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    <title>【お城ファン倶楽部】しばらく休刊が続きます</title>
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    <description>【お城ファン倶楽部】をご購読の皆さんへ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　再刊しようとの思いだけはあるのですが、なかなかうまくいっていません。&lt;br /&gt;　まだいつから再刊するとは言えないのですが、何とかしようと思っています。&lt;br /&gt;　というわけで、まだしばらく休刊状況が続いてしまいます。&lt;br /&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20090720030000000.html">
    <title>【城郭ニュース　第189号】2009/07/20(Mon)</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000168576/20090720030000000.html</link>
    <description>＝じ＝ょ＝う＝か＝く＝に＝ゅ＝ー＝す＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【城郭ニュース　第189号】　　　　　　　　　　　　　　　　　　2009/07/20(Mon)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝じ＝ょ＝う＝か＝く＝に＝ゅ＝ー＝す＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　16日に発売された「リアルデザイン」という雑誌の９月号では、「世界が注目する&lt;br /&gt;ニッポンの城。」という特集を組んでいます。これまで歴史、旅行や建築系の雑誌で&lt;br /&gt;はお城が取り上げられることがありましたが、デザインという面での特集は初めてで&lt;br /&gt;はないでしょうか。さすがデザイン雑誌でありますので、きれいな写真や図面が多く&lt;br /&gt;載せられており、レイアウトなども見事です。定価は８８０円ですので、この内容で&lt;br /&gt;したら損はないと思います。ただ一般の書店ではほとんど扱っておらず、かなり大き&lt;br /&gt;な本屋さんに行かないと手にすることは出来ないのが難点です。&lt;br /&gt;　詳細については、下記サイトをご覧になって下さい。こちらから購入することも出&lt;br /&gt;来ます。&lt;br /&gt;　http://blog.sideriver.com/realdesign/2009/07/post-f6f6.html&lt;br /&gt;&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20090720030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-20T03:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20090713030000000.html">
    <title>【城郭ニュース　第188号】2009/07/13(Mon)</title>
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    <description>＝じ＝ょ＝う＝か＝く＝に＝ゅ＝ー＝す＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【城郭ニュース　第188号】　　　　　　　　　　　　　　　　　　2009/07/13(Mon)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝じ＝ょ＝う＝か＝く＝に＝ゅ＝ー＝す＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今秋もネタは少ないのですが、久しぶりに本の紹介を含めてお届けします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　関東地方はまだ梅雨明けとはなっていませんが、夏が来ると毎年恒例の「全国城郭&lt;br /&gt;研究者セミナー」が開催されます。今年は東京で、８月１日(土)と２日(日)に渋谷の&lt;br /&gt;國學院大學が会場となっています。詳細については、下記の記事をご覧下さい。報告&lt;br /&gt;内容も大変に興味があるものですが、毎年楽しみにしているのが併設される書籍交換&lt;br /&gt;会という名の書籍販売です。普段目にする機会がなかったり、ここでしか手に入らな&lt;br /&gt;いものも多く、これだけでも十分に価値のあるものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆今週の目次◆&lt;br /&gt;（１）長沼城(栃木県真岡市)：鎌倉時代のかわらけが出土し、築城時期を裏付け&lt;br /&gt;（２）高松城(香川県高松市)：閉校した城内中学校跡地より中堀の石垣が出土&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20090713030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20090527030000000.html">
    <title>【お城ファン倶楽部】特別号です</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000168576/20090527030000000.html</link>
    <description>お城ファン倶楽部をご愛読の皆さんへ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　なかなか再開できないで、心苦しく思っています。この間、励ましのメールを何人&lt;br /&gt;の方から頂きまして、この紙上を借りてお礼申し上げます。まだいつから再開すると&lt;br /&gt;はいえないのですが、何とか頑張っていきたいと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ところで、お城関係のメールマガジンとして、【城郭ニュース】というのもこのま&lt;br /&gt;ぐまぐ！で発行しています。そちらもご覧いただければ幸いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　その城郭ニュースを購読されている方々には重複となってしまいますが、特別号と&lt;br /&gt;して今月１５日に開催されました文化審議会関係の情報をお届けします。文化審議会&lt;br /&gt;は文部科学大臣の諮問機関で、毎年春と秋に国宝、重要文化財や史跡などに指定すべ&lt;br /&gt;きものを大臣に答申しています。今春は城郭関係が多く答申されましたので、紹介さ&lt;br /&gt;せて頂きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−&lt;br /&gt;　15日に開催された文化審議会で、豊臣秀吉が16世紀末に築いたとされる「宇治川太&lt;br /&gt;閤堤跡」など10件を史跡に、また４件を名勝に指定するように文部科学大臣に答申し&lt;br /&gt;た。&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20090527030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20090423205026000.html">
    <title>【お城ファン倶楽部】再開準備中です。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000168576/20090423205026000.html</link>
    <description>お城ファン倶楽部をご購読の皆さんへ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昨年11月から発行が中断してしまい、大変に申し訳なく思っております。&lt;br /&gt;　故障したパソコンは修理費が馬鹿高くなるために、結局新しいものに買い換えまし&lt;br /&gt;た。したがって環境は整ったのですが、原稿を書く時間が取れなくなってしまいまし&lt;br /&gt;た。ずるずると一日延ばしにしてきて、結局半年近くもお休みする状況となってしま&lt;br /&gt;いました。現在何とか再開すべく準備していますので、もうしばらくお待ち願いたい&lt;br /&gt;と思います。&lt;br /&gt;</description>
    <dc:date>2009-04-23T20:50:26+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20081119030000000.html">
    <title>【お城ファン倶楽部】一時休刊のお知らせ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000168576/20081119030000000.html</link>
    <description>お城ファン倶楽部ご購読の皆さんへ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　毎回「お城ファン倶楽部」をご購読いただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt;　普段使用していたメインマシンが故障してしまい、発刊が不可能となってしまいました。&lt;br /&gt;　修理にはかなり時間がかかる見込みで、しばらくの間休刊とさせていただきます。&lt;br /&gt;　年明けまでには何とか再開したいと思っておりますので、その節にはよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20081105030000000.html">
    <title>【お城ファン倶楽部】お休みのお知らせ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000168576/20081105030000000.html</link>
    <description>　毎回お城ファン倶楽部をお読みいただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt;　都合により、今回はお休みとさせていただきます。&lt;br /&gt;　次回は、11月19日(水)に配信する予定です。&lt;br /&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20081022030000000.html">
    <title>【お城ファン倶楽部　No.152】日本１００名城(その24)岐阜城</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000168576/20081022030000000.html</link>
    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.152】日本１００名城(その24)岐阜城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/10/22(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　石川県の次は福井県で、丸岡城と一乗谷城(一乗谷朝倉氏遺跡)が選定されている。&lt;br /&gt;いずれもすでに取り上げているので、今回は岐阜県となる。岐阜県では岩村城と岐阜&lt;br /&gt;城の二城が選定されているが、岩村城もすでに取り上げたので岐阜城を紹介する。&lt;br /&gt;　岐阜城は木下藤吉郎が攻めたことや織田信長が居城としたことで知られ、現在は麓&lt;br /&gt;で信長居館跡の発掘調査積極的に進められ、その成果が期待されている。岐阜城は金&lt;br /&gt;華山山頂にある壮大な山城であるが、現在はロープウェイで登ることが出来、山頂に&lt;br /&gt;は模擬天守も作られているので完全な観光地となっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;▼丸岡城(No.007：2005/10/05)については、下記をご覧下さい。&lt;br /&gt;　http://archive.mag2.com/0000168576/2005100503000&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20081022030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【お城ファン倶楽部　No.151】日本１００名城(その23)金沢城</title>
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    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.151】日本１００名城(その23)金沢城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/10/08(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　石川県で１００名城に選定されているのは、七尾城と金沢城である。このうち七尾&lt;br /&gt;城についてはNo.93(2007/05/30)で紹介しているので、金沢城だけを取り上げる。&lt;br /&gt;　金沢城は城跡が今年６月に国史跡に指定されるとともに、鶴丸倉庫も国の重要文化&lt;br /&gt;財に指定された。石川県と金沢市は金沢城や兼六園などを中心として、世界文化遺産&lt;br /&gt;への登録も目指しているが、残念ながら今年の暫定リスト入りはならなかった。&lt;br /&gt;　以前は城内に金沢大学があって、見学にはいろいろと制約がありました。しかし、&lt;br /&gt;金沢大学が移転し、平成13年(2001)には菱櫓、橋爪門と続櫓および五十間長屋が復元&lt;br /&gt;されてからは、大変に見どころの多い城となった。また現在第２期復元整備事業が進&lt;br /&gt;められており、平成22年(2010)には河北門が復元される予定である。&lt;br&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20081008030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20080924030000000.html">
    <title>【お城ファン倶楽部　No.150】日本１００名城(その22)高岡城</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000168576/20080924030000000.html</link>
    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.150】日本１００名城(その22)高岡城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/09/24(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　新潟県の次は富山県ですが、選定されたのは高岡城一つだけです。個人的には、松&lt;br /&gt;倉城なども良いのではないかと思いますが、如何でしょうか。いずれにしても、ちょ&lt;br /&gt;っとさびしい気がします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;▼松倉城に興味のある方は、下記サイトを参考にしてください。&lt;br /&gt;　http://siinayasutane.hp.infoseek.co.jp/&lt;br /&gt;　http://woodone3831.web.infoseek.co.jp/hokuriku/c-1-3-3-1-siro-MATUKURA.html&lt;br /&gt;　http://www.geocities.jp/zanyphenix/shiro272.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;──────────────────────────────────────&lt;br /&amp;g&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20080924030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【お城ファン倶楽部　No.149】日本１００名城(その21)春日山城</title>
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    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.149】日本１００名城(その21)春日山城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/09/10(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　春日山城は上杉謙信が居城としていたことで、よく知られている。近年、復元や整&lt;br /&gt;備が進んで、かなり登りやすく、見やすくなっている。直江津や高田といった市街地&lt;br /&gt;からも近く、城郭ファンだけではなく、一般の登山者も多いように思われる。毎年８&lt;br /&gt;月には春日山城を舞台にした「謙信公祭」が行われるが、今年は83回目を数える。川&lt;br /&gt;中島合戦の再現はかなり見応えがあるようですが、残念ながらまだ見たことはありま&lt;br /&gt;せん。いずれにしても、上杉謙信と春日山城が地元に人たちに愛されている証拠でし&lt;br /&gt;ょう。来年のＮＨＫ大河ドラマでは直江兼続をあつかった「天地人」が放映されます&lt;br /&gt;ので、ますます春日山城を訪れる人が多くなると思われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;──────────────────────────────────&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20080910030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000168576/20080827030000000.html">
    <title>【お城ファン倶楽部　No.148】日本１００名城(その20)新発田城</title>
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    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.148】日本１００名城(その20)新発田城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/08/27(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　新潟県で１００名城に選定されたのは、新発田城と春日山城である。新発田城は比&lt;br /&gt;較的最近御三階櫓と辰巳櫓が復元され、また春日山城は上杉謙信の本城としてよく知&lt;br /&gt;られている。選定としては、まあ順当なところでしょうか。&lt;br /&gt;　今回は、新発田城を取り上げます。新発田城の本丸のほとんどが陸上自衛隊の駐屯&lt;br /&gt;地となっているために入れないのが残念ですが、現存する本丸表門や旧二の丸隅櫓に&lt;br /&gt;加えて天守に相当する御三階櫓と辰巳櫓が再建されて魅力を増している。本丸表門と&lt;br /&gt;旧二の丸隅櫓は国の重要文化財にも指定され、新潟県内に残る唯一の江戸時代当時の&lt;br /&gt;城郭建築として貴重な存在である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;──────────────────────────────────────&lt;br /&gt;　新発田城&amp;lt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20080827030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【お城ファン倶楽部　No.147】日本１００名城(その19)高遠城</title>
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    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.147】日本１００名城(その19)高遠城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/08/13(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　長野県の最後は、高遠城である。高遠城は高遠小彼岸桜で大変に有名で、花見時に&lt;br /&gt;は全国から花見客が集まり、ラッシュアワー並みの混雑となる。大変に綺麗ですが、&lt;br /&gt;のんびりとお城を見て歩くことは出来ず、この時期を避けるのが賢明です。高遠城で&lt;br /&gt;思い出すのは、仁科五郎盛信の奮戦です。勝頼の次弟であった盛信は高遠城を任され&lt;br /&gt;ますが、織田信忠率いる大軍に攻め立てられます。武田氏滅亡にあたっては多くの一&lt;br /&gt;族が織田方に投降し、戦いらしい戦いは唯一この高遠城攻めです。その後、江戸時代&lt;br /&gt;は内藤家が長く治めることになりますが、近世城郭に改修することなく、武田時代の&lt;br /&gt;面影を今も色濃くとどめています。池波正太郎さんの「真田太平記」はこの高遠城攻&lt;br /&gt;めから始まるのですが、そうした時代へと思いを馳せながら散策したいものです。&lt;br /&gt;&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20080813030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【お城ファン倶楽部　No.146】日本１００名城(その18)小諸城</title>
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    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.146】日本１００名城(その18)小諸城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/07/30(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　小諸城は、一般には懐古園と言った方が通じるかも知れない。もともとは甲斐武田&lt;br /&gt;氏が東信濃経営のために築いたものだが、現在残る小諸城は仙石氏が近世城郭へと改&lt;br /&gt;修したものである。この城の特徴は「穴城」とも言われるように、城下よりも低い位&lt;br /&gt;置にあることである。武田時代の中世城郭の雰囲気を所々に感じながら、大きな天守&lt;br /&gt;台をはじめ、近世城郭として十分に見どころのある城である。また今年になって大手&lt;br /&gt;門の修復も終わり、さらに魅力が加わった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;──────────────────────────────────────&lt;br /&gt;　小諸城&lt;br /&gt;　　所 在 地：長野県小諸市古城&lt;br /&gt;　　史跡区分：大手門および三之門が国指定重要文化財(平成5年12月9日指定)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20080730030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【お城ファン倶楽部　No.145】日本１００名城(その17)上田城</title>
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    <description>＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【お城ファン倶楽部　No.145】日本１００名城(その17)上田城&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　2008/07/16(Wed)&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝お＝し＝ろ＝ふ＝ぁ＝ん＝く＝ら＝ぶ＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　上田城と言えば真田の城として、二度にわたって徳川軍を退けたことで知られてい&lt;br /&gt;ます。現在では高遠城とともに、信濃の桜の名所と知られ、とりわけ本丸東虎口櫓門&lt;br /&gt;前の枝垂れ桜は圧巻です。真田氏の勢力拡大にともなって昌幸によって築城された上&lt;br /&gt;田城ですが、長男信之のときに前回取り上げた松代に移封となり、そのあとに入った&lt;br /&gt;仙石氏や松平氏によって大きく改修されていますが、百間堀など真田時代の面影が随&lt;br /&gt;所に残っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;──────────────────────────────────────&lt;br /&gt;　上田城&lt;br /&gt;　　所 在 地：長野県上田市二の丸&lt;br /&gt;　　史跡区分：国指定史跡(昭和9年12月28日に指定)&lt;br /&gt;　　　　　　　南・北・西の各櫓は県宝&amp;lt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000168576/20080716030000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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