2006/06/03
左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第32号「学習による右手使い」
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左利きで生きるには
(レフティやすおの左組通信 メールマガジン)
週刊ヒッキイhikkii
世界の片隅で左手と左利きを考える
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第32号(No.32) 2006/6/3
「正しい利き手・利き側認識を(10)学習による右手使い」
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左利きで生きる、ってどうなんだろう?
左利きでお悩みのあなたに贈る、左利きで生きる人のための応援メ
ルマガです。
左手や左利き、利き手に興味のある人、左利きの人、左手が利き手
でない人も、左手・左利き生活にまつわるお話をお聞きください。
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─目次―
▼レフティやすおの左利き講座▼ ―隔号掲載―
正しい利き手・利き側認識を
(10)学習による右手使い
●「レフティやすおの左組通信」から●
<左利きプチ・アンケート> 第29回
左手での毛筆(習字/書道)は是か非か?
●レフティやすおのサイト案内●・・更新情報・・
▼次号案内▼
▼バックナンバーの閲覧▼
▼読者拡大キャンペーン▼
●レフティやすおの編集後記●
欄外 ◎ニュース◎
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▼レフティやすおの左利き講座▼ ―隔号掲載―
正しい利き手・利き側認識を
(10)学習による右手使い
大リーガー松井秀喜選手がケガで今季の出場が危ぶまれています。
ケガは幸い左手で、利き手の右手ではなく、私生活ではさほど不
自由していないと報道されていました。
ファンとしては、やれやれ、ホッと一安心という感じです。
彼は左打ちのため、左利きのように思っている人もいるようです。
そう、彼は左打ちを学習して会得したのです。
左利きの人も右手使いを学習によって身に付ける人がいます。
その点を考えてみましょう。
―――――――――――――――――――――――
◆ 右利きの人と同じレベルの左利き生活を! ◆
―――――――――――――――――――――――
はじめに書いておきます。
私は、左利きだから左手しか使わないとか、左利きは左手だけ使っ
ていればよいとか、右手を使う必要はないとか、考えているのでは
ありません。
私は、左利きの人も右利きの人と同じように、自分の利き手で楽々
生活できる状態になればいいな、と考えているだけです。
左利きの人だけがいい目をしたいとも、右利きの人が苦しめばいい
とも、考えてはいません。
右利きの人が今まで満喫していた右手・右利き生活と同じレベルで、
左利きの人も暮らせればいいな、と思っているだけのことです。
これは決して贅沢すぎる身の程知らずな高望みではない、と思って
います。
(そして、もうひとつ。右利きの人ももっと積極的に左手を使って
もらえるといいなあ、とも考えています。これには二つの理由があ
るのですが、それはまたの機会に。)
残念ながら、それはまずかなえられないのではないか、とも感じて
います。
理由は簡単。
右利きの人と左利きの人との比率の違いが大きすぎるからです。
そのため、完全に同一条件に持っていくことは不可能でしょう。
男女のようにその比率がほぼ50対50であるならば、互いに譲り
合うことも可能でしょう。
しかし、あらゆるデータを調べて総合的に見ても、右利き対左利き
の比率には、2対1以上20対1程度までの差があります。
これを平等に扱う方法はまずないでしょう。
道具ひとつとっても、専用品を作る場合でも売る場合でも、その数
量には差がありすぎます。
どちらも平等に扱うことはできないでしょう。
何らかの操作がなければ同一価格にはならないだろうし、販売に当
たっても同一に取り扱うことはできないでしょう。
共用可能なものを作るとしても、最小公約数的なUD製品で妥協す
ることになりそうです。
――――――――――――――――
◆ 右よりの社会の中で生きる ◆
――――――――――――――――
そこで、長年考えた末に私の到達した結論は、この絶対的数量の差
によって必然的に生まれてくる、右利きに傾いた傾向を少しでも是
正する、という程度の社会変革にとどめる、ということです。
それが、右利きだけでなく、左利きにもやさしい左右共存社会の実
現を! につながってきます。
たとえば、操作ボタンなどを右側からやや真ん中よりに寄せる。
真ん真ん中がベストな選択に思えますが、ものによっては右利きの
人の負担が大きすぎる、と判断される場合もあるでしょう。
ある程度の妥協は必要です。
人数×負担量という計算式で左右を釣り合わせようとすれば、一定
の割で右への偏りが生まれても仕方ないと思われます。
人数の少ない分、左利きの人がより多くを負担するわけです。
ただし、これはそれぞれに本来あるべき自分の姿で生きることが一
番良いことだと互いに認め合った上で、お互いが歩み寄るための左
利きの人の側からの譲歩である、ということです。
社会の中での自分の位置を考えるとき、ある程度は社会の決まりに
則っていかなければなりません。
人はそれぞれに異なっているわけですから、絶対的平等はありえな
いのです。それは致し方のないことでもあります。
本来あるべき自分のスタイルが時に維持できないケースも生まれて
きます。
―――――――――――――――――――
◆ 自由意志による学習こそ身に付く ◆
―――――――――――――――――――
では実際に、左利きの人はどの程度まで右利き偏重社会の中で迎合
して生活してゆけるのか、を考えなければなりません。
左利きといっても実はひとりひとり人それぞれであるという事実が
あります。
そこには、比較的右手・右側が使える人もいます。そうでない人も
います。
右手使いになじめないといっても、またそのレベルは様々です。
できるかどうかはその人の持つ才能に左右されます。
決して能力の差、努力の差ではないのです。
人一倍努力したものができるというものではありません。
人間には、才能と能力があるのです。
左右の身体はほぼ対称形であり、目に見えない利き手という作用と
は別に、その才能の範囲内で左右の能力を高めることができます。
その学習の効果を一番発揮しているのは、大リーガーのイチローや
松井秀喜といった選手たちかもしれません。
サッカーのワールドカップが近づいていますが、サッカー選手たち
はみな左右両足でのキックができるように練習しています。
そんな中で、中村俊輔選手のように左足でのキックをまるで左足利
きの選手であるかのごとく、高レベルまでの特技として学習によっ
て鍛え上げた人もいます。
テニスの四大大会のひとつ、全仏オープンが開催中ですがマリア・
シャラポワ選手は元左利きだったという情報もあります。特訓の成
果で右打ちになったというのです。
このように、本来の利き手・利き側とは無関係に非利き手・利き側
を活用できるように学習することがあります。
これはスポーツだけでなく、様々なケースがあります。
大半は指導者の助言に基づくものであろうと推測されます。
しかし、最終的にはその人自身の意志や意思によって決定されたも
のであることが多いと思われます。
また、そのときに最も効果が上がるのではないでしょうか。
――――――――――――――
◆ 学習はいつでもできる ◆
――――――――――――――
私の考えでは、自分の意志や意思に基づく努力と訓練、学習による
非利き手使いは、全く問題とはなりません。
ただ、それによって利き手・利き側が変化するということもありま
せん。
自分の可能性を広げるために様々なことにチャレンジするのは、人
の習性です。
また、身体の左右のバランスを整える意味で、左右両側を公平に使
うことは、健康のためにもよいことです。
学習による非利き手・利き側の活用はもっと大いに行われるべきで
す。
ただしそれは、まず利き手が確立されてからのことです。
利き手の持つ豊かな才能を花開かせた後、もう一方の才能の許す限
りの能力を引き出してゆくべきです。
学習による非利き手・利き側の能力開発はいつでも始められるので
す。
人間の能力はまだその正体のすべてを知られてはいないのです。
これは、外国語の早期教育と同じことで、中途半端な学習は本人の
才能をどっちつかずのものにして、殺してしまいます。
日本人はまず日本人としての文化を踏まえた環境で学習してゆくべ
きでしょう。
そして左利きは、まず始めに左利きの生活に基づいた利き手の使い
方を身に付けるべきです。
幼児期にはその子の左利きの才能を最大限に引き出し、育ててゆく
こと。
子供はその生活の中で何ができて何ができないかに気付くでしょう。
そのとき、新たに何に挑戦し、何を自分のものとしてゆくか考える
ことでしょう。
そうして、右利きに偏った社会のなかでの生き方として、非利き手
・利き側である右手・右側をより有効に活用できる方法をいかにし
て身に付けるかを考えるようになるのではないでしょうか。
幸か不幸か、左利きの人は、この右利き偏重社会のなかで否応なく
右手・右側を使うことを余儀なくされているため、右手・右側もか
なり活用できるようになってゆきます。
その点では、右利きの人こそ、非利き手・利き側の活用を具体的に
実践したほうがよいのかもしれません。
――――――――――――――――
◆ 左利きは左利きに生まれる ◆
――――――――――――――――
言わんとすることは、学習によって身に付くものはいつからでも始
められる、ということです。
逆に言えば、身に付かないものは身に付かない。
幼児期に始めようがいつ始めようが同じだ、ということです。
それは才能として初めから既定されているからです。
人間は持って生まれた才能以上にはなれないのです。
ヒトはヒトに生まれるのです。
決してサルにも生まれなければ、神に生まれることもないのです。
ヒト以上でもなければ、ヒト以下でもない。
右利きの人も右利きの人以上には生まれないし、左利きの人も左利
きの人以上には生まれないのです。
しかし、その事実に従わないから、左利きが右利きになろうとして
左利きにも右利きにもなれないという悲劇が起きるのでしょう。
右利きは左利きになれないし、左利きもまた右利きにはなれないの
です。
この事実を受け入れて人は生きてゆくべきなのです。
その上で、それぞれの才能の許す範囲で能力を伸ばす努力を続ける
べきなのです。
・・・
―次回よりしばらくの間、この「レフティやすおの左利き実用講座」
はお休みとし、読者アンケートの結果について、および、左利き活
動を始めたきっかけや動機について、隔号掲載でお話します。
(次回は、第34号に掲載の予定です。)
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●「レフティやすおの左組通信」から●
<左利きプチ・アンケート> 第29回
左手での毛筆(習字/書道)は是か非か?
以前、右手書きについてのアンケートを実施しました。
「第7回 左利きでも字は右手で書くべきか?」
http://homepage3.nifty.com/lefty-yasuo/hg.enq007.html
今回は毛筆に限ってみました。
最近は、左手で字を書く人も増えています。
しかし、平生は左手で字を書く人でも、学校の習字(この頃は、書
写といった言い方をするようです)の時間や、書道では右手に筆を
持って書くという人も少なくないようです。
大筆は腕を中心に身体全体で書きます。
小筆は鉛筆を持つような持ち方で、手先指先で書きます。
そこで、左利きの人では、大筆は右手で、小筆は左手で使って書く
という人も多いようです。
現行規範では、起筆・送筆・収筆、はね・とめ・はらいの際、右手
の方が書きやすいという理由がひとつ。
指導者が右手書きで、それを真似しやすいというのが、もうひとつ
の理由と推測されます。
ところが最近は、右利きの人でも左手に毛筆を持って、書を書くと
いう人も現れました。
タレントの片岡鶴太郎氏は、左手で書や画を書いていることで有名
です。
以前、テレビの趣味の講座でもタレントさんらに左手書きを指導さ
れていました。
先日(5月29日放送)のフジテレビ系の「笑っていいとも増刊号」
の「達筆王」のコーナーでは、SMAPの香取慎吾さんが左手で書
を書いていました。
過去にさかのぼると、1970年代前半に存在した、精神科医の箱
崎総一先生の主宰による左利き友の会では、左利き筆法という左手
書きの毛筆書法も考案されました。
さて、あなたは毛筆で字を書く際、左手で書くことをどう思います
か。
下の選択肢のなかからひとつを選んで投票してください。
*投票者の利き手別で選択肢を用意しています。ご自身でご自分
の利き手を右もしくは左と、どちらか判断した上で投票してく
ださい。
(どちらかの手が不自由等で必ずしも利き手を使っていない人は、
実際に使っている手の方で投票にご参加ください。)
*一言言わせて、という方は投票後に表示されます一番下の「ご
意見ボード」をご利用ください。もっと言わせて、という方は
掲示板もご利用ください。
貴方のご意見ご感想をお聞かせください。
※ メルマガから投票できます。
アンケートの該当選択肢の下のURLをクリックしてください。
ぜひ、ふるって投票にご参加ください。
(注意:誤ってクリックした場合、取り消しはできません。)
1(右利きの投票者)右手でも左手でも全く問題ない
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585084
2( 〃 )左利きの人は左手でよい
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585085
3( 〃 )左利きでも、小筆(細字・小文字)以外は右手で
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585086
4( 〃 )左利きでも右手で
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585087
5(左利きの投票者)右手でも左手でも全く問題ない
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585088
6( 〃 )左利きの人は左手でよい
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585089
7( 〃 )左利きでも、小筆(細字・小文字)以外は右手で
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585090
8( 〃 )左利きでも右手で
┗http://personal-dictionary.com/enq/in.asp?ans=321585091
※ 現在の結果を見るのは、こちら↓
http://personal-dictionary.com/enq/view/enq.asp?EID=45212
※ このアンケートは、『レフティやすおの左組通信』表紙、
<左利きプチ・アンケート>欄に、先行して実施しています。
*このアンケートは、2006.6.4-7.1まで4週間(予定)に渡って
『左組通信』表紙で実施されます。
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―今週更新された主な記事―
・レフティやすおの左組通信
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・レフティやすおのお茶でっせ
6.2 力作メルマガ週刊ヒッキイ第31号「脳の働きと漢字」
(左利きメルマガ)
5.28 香取慎吾が「笑っていいとも増刊号」で左手書道
(左利き)
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・セブンアンドワイ みんなの書店:レフティやすおの本屋
<左利きの本棚/左利きの人>「ドキドキ初回営業の極意」
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5.31 <左利きの本棚/左利きの人>に「ドキドキ初回営業の...
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「お茶でっせ」より左利き記事 1本転載
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ただし、大半は他のブログの流用、もしくは紹介です。)
・mixi日記
6.2 本屋<左利きの本棚/左利きの人>に「ドキドキ初回営...
5.28 香取慎吾が「笑っていいとも増刊号」で左手書道
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第33号(No.33) 2006/6/10
「書字は万民の技術」(予定)
内容:
▲左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ▲ ―隔号掲載―
―その13― 字は右手で書くものか?(6
<字は右手で書くもの>を検証する《4》書字は万民の技術
かつて字を書くという技術は、一部のエリートのみに許されたも
のでした。
しかし、今では、ごく一般的な日常生活に不可欠な基礎的技術と
なりました。
もはや特殊な書法にこだわるのではなく、いつでもどこでも誰で
もが使える技術にしなければなりません。
その点を考えてみましょう。
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●レフティやすおの編集後記●
先週号は自分では、時間もかけたし、かなりの力作、とお気に入り
だったのですが、今週の講座は失敗でした。
初稿が気に入らず、書き直したものも満足できず、第三稿に挑むも
時間切れ。
結局、部分ごとにカットしたものを足してつないだものでごまかす
ことになりました。
考えがまとまっていません。
いずれまた改めて、書き直すことになりそうです。
今年になって福沢諭吉の『学問のすゝめ』の文庫本が相次いで二冊
出ました。
角川ソフィア文庫の現代語訳版と講談社学術文庫の注釈書版。
名のみ有名ではあっても、実際にその著作を読んだことのない人も
多いのではないでしょうか。
ぜひ、この機会にお読みください。
私もそんな一人でした。今読んでいます。
こんな人こそ読んで欲しいなと思う人(主に政治家さん)がいっぱ
いいるような気がします…。
では、次週まで、さいならサイナラさいなら /~~~
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左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii
発行人:レフティやすお
発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
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Copyright(c) 2005,2006 by L.YASUO
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欄外 ◎ニュース◎
先週号の編集後記ですこしふれました、
左利きメルマガの先輩「レフティサーブ」発行人渡瀬謙氏の新著、
「ドキドキ初回営業の極意」中経出版
を以下のサイトで紹介しています。↓
レフティやすおの本屋<左利きの本棚/左利きの人>
レフティやすおの本屋」店長日記
(更新情報欄参照のこと)
初回営業に特化した本で、営業の初心者向けの、すなわち営業の基
本について書かれた本です。
営業は本来の仕事じゃないけどやらなきゃいけない、という人にも
役に立つものだそうです。
<自分に無理のない、いつもどおりの自分でいる>ことが、そして、
<「売れる」ことではなく「売れ続ける」ことが重要>だと教えて
います。
このメルマガも、いつもどおりの自分で無理なく続けることに意義
を見い出した私です。
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2009/11/28 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第199号「<左利きプチ・アンケート>第64回」
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2009/11/07 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii号外 2009/11/7「ひと月お休みのお詫びと再開へのご挨拶」
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2009/09/26 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第198号「<左利きプチ・アンケート>第63回」
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2009/09/19 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第197号「名作の中の左利き(6)ホームズの名推理」
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2009/09/12 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第196号「初めての生活技術(10)ハサミを使う」


