聞くと、やはり実験せずにはいられません。
そこで、早速、妻の協力の下、以下のような実験を行いました。
(1)同じボトルのVIVO(室温)を半分に分ける
(2)一方はそのまま(この時は日陰室温放置)で、もう一方は上記手順で
ブルーソーラーVIVOにする。便宜的に、そのままのものをN、ブルーソー
ラー処理したものを B と呼ぶ事にする
(3)一定時間青いボトルを太陽光にさらすと水の温度が上がってしまうので、
放置が1時間以上になった時点で日陰に戻し、室温に戻るまで待つ
(4)被験者(私)に見えない状態で、同じ形の透明グラスにそれぞれの水を
入れ、ブラインドテストをする
以前、本メルマガにも書いたように、私はかつて、水の結晶実験との関係
で、かなり多様な水の「利き水」をやっていた事があります(※1)。最近は、
めったにそういう事をしませんし、VIVOはもともとミネラルを一切含まない、
硬度0(これ以上柔らかくなり得ない)の超軟水なので(※2)、果たして、何
らかの違いが感じられるのか、個人的にかなり興味がありました。
最初の実験を、水道水ではなく、あえてVIVOにしてみたのも、(このコーナー
の事を意識してという側面も確かにありましたが)「味や感触の変化がより
出にくい条件下でも、何か違いが分かるのだろうか?」という、私の好奇心
に依るところが大きかったと言えます。
結果は想像していたより、ずっと明瞭なものでした。ひと口飲んだ瞬間に、
かなりはっきりした違いが感じられたのです。何度か飲み直してみても、
その違いは変わりませんでした。片方だけが、とてもトロリとした感触だった
のです。私は、過去の経験から、そのトロリとした方がBだと判断しました。
果たして、結果はその通りでした。
この変化は、BAで情報を転写をした後や、氣をある程度操る人が水に氣を
入れた後などに起こる変化ととても良く似ています。しかし、よく考えれば、
硬度0で、Phも中性のVIVOが「より滑らかに柔らかく感じる」というのは、不
思議な現象です。このトロリとする感覚は、アルカリ水などが粘膜を溶かす
感覚とはちょっと違うもので、実際Phを計ったりしてもその変化を、数値の
違いとしてはっきり読み取る事は、殆ど出来ません(今回は一切測定機器
は使っていませんが、過去のテスト経験によると)。
同じテストを日を変えて2回やってみましたが、印象は同じままでしたし、ブラ
インドテストにはならないものの、妻もその違いを感じ取る事が出来たので、
おそらく、どなたがやっても分かる現象なのではないかと思います。もちろん、
まだ初期実験の段階なので、今後も引き続き、水の種類を変えたり、ボトル
の色を変えたりして実験を重ねてみたいと思いますが、是非、読者の皆様も
色々と試してみて、何かお分かりになった時は、是非、ご報告頂ければと思
います。
尚、この感触の変化が、「潜在意識下の記憶を空にする」という働きと、関係
があるのかどうかは、今のところ分かりません。ただ、手順に従った処理を行
うと、水に何らかの変化が起きるという点が、確認できたに過ぎません。とは
いえ、私のささやかな「利き水」経験からすると、それはやはり、マイナスの
変化というよりは、プラスの変化のように感じられます。
結果的に、今号では、各章を通じてヒューレン博士に関連した情報をお伝え
する事になりましたが、私達は、(少なくとも現時点においては)博士と何ら
特定の関係を持っている訳ではなく、当然、宣伝等を依頼された訳でもあり
ません。博士のご著書やサイトから得られる情報に対して、私個人(編集担
当の小原)が深く感銘を受け、それが私達の仕事とも深く関係することを感じ、
また、その素晴らしさを、本メルマガ読者の皆様にも、できるだけ早くお伝え
したいという気持ちからだったという事を、最後に付記しておきたいと思います。
(※1)Vol.3「お肌を美しくする水」参照
→ http://archive.mag2.com/0000175462/20060222222000000.html
(※2)VIVOについての説明
→ http://addic.net/shouhin_n_ree.htm
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◆NEWS&インフォ
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★時空のサーファークラス(大阪) 9/28(日) ※残席僅少です
こよみ屋の「13の月の暦」手帳を使ったクラスです。大阪クラスは
定員が少なく、開催頻度もあまり多くありませんので、初心者の方
は特に、今回の機会をお見逃し無く。
→ http://www.kulika.com/index.php?page=13moon
★クラスター水VIVOがさらにパワーUP!
飲むだけでエネルギーが輝くお水VIVO。ボトルデザインが新たになり、
ますます美味しくなりました!
→ http://addic.net/shouhin_tyumon.htm
○横浜ナディアでのウォーターセラピー 10/17(金)、18(土)
お申込みは直接ナディアへお願いします
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