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    <title>人生は音楽だ</title>
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    <title>母国を離れようとしている自分</title>
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    <description>ブログです　http://ameblo.jp/hiroharu/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;英語を詰め込んでいる。通勤途中のロック鑑賞は当分お預け。一昔前に、東京の同僚に貰った教材&lt;br /&gt;「ＤＵＯ」のリスニングプログラムを何度も聴き込んでいる。趣味の英語とは一線を画すべく、将&lt;br /&gt;来的には英語でのプレゼンを余儀なく課せられる事態を見越して、今からこせこせと脳味噌に異国&lt;br /&gt;語を激しく注入。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;言語は反射神経と深い関係があると思う。咄嗟に耳に伝えられる情報に対して、如何に的確にリア&lt;br /&gt;クションをするか。プレゼンの後の質問にも然るべき回答をする必要があるだろうし、プレゼンす&lt;br /&gt;る内容にも高次元で責任を取っていく気構えが求められる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;７年前にＴＯＥＩＣでそれなりのスコアを取った時とは事態が様変わりしている。あの時は極めて&lt;br /&gt;パーソナルな次元での話。それが今や組織を代表しての話。あの時は夫婦と猫一匹、今や、夫婦と&lt;br /&gt;子ども３人。公私とも枷が何十倍もはめられた。それが「年を取ること」ということであるし、サ&lt;br /&gt;ラリーがそれなりに上がってきたということ。生来の能天気な気質を封印しなければいけないこと&lt;br /&gt;はじゅうじゅう理解している。プレッシャーはあるが、一定の手応えは感じている。３年間で満足&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000170550/index.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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