◆Mike's Rolling News of THE STONES Vol. 87◆
━━ストーンズ最新情報━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■MIKE'S■
■ROLLING NEWS■
■OF■
■THE STONES■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━07/20/2008 ━ Vol.87━━▲
◆お元気ですか...
Happy Happy Birthday! MICK!!
┏━┓
┃♪┃news
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇映画「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」12月5日公開決定!
7月26日からTOHOシネマズ六本木ヒルズ他公開劇場にて前売り券発売開始・・
ファン待望の映画「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」の日本
公開が12月6日に決定。7月26日からTOHOシネマズ六本木ヒルズ他公開劇場にて
前売り券発売開始される。
配給の東北新社からのプレスリリース・・・。
≪初日決定!「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」≫
12月5日(金)、TOHOシネマズ六本木ヒルズ他
映画業界初の特典iTunesギフトカード付き前売り券 7/26より劇場にて発売!
ザ・ローリング・ストーンズとアカデミー賞監督マーティン・スコセッシがタ
ッグを組んだライヴ・エンターテインメント『ザ・ローリング・ストーンズ
シャイン・ア・ライト』の公開日が12月5日(金)に決定いたしました。本作
は40年以上にわたり第一線を走り続けるザ・ローリング・ストーンズのNY/ビ
ーコン・シアターでのライヴを、アカデミー賞監督マーティン・スコセッシが
、18台のカメラを駆使した圧倒的な映像で記録!ストーンズの生のエネルギー
を体感できる史上最強のライヴ・エンターテインメント作品です。
公開決定に伴い、世界中で話題騒然となっている本作の日本公開に先駆けて、
映画業界初となるiTunesギフトカード付き前売り券を7月26日より公開劇場に
て発売します。
全ての特典カードには異なるコードNOが記載されていて、iTunesサイトでコー
ドを入力するとザ・ローリング・ストーンズの名曲が無料ダウンロードができ
るという画期的なシステムです!
(A)の劇場限定バージョンのカードからは「ジャンピン・ジャック・フラッ
シュ」が無料ダウンロード。
(B)のバージョンのカードからは「サティスファクション」が無料ダウン
ロードできます!(*通常は洋楽ダウンロードには1曲150円かかります)
映画オリジナル iTunes ギフトカード付き 前売り券
(A)劇場窓口限定バージョン(数量限定) (B)劇場以外バージョン(数量限定)
7月26日発売
(発売時期、箇所等詳細はHPにて)
ダウンロード曲:「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」 ダウンロード曲:「サティスファクション」
7月26日(土)よりTOHOシネマズ六本木ヒルズ他公開劇場にて前売り券発売
開始!
(一部地域除く/詳細は作品HPにてオフィシャルWEBサイト:
www.shinealight-movie.jp)
「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」
原題:SHINE A LIGHT 2008/アメリカ/英語/カラー/ビスタ/SRD・DTS/122分
監督:マーティン・スコセッシ 撮影監督:ロバート・リチャードソン
製作総指揮:ミック・ジャガー/キース・リチャーズ/チャーリー・ワッツ/
ロニー・ウッド
出演:ザ・ローリング・ストーンズ、クリスティーナ・アギレラ、バディ・
ガイ、ジャック・ホワイト
◇ロニー問題
英国のメディアによると、ロニー・ウッドがまたアルコール依存症のため
リハビリ入院したとのこと、心配だ。
また、彼の女性問題も浮上したとか・・・
http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-32785320080717
http://www.barks.jp/news/?id=1000041918
◇ロバート・フランク
ニコ・ゼントグラフからの情報によると、「Cocksucker Blues」の監督で知ら
れるロバート・フランクの映像シリーズ「The Complete Film Works. Vol 3:
Keep Busy, About Me: A Musical」に続くVol.4が秋にリリース。Vol.3に続き
ストーンズ・シーンが登場するという。
http://www.steidlville.com/books/759-The-Complete-Film-Works-Vol-3-Keep-Busy-About-Me-A-Musical.html
┏━┓
┃♪┃CD
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇ジャック・ブルース・ボックス
チャーリー・ワッツ、イアン・スチュワート、ミック・テイラーらの参加作品
「Can You Follow?/Jack Bruce」(Esoteric Records/ECLECBOX 1)
6月16日 UK
┏━┓
┃♪┃映画
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇「レス・ポールの伝説」
キースも出演している映画「レス・ポールの伝説」が8月23日からアップリン
クXでロードショー!
http://www.ponycanyon.co.jp/lespaul/
原題は「Chasing Sound!」。日本公開にあたって本編未収録のシーンが登場す
る。オープニングでキースとレス・ポールの共演がフル・ヴァージョンで楽し
めるのだ。
2000年3月28日のニューヨーク/Iridium Jazz Clubでのセッション。「Blues
In A」!キース・ファンには涙もののシーンだ。
◇「ミック・ジャガーのナイチンゲール」
LDなどの映像作品としてもリリースされたことのあるミック・ジャガー出演の
83年作品「FAERIE TALE THEATRE:THE NIGHTINGALE/ナイチンゲール」が8月に
「ミック・ジャガーのナイチンゲール」というタイトルで公開される。
http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=152
◇パチンコ・シーンにストーンズ・ナンバー
パチンコでリーチや大当たりになると「CR七人の侍」が、そしてそこではスト
ーンズ・ナンバー「サティスファクション」「黒くぬれ!」「ジャンピン・ジ
ャック・フラッシュ」が流れるという。
パチンコの名人の方、現場の模様をリポートしてください!
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080718-00000024-flix-movi
http://7-samurai.jp/
TV-CFにも登場している・・・。
┏━┓
┃♪┃マガジン & ニューズペーパー (国内)
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇「サンケイスポーツ」7月12日付
≪お待たせ!ストーンズ映画 12・5公開≫
◇「レコード・コレクター」8月号
≪ユニークなビートで知られたロックンロールの創始者の一人、ボ・ディドリ
ー亡くなる≫
≪ミック・ジャガーらが童話を演じるTVシリーズ≫
┏━┓
┃♪┃マガジン & ニューズペーパー (海外)
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇UK「MOJO」8月号
≪THE MOJO INTERVIEW/Solomon Burke≫
≪THE MAN WHO BUILT THE BEAT/Bo Doddley≫
≪FILTER REISSUE≫「Live At The BBC/Marianne Faithfull」★★★
◇UK「UNCUT」8月号
≪Bo Diddley 1928-2008≫
≪FEEDBACK≫The Faces
◇UK「HELLO!」7月8日号
≪STAR-STUDDED CELEBRATION AS LEAH WOOD TIES THE KNOT≫
┏━┓
┃♪┃cover
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇サティスファクション by ディーヴォ
「ザ・ディーヴォ・ボックス」(ワーナー・ミュージック・ジャパン/
WPCR-12955〜61) 7月23日発売
┏━┓
┃♪┃仲間
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇ティム・リース
この秋に「Stones World: Rolling Stones World Music Project」をリリース
予定のティムは、徐々にライヴ活動も再開している。
まず7月11、12日にNY/Jazz Standardでステージ。ヴォーカルをリサ・フィッ
シャーが務めた。そのほかのパーソネルは・・・
Jasia Ries/Vocals
John Patitucci/Bass
Jeff Tain Watts/Drums
Adam Rogers/Guitar
Gregoire Maret/Harmonica
そのあとは≪Rolling Stones Project Band European Tour≫を行った。
*7月17日 Bimhuis@Amsterdam
*7月18日 Malta Jazz and Rock Festival
*7月20日 Portoroz Jazz Festival@Slovenia
バナード・ファーラー、ダリル・ジョーンズ、マイケル・デイヴィスもジョイ
ント。そのほかギターとドラムスで以下のふたりが・・
Frederick Favarell/Guitar パリ在住
Marc Miralta/Drums バルセロナ在住
◇ブロンディ・チャップリン
ブロンディの77年の作品集で当時は我が国でもLPリリースされていた「ブロン
ディ・チャップリン」、最近になって再びCDリリースされていた
(5月20日発売)。
「ブロンディ・チャップリン」(ウーンテッド・バード/CRCD3092)
◇イアン・マクレガン
マックは7月20日から8月初頭にかけてイアン・マクレガン&ザ・バンプ・バン
ドのUKツアー。新作「Never Say Never」をフィーチャー。このアルバムは
「MOJO」で★★★★を獲得!
http://macspages.com/
┏━┓
┃♪┃ロンドンからこんにちは 谷口誠
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇ソロモン・バーク ライヴ 7月3日 倫敦バービカン
ミック・ジャガーがあの独特のヴォーカル・スタイルをつくりあげるのに参考
にした黒人歌手が3人いる(自ら公言しているのだ)。
もし未聴の方は騙されたと思って一度聴いてほしい。あまりにもそっくり、
というか、ミックがそのまま物まねしているだけにすぎない、と言ってもいい
すぎでないくらい、影響を受けていることがよくわかる。
事実、ストーンズはこれらの曲を初期のアルバムでそのままそっくりにコピー
(カヴァーではない)している。
ミック本人が初期のアルバムのライナーノーツに「ストーンズのヴァージョン
を聞くより、これらの本物を聞いた方が全然いいよ」などとコメントを寄せて
いるくらいなのであるから。商売上手なミックにしては、謙虚かつ正直すぎる
じゃないか?そのくらい、これらのオリジナルが素晴らしいのである。ストー
ンズはこうした素晴らしい黒人音楽をみんなに紹介したくて始めた黒人音楽
ファンの集いなのである。スターになりたい、とか金持ちになりたい、とか
有名になりたいといったメンバーは誰一人もいない。
「ストーンズほど『ロック・スター』に向いていない人間はいないじゃないか
?」(ミックの発言)
黒人音楽を演奏したい、みんなに聞いてほしい、ただそれだけの純粋の動機で
始めて、だからこそ、奇跡的に半世紀も続いている、現存の世界最高のバンド
なのである。
まずは「ハヴ・マーシー」のドン・コヴェイ。この曲1発ヒットの感も強いが
、日本では忌野清志郎は全くドンの物まねといっていいくらい多大に影響を受
けている。(RCサクセションというバンドは日本語でソウル・バンドを80年代
初期に日本で再現した。チャボと清志郎はオーティス・レディングやアーサー
・コンレーの超フリークであることを大昔から公言しているし、RCの名曲「雨
あがりの夜空に」はストーンズの「ブラウン・シュガー」の大編成のバンド・
スタイルを日本語でやるために作った曲だと最近も暴露していた)。
2人目は、米南部ルイジアンナのブルースマンの「キング・ビー」のスリム・
ハーポ。ミックの母音を極端にまで伸ばして最後で落とし込むあの変な発音は
、全くもってこの人の真似であり、ミックはハーモニカで歌うというスタイル
まで影響を受けた。
そして、最後にソロモン・バークである。
1940年にフィラデルフィアに生まれたソロモン・バークは9歳から、祖母の設
立した教会の聖歌隊ソロイストを務め、12歳になる頃には既に歌手としてステ
ージをこなしており、僅か14歳で初レコーディングという驚異の早熟ぶりを発
揮、1960年に名門アトランティック・レコードと契約し数々のヒット曲を飛ば
していた。
ブルース・ブラザーズの映画でカヴァーされた「エブリバディ・ニーズ・サム
バディ・トゥ・ラブ」はウィルソン・ピケット(『イン・ザ・ミッドナイト・
アワー』で日本でも有名だ)のヴァージョンはわりと日本でも知られており、
当時の日本のグループ・サウンズのバンドもカヴァーした(沢田研二のタイガ
ーズやショーケンのテンプターズ)。
しかし、ストーンズが初期のアルバムでカヴァーしたのは、ソロモン・バーク
のヴァージョンである。それは、聞き比べていただければ、曲のテンポで一目
瞭然。ストーンズはそっくりにソロモンの方をコピーしている。イントロの台
詞の部分をこの曲の各ヴァージョンと聴き比べてみるだけでもよく判る。
日本では、オーティス・レディングやベン・E・キングやウィルソン・ピケッ
トやアーサー・コンレーといった黒人ソウル歌手は当時も今も紹介されたのだ
が、なぜか、ソロモン・バークは国内版もあまり出ず、日本人のソウル・ファ
ンやストーンズ・ファンでさえも聞いている人が少ないのである。当時も今も
そうだと思う。
英国ではソウルといえば、まずはソロモン・バークである。60年代のイギリス
人のマージービート・バンドはみんなソロモン・バークの曲を演奏していたの
である。
ストーンズのおかげもあるが、今だって、パブ・バンドだったら必ず演奏する
定番の曲ばかりなのである。
日本ではようやく2005年公開の映画『ライトニング・イン・ア・ボトル』で
動く映像がなんとか見られるようになったようだ。
ストーンズ・ファンなら、ぜひ、彼の全盛期のアトランティック時代のベスト
盤は聞いていただきたいと思う。一家に一枚必携である(そしてIPODにもきち
んと収録していただきたい。どの時代のアルバムも駄作はないから、見つけた
ら即買いすべきである)。
英国ではストーンズのおかげもあるが、当時も今も大人気の歌手で、パブ・バ
ンドだったらも必ず演奏する定番なのである。老いも若きもロック・ファンな
ら一緒に歌うソウル・クラシックばかりである。
BBC(英国放送協会)の人気音楽番組、ジュールズ・ホランドの「レイター」
では毎年大晦日に特番があるのだが、ソロモンは毎回ゲストで呼ばれてジュー
ルズのバンドで歌うというくらい、国民的な人気の歌手だ。昨年末の特番では
、ゲストのポール・マッカートニーでさえも、萎縮して、いや敬意を持ってソ
ロモンをを眺めていた。ポールも尊敬している歌手なのだろう。
番組で王様が座る奥深い椅子に座りながら歌っていたのは、「ソウルの王様」
にひっかけたステージ舞台効果でなく、病気であることが、今回のバービカン
での7月3日のライヴでわかった。
僕は最前列で見ていたのだが、数人に車椅子で運ばれながら、暗闇の中を舞台
中央の王様椅子に移動するので、どうやら下半身不随のようである。
2時間にわたる舞台ではずっと椅子に座りながらも、休憩もなく、シャウトし
まくっていた。すごいエネルギー、70歳の老人とは思えない。
バンドには孫娘さんが2人もバック・コーラスを務めていて、奥さんや子供た
ちが、舞台前にいて、祖父のソロモンの汗をタオルでふいてあげたり、一緒に
舞台上のバラの花を観客に投げたりと、まさに、黒人家族経営的な共同体の仕
事ぶりが微笑ましい。本人いわく、子供と孫を全員加えて40人の大家族らしい
。すごい精力ですね!声の衰えは全くなく、まさに60年代ソウルの真髄を堪能
させてくれた。
当時の仲間である歌手たちのレイ・チャールズ、オーティス・レディング、リ
トル・リチャード、ベン・E・キング、そしてサッチモへの感謝の念を添えて
彼らの曲をカヴァーするなどどんな歌を歌っても素晴らしい。なんといっても
50年の芸歴なのである。まさに、米国黒人音楽の歴史そのままなのだ。
JBやボ・ディドリー、レイ・チャールズなどなど黒人音楽の巨人が他界・・。
下半身不随ながらの巨体(120キロくらいあるらしい)と迫力の伝説を見れた
ことは本当に幸福だった。長生きして、いつまでも歌い続けてほしい、ソロモ
ン・バーク!
本人の数々のヒット曲で拍手が起きる。僕が一番好きな曲は「クライ・トゥ・
ミー」という曲で、当日は3曲目に歌った。様々な人がカヴァーしたソウルの
至上の名曲だが、ニューオリアンズ・ピアノの巨匠プロフェッサー・ロング
ヘアーはこの曲をソロモンが発表と同時に生涯までずっとレパートリーにした
。こちらもアトランティック・レコードのアーティストで素晴らしいヴァージ
ョンだから、ぜひ聞いていただきたい。
ローリング・ストーンズの音楽はこうしたアトランティック・レコードやモー
タウンといった黒人音楽(50年代から60年代)を血と肉にしているものなの
だ。
ストーンズのルーツを探して聞いてみれば「ブラウン・シュガー」や「ダイス
をころがせ」といった名曲がさらに奥深く聞こえてくるはずである。
┏━┓
┃♪┃編集後記
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
夏本番、熱中症に気をつけてください・・・。
★──【Writer's Profile】――――――――――――――――――───★
Mike M. Koshitani(越谷 政義)
1966〜69年 ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ会長
音楽評論家/DJ/MC
ストーンズ、エルヴィス・プレスリーをはじめ、ロック/ブルース/ソウルなど
のアルバム・ライナーノーツ、雑誌/新聞への執筆、ラジオDJ、イベントMC/
プロデュースを手掛ける
*著書:「STONES COMPLETE」(双葉社)
「ローリング・ストーンズ大百科」(ソニー・マガジン)
「ワークス・オブ・エルヴィス」(共同通信社)
「ストーンズそこが知りたい」(音楽之友社) ほか
*監修&主著「キース・リチャーズ・ファイル」(シンコー・ミュージック)
ほか
*プロデュース・アルバム:「RESPECT THE STONES」
「RESPECT THE STONES 2」 ほか
*ミュージック・ペン・クラブ・ジャパン事務局長
*ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ顧問
発行人:Mike M. Koshitani(越谷 政義)
マガジンID: 0000158127
E-Mail: info@we-want-stones.com
バック・ナンバー:
http://www001.upp.so-net.ne.jp/keithrichards/
http://blog.so-net.ne.jp/keithrichards/
http://rokkets.com/ayukawawards/Mike's%20Rolling%20News%20of%20THE%20
STONES/Vol_3.html
http://rokkets.com/ayukawawards/Stones/index.html
**********************************************************************
┏━┓
┃♪┃ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼
◇新会員募集中!
FC入会希望者は下記まで・・・。
104-0054東京都中央区勝どき5-13-2-309 RSFC FAX:03-3533-5745
http://www.szanmai.com/ ← これは面白い!


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)