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リーディングフィールズ基本の速読講座公式メールマガジン。他とは違うQ&A、講座案内、多数のゲストコラムなど。東京・山形・大阪などで、新スタイル4時間集中セミナー(受講料10000円)を開催。著書『1日集中!速読力トレーニング』(明日香出版社)

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2009/02/23

□□ 読書の時間 □□ /基本の速読/ 第87号 『1日集中!速読力トレーニング』 東京・山形・大阪・札幌・福岡

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  □□ 読書の時間 □□ 速読と、楽しく深い読書のために   第87号
     基本の速読    速読力トレーニング!     2009年02月23日

     好評発売中!『1日集中! 速読力トレーニング』(明日香出版社)

  リーディングフィールズ基本の速読講座 メールマガジン        
                      http://readingfields.com/  
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 こんにちは。リーディングフィールズの今村です。

 少しずつですが、新しい仕事についての依頼、問い合わせのようなものもあっ
たりしています。今年は、これからどのように、この仕事が展開していくのか。
楽しみだったりしています。


<ゲストライターズコラム>==============================================
● ディベートインストラクター西部直樹コラム
               老眼に鞭打つ日々の愉楽(30)「見果てぬ夢」 
● フリーライター 田下愛 「音のコトノハ」
                   ♯33 「Water music」が示すもの 
● アートワークセラピスト平田雪香コラム 自己表現の大切さ(24)
                    〜強みを生かす〜
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■ 『1日集中! 速読力トレーニング』インサイド(4)MP3
★ お知らせ 講座案内:基本の速読講座・大阪セミナー 2009年4月
★ お知らせ 講座案内:基本の速読講座・札幌セミナー 2009年5月
★ お知らせ 講座案内:基本の速読講座・福岡セミナー 2009年5月
★ お知らせ 講座案内:ベーシックコース 2009年2月・3月
★ お知らせ 講座案内:親と子の読書講座 2009年2月・3月
■ 編集後記
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<ゲストライターズコラム>==============================================


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● ディベートインストラクター西部直樹コラム
               老眼に鞭打つ日々の愉楽(30)「見果てぬ夢」 
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 知人の話である。
 知人の一家は仕事の関係上、夫婦は別居状態にある。
 夫は30坪ほどの家に一人暮らし、妻は子供と暮らしている。
 夫は本を書いたり、ものごとを教えたりするような仕事をしている。彼は一人
暮らしをいいことに、一人暮らしの家を全て書斎にしているそうだ。
 眠るのと自分の趣味(模型関係)以外のスペースは、全て書斎状態だという。
至る所に本棚があり、本があふれているらしい。
 その広さは約30坪、平米にすると100平米を超える、畳数にすればおよそ60畳
以上であろう。
 
 羨ましい。
 そんな広い書斎がほしい。その広さの書斎一杯に本を入れると家が傾くのでは
ないか、マンションは床が抜けるのではないかと、些か心配である。がその広さ
は羨む、恨めしいというか、妬ましい。

 理想の書斎をいつも夢想する。
 図書館の開架棚が並んだ広い部屋ほしい。
 全ての本を見ることができるのである。
 快適な椅子と机、美味なコーヒーもほしい。
 スクリーンとプロジェクターもほしいところだ。
 読書に飽きたら、映画を見るのだ。

 天気のいい日は、近所の公園まで散歩をして、本屋をのぞいて気に入った本を
買ってくるのである。

 そんなことができたら、いうことがない。

 宝くじとロト6、ついでにBIGくじも当たると、こんな生活もできそうである。

 せめて日長一日本だけ読んでいたいものだ。
 これも見果てぬ夢なのだろうが……。


(有)N&Sラーニング 代表 西部直樹 http://www.nands.net/



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● フリーライター 田下愛 「音のコトノハ」
                   ♯33 「Water music」が示すもの 
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 「味気ないなあ…」
 これは、最近、楽譜を目にして私がつぶやいた言葉である。

 何が味気ないかといえば、楽譜に書かれていた英語のタイトル文字のことであ
る。例によってオーケストラで演奏する曲で、作品はヘンデル作曲の「水上の音
楽」なのだが、楽譜に記されていたタイトルは「Water music」というものだっ
た。

 たぶん、しごく単純に「Water music」という言葉を直訳した時に、「水上の
音楽」となるケースはないだろうし、「Water music」という言葉だけをぽんと
出された時に、純粋なクラシック・ファンを別にして、「水上の音楽」と考える
人もほとんどいない気がする。そして、私も「水上の音楽」と思っていた曲が実
は「Water music」だと知った時に、なんとも味気ないなと少しだけがっかりし
てしまったのである。

 「水上の音楽」は、バロックを代表する音楽家であるゲオルク・フリードリヒ
・ヘンデルが作曲した曲で、イギリス国王がテムズ川で舟遊びをする時に演奏さ
れた曲であったといわれている。何曲かの管弦楽曲で構成された「水上の音楽」
は、王様にふさわしい華やかな曲や、船遊びを盛り上げるゆるやかな曲やしっと
りとした曲がバランスよく組み込まれており、聴いていると確かに王宮の水上遊
びの風景が浮かんでくるのである。

 ヘンデルはドイツ出身であるが、後にイギリスへわたり、同国に帰化している。
「水上の音楽」は、彼がイギリスを外遊していた時に書かれた曲で、「水上の音
楽」の原題がドイツ語のそれではなく英語の「Water Music」であるのは、その
あたりに理由があるのだろうと推察される。

 しかし、今まさにこの「Water music」という言葉を見せられた人の多くが連
想するのは、ヘンデルの「水上の音楽」のようなそれではないと思う。おそらく、
日本人だったら、「水のような音楽」、いわゆる「癒し系」と呼ばれる音楽の類
を想像すると思うのだ。たとえば、ヒーリング・ミュージックの定番アーティス
トであり、出世作にアルバム「ウォーターマーク」を持つエンヤなどを、多くの
人が思い浮かべるのではないだろうか。

 私もクラシック好きではあるけれど、基本的にはモーツァルト以降の作曲家が
好きで、モーツァルト以前であるヘンデルについては、一般教養的にさわりに耳
を傾けることしかしてこなかったので、「水上の音楽」の原題が「Water music」
であるとは、本当に思いもよらなかった。おそらくもう少し仰々しい、つまりは
「水上の音楽」のニュアンスに近いようなドイツ語の原題がついているに違いな
いと思っていた。むしろ、「水上の音楽」という邦題は、曲がかもしだす王宮の
雰囲気に非常によくあったタイトルだと思う。

 それだけに、「Water music」は、やはり私の中ではかの曲のタイトルとして
は、しっくりこない。たとえ、それが正式なタイトルであっても、である。

 音楽と言葉は歴史の中で大いなる進化を遂げてきた。だから、もしかすると
「水上の音楽」がもっと現代に近い時代に日本に入ってきていたら、もう少し違
う邦題、つまりは「Water music」の直訳に近いそれになっていたかもしれない。

 ちなみに、今度の演奏会ではヘンデルの「水上の音楽」の他にモーツァルトの
歌劇「魔笛」の序曲を演奏することになっている。「魔笛」はドイツ語オペラで、
原題はもちろんドイツ語である。ただし、英語のタイトルは「The Magic Flute」
である。

 これもまた「The Magic Flute」という言葉がどうにもしっくりこないのは、
はたして私だけだろうか。


 田下 愛    http://ashine2009.blog6.fc2.com/
 音楽をこよなく愛するフリーランス・ライター。
 著書『選挙はエンターテインメントだ! 』(HK INTERNATIONAL VISION)



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● アートワークセラピスト平田雪香コラム 自己表現の大切さ(24)
                    〜強みを生かす〜
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あなたの強みは何ですか?
自分の事は知っている様でなかなか答えられないものではないでしょうか?

先日、「さあ、じぶんの才能に目覚めよう著者:マーカス・バッキンガム&ドナ
ルド・O・クリフト」の本を元に皆さんとワークをしてきました。

自分では欠点や弱点と思い込んでいるその資質が
実は実は魅力ある才能としてあなたの中に潜んでいることに多くの方は気づいて
いないのです。
才能は誰にでもあるものです。

日常の思考・感情・行動パターンを客観的に振り返ってみます。
例えば私の例を出して見ましょう。

人にプレゼントをあげたり、メールを出したり、伝えることなどがある時、
「彼女だったら、どちらのほうがより喜ぶかしら?」
「この人にはこういう言い回しがより良いかしら?」と
よりその人にぴったりした文面、プレゼントを探そうとして
多くの時間をかけている事がよくあります。
仕事面でも数分で終わるはずの仕事が・・ついつい長引いてしまい
「どうしてさっさと片付けられないのか?」自己嫌悪に陥ることもしばしば・・

「個別化」という資質を自分が持ち得ていることを知り、
人に対するアクション時間がかかってしまうことを欠点とも取れますが
もしそれを社会で強みとして生かして磨いていくならば
人の強みと弱点を冷静に見極め会社の利益の為に、
一人ひとりに適した個別の対応を徹底することができるかもしれないのです。

さあ、あなたも自分の才能に目覚めましょう!
強みを生かしポジティブ日常を送りましょうね。


♪★アートワークセラピスト 平田雪香♪
 アートセラピーのセッション(描画による)を
 プライベートで随時行っています。
 お問い合わせはメールにて・・・・・hirata@dreamcraft.jp

 http://dreamcraft.jp



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■ 『1日集中! 速読力トレーニング』インサイド(4)MP3
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 好評発売中です。よろしくお願いします。

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 今村洋一著 『1日集中!速読力トレーニング』
        フォームとギアチェンジで基礎読書力が上がる
        明日香出版社 2008年12月 税込価格:1575円
        ISBN978-4-7569-1256-5

・アスカ・エフ・プロダクツ http://www.asuka-f.com/
・明日香出版社       http://www.asuka-g.co.jp/

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 本によって、速読トレーニングを、どのように実践していくか。これはとても
難しいことです。授業を受けていただいた方にはわかるかと思うのですが、リズ
ムに合わせて、強制的に行うことが有効なわけです。

 過去の速読の本でも、こうした問題についての取り組みというものがありまし
た。すごいのは、カセットテープにリズムを録音するように指示しているのもあ
り、はたしてどのくらいの人が実践したのだろうかと思うこともありました。

 最近よくあるのは、CDを入れたものです。速読以外でも、本にCDを入れ、
補足的なことを行ってもらう、というのもあったりします。

 しかし、CDの場合は問題があります。費用が掛かるということ、CDをセッ
トするパソコンを持っていない、という人もいたりします。

 MP3を使用する、というのはこの本の編集者のアイデアでした。

 費用はあまり掛からないですし、携帯電話などに取り組むことも可能です。

 この本の速読トレーニングでは、MP3のリズムに合わせて「ページをめくる」
ということを実践するものとなっています。

 速読の本として、このようなアイデアを使用したのは初めてなのではないでしょ
うか?



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★ お知らせ 講座案内:基本の速読講座・大阪セミナー 2009年2月
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<<基本の速読講座・大阪セミナー>> (定員18〜24名)

・2009年4月10日(金)12:00〜16:00(開場11:20〜)
・2009年4月11日(土)12:00〜16:00(開場11:20〜)
・2009年4月12日(日)12:00〜16:00(開場11:20〜)

 場所 :エル・おおさか(大阪府立労働センター)
     〒540-0031 大阪府大阪市中央区北浜東3-14
     http://www.l-osaka.or.jp/
     会場での案内表示「リーディングフィールズ基本の速読講座」
 受講料:10,000円

 ▼ 申込み → http://readingfields.com/ →[受講案内・日程・申込み]


 皆さんの友人など、よろしければ紹介をお願いします。



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★ お知らせ 講座案内:基本の速読講座・札幌セミナー 2009年5月
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<<基本の速読講座・札幌セミナー>> (定員:16名+16名)

・2009年5月2日(土)12:00〜16:00(開場11:20〜)
・2009年5月3日(日)12:00〜16:00(開場11:20〜)

 場所 :札幌市教育文化会館 研修室304
     〒060-0001 札幌市中央区北1条西13丁目
     http://www.kyobun.org/
     会場での案内表示「リーディングフィールズ基本の速読講座」
 受講料:10,000円

 ▼ 申込み → http://readingfields.com/ →[受講案内・日程・申込み]


 定員については、両日とも16名で、合計32名です。
 皆さんの友人など、よろしければ紹介をお願いします。


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★ お知らせ 講座案内:基本の速読講座・福岡セミナー 2009年5月
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<<基本の速読講座・福岡セミナー>> (定員:16名+20名)

・2009年5月16日(土)12:00〜16:00(開場11:30〜)
・2009年5月17日(日)12:00〜16:00(開場11:30〜)

 場所 :アクロス福岡 604会議室(5/16)・605会議室(5/17)
     〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目1番1号
     http://www.acros.or.jp/
     会場での案内表示 催物名:基本の速読講座
              主催者名:リーディングフィールズ
 受講料:10,000円

 ▼ 申込み → http://readingfields.com/ →[受講案内・日程・申込み]


 定員については、16日(土)が16名で、17日(日)が20名です。
 皆さんの友人など、よろしければ紹介をお願いします。



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★ お知らせ 講座案内:ベーシックコース 2009年2月・3月
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 基本の速読講座ベーシックコースの日程

<< 東京・神田教室 >>  (定員8名)

・2009年2月27日(金) 13:30〜17:30
・2009年2月28日(土) 13:30〜17:30
・2009年3月1日(日) 13:30〜17:30

・2009年3月13日(金) 13:30〜17:30
・2009年3月14日(土) 13:30〜17:30
・2009年3月15日(日) 13:30〜17:30

・2009年3月27日(金) 13:30〜17:30
・2009年3月28日(土) 13:30〜17:30
・2009年3月29日(日) 13:30〜17:30

 受講料:10,000円

 ▼ 申込み → http://readingfields.com/ →[受講案内・日程・申込み]

 再受講もお待ちしております。
 ご家族、ご友人の方などと、ご一緒に受けていただくケースもあります。

 山形・米沢教室については、12月中旬より3月まで休講させていただいてい
ます。積雪の多いところなもので、難しいのです。
 春まで、もうしばらくお待ちください。


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★ お知らせ 講座案内:親と子の読書講座 2009年2月
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 親と子の読書講座(基本の速読キッズコース)の日程

<< 東京・神田教室 >> 

・2009年3月1日(日) 10:00〜12:00

・2009年3月14日(土) 10:00〜12:00
・2009年3月15日(日) 10:00〜12:00

・2009年3月29日(日) 10:00〜12:00

 時間 :2時間
 受講料:5,000円 お母様(又はお父様)とお子様のお2人で
 対象者:小学校3年生から6年生

 ▼ 申込み → http://readingfields.com/ →[受講案内・日程・申込み]



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■ 編集後記
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 ニュースでは不況についての話題が多くなっています。
 速読というものも、景気とそれなりに関係あるのでは、と思ったりしています。

 一般的に、速読の講座を受けるとなると、長期の教室が主流です。金額はそれ
なりに大きな額となります。やはり、受講する人、時期というのは限られてしま
うだろうと推測するわけです。

 しかし、この基本の速読講座の場合は、他の速読とはシステムが違います。景
気に左右されるものでないものを、目指しているのですが……。
 今年前半の状況がどうなるか、楽しみでもあるのです。

   * * *

 昨年まで、講座の受講生の多くは、東京を中心とした方でした。今年は大阪セ
ミナーの回数を増やすことにより、こうした割合ががらりと変わってくるかもし
れない、と予想しています。
 大阪で受講していただく方が増えてくれば、新しい展開もできるかもしれませ
ん。どうぞよろしくお願いします。


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★ ゲストコラムライター        (毎月または隔月の掲載となります)
 ・西部直樹  ディベートインストラクター     http://www.nands.net/
 ・田下愛   フリーランス・ライター  http://ashine2009.blog6.fc2.com/
 ・山田ヴァユ ライフ・コーチ       http://riki-shell.seesaa.net/
 ・平田雪香  アートワークセラピスト       http://dreamcraft.jp/
 ・斎藤祐一郎 システムコーディネーター    http://www.koemu.com/blog/
 ・羽柴梨歌  心理職ライター      http://mymery.blog.so-net.ne.jp/
 ・田中 聡  JCDA認定 CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)
 ・安藤利貞         http://toshi-sumi-suzu.cocolog-nifty.com/4/
 ・織田信吾  嵩山少林寺認定気功師師範

※ 受講生の方を中心に、コラムを書いていただいています。

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 リーディングフィールズ・メールマガジン「読書の時間/基本の速読」
                       第87号 2009年02月23日

 発行/編集   リーディングフィールズ http://readingfields.com/
             代表 今村洋一 

 当メールマガジン内のすべての記事の無断転載を禁止します。
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