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2008/01/27

氣美人研究所★スピリチュアル・ビューティ健康法Vol.17

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 氣美人研究所★スピリチュアル・ビューティ健康法 Vol.17
                                                               
                                                             2008.1.27 
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〜このメルマガには、読むだけでオーラが輝く!楽しい”氣”が入ってます〜

【もくじ】
 ◆氣美人への道 「残り氣」
 ◆ウォーターセラピーの現場から 「花粉症対策・その2」
 ◆ビックリ体験&楽しい実験報告 「体重は忘れたころにやってくる!」
 ◆NEWS&インフォ 「スギ・ヒノキ花粉レメディ2008」

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◆氣美人への道 「残り氣」
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お正月のテレビ番組で、イチロー選手の特集がありました。以前にもこの
コーナーで取り上げたように(※1)、イチローには、氣美人を目指す者
として学び取りたくなる側面が数多くあります。その番組の中でも、興味
深いエピソードが色々と語られていましたが、今回は特に、道具に対する
彼独特の感覚に注目してみたいと思います。

イチローは、他の選手の道具には決して触れないのだそうです。その理由
は、他の人の道具を手にすると、その感触が手に残ったり、身体の感覚が
微妙に変わってしまって、調子が狂うからだと言います(正確な表現では
ないかもしれませんが、そんな事を口にしていました)。それ位、自分が
愛用している道具と身体が一体化しているという事なのでしょう。

脳科学者の茂木さんによれば、職人などが道具を自分の体の一部として感
じる事には、脳科学的に説明がつくのだそうです。詳しい理由は語られな
かったので、私の勝手な推測になりますが、おそらく人には、常に触れて
いる道具に対して、それをより微妙にコントロールできるよう、感覚(受
信)と動き(発信)を連動させながら、神経の回路を高度にネットワーク
化していく仕組みがあるのではないかと思います。

これは、何も職人に限った事ではなく、普段の私達の生活の中で体験して
いる事とも関係があるかもしれません。例えば、パソコンのキー間隔が使
い慣れたものと少し違うだけで、途端に打ち辛くなったり、エスカレータ
ーが故障して動かない時に、そこを歩くと非常に奇妙な感覚にとらわれる
のは、無意識に使える程にその道具に習熟している(慣れてしまっている)
、と考えることも出来るからです。

さて、以上は、割と一般に受け入れられ易い考え方でイチローの感覚を捉
えてみたものですが、「氣」という事を研究して行くと、もう少し別な見
方も可能になります。例えば、現在、私が書道を学んでいる青木先生(新
体道創始者・天真書法塾塾長)の空手の先生に当たる故・江上先生は、誰
かがこっそり道具(木刀など)に触れたりすると、後でその道具を手にし
た時にその事が分かったと言います。

こんな現象もあります。書道の授業の中で、青木先生が時々私達生徒の筆
を持って、書き方のお手本を示して下さる事があるのですが、同じ道具の
はずなのに、先生が筆を持たれた後しばらくの間は、筆の感触がすっかり
変わってしまう事があるのです。しかも、これは筆を手にしている本人だ
けが感じるものではなく、その状態で書いた字を見た第三者にも違いが分
かるという、非常に興味深いものなのです。ちなみに、その感触は、時間
経過と共に、また元の状態に戻ってしまいます。

この部分だけを耳にすると、ちょっと不思議な話に聞こえるかもしれませ
んが、誰でも部屋に他人が入った気配や、「何かが普段と違う」という感
覚は、一度位味わった事があるのではないでしょうか。それは物の配置が
ほんの少し変わったとか、何かの微妙な香りが残っていたりするだけなの
かもしれませんが、それらを統合したある種の微妙な感覚(これも一種の
氣と呼んで良いのかもしれません)を、そのまま無視せずに探求していく
と、誰もが味わえる可能性のある世界だと思うのです。

私は、こうした道具や空間に残存する感触・感覚を「残り氣」と勝手に呼
んでいます(笑)。ある種のエネルギーや場としての「氣」が、しばらく
の間そこに働いていると見るのです。こうした観点に立ってみると、もし
かしたらイチローも、そういうものに対して敏感な人なのではないか、と
勝手に想像を膨らませたくなります。だとすると、他人に自分の道具を触
られたりするのもあまり好きではないはずですが、この点については、番
組では特に触れていなかったので、もしご存知の方がいらしたら教えて下
さい。

さて、「残り氣」は特殊な何かを持った人だけが残したり、感じたりする
ものなのでしょうか。私はそうは思いません。影響力の強弱はあるにせよ、
全ての人は、本人の自覚の有無に関わらず「氣」を放射していて、しばら
く滞在した場所には、何らかの影響を残して行くと、私は考えています。
それは「残り香」に似ているかもしれません。強い香もあれば、あまり香
のしない時もあるし、良い香もあれば、そうでも無いのもある(笑)。ま
た、香に対する感受性が個人個人でかなり異なるのと同様、「氣」に対し
ての感受性にも、相当な幅があると感じています。

私自身、そういうものに対して特に敏感な方ではありませんが、それでも
ある人が部屋に入って来るだけで、その場の雰囲気がガラリと変わるのを
感じたりする事があります。今、そういう実感があまり無いという方も、
電車やバスで席に座った瞬間の感触や感覚に少し注意を向けてみると、何
か違いが味わえるかもしれません。もちろんそれは、「残り氣」だけでな
く、直前に座っていた人の温もりや香だったり、お隣や前後の席の人の影
響という事もあるでしょう。それらも含め、楽しみながら感じてみると、
徐々に違いが分かるようになって来るのではないかと思います。

そして、氣美人を目指す者としては、自分の次に同じ座席に座った人が、
思わず元気になったり幸せな気分になったりするような「氣」を残せる
よう、自らをいつもその状態にチューニングしておきたいものです。場の
影響を受け易い人は、場に影響を与え易い人であるとも思います。外がど
んな状況でも、自分のハートの中心からは、暖かな輝きを放ち続けられる
よう、常に喜びと楽しみに注目して日々を過ごして行きたい、そんな思い
を抱いたお正月のひと時でした。

(※1)Vol.4「荒川とイチローを貫くもの」
 → http://archive.mag2.com/0000175462/20060325000259000.html

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◆ウォーターセラピーの現場から 「花粉症対策・その2」  
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1月の終わり頃になると、そろそろ気になり始めるのがスギ花粉症です。
花粉症に対する基本的な対策については、以前にもこのコーナーで触れて
いますので(※1)、そちらをご参照頂くとして、今回は、花粉症にまつ
わるエピソードを一つご紹介したいと思います。

私が現在のような仕事に就いたのは、かれこれもう13年も前の話ですが、
当初は家族からも「怪しげな仕事」と見られていて(今でもまだそういう
目で見る人は沢山いますが(笑))、前の会社に就職を決めた時には、相
当な反対も受けていました。しかし、仕事を始めてから数年後のある時、
母が花粉症を発症し、それをきっかけに様子がかなり変わりました。

発症直後の母は、目の痒みや鼻づまりに苦しんでいて、薬無しには眠れな
い程でした。一方で薬を使うと粘膜が乾いた感じになったり、ボーっとし
たりと典型的な副作用も出ていました。当時、既に花粉症に対しては、情
報転写水(=ウォーターレメディ)でかなりの人に改善例が見られていた
ので、「試しに飲んでみたら」と薦めたのです。すると、まだシーズン中
だったのにも関わらず、しばらく後(はっきり記憶はしていませんが1週
間以上はかかっていないと思います)には、薬を飲まなくても済むように
なったのです。

それ以来、母のセラピーに対する信頼は高まり、花粉症のシーズンになる
と、自ら進んでレメディの作成(測定)を依頼して来る程になりました。
もっとも、それで完全に花粉症が出なくなった訳ではありません。年にも
よりますが、目の周りの痒みが激しくなった時には、数日間だけ薬を塗っ
たりする事もあります(全然そういう対応が必要ない年もあります)。し
かし、母と同じ頃に発症した近所の方達が、一般的に知られている様々な
方法で対策を講じながらも、毎年、相当ご苦労されている様子を耳にした
りすると、今や殆ど薬を使う事もなく花粉症シーズンをやり過ごせるよう
になった母の現実は、やはり非常に意義ある一例だと思えてきます。

もちろん、セラピーの現場では、その後も多くの方々に同様のレメディを
作成し、毎年ご好評を頂いていますが、スギ・ヒノキ花粉に対してだけの
対策なら、下記のNEWS&インフォコーナーにもご紹介している『スギ・ヒ
ノキ花粉レメディ2008』で、かなり対応が可能になるかと思います。実は、
この新レメディは、昨シーズン、共同研究している治療家の先生の所でテ
ストをしてもらっていて、非常に良い反応を得ているのです。

興味深いのは、その反応のパターンです。最初は、「あんまり変化がない」
という声が多かったのに、数週間後にふたを開けてみると、症状が消えて
いたり、かなりよくなったと言う人が続出したのだそうです。「知らない
うちに何だかよくなっていた」と感想を漏らす人が多かったという事から
も、薬のように急激な変化をもたらすものでは無い事が分かります。ウォ
ーターレメディはもちろんの事、ホメオパシー等の代替医療にこれまで触
れた事の無い人にしてみれば、「水を飲んで何が変わるのか」というのが、
一般的に抱く最初の印象なのかもしれません。

私の母にしてみても、やむにやまれぬ状況になって、ようやく「試してみ
よう」という事になった訳ですから、最初は「半分疑いつつ」というのが
自然な感覚なのだと思います。ただ、「試してみよう」という気持ちが起
きた時はチャンスでもあると思います。なぜなら、そういう時は、身体が
それを求めているのを直感的に察知している可能性が高いからです。

私達は、ここ数年の現場での様子から、シーズンより少し早目の2月初旬
(早い場所なら1月下旬)頃からレメディを飲み始めると、より効果的で
あるという印象を受けています(人によっては殆ど発症しなくなります)。
シーズンに入ってしまってからでも遅くはありませんが、より快適にこの
期間を過ごすには、ネットで得られる花粉前線情報などを参考に、シーズ
ンインより1週間前位には、レメディを飲み始める事をお薦めしたいと思い
ます。

尚、遠方の方や時間的にセラピーを受けるのが難しい方には、先にご紹介
した『スギ・ヒノキ花粉レメディ2008』をお薦めしますが、それ以外の方
には、やはりセラピーを通じて、ご本人専用のレメディを作成する事をお
薦めしたいです。その方が、花粉症対策だけでなく、他の事も含めた全般
的なバランスを整える事が出来るからです(私自身、このシーズンになる
と目と鼻に多少違和感を覚えるので、用心して自分用のレメディを作成し
ます)。

また、万一対応が遅れて花粉症が発症してしまった場合には「花粉症対策
気功バン」(※2)も役に立つでしょう。レメディのように身体を整えると
いうよりは、少々対症療法的な対応になりますが、鼻水・鼻詰りに対して
は、即効的な助けになるかと思います(皮膚が弱い方はマスクの鼻に触れ
る部分に貼っておくだけでも効果は得られます。ただし水分で濡れた場合
は新しいものに取り替える必要があります)。世の中には、他にも様々に
有効な方法があると思いますが、簡単で安全な方法の一つとして、上記の
ような方法もある事を知って頂ければ幸いです。

(※1)Vol.3「花粉症対策」については
 → http://archive.mag2.com/0000175462/20060222222000000.html

(※2)
 Vol.10「花粉症対策気功バン」については
 → http://archive.mag2.com/0000175462/20070227002903000.html
 気功バン全体については
 → http://addic.net/shouhin_kikou.htm

 ※ウォーターセラピーについては
 → http://addic.net/serapi.htm

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◆ビックリ体験&楽しい実験報告「体重は忘れた頃にやってくる」(by青山)
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酵素ダイエッターこと、アディック・青山です。今日は年末から年始に
かけて気付かされた、おもしろけど少し怖〜い報告をいたします。

以前にも報告したように(※1)、昨年の6月から酵素を飲み始めた私は
あっという間に体重が減り始め、68kgあった体重が12月には58kgにまで
なっていたのです。結局、朝食のみを酵素だけにするだけで高校時代に
しか記憶にない、”58kg!”という驚く体重になってしまったんです。
毎日体重計に乗るのが楽しみになってきて完全に習慣化していました。
12月は結構飲みに行く機会も多かったのですが、酔って帰っても体重計
に乗るのはきちんと行っていました。テーマがずれますが、自分の目で
数値が意識化されることと小さな習慣化が大きな変化を生み出すことは
事実のようですね。

さて、話を元に戻しますと、毎日の食べる量や飲む量と体重の変動が、実
はあまり密接には繋がってないんだなと気付いてしまったんです。具体的
に言うと、朝は酵素40ml、昼はうどん定食、夜は飲みに行って宴会のよう
な生活をすればすぐに体重が増えてもおかしくないですよね?ところが、
人体には体重を一定に保とうとする力が働いているかの如く、あまり変わ
らないのです。毎日体重計に乗っても、58.5〜59.5の間を行ったり来たり
していました。この頃の私は、減量があまりにも簡単にできてしまったの
で、「やはり酵素がきいてるんだなぁ」と考えていました。そして、食べ
ても太らない身体になってしまったことに感謝をし、これからも現状を維
持して行こうと思っていました。

年末は慌しく暮らすわけで、身体も使いますがお腹も減りますよね!大掃
除、お正月準備、お寿司、お墓参り(わが家では年末にも恒例で行く)、
年越しそば、などのような生活を送り、当然のことながら生活リズムも乱
れ、体重が増えたかなと思って量ると変わっていない。酵素の力は素晴ら
しい!と益々確信を深めていました。

ところがです、新年に入り完全にお正月モードに入り毎日お餅もたっぷり
(といっても一日に3個程度)食べるようになって0.5kgほど体重平均値が
増えてしまったのです。相変わらず酵素は飲んでいます。それ以降もお正月
の豪華な食事、そして新年会の日々が続く中、それ以上の体重の変化はあり
ませんでした。さすが酵素の威力はすごいなと実感しながらも、3日間酵素
ダイエット(※2)に挑戦できなかったことが、お正月の心残りと少しだけ
感じていました。

そして、ついにその日はやってきました。新年会が3連続の最終日の事です。
年末年始、お正月を終え日常を取り戻しつつある日から体重が60.0kgを指す
日が時々出るようになってきていたのは解っていたのです。しかし、この日
いきなり示された61.8kgという数字には目を疑いました。エーッ!ウソーッ!
神様、今日もいつもと同じことしかしてないのに、なんでいきなり2kg近くも
増えるの〜

この日1/12以来、61.8kg±1kgで現在まで推移しています。ベストからいき
なり3.8kgも増えたことに、痩せた時以上の思考をめぐらしました。整理して
考えてみると、体重というものを基準に考えた場合、以下のようなことに気
づくことができたのです。

1.食の量の多少は体重にダイレクトに反応せず、少し遅れてやってくる。
(ツケが突然来るように!)そういう意味では金利と似ていますね、貯金を
 していくと金利が貯金を増やしますが、借金をするといきなりツケがやって
 きて借金を増やしてしまう。酵素は貯金だと思うんですが暴飲暴食といった
 借金をしながらでは効果はなくなってしまいますよね!

2.意識の問題はもっと重要かもしれないです。
 58kgという自分のベスト体重をマークした時点で、満足感を味わってしまっ
 たことと、その後、朝食以外は普通に食事しているのに太らないことに安心
 したこと、さらには親しい友人たちから58kgは痩せすぎだといわれたこと、
 3日間ダイエットに挑戦できなかった後悔などが、もう少し体重を増やして
 も大丈夫という、意識を拡大させた大きな原因となっていると考えられます。
 逆に言うと、意識の持ち方で体重の維持や増減がある程度、コントロール
 可能だということが言えると思うのです。

酵素を有効に活用していただくには、体重の変化が遅れてやってくることや、
心の持ち方、潜在意識の領域が、自分の体重維持に係わっていることをご理解
頂いた上で、ワクワクした気持ちで飲用されることをお薦めしたいと思います。

以上で、酵素ダイエッターからの報告を終了します。また、3日間ダイエット
実行後には、リアル報告を致しますので、よろしくお願いします。

(※1)Vol.14「2週間でウエスト3センチ」
 → http://archive.mag2.com/0000175462/20070808203338000.html
    Vol.15「驚きの酵素ダイエット!」
 → http://archive.mag2.com/0000175462/20070916222337000.html

(※2)酵素飲料の詳細や「3日間ダイエット」の意味は下記ページへ
 → http://addic.net/shouhin_h_kouso.htm
 → http://addic.net/shouhin_h_kouso_nomi.htm

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◆NEWS&インフォ
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★『スギ・ヒノキ花粉レメディ2008』
 レメディ作成技術を応用し、対象をスギ・ヒノキ花粉に絞って作成した
のが「スギ・ヒノキ花粉レメディ2008」です。昨年、共同研究をしている
治療家の先生(関西在住)にフィールドテストをしてもらった所、一昨年
まで精油製法での改善結果が、5段階評価で「症状が消えた」「かなり良
くなった」を合わせても33%だったものが、当社技術を応用したレメデ
ィで、昨年は76.9%にまで改善したとの報告を受けました。
 症状が消えなかったという人も、良く聞いてみると一回飲んだだけで飲
み続けていなかったことが解り、早目から飲み続けることで有効に働くも
のだということが解ってきたのです。本年は、花粉量が昨年より多いとの
予想もあり、弊社でも早めにテスト販売をすることにいたしました。

・モニター価格:3,200円(税込)
・販売期間  :1/29 〜 3月末日
・特  典  :商品に同封されます返信ハガキのアンケートにご回答
        下さった皆様に、もれなく「爽快気功バン」(定価
        924円)をプレゼント致します。
・お申込み&お問合せはこちらのアドレスへ → info@addic.net

★大阪 上質人生大学公開講座『波動測定の真実』 (by 青山)
 アディック代表の青山が、波動測定や波動値とは何なのか、また、どの
 ように活用して行けば良いのかについて、多面的な研究と長年現場で積
 み上げて来た経験をもとに、お話します。
     日時:2月15日(金) 19:00〜21:00
     主催:ホロンPBI  
 → http://www.holonpbi.com/daigaku/saron.htm#hadonosinjitu

○オススメ姉妹メルマガ「Happy シンクロ Days♪」
 本メルマガと合わせて読むと、オーラと共に運勢まで輝きます!  
 →  http://www.mag2.com/m/0000184705.html

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発行者    :アディック・氣美人研究所(小原大典)
Web    : http://addic.net/
メール    : info@addic.net
登録・解除  : http://www.mag2.com/m/0000175462.html

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