2009/10/06
日本食糧新聞社のセミナー情報 129号(不定期)2009/10/06
======================================================= 日本食糧新聞社のセミナー情報 129号(不定期)2009/10/06 ======================================================= http://www.nissyoku.co.jp/seminar/ 日本食糧新聞社では、食品業界の話題・関心・課題/トレンド ・変化/新技術・新素材など、最先端情報をテーマにしたセミ ナーを開催しております。 受講者募集をしておりますセミナーをここに紹介いたします。 よろしくお願いいたします。 ======================================================= New ======================================================= ◇平成21年10月27日(火) 主催 : 食品ニューテクノロジー研究会 会場 : 日東紡ビル 講演 : 13:30~16:30 交流会: 16:30~18:00 テーマ: 加工でん粉の生理機能評価と利用技術 座長 : 松谷化学工業(株) 顧問 日高秀昌 先生 講師1:愛媛大学 農学部 教授 海老原清 先生 『新規レジスタントスターチ(加工でん粉)の化学と生理機能』 講師2:松谷化学工業(株)研究所部長 菅野祥三 先生 『食品開発における高度処理した加工でん粉の物理的特性と利用技術』 料金 : 特別価格 http://www.nissyoku.co.jp/seminar/091027.pdf 食品添加物として新規指定された加工でん粉は、食品分野で 幅広く利用されています。そのなかでも高度処理された加工 でん粉は、レジスタントスターチとしての生理機能評価が進 んでおり、さらに食品への利用も拡大している。 最新の状況について解説して頂きます。 ◇平成21年10月29日(木) 主催 : 食品産業文化振興会 会場 : 東京八重洲ホール 講演 : 15:00~16:30 テーマ: 誤解だらけの「危ない話」 講師 : 毎日新聞社 生活家庭部編集委員 小島正美氏 料金 : 20,000- http://www.nissyoku.co.jp/seminar/091029.pdf 今ほど食に対する安全な時代はないはずにもかかわらす、 消費者は「不安だ」と答える。消費者が「安心」を求める 昨今、食品業界はマスメディアに対してどう対応すればよ いかを探ります。 ======================================================= Schedule ======================================================= ◇平成21年10月13日(火) 主催 : 食品経営者フォーラム 会場 : 富士屋ホテル 講演 : 16:00~17:30 交流会: 17:30~18:30 テーマ: 地球環境問題とどう向き合うか 講師 : (株)ニチレイ 会長 浦野光人氏 料金 : ¥30,000- http://www.nissyoku.co.jp/seminar/091013.pdf 日本は、世界は一丸となって温暖化対策に取り組めるのか CO2削減と経済成長のせめぎ合いを通して、地球環境問 題とどう向き合うか考えを伺う。 ###################################################### ■日本食糧新聞・携帯メール速報配信開始しました。 http://nssm.jp/までアクセスして下さい。(携帯のみ) 新聞に掲載される前のニュースを「日本食糧新聞・携帯メール速報」 として毎日午前11時前後に携帯電話のメールに配信します。 詳細は http://www.nissyoku.co.jp/mobile.html をご覧ください。 ======================================================= 発信元 日本食糧新聞社 事業本部 WEB http://www.nissyoku.co.jp/seminar/ ご意見ご感想 Seminar@nissyoku.co.jp ↑は全角字になってます。半角に! ====================================================== ◆このメールマガジンは転送自由です。


