2006/02/03
【お宝発見マガジン Vol.15】利益率19000%!せどりは稼げないなんて誰が言った?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□ 【とれはん.com】お宝発見マガジン! Vol.15 2006. 2. 3 □■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://tore-han.com/ ━ テーマはお宝探し!時には全国を旅して、時にはインターネットで、 時には古本屋で、お宝商品を発掘して紹介&販売! 只今、夢のライフスタイルに向けて爆進中!さぁみなさんご一緒に! 「レッツ!トレジャーハンティング!!」P(^o^)q ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ こんにちは♪ メルマガ発行者の【とれはん総帥】HEYっちです。 前号では「ようやく読者が100人を突破しました♪」と お話しましたが、喜んでいたのもつかの間。 あれから5日ほどでもう160人を超えました!\(◎o◎)/ ※メールのデザインが崩れていて読みにくい、という方は このメール末尾の「デザインが崩れていて読みにくい方へ」を ご参照ください。 ■ 今号の内容 ■―――――――――――――――――― ― -- - - 【1】今号のお宝商品 【2】せどりテクニック 【編集後記】 ■――――――――――――――――――――――――― ― -- - - 前号で紹介した僕の幼馴染み、 ヨネさんこと「まぐまぐ20連敗男の米澤さん」が 新たな無料レポートを公開したようです。 ■【再配布権付き】アフィリエイトで 月5万円稼ぐメルマガを簡単に作ってしまう方法」 ⇒ http://tinyurl.com/a4n4u ヨネさん。そういうことはもっと早く教えてよ!(笑) 僕の無料レポートはこっちです。 ⇒ http://tinyurl.com/b485v 読者も急増、ますます好調の「お宝発見マガジン!」 初めての人も常連さんも、これからもよろしくお願いします。 そんなこんなで今号も元気にいってみよ〜♪\(^o^)/ ―――――――――――――――――――――――――――― 【1】今号のお宝商品 ―――――――――――――――――――――――――――― 『とれはん.com』独自の調査で発見したお宝商品をご紹介します。 少し前の「世界丸見えテレ特捜部」で “隕石ハンター”が紹介されていました。 隕石って地球上にはない貴重な成分を含んでたりするので 驚くような価格で取引されることがあるようです。 ちなみに「オークション統計ページ(仮)」で ここ30日間の「隕石」関連の落札結果を見ると こんな感じになります。 ⇒ http://tinyurl.com/8qdtr いるんですね!隕石マニアって。(^^) でも、実は僕もそういうの好きだったりします。 時間と資金があれば隕石ハンターにも挑戦してみたいですよね!? って僕だけですか?(汗) そんなわけで今回は隕石の恩恵を受けて生まれた 神秘の宝石「モルダバイト」の紹介です。 ■ 宇宙からの贈り物!モルダバイト ■ ⇒ http://tore-han.com/url/moldavite/ モルダバイトはおよそ1500万年前に遡り、 隕石が地球に衝突した衝撃で生まれた物質とされています。 モルダバイトが放つ独特の緑色を帯びた 透明な外観はとても味わい深く、 宝石として利用されるほどに美しいものです。 原石は天然石コレクターの間でも非常に人気があり、 宇宙からやってきた隕石が地球に衝突して生成された、 という独特のプロセスが人気を集める理由のようです。 各種カット加工が施されたものは 宝石やアクセサリーとして楽しまれ、 パワーストーンとしての効果には、 隠れていた自身の能力や才能を目覚めさせる力があり、 厄介事から身を守る魔除け効果もあるとされています。 その他にも優れたヒーリング効果を発揮する宝石として 多くの愛好者を魅了しています。 「宇宙パワー」なんて胡散臭い言葉でも こうした背景を知っていると、 何とも神秘的な響きに聞こえてきます。 まさに21世紀の宇宙時代にふさわしい ニューエイジストーンかもしれませんね。(^-^) ■モルダバイトを集めてみました! ⇒ http://tore-han.com/url/moldavite/ ―――――――――――――――――――――――――――― 【2】せどりテクニック ―――――――――――――――――――――――――――― 古本屋で価値のある本を安く仕入れてネットで高く売る 「せどり」についての情報をご紹介します。 【超・せどりの教科書】⇒ http://sedori.tore-han.com/ やりました! 105円で仕入れた本が19,800円で売れました。 利益率にして約19000%の大物です!!(^-^)v 本屋で背表紙を見た瞬間にビビっときましたね。 出品から販売まで3日間の即売でした。売れた本はこれです。 ⇒ http://tinyurl.com/9fssn でも、内心「高すぎます!」って怒られないかと ドキドキしていましたが、翌々日にはちゃんと 好評価をいただきました。 「20年以上前に出版された書籍が新品同様でした。 古本とは信じられません。対応も極めて迅速でした。 大満足、感謝感激です。今後もよろしくお願いします。」 通常よりも長めの評価コメントが お客様の喜ぶ様を物語っている気がして 僕も嬉しくなりました。(^^) 「せどり」って世の中に貢献しているんだなと 改めて感じた出来事でした。 っていうかここ最近、利幅数千円の高額本が 飛ぶように売れていきます。 「せどりはもう稼げない」なんて誰が言った!?(笑) ■図解!明解!わかりやすい!初心者のための 【超・せどりの教科書】=古本を安く仕入れて高く売る方法= ⇒ http://sedori.tore-han.com/ ※「会員専用サポートブログ」もほぼ毎日更新中! ―――――――――――――――――――――――――――― 【編集後記】 ―――――――――――――――――――――――――――― 今日2月3日は節分の日。 「鬼は〜外!福は〜うちぃ!」 というわけで“豆”知識をひとつ。(座布団一枚!) 豆まきの起源は平安時代にまで遡ります。 「京の都に侵入しようとした鬼に向けて 都の人が豆を投げつけ、鬼の目をつぶして厄を逃れた」 という言い伝えがあり、それが厄除けの風習として 現在まで伝えられているそうです。 僕のような大阪の人間にとっては、節分の日に 「太巻きを恵方に向って食べる」というのは 幼い頃からの慣わしでしたが、これが元々大阪だけの 風習だったとは最近まで知りませんでした。(^^;) ちなみに節分の日に太巻きを食べるのは「福を巻きこむ」ためで、 包丁を入れないのは「縁を切らない」ためだそうです。 元々は江戸から明治にかけて大阪の一部で始まった遊びが 商魂たくましい大阪人によって育て上げられたのが、 この風習だと考えられています。 昨年の節分の日には阪神百貨店では4万本、 阪急百貨店では3万本の太巻きが売れたそうです。 1本500円として両店合わせて3,500万円の売上! おそるべし!大阪商魂!! なにはともあれ、今年の恵方は南南東だそうですので 今年も美味しく楽しく福を迎え入れてくださいね。(^^) 最後までお付き合いありがとうございました。 次号もお楽しみに♪ ============================== 「お宝発見マガジン!」ではみなさまからのお宝情報を お待ちしております。どんな些細な情報でも構いません。 これぞお宝!という情報をお持ちの方はぜひ教えてください。(^-^) ============================== ―――――――――――――――――――――――――――― 「第1回わらしべ長者プロジェクト」の応募用パスワードは 【 とっとこ公太郎 】です。 ※プレゼント応募フォームにご記入ください。 http://butu2koukan.seesaa.net/ ―――――――――――――――――――――――――――― ☆お宝探し×採れたて販売――――――――――☆ と れ は ん . c o m H N :【とれはん総帥】HEYっち Mail : torehan@s3.dion.ne.jp U R L: http://tore-han.com/ ☆―――――――――――――――――――――☆ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ■デザインが崩れていて読みにくい方へ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 このメルマガに限ったことではありませんが、 「なんだか体裁が崩れていて読みにくいなぁ」という方は 以下の手順でフォントの設定を等幅フォント (MSゴシックなど)にすると読みやすくなります。 【フォント設定の仕方】(Outlook Expressの場合) 1.「ツール」メニュー 「オプション」⇒「読み取り」タブ ⇒「フォント」ボタンの順にクリック。 2.「フォント」ダイアログボックスの 「プロポーショナルフォント」と「固定ピッチ フォント」を 「MSゴシック」に変更し、「OK」ボタンをクリック。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ---------------------------------------------------------------------- 「とれはん.com」お宝発見マガジン! 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000171382.html ----------------------------------------------------------------------


