2009/01/17
左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第163号「2009年新春放談~左利きの楽園~(3)」
★ 祝 ★【創刊三周年】 「石の上にも三年」…がんばりました! 前人未到 第163号! <日本一>の左利きメルマガ「週刊ヒッキイ」 ◆2008年12月発売の『左利きの人々』渡瀬けん/著(中経の文庫) 「参考サイトその他」欄に「週刊ヒッキイ」が掲載されました! ┏【おまけコーナー】----------------------【左利きの雑誌】┓ {1/16}『モノ・マガジン』2009年2月2日号(NO.598)ワールドフォ トプレス ●あの名特集が帰って来た! 左利きグッズ大図鑑●“人 口の10%、いや最近ではそれ以上と言われる左利き。1991年の「あ の特集」から18年を経て、改めて左利きグッズをドーンと大紹介す るぞ。文房具から工具やパソコン周辺機器まで、左利きのための 「神器」は増えているぞ!”―今回は10ページ。アレッと思わせる のはページの進行が逆なこと。横書き本のように左から右へ。「左 手でめくってね!」の意。内容はまあ見てのお楽しみ! 私のブロ グ『お茶でっせ』が紹介されています。前回は30ページを超える総 力特集でしたので規模では↓ でも期待は大↑(?)。詳細は次号で! http://www.monomaga.net/wpp/shop/ProductDetail.aspx?sku=598 ▼『レフティやすおのお茶でっせ』2009.1.15記事 速報!『モノ・マガジン』2009年2月2日号左利きグッズ大図鑑 http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2009/01/200922-776e.html ┏【おまけコーナー】------------------【左利きのチョコ?】┓ {1/13}“逆チョコ”逆ダース/逆カレ・ド・ショコラ/逆小枝 (森永製菓)―「デザインを反転させたユニークなパッケージを採 用」した男性から女性に贈るための逆チョコ。最初に気付いたのは 「小枝」の左右逆になった字(鏡文字)。一瞬、広瀬正の『鏡の国 のアリス』の主人公になったような気がした、といえば大袈裟です が、彼もこういう風景の中で、一瞬の戸惑いと不思議な共感?を覚 えたのでしょう。もっと多くの商品が並んでいたら、と思うと…。 逆小枝→ http://www.morinaga.co.jp/newprod/0901/prod09.html ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 【左利きを考えるレフティやすおの左組通信】メールマガジン ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして 左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう! ><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><>< 第163号(No.163) 2009/1/17 「2009年新春放談〜左利きの楽園〜(3)」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ─目次― 欄外 おまけ...【左利きの雑誌】『モノ・マガジン』09/2/2号 欄外 おまけ...【左利きのチョコ?】“逆チョコ”逆ダース... ◆2009年新春放談〜左利きの楽園〜◆ (3)【左利きの人だけの問題ではない】 ◇c(^0^)y レフティやすおの ( ..)φメモ◇ 第3回LYGP2009 読者投票中間発表(3) 1/14までの投票結果 ▼レフティやすおのサイト案内▼・・更新情報・・ ▼次号案内▼ ▼バックナンバーの閲覧▼ ▼c(^0^)y レフティやすおの編集後記 ( ..)φ▼ 欄外 ≪初歩的古典入門メルマガ「楽しい読書」第12号のお知らせ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ------------------------------------------------------------ ◆2009年新春放談〜左利きの楽園〜◆ (3)【左利きの人だけの問題ではない】 ------------------------------------------------------------ 左利きの問題は一人左利きの人だけの問題ではありません。 左利きと右利きは表裏一体、一方が得をすれば、他方が損をす るといった一面を持つ、互いに相関した問題なのです。 ・・・ 前回では、左利きの問題を複雑にしているのは、 左利きという性質が実は複雑なものであり、 画一的なものではないところに起因する というお話をするつもりでした。 ちょっと脱線したり横道に走ったりしました。 反省です。 これは左利きを画一的に捉えることができないところから、 複雑な利害関係が生まれ、それぞれの綱の引っぱり合いから、 事態が錯綜するということでした。 例えば、右手がある程度使える子供なら、 右手を使わせることが一概に悪いこととはいえません。 しかし、強度の左利き傾向を示す子供には、 それはやってはいけないことといえるでしょう。 だから、そういうふうに考えますと、 一概に左利きだから左手を使え、 とは言い切れないということになります。 左利きとはいえ、右利き傾向を持っているのなら、 それを使うのは自然な流れです。 否定されることではありません。 また、世間的に言われるような様々な「害」も少ないでしょう。 ★☆ 左利きと右利きは裏表の関係 ★☆ ――――――――――――――――――――― さて、今回は、 もう少し別の角度から左利きの問題を考えて見ましょう。 まず、左利きの問題としてあげられることのうちの大半は、 単なる右左の別にすぎません。 そしてこれは、 右利きの人にとっては一見、他人事のように見えますが、 実は右と左はいってみれば、表と裏の関係であり、 決して他人事ではない、ということです。 右手と左手を比べてみてください。 どこが違うのでしょう。 指の数も大きさも同じ、動く向きも外から内と同じです。 指の並び順やその位置関係も左右が反転しているだけです。 ★☆ 左利きは○○とか××とか、決まってはいない ★☆ ――――――――――――――――――――――――――――― 左右の位置関係の違いだけが問題です。 左手を使うか右手を使うかの違いは、 その左右の位置関係の違いだけです。 右利きの人がより大きくて左利きの人が小さいとか、 右利きの人は賢くて左利きの人はアホだとか、 右利きの人は優しいが左利きに人は怒りっぽいとか、 そんなことは決まっていません。 なるほど左利きの人には天才が多いとか、短命だとか 収入が多いとかいう議論はあります。 しかし実際のところはみんながみんなそうだと、 一律に決まっているものではありません。 一つの仮説があるだけです。 ★☆ 左利きの問題は左利きの人だけの問題ではない ★☆ ――――――――――――――――――――――――――――― 右利きの人に左利きの問題を振りますと、一般に 自分の問題じゃないから、 と真剣に考えてもらえないケースが多いのです。 単に「右手を使えば済む問題」と言い切る人もあります。 こう言う人は特別としましても、 「自分は左利きじゃないからわからない」という人も多いのです。 もちろん、左利きでなければわからないことはたくさんあります。 しかし、左利きでなくてもわかること― 想像できることはいくつもあります。 例えば、自動販売機のコイン投入口。 たいてい右側に寄った位置にあります。 右利きに人は右手でコインを入れることが多いようですが、 そういう人には便利です。 逆に左利きの人では、たいてい左手で入れるのですが、 右側に身体を寄せて立ったり、 腕をグッと伸ばして身体を斜に構えたりして、入れます。 右利き・右手使いの人は便利な反面、 左利き・左手使いの人には不便です。 右利きの人から見れば、 自分が便利な分、他の人が不便な思いをしている、のです。 これはちょっと想像力を働かせられるならば、 十分に思いつく…(少なくとも、その)可能性を秘めています。 もっと簡単な例が色々あるはずです。 ★☆ 左利きの問題を他人事に考える人は ★☆ ―――――――――――――――――――――――― 私の友人の中にも、心から「自分の問題」と実感できない、 自分の問題として考えられない、という人がいます。 もちろん、左利きではないので、 本当のところは理解できないかもしれません。 「いまさら左利きにもなれないし、 左利きの人の思いを心底理解することはできない」 というのもその通りでしょう。 でも、先ほども申しましたように、 右利きの人が得をする裏で左利きの人が不便をかこっている、 という一面があります。 そういう見方をすれば、左利きの問題は、 実は右利きの人にも自分の問題として考える余地は 十分にあるのです。 できるならば、 自分が受益者であるという事実を踏まえて、 同じ人間でありながら、 同じようにこの世に生を受け、生活していながら、 なおこの利益を享受できない人がいる、 という事実をみつめ、その人の身になって考える、 そういう態度を養って欲しいと思います。 ★☆ 左利きの問題を女性問題に置き換えると ★☆ ―――――――――――――――――――――――――― 例えば、女性問題は女性だけの問題ではありません。 女性と男性もまたある意味で表裏一体の存在でしょう。 女性問題も男性自身が自分自身の問題として捉えて 初めて解決できる問題でしょう。 女性問題に取り組む女性が、長年応援してもらっていた男性から 「私は男性だから、本当のところ、女性の思いはわからない、 だから自分の問題としては考えられません」 といわれて、 「ハイ左様ですか」と素直に納得できるものでしょうか。 「たとえ、直接女性のことはわからぬとしても、 男性の立場から思うところもあるだろうし、 男性なりに自分の問題として受け止めることはできるのでは?」 といった気持ちにならないものでしょうか。 同じことが左利きの問題にも言えると思うのです。 右利きの人の理解と協力なくしては、 左利きの問題は、 まず問題としても取り上げてもらえないでしょう。 取り上げられない問題は、存在しない問題であり、 当然、解決への努力がなされることはありません。 ★☆ 左利きの問題を自分の問題に! ★☆ ―――――――――――――――――――――― 私は、長年、 この世の中には利き手(左利き)の問題がある、 ということを訴えてきたつもりです。 そしてそれは、 右利きの人の理解がなければ、解決できない問題でもある、 と訴えてきたつもりでした。 しかし、身近に伝えてきたはずの人の間にも、 必ずしも浸透していなかったように思われます。 「直接的には自分の問題ではないけれど、 間接的には自分の問題といえる」 「自分もまた、何らかの形で取組むべき問題の一つである」 という事実を しっかりと把握させることができていなかったように思います。 そいう確固とした意識を植えつけることができていなかった、 というのが現実です。 これはひとえに、私に力が足りなかったせいです。 熱意さえあれば思いは届くものと思い込んでいたのです。 自分だけで勝手に思い上がっていたのでしょう。 常に、問題意識を持って、問題点を指摘し続け、 注意を喚起し続けていなければならなかったのです。 改めて、修行しなおして、出直そうと思います。 きっちりと自分の考えを伝えられるように、勉強し直します。 また、読者の皆様も、ぜひ、この機会にもう一度、 この利き手(左利き)の問題を見直していただきたいと思います。 決して他人事ではなく、自分も関与している問題として、 自分も積極的に協力できる― 否、しなければならない問題であるという観点に立って、 真剣に検討していただきたいと思います。 ★☆ 左利きの問題を知る本『左利きの人々』 ★☆ ―――――――――――――――――――――――――― 恵まれた(右利きの)人たちが、 恵まれない(左利きの)人たちの実態を知ることが、 まず大事でしょう。 自分がいかに恵まれているかに気付かない人は、 他人の不幸や苦痛に気付くこともありません。 左利きの不便さについて、 その不幸について知るためのいい本が、今出ています。 『左利きの人々 悲しくも笑える』渡瀬けん/著 中経の文庫(2008年12月末発売) この本には、 この世の中がいかに右利きに偏向した社会となっているかを、 日常、私たちが使っている様々な道具の説明を通して、 実証しています。 しかも、それを「悲しくも笑える」と評して、 決して右利きの人への告発として押しつけることなく、 描いています(と左利き擁護派の私には見えます)。 この本は、 右利きに偏向した社会にあってその恩恵を受けている右利きの人、 そして、 この事実に気付いていない左利きの人たち (そういう人が実は多いのです)にこそ、 読んで欲しいと切に願うものです。 ※ 『左利きの人々 悲しくも笑える』渡瀬けん/著 中経の文庫(2008年12月末発売) http://www.amazon.co.jp/dp/480613256X/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22 ------------------------------------------------------------ ◇c(^0^)y レフティやすおの ( ..)φメモ◇ 第3回LYGP2009 読者投票中間発表(3) 1/14までの投票結果 ------------------------------------------------------------ ▼第3回<LYグランプリ>2009読者大賞 読者投票結果中間発表(3) 2008年12月27日から2009年1月7日までの中間発表(2)以後 1月14日までの投票結果は、以下の通りです。 投票総数..56 → 90 1 左利きの本部門:八田武志著『左対右 きき手大研究』 ..8 → 12 2 左利きの本部門:広瀬正著『鏡の国のアリス』 ..5 → 8 3 左利きの本部門:實吉達郎著『左ききのトリセツ』 ..7 → 11 4 行事・イヴェント部門:『女性自身』左利き筆法/武田双雲氏 ..5 → 9 5 左手/左利き用品部門:100円左利き・左手用グッズ/ダイソー ..8 → 12 6 芸能部門:「羞恥心」上地雄輔氏 ..5 → 9 7 スポーツ部門:現役復帰クルム伊達公子選手 ..8 → 13 8 スポーツ部門:21勝最優秀選手岩隈久志投手 ..6 → 9 9 その他部門:ニンテンドーDS文字練習用ソフト ..4 → 7 ・・・ ▼第3回<LYグランプリ>2009読者大賞読者投票アンケート▼ アンケートの投票は、以下の先週号からどうぞ! ↓ 第160号(No.160) 2008/12/27 「<左利きプチ・アンケート>特別編<LYGP2009>」 http://archive.mag2.com/0000171874/20081227074500000.html ・第3回LYGP2009 12/31までの投票結果 第161号(No.161) 2009/1/3「2009年新春放談〜左利きの楽園〜」 http://archive.mag2.com/0000171874/20090103074500000.html ・第3回LYGP2009 読者投票中間発表(2) 1/7までの投票結果 第162号(No.162) 2009/1/10「新春放談〜左利きの楽園〜(2)」 http://archive.mag2.com/0000171874/20090110074500000.html ------------------------------------------------------------ ●レフティやすおのサイト案内●・・更新情報・・ ―今週更新された主な記事― ------------------------------------------------------------ ・左利きを考える レフティやすおの左組通信 http://homepage3.nifty.com/lefty-yasuo/ ・レフティやすおのお茶でっせ 2009.1.15 速報!『モノ・マガジン』2009年2月2日号左利きグッズ 大図鑑 http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/ ・レフティやすおの本屋 http://myshop.7andy.jp/myshop/lefty-yasuonohonya ・「レフティやすおの本屋」店長日記 http://yaplog.jp/lefty-yasuo/ ・レフティやすおの新しい生活を始めよう! 「お茶でっせ」より左利き記事 1本転載 http://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/ ・レフティやすおの作文工房 http://ameblo.jp/lefty-yasuo/ ・左利きの願い事―左組掲示板 http://8821.teacup.com/leftyyasuo/bbs ・新『左利きを考える レフティやすおの左組通信』掲示板 http://lefty-yasuo.green.coocan.jp/ ・「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」コミュニティ http://magnet.mag2.com/pc/page_f_home/6410 ・「レフティやすおの楽しい読書」コミュニティ http://magnet.mag2.com/pc/page_c_home/486 ------------------------------------------------------------ ▼次号案内▼ ------------------------------------------------------------ 第164号(No.164) 2009/1/24 「<左利きプチ・アンケート>第59回」(予定) 内容: ●<左利きプチ・アンケート>● ..第四土曜日掲載 第59回 左利きの問題は左利きの人だけのものか? 左利きの問題は、左利きの人だけが考えればよい問題でしょ うか、それとも左利きの人も右利きの人も考えるべきでしょ うか、右利きの人こそ考えるべき、あるいは気になる人だけ が考えればよい問題なのでしょうか。 ------------------------------------------------------------ ▼バックナンバーの閲覧▼ ------------------------------------------------------------ (バックナンバーは以下のページからご覧ください。) ・『まぐまぐ』のバックナンバー・ページ http://archive.mag2.com/0000171874/index.html ・『左組通信』「週刊ヒッキイ」のページ http://homepage3.nifty.com/lefty-yasuo/mm-hikkii.html (最新のバックナンバー一覧号) ・第148号 2008年夏季臨時増刊「既刊号一覧2008年前期」 http://archive.mag2.com/0000171874/20080830074500000.html ------------------------------------------------------------ ▼c(^0^)y レフティやすおの編集後記 ( ..)φ▼ ------------------------------------------------------------ ついに、18年ぶりに『モノ・マガジン』で左利きグッズの特集が 組まれました。この担当編集者さんには、その昔お世話になってい ました。当時まだ紙媒体で活動していた頃のことです。最初にマス コミで取り上げていただいたのが、この編集者さんの担当されてい たコラム「左利き生活向上委員会」でした。14,5年前のことです。 まさかこういう形でまたお世話になるとは思いませんでした。 A.Kさま、このたびは誠にありがとうございました。 できれば、定期的にこういう特集を持てるようになればいいな ぁと思います。ぜひともご検討のほどを! というわけで、読者の皆様にも、この特集号を本屋かコンビニで、 ぜひ一目でも見ていただければ、と思います。 よろしくお願い致します。 では、次週まで、さいならサイナラさいなら /~~~ ------------------------------------------------------------ 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii/発行:レフティやすお 発行システム:『まぐまぐ!』http://www.mag2.com/ 読者登録の解除(配信中止)はこちら → http://www.mag2.com/m/0000171874.html → http://homepage3.nifty.com/lefty-yasuo/mm-hikkii.html ご感想はこのメルマガに「返信」するか『左組通信』メールへ → http://homepage3.nifty.com/lefty-yasuo/an.mail.html Copyright(c) 2005-2008 by L.YASUO ------------------------------------------------------------ ◆ 初歩的古典入門古典の名作名著を楽しむための入口メルマガ 「レフティやすおの楽しい読書」第12号のお知らせ ◆ 第12号では、古代ギリシアの哲学者プラトンの著作 『ソクラテスの弁明』を取り上げました。 来年から我が国でも裁判官制度が始まります。 衆愚裁判にならないように、この本から学ぶこともありそうです。 2008(平成20)年12月号(No.12)-081231- 『ソクラテスの弁明』まとわりつく虻 *『レフティやすおの作文工房』「別冊編集後記」 2008.12.31『ソクラテスの弁明』まとわりつく虻 ―第11号「楽しい読書」別冊編集後記 http://ameblo.jp/lefty-yasuo/entry-10181058245.html ※ 登録及び解除(配信中止)は、こちら ↓ http://www.mag2.com/m/0000257388.html 『左組通信』「レフティやすおの楽しい読書」のページ http://homepage3.nifty.com/lefty-yasuo/tanosiidokusho.html ・「レフティやすおの楽しい読書」コミュニティ http://magnet.mag2.com/pc/page_c_home/486 --- ・「まぐまぐ!」発行全メルマガ中でのランキング履歴: ↓「メールマガジンのランキング屋さん」 http://pro.que.ne.jp/magzine/mag2/search/search.cgi?index=0000171874 ---
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