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2009/02/09

内藤接骨院 院長の日記

大阪の橋本知事がいってから、問題になっている小中学生の携帯所持・・・・

悪いサイトにはまってしまったり、陰湿ないじめの温床になったり・・・・

もっていない人間を村八分にしてみたり・・・・

確かに、昔のことを考えれば、必要はないのかもしれない・・・。
携帯がなかった時代の我々の時代は・・・
のんきなもんだった・・・。

男など、いったん外にでてしまえば、帰ってくるまで消息不明・・・
裏山でターザンごっこをしていたり、結構あぶないようなところへもみなで出かけてい
ったりしたものだ・・・。

そう・・・周囲には、いまはない自然があふれていた!
あそぼうにも、いまの子供たちにはそういった自然環境が都心ではなかなかおめにかか
れることもない・・・。

ただ・・・いまの世の中、なにかと物騒だ・・・
GPSなど子供の位置を確認できるような装置がいるようになってきていることも否めな
い・・・・・

そこでこんな通信システムを持たせてはどうだろう!

1.GPS発信装置としての役割
2.契約している警備会社への非常連絡のみができる
3.それ以外への発信はできない
4.特定の電話(親)からの着信しかできない。

これなら他に使い道がないし、いざというときの会話もできるわけだ!
すべてを禁止するのではなく、いまの世の中にあった機種を作らせて、防犯の意味で必
要な地域には、積極的に持たせる! でもよいのではないだろうか?

ただ・・・いまの親の中には、常識を持ち合わせないものもいるようだ!”
好き勝手に子供に電話してもらってもこまる・・・
ん〜 学校内では、着信できなくなるような装置も必要になるのかもしれない・・・。


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