2009/08/21
広島メディアマガジン 本当にやりたいことをを見つける講座/高野登氏、大久保寛司氏が広島で講演
======================================================= --------------広島メディアマガジン 8.21----------------- ======================================================= 1、自分の中の本当にやりたいことをを見つける講座 2、9月28日、高野登氏、大久保寛司氏が広島で講演 3、黒字にするのも赤字にするのも、社長の心がけ次第なのです 4、目標設定の重要性 ================================================= ※これは、まぐまぐを活用して配信しておりますが、メインは、 1日10円の日刊メールマガジンを配信しております。 http://www.hiro-emaga.net/ 日刊有料メルマガの配信数は700、この内容と同じものを これまで、名刺交換した方などに不定期に配信している 無料メルマガの配信数は3400です。 なお、日刊有料メルマガは常時、サンプルを配信中です http://www.hiro-emaga.net/emaga/index.html ======================================================= 1、自分の中の本当にやりたいことをを見つける講座 *8月29日土曜日に開催されます。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 『ハリー・ポッターと秘密の部屋』より ━━━━━━━━━━━━━━━ そう、そこじゃ。 自分が本当に何者かを示すのは、持っている能力ではない。 自分がどういう選択をしたか、で決まるのじゃ。 ~ アルバス・ダンブルドア ~ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 毎日をワクワクしながら過ごしている人や 自分がやりたいことを見付け楽しんでいる人は、 特殊な能力を持っているのでしょうか? それとも、「そうあること」を選択しているのでしょうか? …あなたは、何を選択してますか? 毎日の生活でしている「選択」。 人生は、その人の「選択」の積み重ねで作られています。 自分の内側から ・ワクワクしてくるもの ・やりたい!と思えるもの を見付けるためにどんな「選択」をするのか。 私の実体験とこれまでに様々な書籍や セミナーを通して学んだことを2時間半にギュッっと濃縮して いろいろとお話ししたいと思います。 point1:成長思考と固定思考 point2:自己イメージを変えてみる point3:楽しむ 脳の持つ癖を知り、 楽しいワークを通して脳をストレッチ! 自分の発想を広げ、自分が本当にやりたい!やってみたい!と 思えることを自分の中から見つけましょう! *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~* 【自分の中の本当にやりたいことをを見つける講座】 日時:2009/8/29(土曜日)19:00~21:30 場所:広島市まちづくり交流プラザ http://www.hitomachi.city.hiroshima.jp/m-plaza/ 参加費:3,000円(学生2,000円) (※再参加者:2,000円(学生1,000円)) インストラクター:宮原 正敏 申込み: https://ssl.formman.com/form/pc/NGxDSFQ5ildBE8SQ/ ≪インストラクタープロフィール≫ 1975年生まれ。 大学在学中から10年にわたり抱えていた 「自分が本当にやりたいことが分からない。」 「自分の人生って何なんだ…」 という鬱々とした思いを何とかしたいっ!と決断。 自己啓発、経済、ビジネス関連の書籍を読みあさり始める。 その後、ジェームススキナー氏の『成功の9ステップ』 『メガイベント』、ピーターセージ氏の来日講演などをはじめ、 県内外のセミナー、講演会に参加し、 自分の中のやりたいことを見付ける方法を学ぶ。 現在は、自身の経験と様々な人から学んだことを踏まえ、 自分のやりたいこと,進みたい方向を 掘り起こすワークショップを定期開催中。 ======================================================= 2、9月28日、高野登氏、大久保寛司氏が広島で講演 (*あのリッツ・カールトンの高野登氏の話を広島で聞くことが できるチャンス、到来です) http://www.gr.energia.co.jp/cpcenter/sem1/090928kando3.html http://www.gr.energia.co.jp/cpcenter/sem1/form.html (*上記は、申込みフォームとなっております) 感動の三部作(平成21年度第3回) いかなる環境変化にあっても未来を拓く法則 社員とお客様がともに幸せになる経営 ~この不況を克服する大きなヒント~ 新型インフルエンザが、大阪・神戸を脅かしていたとき ザ・リッツ・カールトン大阪のレストランは お客様で賑わっていました。 それは、リッツ・カールトンだったら 新型インフルエンザの感染はないだろうという お客様への究極の信頼があったからです。 100年に1度の大不況で、東京都心の高級ホテルが苦戦をする中で も、ザ・リッツ・カールトン東京の予約は、絶えることがありません。 世の中が危機に見舞われても働いている人も、 お客様も、リッツ・カールトンに集いたくなる理由・・・ それは、社員、そして関係会社の方が働かされているのではなく、 自ずと働きたくなる環境づくりにあります。 そして、 そのイキイキとした仕事こそ、人(お客様)の心に届くのです。 今、健全な利益を上げている企業は、 その本質を愚直に実行しています。 こんな時代だからこそ、あえて「経営の本質」と「人の幸せ」 について、わかりやすく紐解いてまいります。 日時:平成21年9月28日(月)13:30~17:00 会場:ウェルシティ広島(広島厚生年金会館) 3階「銀河」 広島市中区加古町3-3 TEL 082-243-8881 対象:経営者、労働組合幹部、企業役員・幹部、 組織改革の推進者、大切に育てたい社員 参加費:中国生産性本部 会員 8,500円/非会員 10,500円 講師紹介 第1講演 『経営で最も大切なもの』 ~社員との絆、関係会社との絆、お客様との絆~ 講師 ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー 日本支社長 高野登 氏 1990年にザ・リッツ・カールトン・サンフランシスコの開業に携わった 後、リッツ・カールトンLAオフィスに転勤。その間に3つのホテルの開 業をサポートすると同時に日本支社を立ち上げる。 93年にホノルルオフィスを開設した後、94年、日本支社長。リッツ・カ ールトンの日本における営業・マーケティング活動をしながら、ザ・リ ッツ・カールトン大阪の開業準備に参画後、ザ・リッツ・カールトン東京 の開設のメディア・パブリシティ戦略も成功させる。 現在は、リッツ・カールトンの成功事例を中心にした、企業活性化・人 材育成・社内教育などの講演依頼が後を絶たない。著書「サービスを 超える瞬間」「絆が生まれる瞬間」(かんき出版)が絶賛されている。 第2講演 『人が輝く経営を実現する鍵』 ~社員とお客様、そして地域の幸せ~ 講師 人と経営研究所 所長 大久保寛司 氏 1973年、日本アイ・ビー・エム(株)入社。98年、カスタマー・サティスフ ァクション担当。お客様重視の経営革新、社員の意識改革の促進に 従事し、社長が委員長をつとめるお客様満足度向上委員会の事務 局長および社内アセスメント、方針管理の責任者として辣腕を振るう。 相手の立場に立った指導、本音のやり取りで社内外から高い評価を 得た。2000年4月、日本企業の経営品質向上に専念し、「人」と「経営 のあるべき姿」を追求し、「組織」と「個人」の繁栄・発展に広く貢献す ることを目指すため、自ら「人と経営研究所」を設立。 企業指導および講演で全国を走りまわっている。献身的でわかりや すい講演は全国各地で絶賛されている。著書:『二十一世紀 残る経 営、消える経営』(中央公論新社)、『自分が変われば組織も変わる』 (かんき出版)、『仕事の壁を打ち破るヒント』(PHP)他 対談・質疑応答 『新しい時代の企業の使命』 ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー 日本支社長 高野 登 氏 人と経営研究所 所長 大久保寛司 氏 お申込方法:参加申込書に、必要事項をご記入のうえ、 中国生産性本部へFAXまたは郵送により お申込ください。 参加証と請求書をお送りいたします。 http://www.gr.energia.co.jp/cpcenter/sem1/form.html (*上記は、申込みフォームとなっております) お問合せ先:中国生産性本部(担当: 西川三佐子) 〒730-0041 広島市中区小町4-33 TEL082-242-7972 FAX082-242-7973 http://www.gr.energia.co.jp/cpcenter ----------------------------------- 参加申込書 FAX:082-242-7973 * 感動の三部作「社員とお客様がともに幸せになる経営」 * 中国生産性本部 行 貴組織名: 所在地:〒 電話番号:( ) - お申込責任者ご氏名: 部署 ・ お役職: 参加者ご氏名: 部署・お役職 参加費@ 円× 名= 円 ---------------------------------------------------- ----------------------- 個人情報の取扱いについて ・本書にご記入いただいた個人情報は、法令に基づく場合などを 除き、お客様の承諾なしに第三者へ開示・提供することはありま せん。ただし、当本部の事業活動およびサービス提供とこれに付 随する業務を行う目的の範囲内(参加者名簿作成、セミナー案内 の送付)で利用させていただきます。 ・作成した参加者名簿は、セミナーの講師に配布すると共に受付 用として利用させていただきます。また、グループ討議を行うセミ ナーに限り参加者へ配布する場合もあります。 ======================================================= 3、黒字にするのも赤字にするのも、社長の心がけ次第なのです 来週開催される、最強の「会社づくり」勉強会 in 広島 http://jinzai.mediasion.co.jp/seminer/cat47/-in-2.html (小山昇×山近義幸)の事前情報として、小山昇氏の本『「儲かる 仕組み」をつくりない』から、興味深い文章をご紹介します。 4頁~:・・・おつきあいを通じて判明したことが二つあります。 一つは、伸び悩んでいる企業はやはり「仕組み」を持っていな いことです。あるいは持っていたとしても不十分なものであった りする。 そしてもう一つは、「自社の改善をする」「業績を伸ばす」と明 確な目的を持ってわが社を訪れて勉強する社長は、確かに改 善に成功し、業績を伸ばしていることです。企業を黒字にする のも赤字にするのも、ひとえに社長の心がけ次第なのです。 わが社のセミナーに参加した社長は、大きく二つのタイプに 分かれます。ほとんど自社を変えられなかった社長と、どんど ん良くすることのできた社長とです。 そして前者の社長はこんなふうに考えます。「株式会社武蔵 野だからこそできたのだ」「小山昇という社長だからこそ実現し たのだ」と。 これは大きな誤解です。田舎の中小企業であるわが社には、 入社したときから優秀だった社員など、私を含めてだれ一人い ません。 「武蔵野だからできた」「小山だから実現した」のではなく、ひ たすら自社を改善する仕組みをつくり、改善し続けたからこそ わが社は増収・増益を達成できたのです。そして仕組みをつく るのは、時間はかかりますが決して難しいことではありません。 ※そういえば今月、気学では「止まって始める」、今のものを整 理して考えてみるという月でもあります。 火曜日まで、自社にとっての改善とは一体何なのか? とい うようなことを考慮して、小山昇氏の講演会に参加するのも、 よろしいのではないかと思います。 日時:8月25日(火) 13:00~16:30(受付12:30~) 会場:広島国際会議場 B2F「コスモス」 (広島市中区・広島平和記念公園内) ※広島バスセンター、広島電鉄「原爆ドーム」前より徒歩7分 主催・運営/株式会社ザメディアジョン 受講料/お一人様・5,000円(税込) 昨年、大好評(160名参加)を博し、 今年も満を持しての「凱旋」講演!!! 社長! 御社の「強み」を活かしなさい 【定員150名】定員になり次第、締め切らせて頂きます。 会社を強くしたいなら、ココを見なくちゃ!! http://jinzai.mediasion.co.jp/seminer/cat47/-in-2.html ======================================================= 4、目標設定の重要性 ※先日、「SI-V&メンターリング」させていただいた方からの報告 です。目標設定の重要性を再認識するメールだと思います。 ------------- 先日は、SI-Vのセッションをして頂いて、 どうもありがとうございました。 あれからそろそろ1ケ月になりますが、 自分でも思いがけなくジワリジワリと変化しつつあります。 まず、「○○ができないから頑張る・・・」から 「○○をする為にそれに見合う自分になる為にどんどん自分を磨く」 という方向に少しだけ舵を切りなおしただけなのに、 学ぶということに対して以前よりもっと前向きに考えられるように なって、日々のことが少しずつ以前より楽に感じるようになりました。 ○○に向かっていく勇気も湧いてきます。 そして、本当に不思議なんですが 俗に言う「モテ期」みたいな感じです・・・(私の尺ですが) ごめんなさい、笑って下さい(汗) これも自分は何に魅かれるのか何が嫌なのか 価値観を見つめなおすチャンスだし、 どちらにしてもちゃんと自分の気持と向き合って 女磨きの糧にしていきたいと思ってます(笑) やはり、目標があることで、考え方や気の向く方向が少しずつ ですが、自分の中で変わってきているのを感じます。 あの時に今後の目標もろもろについて一緒に考えて頂いて 本当によかったと実感しています。 あれがなかったら、今の様々な状況をこんなに前向きに 受止められていなかったような気がします。 改めまして、ありがとうございました。 今後とも宜しくお願いいたします。 --------------------------- http://www.hiro-emaga.net/siv/index.html SI-V&メンターリング・セッションは1回1時間程度1万円。 初回に限り、ご満足いただけなかった場合は、費用不要です。 -------------------------------------------- 「成功脳」というものが、なんとなく、わかってきました。 -------------------------------------------- 目標を明確にすること、そして、その目標に向けて、「脳」を ロックオンして、できるだけ、そこから「脳」をずらさないこと。 どうしても、ぶれることもあるかもしれませんが、ぶれる時間を できるだけ、短縮していく「癖」をつけること。 来週の「成功脳セミナー~自分とのコミュニケーション」でも、 ご説明致します。(*定員に余裕あるため、飛び込み参加OK) ------------------- 日時:平成21年8月25日火曜日、午後7時から午後9時半まで (午後6時45分開場) 場所:まちづくり交流プラザ(広島市中区袋町)5階研修室にて http://www.hitomachi.city.hiroshima.jp/m-plaza/access/index.html 講師:長谷川嘉秀 (成功脳コンサルタント・広島eマガジン編集長・大学非常勤講師) 受講料 一般:5,000円 (紹介者割引で 4,000円) 学生:4,000円 (紹介者割引で 3,000円) http://www.formpro.jp/form.php?fid=44173 上記サイトで受け付けておりますが、サーバーが重い場合が あります。お申込みは返信メールでも、受け付けております。 ======================================================= ※とにかく情報盛り沢山。その沢山の情報の中からきっと、 あなたは成功につながる情報に出逢い、 より自己実現への道へ、あなたを誘ってくれます。 1日10円の日刊有料メールマガジン、広島eマガジンは 常時、一週間程度のサンプルを配信中!! http://www.hiro-emaga.net/emaga/index.html 「情報はお金です」 それをご理解いただいている、広島の エクセレンスな方々です!!! http://www.hiro-emaga.net/ee/hito.html ======================================================= 1日10円の日刊メールマガジン、広島eマガジン(配信数700)、 不定期無料メルマガの広島ネットマガジン(配信数3300)では 皆様のお仕事、行事等の広報に貢献できたらと思っております。 広告掲載料は1回5,000円。5回分前払だと20,000円(1回4,000円) となっております。詳細は、返信メールにてお問合せ下さいませ。 yoshihide@hiro-emaga.net ******************************************************* 「広島メディアマガジン」について メールマガジンは1995年インターネットにアクセスしたときから、 発行し続けてきました。バックナンバーは下記サイトにあります 広島ネットマガジン・インデックスサイト(目下配信数約3400) http://www.mag2.com/m/0000159954.html そして2001年夏から、1日10円の日刊メールマガジン、 広島eマガジン(目下配信数約700)をスタートしました。 http://www.hiro-emaga.net/ 私自身のプロフィールサイトは、下記にありますが http://www.hiro-emaga.net/prof/index.html 広島芸術専門学校で「メディア論」の教鞭を取ったことがきっ かけで、メールマガジンへの可能性をより突き止めたく思い、 新たなメールマガジンに挑戦することにいたしました。 広島メディアマガジンは、広島のイベント、ビジネス、ショップな ど各種情報等を投稿型で情報発信することを考えております。 アダルト、出会いなどの情報発信は出来かねますが、それ以 外の情報を積極的に配信することで、この広島という街の活 性化に貢献できたらと願っております。配信希望の情報等あ りましたら、 yoshihide@hiro-emaga.net にまで、お気軽にメールをいただけたらと存じます。 取材に寄らせていただくことも可能です。


