2006/01/22
★週末の感★第25号
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ コンサルタントの★週末の感★ Mail News for V.I.P. 購読無料 発行者:株式会社 船井総合研究所 岩邊 久幸 連絡先:hisayuki_iwanabe@funaisoken.co.jp ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 広告制作会社様向けセミナーが近づいて参りました。 まだお申込みでない方は是非ご参加ください。 それでは、「週末の感」をどうぞ。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗セミナー案内 ★開催まであとわずかです。残り席数もあとわずかになりました。お早め にお申込ください★ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 東京会場:残り3席。 ※申込者多数お申込みいただいたため、会場が満席になりました。しかし、 参加したいとのお電話を6件ほどいただいたため、急遽会場を変更させ ていただきました。よって、あと15席ほど残席が残っています。 大阪会場:残り1席。 当日無料経営相談はお申込者多数のため、締め切らせていただきます。 ご応募誠にありがとうございました。 後日無料経営相談は随時承らせていただきます。日程は勝手ながら、ス ケジュールの調整をさせてください。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 『中小広告制作会社経営者様向け 即時業績アップ手法大公開セミナー2006』 問合せ・お申込みはこちらからどうぞ。 http://www.funaisoken.co.jp/seminer/seminer_3/SE1717.html 2006年1月に中小広告制作会社経営者様のための即時業績アップ手法 大公開セミナー2006を開催いたします。下記、セミナー案内文を抜粋 して記載させていただきます。 私は(株)船井総合研究所でコンサルタントとして、広告制作業界の本気 で業績アップを目指す熱心な経営者の方にのみ業績アップノウハウを開発 ・提供し、業績アップに貢献してきました。しかし、現在業界の状況が急 変してきています。もう単なるデザイン・熱心さで何とかなる時期は過ぎ てしまいました。 ところで、実は私が中小広告制作会社様のお手伝いをする中で、ずっと確 信できずにいたことがあるのです。 それは、 「どうすれば広告制作会社は今後も生き残ることができるのか?」 という根本的なことです。しかし、この疑問に対する答えが最近やっと出 ました。 「元請企業からのシェアアップでツキをつけ、独自固有の切り口・領域で 直受ビジネスを展開できた企業は、これからも勝ち残ることができる!」 そこで、今回のセミナーを開催しようと決意したという次第です。 今まで、本当にたくさんの熱心な経営者様にお会いさせていただきました。 皆様、 「毎月安定した売上がほしい」 「売上が伸び悩んでいる・・・どうしていいのか分からない」 「今後の事業展開のための組織を作りたいが、どうしていいのか分からない」 「売れる、儲かる商品・サービスの作りかたがわからない」 「どうしたら優秀な人財が採用できるのか」 「同業他社はどんなことをしているのか、気になる」 と、本当に売上を上げて、社員・スタッフを幸せにしてあげたい、家族に もっと楽をさせてあげたい、自分の自己実現をしたいと思われているので すが、どうしていいのか分からないというのが原状のようです。 私はそんな熱心な経営者様の力になりたい!と本気で思っています。 ですから、今回このセミナーの対象としたいのは、 1.多少リスクは負ってでも、本気で業績アップを目指す覚悟のある方 2.いつまでも大手広告代理店の下請には甘んじないという意気込みの ある方 3.ある特定の領域において独自固有一番化を目指す方 以上のみです。 <上記3点のうち、一つでも当てはまる方は以下も引き続きお読みください。> いよいよ、広告制作会社の世界でも勝ち組と負け組みの色分けが明確になる ときが迫ってきました。もうそんなに時間は残されていません。私たちも本 気です。ですから、このセミナーでは経営者にとって耳の痛い本質的な話も します。普通の研修気分でスタッフを参加させるのは、勘弁していただきた い。スタッフには聞かせたくないドロドロした話も出ると思います。 今回のセミナーでお伝えしたい内容の一部をほんの少し、ご紹介します。 ・現状を打破せよ!元請シェアアップ必勝法大公開! ・独自固有ニッチトップ選定法はこれだ! ・お客様が「お願いします!」と頼みにくる!究極の営業手法「アトラクテ ィブマーケティング」 ・受注単価の下落知らず!付加価値創造の秘訣大公開! 他 全て成功企業の現場の事例、またそこから導いたルールばかりです。本に書 いてある内容とはリアリティが違います。また、やってしまえば意外に簡単 なんです。しかも、効果はバツグンです。 私たちは全ての広告制作会社様のお役に立てるとは思っていません。しかし、 志のある年商5億円を目指す広告制作会社の経営者にとっては、本当に救世 主的な存在でありたいと思っております。少々生意気ですが、それが私たち の覚悟と正直な思いです。 ご判断は社長、あなたにお任せいたします。 追伸: この機会を逃すと、今後この価格でこのボリュームをお話することはありま せん。いわゆる1時間程度の講演でする話とは根本的に違います。お席の確 保がお約束できるのは、あと7日ほどです。なぜなら、このメールは日頃お 世話になっている皆様への先行のご案内ですから。1週間後には、一般の方 々にも告知させていただくことになります。今すぐ、手帳を開けて、スケジ ュールを確保してください。 <開催要項> 『中小広告制作会社経営者様のための 即時業績アップ手法大公開セミナー2006』 【日時・会場】 大阪会場:平成18年1月24日(火)(株)船井総合研究所 大阪本社 東京会場:平成18年1月26日(木)(株)船井総合研究所 五反田研修センター (各会場残席:50席) 残席なくなり次第、キャンセル待ちとさせていただきます。 ※両会場とも、13:00〜17:00(受付12:30〜)となります。 【ご参加料金】 1名様25,200円(税込み) 5名様参加の場合、プラス1名様無料ご招待させていただきます。 当日どうしてもご参加できない方に・・・ 講演ビデオ&テキスト42,000円(税込み) ※当日の講演を収録し作成しますので、発送はセミナー終了後となります。 商品は代引きにてお届けさせていただきます。 問合せ・お申込みはこちらからどうぞ。 http://www.funaisoken.co.jp/seminer/seminer_3/SE1717.html メールタイトルを「広告制作会社セミナー参加希望」 本文に企業名・住所・電話番号・FAX番号・参加者様氏名・役職をご明記のうえ、 上記メールアドレスまで送信してください。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗広告制作会社様向け無料小冊子プレゼント ・最近不況の踊り場を脱し、日本における総広告量もだんだん増えて きました。しかし、大手広告代理店の寡占状態は今まで同様であり、 WEBという新しい媒体ができたこともあり、制作会社様は苦境に立た されております。 下請から元請へ脱するためには、「モノ売りからコト売りへ」とス タンスを変える必要があります。 広告制作会社様の一助になれればと思います。 お読みになった方からこんな声もいただきましたので、ご紹介させて いただきます。 「ヒントがたくさんありました。考えるチャンスをいただきありがと うございました。やるべきことが見えてきそうです。」 M県P社 「思っていた課題や悩み等が一目で分かりやすく、内容の濃い小冊子 である。流れが分かりやすく説明してある。」 K県H社 「さわりの部分だけ(ごめんなさい)での小冊子でした。」K県S社 →すみません。私のクライアント先の社長様から、無料でノウハウ を公開するのは、ちょっとと言われてしまったのです。フォロー で2〜3時間ほどですが、経営相談をさせていただきます(岩邊) お申込みはこちら→hisayuki_iwanabe@funaisoken.co.jp 企業名、氏名、住所、電話番号を明記のうえ、上記メールアドレス までお申込みください。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗★週末の感★ 最近の経営者・トップアスリート・様々なジャンルのプロフェッショ ナルの発言のうち、心に残ったものをお伝えします。 ■「今いる環境でできることを、しっかりとやっていくことだと思いま す。「こうすればうまくいく」というポイントは部分的にあると思い ますし、できることならすべて効率良くやっていきたい・・・とはい え、最初からすべてが効率よく出来るわけではないでしょう。」 (日本駐車場開発株式会社 代表取締役社長 巽一久氏 メールマガジン「プレジデントビジョン」 2006.1.18) [ひとこと] 成長させるには、まず今の現状認識からです。現状を素直に受け止めるか らこそ、次の具体的な行動が生まれます。 社長自身がその現状から目を背けていては、絶対成長しません。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗ 販促マッチングサイト 2006年6月末にオープンを予定しています。 詳細が決まり次第、都度ご紹介させていただきます。 乞うご期待!!! ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗★本日の感★ 船井総合研究所社員及びプライベートブログで公開している日報からの 抜粋です。 ・1月16日(月) 『組織は大きい方がいい』 組織論にも色々あると思いますが、組織は大きい方がいいのではない かと単純に思います。 組織が大きいと小回りが利かないだったり、組織全体が怠慢になった りといったこともあると思いますが。 昨年、ある「大家族」のお話をテレビで見ました。 何人兄弟だったか忘れましたが、父親一人の片親で何人もの子供を育て ている家族の話です。 父親はある工事現場で朝から晩まで、遅くまで働いています。しかし、 子供たちはすくすく育ち、長女には片親ながら赤ちゃんも生まれました。 赤ちゃんが生まれる前は、長女が兄弟の親代わり。赤ちゃんが生まれる と、その次に大きい子が長女のフォローをするという図式が勝手に出来上 がっていました。 この話を見ていて、組織にたくさん人がいると、リーダーが全ての人材 に関わらなくても、勝手に人は育っていくんだなーと思いました。つまり、 いつの間にか、リーダー格が誕生し、そして下も育っていくと。 私はこの番組を見て、そんなことを考えていたんですが、いかがでしょ うか? ・1月17日(火) 『企業はトップで99%決まる』 社員は上長の背中を見て成長します。そして、上長はトップの背中を見 て、成長します。 よく「うちの社員は本当にダメ!」とおっしゃる経営者様にお会いしま す。でも本当にダメでしょうか? 逆に「うちの社員は本当によく働いてくれてる」とおっしゃる経営者様 もいらっしゃいます。 どちらの企業の社員さんも本当によく働かれていらっしゃいます。 でも、売上の伸びは前者と後者で全く異なります。 前者の社長は会社の不振は社員の責任にします。そんな社長の口癖は、 「俺は社長なんだから!」とか、「俺は本当によくやってる!」とか。 しかし、後者の社長は自分の責任にします。現在年商50億強、毎年 年商を10〜20%上げられている広告会社の社長にお話をお伺いする 機会がありました。 「うちの社員は本当によく働いてくれています。しかし、うちの社員に はノルマなんてありません。ノルマがあるのは私だけです。社員がのびの びと働いていない会社が成長するわけないじゃないですか。だから、私は 社員にノルマを与えませんし、そして少しでも自分の体調や家族の体調が 悪くなったら、家に帰らすようにしているんです。」 いかが思われますか? ・1月18日(水) 『できちゃった婚市場拡大』 現在、できちゃった婚市場が拡大しているそうです。 最近私の周囲でもできちゃった婚で結婚する人間が多くいます。世間では、 4組に1組ができちゃった婚とか。 「順番が違う」とか、世間体を気にする声があり、あまり祝福されない風潮 がありましたが、最近では「おめでた婚」として祝福する傾向にあるようで す。 大手下着メーカーのワコールが妊婦さん用のウェディングドレスを開発・発 売したり、ブライダル業界もおめでた婚プランも販売しているようです。 まさに、常識にとらわれないで、合理的に経営する見本だと思います。 ・1月19日(金) 『病院のサービス』 最近歩くと足の親指がしびれるように痛く、まともに歩けない状態でし た。 原因が全く分からなかったので、病院に行くと・・・ 病院のサービスはなってない。 おかげさまで、5〜6年ほど病院とは縁のない生活で、久しぶりの病院でし た。 右も左も全く分からないので、色んな病院関係者に聞いても、本当に親切で ない。 しかも、アナウンスも聞き取りにくい。 病院の客層はほとんどがお年寄りの方々。 初めての私ですら、ほとんど分からなかったのに、お年寄りが分かるわけが ありません。 病院がもっとお客様目線で営業すれば、本当に繁盛する病院になると思いま す。逆を言うと、今がチャンスなのかもしれません。 横浜には、来年病院専門モールもできるようです。 今年が病院サービス改革元年になるのかもしれません。 ちなみに、おかげさまで私の足は軽症で、軽い炎症を起こしているようでし た。 ・1月20日(土) 『広告業界のアフターフォロー発想』 今日は松江の広告制作会社M社のご支援でした。 一番商品の商品化からスタートし、販促をかけている段階です。 ちなみに、広告業界は私たちがご提案している反響営業というものをほとん どしていない業界で、商品を揃えて販促をかけていくと、思いのほか集客で きます。 ちなみに、先月行ったDM戦略も反響5%という結果であり、成約件数も確 実に実績となって表れてきています。 今日は、社長にアフターフォローということでお話をする機会がありまし た。ちなみに、現状広告業界は「アフターフォローをしたくても、作業に追 われてする時間・余裕がない」というのが現状です。 ですから、そんな忙しい企業のためにも、アフターフォローの仕組みを一 つご提案させていただきました。 それは、「心の声アンケート」。 ちなみに、このアンケートは請求書を発行する際、社長のお礼状と一緒に 同封し、広告主様にアンケートを返信していただくというものです。 最初はクレームばかりで、気分は滅入ってきますが、そのクレームに真摯 に対応していると、突然お礼のアンケートが返ってくるようになります。そ れがお客様の声として利用できたり、スタッフのモチベーションアップに使 えたりと役に立つのです。 ちなみに、このアンケートの返信数は1/20ほどですが、潜在クレーム を取り除くには持って来いの仕組みです。 ・1月21日(日) 『トップの方針で100%企業は動く』 どこの企業でもトップの言うことは逆らえない。 企業だけでなく、組織体全てで同じことが言える。 企業はトップで99%決まるし、「部」は部長で99%決まる。もちろん、 「チーム」はチームリーダーで99%決まるといえます。 つまり、トップが言うことに従うだけでなく、メンバーがトップの背中を 見て、育つということ。 今回のホリエモンの事件といい、耐震偽装事件といい、トップの圧力がど れほど強力かということが本当によく分かる。 姉歯元一級建築士も然り、ライブドアの幹部も然りである。いくら自分で 信念を持っていても、トップが言うことには逆らえない。 トップの信念で全てが決まる。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 読者の皆様の熱い声援が、私の元気の源です!! 私はこのメールマガジンを通して、お付合い先の社長・社員の皆様、そ して読者の皆様と仕事・ビジネスの上だけでなく、日常・プライベート における考え方もできれば共有したいなーと思っています。 コンサルタントとは、売上が上がって“なんぼ”の商売であり、ノウハ ウがあってこその商売ですが、最後はやはり“ヒト”の部分がとても重 要だと思うからです。 お手すきのときで、結構です。「そうそう、俺もそう思う!」や、「が んばれよ!!」といった簡単な感想・お返事で結構です。 やはり、一方通行というのは寂しいものがありますから… それでは、ご感想をお願いします。 どうぞ!! ⇒ hisayuki_iwanabe@funaisoken.co.jp ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ クライアントからの依頼が増え、うれしい悲鳴をあげております。 これからも頑張って、執筆してまいりますので、どうぞよろしくお願い いたします。 あなた様の良き師・良きライバルにご紹介いただけたら幸いです。 こちらのURLをメールで貼付送信してあげてくださいませ。 → http://www.mag2.com/m/0000161246.html 弊社HPからも配信中です。 → http://www.funaisoken.co.jp/magazine/magazine_3/MG193.html ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗ 長所伸展クラブ(通称:SHIPSクラブ) 会員募集中!! ・船井総研のセミナーに会員料金でご参加いただけます。 ・ご入会後ご送付の「長所伸展クラブ会員ご利用券」を利用して船井総研が主催 する年間600回以上のセミナー、400タイトル以上のCD・カセットテープ等の 中からご自由にお選びいただけます。 ・月刊誌「Funaiコンサルティングレビュー」の無料購読。 ・情報サービス提供サイト「e271」の閲覧購読。 資料請求・お問い合わせ→ hisayuki_iwanabe@funaisoken.co.jp ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗フナイクラブ 会員募集中!! ・船井幸雄と船井総合研究所が組織している会員制の経営研究会です。 ・全国7ヶ所で定期的に例会を開催し、実践的・実務的に経営研究をすすめており ます。 ・国内全国大会を開き、全国のフナイクラブ会員の方々との交流を行い会員間情報 の活発化をはかっていきます。 ・会員企業に対し、経営相談・企業診断・指導等個別にも対応しています。 ・セミナーへの割引参加、月刊誌「Funaiコンサルティングレビュー」の無料購読。 ・会費:入会金105,000円 年会費151,200円 資料請求・お問い合わせ→ hisayuki_iwanabe@funaisoken.co.jp ===================================================== 岩邊 久幸 HISAYUKI IWANABE 株式会社 船井総合研究所 第三経営支援部 中央大学商学部卒。船井総研に入社以来、幾多の小売店・サー ビス業のプロジェクトを経験し、現在主に広告業界を中心にコ ンサルティングを行う。年間200日超を現場における業績ア ップ支援に充て、全国を駆け回る。BtoB見込み客集客では船井 総研でも右に出るものはなく、その成功率は極めて高い。机上 の空論ではなく、即実践できる分かりやすい手法にはクライア ントからも評判が高い。 TEL 06-6377-4136/FAX 06-6377-4360 ・船井総合研究所 http://www.funaisoken.co.jp ・船井幸雄 http://www.funaiyukio.com 配信先情報(含個人情報)は、情報を適切に更新し使用しております。 今後、本メールの購読を希望されない場合は、大変お手数ながら 下記メールアドレスまでご連絡いただきますようお願い申しあげます。 → hisayuki_iwanabe@funaisoken.co.jp ===================================================== ■本稿の転送は自由ですが、転載はご相談ください。


