【CSAJめるまが】1月15日号!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2008.1月15日号━━
発行:社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
http://www.csaj.jp/
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年が明けて仕事が動き始めているこの頃です。寒い日が続いてますが、風邪を
ひかないように注意してください。
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メールマガジン「CSAJめるまが」1月15日号
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目次 【1】人材育成委員会主催 メンタルヘルスケアセミナー「人材を活かす
ための攻めのストレスケア」
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【2】法務・知財委員会主催 IT技術標準化のグローバル動向セミナー
〜米・欧州・アジアにおける標準化の取り組みと日本への影響〜
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【3】アライアンスビジネス交流会プレゼンテーション企業募集中!
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【4】プライバシーマーク内部監査員養成講座のご案内(2/7開催)
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【5】IPAの債務保証制度について
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【6】パッケージソフトウェア比較検索サイト「Find-IT」に登録を!
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【7】「会員からのお知らせ」新着情報!
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【8】CSAJ入会案内&準会員制度について
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【9】関係省庁・団体からのご案内
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【1】人材育成委員会主催 メンタルヘルスケアセミナー「人材を活かすための
攻めのストレスケア」
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企業の成長のために、最も重要な要素の一つが「人材の活性化」です。企業
の付加価値を生み出す源泉となる従業員のモチベーションを維持・向上させる
とともに、それらとは表裏一体にあるストレスに対するケア・対策を着実に行
うことは、強く安定した組織と人材を育成していくためには、必要不可欠です。
一般的な企業組織におけるストレスケアでは、発生したケースに応じた専門
家による受身的な対応、直面するリスク回避を主目的とする部分的な組織改善
など、非自発的な実施プロセスが特徴ですが、これからのストレスケアは、組
織的・自発的にストレス対策を展開し、根本的な問題解決を行うことが重要に
なります。
つきまして、下記の通り、メンタルヘルスケアに関するセミナーを開催しま
すので、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
○日時:2008年1月29日(火)15:30〜17:00
○会場:CSAJ会議室
○内容:15:30〜15:45
・CSAJ人材育成委員会の活動について
宇野 和彦 氏(CSAJ人材育成委員会 委員長)
15:45〜16:45
・メンタルヘルスの真実
三川 剛 氏(株式会社アファリス 代表取締役社長)
○対象:CSAJ会員、一般
○参加費:CSAJ会員無料、一般1,000円
○内容:
メンタルヘルス問題の現実や、日頃見落としがちなストレス症状等を交え、
日本で実際に起こったメンタルヘルス問題のケース事例、日米での企業に
よるストレスケア対策の歴史と、現在の日本の企業でのストレスケアの問
題点、あるべき方向性を、歴史的な背景を踏まえながら、メンタルヘルス
の真実を解説致します。
▼詳細・お申し込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2008/0129_seminar.html
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【2】法務・知財委員会主催 IT技術標準化のグローバル動向セミナー
〜米・欧州・アジアにおける標準化の取り組みと日本への影響〜
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昨今の著しい技術革新の中で、それぞれの分野における技術や仕様の標準化
は、グローバルレベルで論じられており、ビジネスを行う上で、世界の標準化
の動きを無視することはできません。
そのような中で、近年よく取り上げられる課題の一つに「相互運用性」があ
ります。さまざまな IT 環境で価格競争力のあるシステムを自由に選択し、そ
れらを統合的に活用したいというユーザーにとって、重要な問題になっており
ます。その相互運用性を実現する方法の一つに標準化があります。
この度、米・欧州・アジアの標準化動向等に造詣の深い、マイクロソフト
コーポレーションの相互運用性および標準担当ジェネラルマネージャーのトー
マス・アンドリュー・ロバートソン氏より、世界の標準化の動きなどについて、
ご講演をいただきます。(逐次通訳)
すでに市場がグローバル化しておりますIT業界において、少しでも早い情報
−世界の標準化の動向を入手・把握しておくことは、今後のビジネス展開を考
える上でも、大きなメリットになるのではないでしょうか。
つきまして、下記の通り、セミナーを開催しますので、奮ってご参加くださ
いますようご案内申し上げます。
○日時:2008年2月4日(月)15:00〜16:30
○会場:クオリティ(株)会議室 (TEL:03-5157-0780 CSAJ事務局)
東京都千代田区平河町1-4-5 平和第一ビル
地図:http://www.quality.co.jp/company/map/map_tokyo.html
○内容:
15:00〜16:20
・米国、欧州、アジアにおける標準化動向について
トーマス・アンドリュー・ロバートソン氏
(マイクロソフトコーポレーション
相互運用性及び標準担当ジェネラルマネージャー)
16:20〜16:30
質疑応答
<講師略歴>
−2005.8〜 相互運用性及び標準担当ジェネラルマネージャー
−1997−2005 極東アソシエートジェネラルカウンセル
日本、中国、韓国、台湾、香港におけるマイクロソフトの法務・政策渉
外及びCSR関連の責任者として、東京をベースに活動
−1993−1997 米国通商代表部アソシエートジェネラルカウンセル
全世界の知的財産に関する問題やアジア太平洋地域における一般通商案
件等を主に担当。ワシントンDCにて勤務。
−1989−1993 コヴィトン&バーリング法律事務所アソシエート
国際通商、国際調停裁判、技術ライセンス、一般訴訟、ソフトウェア業
界の値財関連等のコンサルティング等を手掛ける。ワシントンDC及び英
国ロンドンにて勤務
−バージニア州東部管区地方裁判所 法務事務官
○対象:CSAJ会員、関係団体
○参加費:無料
▼詳細・お申し込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2008/0204_seminar.html
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【3】アライアンスビジネス交流会プレゼンテーション企業募集中!
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IT企業間にビジネスマッチングの場を提供し、互いのビジネスパートナーを探
索していただくことを目的とした「アライアンスビジネス交流会(ビジネス
マッチング)」のプレゼンテーション企業および参加企業(聴講企業)を随時
募集をしております。ぜひこの機会をご活用ください。
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過去の提携実績率29.3%、プレゼンテーション企業参加数延べ184社の実績を
持つビジネスマッチングイベント「アライアンスビジネス交流会」
(※上記、提携実績率及び企業参加数はCSAJ事務局調べ)
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◆対象企業
ITソフトウェアプロダクト及び関連サービスをお持ちの企業
◆参加資格
・CSAJ会員企業:1社@\5,000(プレゼンテーション、展示物設置、1名無料)
・非会員企業 :1社@\20,000(プレゼンテーション、展示物設置、1名無
料)
※原則、CSAJ会員企業を優先いたします。この機に是非ご入会ください。
◆参加メリット
・ビジネスパートナーを見つける機会を得られます!
・自社のプロダクトやサービスをPRすることができます!
・参加企業と販売、技術開発、資本等の提携を結ぶ機会が得られます!
・CSAJアラインス大賞各賞の対象となる機会を得られます!各賞を受賞
することでプロダクトやサービスの認知度が上がり、企業の信用力が
高まります!
▼プレゼンテーションの詳細・お申込はこちらから!
http://www.csaj.jp/committee/ab/ab_gaiyo.html
http://www.csaj.jp/committee/ab/ab_presen.html
※プレゼンテーションご希望の企業へは、事務局員による事前審査を行わせて
いただきます。
http://www.csaj.jp/info/07/071016_meti.html
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【4】プライバシーマーク内部監査員養成講座のご案内(2/7)
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近年の個人情報保護に対する関心の高まりを受けて、プライバシーマーク認証
取得企業は増加の一途をたどっています。その一方、個人情報保護マネジメン
トシステム構築の担当者からは「企業形態や業態の実情を反映した個人情報保
護監査を実施するにはどうしたらよいのだろうか?」「効率よく、かつ効果的
な内部監査を実施するには?」などの声が寄せられています。
CSAJでは、企業で個人情報保護マネジメントシステムの構築に携わっている方、
及び今後プライバシーマークの認証取得を目指される企業の推進担当者を対象
に「プライバシーマーク内部監査員養成セミナー」(1日完結の集中コース)
を企画いたしました。
プライバシーマークに関する理解を深めるのはもちろんのこと、監査担当者に
必要とされる内部監査の効率的かつ効果的な監査技術を短期間で習得していた
だけるカリキュラムとなっております。
奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
■内容
・個人情報保護マネジメントシステムとは何か
・JISQ15001:2006の規格要求事項の解説
・内部監査を実施する意義と目的とは?
・内部監査の計画、監査の実施(模擬監査)、監査報告の発表
※本講座は、講義、ワークショップを通じ、上記内容で実務に役立つ実践的
な演習を行います。
※コース修了者には、修了証明書を発行いたします。
■開催日時
2008年2月7日 (木)10:00〜18:00
▼詳細・お申込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2007/1213_seminar.html
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【5】IPAの債務保証制度について(一般債務保証は1月末で受付終了)
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情報処理サービス業、ソフトウェア業、中小企業等は、担保となる資産に乏し
く、企業規模も小さいため、資金調達面で厳しい立場に置かれています。そこ
で、IPAでは、それらの企業がプログラムの開発、情報処理技術者の教育等に
必要な資金を金融機関から借り入れる場合に、その資金調達が円滑に行われる
ための支援措置として、無担保の債務保証を行っています。
債務保証には、一般債務保証と新技術債務保証があります。
詳しくは、以下をご覧ください。
▼IPA「債務保証事業」
http://www.ipa.go.jp/software/hosyo/
なお、一般債務保証につきましては、平成20年3月末をもちまして、新規引受
を廃止いたしますので、早めに申請手続きを行っていただくようお願いいたし
ます。
【お問合せ先】
(独)情報処理推進機構 ソフトウェア開発事業部 金融グループ
TEL:03-5978-7505
FAX:03-5978-7515
E-mail:hosyou-inquiry@ipa.go.jp
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【6】パッケージソフトウェア比較検索サイト「Find-IT」のご紹介
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(社)コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)は、国内で販売・流通してい
る中堅・中小企業ユーザ向けパッケージソフトウェア製品を業種・機能・価格
な どから比較検索できるポータルサイト「Find-IT(ファインド・イット)」
に、2006年7月より運営協力を行っております。
「Find-IT」は、ソフトウェアベンダが自社のパッケージソフトウェア製品の
機能・価格などの概要等を無料で掲載し、エンドユーザやシステムインテグ
レータなどにPRすることができます。またエンドユーザ等は、業種・機能・価
格などから無料で比較検索できる非常に有益なポータルサイトです。
ぜひご利用ください。
▼パッケージソフトウェア比較検索サイト「Find-IT」はこちら
http://www.find-it.jp/
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【7】「会員からのお知らせ」新着情報!
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CSAJ Webサイト上の「会員からのお知らせ」では、(1)セミナー・イベント、、
(2)製品・リリース情報、(3)ビジネス提携情報の3つのカテゴリーに分類
し、最新情報を掲載しています。ぜひ「会員からのお知らせ」を活用いただき、
貴社のビジネスにお役立て下さい。CSAJ会員企業に向けの限定情報がございま
したら「会員からのお知らせ」に掲載させていただきますので下記のURLから
お申込ください。
★新着情報★
●製品・リリース
・株式会社クライム
Java対応の高機能レポート&チャート・ツール・ファミリーの新版を発
売開始
http://www.csaj.jp/memberinfo/product/2008/080108_climb.html
・イーディーコントライブ株式会社
社外での使用履歴を一元管理でき、外部統制に対応したセキュリティ
USB メモリ『SD-Container Log』を2 月下旬より発売開始!
http://www.csaj.jp/memberinfo/product/2008/080116_ed.html
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【8】CSAJ入会案内&準会員制度について
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CSAJは、コンピュータソフトウェア開発/流通/インターネット/ネット
ワーク/通信ビジネス/サポートサービス等のIT関連企業、団体の方々にご参
加いただいております。
▼CSAJ概要
http://www.csaj.jp/profile/gaiyo.html
▼入会資格、手続き、会費などはこちら
http://www.csaj.jp/nyukai/nyukai_index.html
また、CSAJでは、ベンチャー企業支援の一環として、
・年間売上高1億円未満
・従業員20人未満の企業
上記いずれかに該当する企業を対象に、最長1年間、会費無料で
会員相当のサービスを提供する「準会員制度」を設けております。
多くのベンチャー企業が準会員としてCSAJに参加し、様々な活動や交流を通
じてビジネスを活性化させ、新たに正会員として引き続き参加いただいており
ます。
▼準会員制度の詳細・資料請求はこちらから
http://www.csaj.jp/nyukai/sinjunkaiin.html
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【9】関係省庁・団体からのご案内
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●経済産業省「起業支援ネットワークNICe(ナイス)」の本格運用開始につい
て
経済産業省では、ベンチャー起業の更なる活性化を図るために、平成19年度
より起業支援ネットワーク環境整備事業を実施しており、起業支援ネットワー
ク「NICe(ナイス)」の本格運用を開始しました。
▼「起業支援ネットワークNICe(ナイス)」の本格運用開始について
http://www.meti.go.jp/press/20071220003/20071220003.html
●経済産業省「研究活動の不正行為への対応に関する指針」の策定及び告発・
相談受付窓口の設置について
経済産業省では、研究活動における不正行為(ねつ造、改ざん及び盗用)の防
止に向け、「研究活動の不正行為への対応に関する指針」を策定致しました。
▼「研究活動の不正行為への対応に関する指針」の策定及び告発・相談受付
窓口の設置について
http://www.csaj.jp/government/other/2008/080107_metimado.html
●IPA「情報セキュリティ対策ベンチマークバージョン3.0」を公開
独立行政法人情報処理推進機構は、2005年8月よりIPAのWebサイトにて公開し
ている「情報セキュリティ対策ベンチマーク」を大幅に改訂し、多様なニーズや
JIS Q 27001:2006へ対応したバージョン3.0として新たにサービスを開始しま
した。
▼「情報セキュリティ対策ベンチマークバージョン3.0」を公開
http://www.csaj.jp/government/other/2008/080107_ipabench.html
●IPA「情報処理技術者試験 新試験制度の手引」−高度IT人材への道標−の
公表について
独立行政法人情報処理推進機構では、2007年7月20日にとりまとめられた産業
構造審議会情報経済分科会情報サービス・ソフトウェア小委員会人材育成ワー
キンググループの報告書「高度IT人材の育成をめざして」の中で示された試験
制度改革の方向性を踏まえ、「新試験制度審議委員会」を2007年4月に設置し、
11月まで6回にわたり新試験制度の具体化について議論を行ってまいりました。
▼「情報処理技術者試験 新試験制度の手引」−高度IT人材への道標−の公
表について
http://www.csaj.jp/government/other/2008/080107_ipatest.html
●中小企業庁「下請取引の適正化に係る通達の発出について」
原油価格上昇による中小企業への影響調査(11月27日公表)を踏まえ、関連中
小企業者への対策として、下請取引の適正化及び下請事業者への配慮等に係る
通達を発出しました。なお、相談の受付は随時行っているところです。
▼下請取引の適正化に係る通達の発出について
http://www.csaj.jp/government/other/2007/071127_meti.html
●官報をご覧ください。
政府発行の『官報』には、政府調達(入札等)や法令などの情報が掲載され
ており、毎日(月〜金)更新されています。
また、ホームページ上でも情報が掲載されており、1週間分の『官報』がご
覧になれます。
今後、特に政府調達や補助金等公募などへの応募をお考えの企業におかれま
しては、積極的に随時確認されることをお勧めします。
・インターネット版『官報』
独立行政法人国立印刷局が提供しているインターネット版『官報』です。
ここでは、1週間分の官報(本紙、号外、政府調達等)がご覧になれます
が、内容の正確性を問う場合は、紙による官報で再度確認してください。
http://kanpou.npb.go.jp/
・『官報』資料版
『官報』資料版は、内閣府政府広報室で編集し『官報』の付録で刊行して
いる。
http://www.kantei.go.jp/jp/kanpo-shiryo/index.html
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●CSAJ WebサイトURL
CSAJの情報発信窓口です。
http://www.csaj.jp/
●CSAJ Webサイトのリンクについて
当協会Webサイトは基本的にリンクフリーです。リンクされる場合には
必ずトップページよりお願いします。リンクにあたり事前の承認は必要
ありませんが、リンクした旨のご連絡をいただけますと幸いです。
http://www.csaj.jp/profile/csajlink.html
●CSAJ事務局
社団法人 コンピュータソフトウェア協会
〒100-0014 東京都千代田区永田町2-4-2 秀和溜池ビル4階
地図 http://www.csaj.jp/profile/csaj_map.html
TEL.03(5157)0780(代表)/FAX.03(5157)0781
TEL.03(5157)0786(CAD・財務試験)
TEL.03(5157)0783(Pマーク審査室)/FAX.03(5157)0784
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