2009/09/07
◆Mike's Rolling News of THE STONES Vol. 117◆
━━ストーンズ最新情報━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ■MIKE'S■ ■ROLLING NEWS■ ■OF■ ■THE STONES■ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━09/07/2009 ━ Vol.117━━▲ ◆お元気ですか... 急に涼しくなってきました、大好きな夏がショート・ヴァージョンだったのが 残念。 ┏━┓ ┃♪┃news ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ◇まだまだ叩くヨ!チャーリー・ワッツ オーストラリアのウエブがチャーリー・ワッツのストーンズ脱退のニュースを 掲載。世界中のストーンズ・ファンが吃驚したけど、すぐにイギリスの雑誌「 UNCUT」のサイトでそのチャーリー脱退の件ははっきりと打ち消された。 http://www.undercover.com.au/News-Story.aspx?id=9154 http://www.uncut.co.uk/news/the_rolling_stones/news/13571 ◇キースとジャック・ホワイト 来年に向けてのニュー・アルバムの準備に取り掛かっているストーンズ、そん な動きのなかでキースはジャック・ホワイトとのレコーディングも行った。 来年に延期された拡張版「メイン・ストリートのならず者」の作業、キースは ミックとともに手掛けている。 http://www.rollingstone.com/rockdaily/index.php/2009/09/02/keith-richards-on-recording-with-jack-white-new-rolling-stones-lp/ ◇チャーリー・ワッツ このところベン・ウォータズ&アクセル・ツヴィンゲンベルガーのライヴに 参加しているチャーリーは、彼らの9月初頭のギグにも旧友、デイヴ・グリー ンとともに参加した。 9月1日 ロンドン/The Royal Festival Hall 2日 ミルトン・キーズ/Wavendon The Stables 4日 サザンプトン/Eastlegh Concord Club 尚、今回のロンドン公演にはクリス・ジャガーはジョイントしていない。 ◇ブライアン・ジョーンズの死因を再調査か・・・ 1969年に27歳という若さでこの世を去ったブライアン・ジョーンズの死因を、 英国サセックス州警察が再調査を行なう可能性が出てきたと8月末、同国メデ ィアが伝えた。 BBCによるとサセックス州警察はブライアン死についての新たなるドキュメン トを入手し、再調査するかもしれないと伝えている。 この件については、9月2日付(朝刊)の讀賣新聞でも報じられた。 ブライアンの写真も掲載。 ◇結婚式にストーンズを! イギリスのLIVING TVが、結婚式の披露宴に有名ミュージシャンのパフォーマ ンスを依頼すると、どのくらいかかるかということを発表した。推定のこの ギャランティーは金融アナリストがミュージシャンの事務所や会計士からの 情報をもとにして算出したという。 1位にストーンズが挙げられらた。そのギャラは500万ポンドになるとのこと。 2位はエルトン・ジョンとカイリー・ミノーグで200万ポンド。 http://www.metro.co.uk/news/article.html?Rolling_Stones_for_hire_for_%A35m&in_article_id=725002&in_page_id=34 ◇映画「そんな彼なら捨てちゃえば?」にロニーの「I Can Fell The Fire」 少し遅れたニュースで申し訳ないけど、現在公開中の映画「そんな彼なら捨て ちゃえば?」にロニー・ウッドの「I Can Fell The Fire」が挿入歌として登場 する。サウンドトラック・アルバムには未収録。 アメリカでは同映画はすでにDVDリリースされている。 ◇映画「キャデラック・レコード~音楽でアメリカを変えた人々の物語」 のサントラにリサ・フィッシャー これまた大々遅れニュースなんだけど、映画「キャデラック・レコード~音楽 でアメリカを変えた人々の物語」の挿入歌、ビヨンセの「アイド・ラザー・ゴ ー・ブラインド」でリサ・フィッシャーがコーラスを担当。エンド・ロールに もクレジットされていて、もちろんサウンド・トラック・アルバムに収録され ている。 ◇映画「パイレーツ・ロック」にストーンズ・ナンバーが登場! そして映画といえば、前々号でも紹介したように10月24日からロード・ショー 公開される映画「パイレーツ・ロック」にストーンズの「ジャンピン・ジャッ ク・フラッシュ」と「夜をぶっとばせ!」が登場。 サウンドトラック・アルバムには未収録。 ┏━┓ ┃♪┃CD ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ◇「ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト! <40周年記念デラックス・エディション>」発売決定! ストーンズ・ライヴの名作「ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!」が<40周年 記念デラックス・エディション>で11月にリリーすっされる。 発売元のユニバーサルミュージックからのプレス・リリースをご紹介させてい ただく。 +++ “ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!” <40周年記念デラックス・エディション> GET YER YA-YA'S OUT <40TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION> ザ・ローリング・ストーンズ THE ROLLING STONES 3CDA+DVD UICY-1455 11月25日発売 セルのみ 予価\6800 名作の誉れ高い69年全米ツアーの熱狂を捉えたライヴ・アルバムがアイク&テ ィナ・ターナーなどの共演アーティストの演奏や貴重な映像を加えてデラック ス仕様でリリース! ストーンズのアルバムに楽曲が追加されることは極めて異例! ファン待望の再発売! <仕様> ●約15cm×20cmのケース ●CD×1枚(日本盤のみSHM-CD仕様) ●DVD×1枚(日本語字幕付) ●米国編集56Pブックレット(イーサン・ラッセルによる写真とエッセイ、 レスター・バングズによる記事、その他コンサート関係者の証言等を掲載予定) ●1969年のツアー・ポスター(デヴィッド・バードによるデザイン)を模した ポストカード ●解説・歌詞・対訳付(日本盤のみ) ●英初回盤LPを再現した紙ジャケット付(日本盤のみ) (ディスク1 “ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!”最新リマスター) 1.ジャンピン・ジャック・フラッシュ 2.かわいいキャロル 3.ストレイ・キャット・ブルース 4.むなしき愛 5.ミッドナイト・ランブラー 6.悪魔を憐れむ歌 7.リヴ・ウィズ・ミー 8.リトル・クイニー 9.ホンキー・トンク・ウィメン 10.ストリート・ファイティング・マン (ディスク2 ボーナスEP) 1.放蕩むすこ 2.ユー・ガッタ・ムーヴ 3.アンダー・マイ・サム 4.アイム・フリー 5.サティスファクション (ディスク3 ゲスト・アーティストによるパフォーマンス) ●アイク&ティナ・ターナー 1.ギミー・サム・ラヴィン 2.スウィート・ソウル・ミュージック 3.サン・オブ・ア・プリーチャー・マン 4.プラウド・メアリー 5.恋をしすぎた 6.カム・トゥゲザー 7.ダンス天国 ●B.B. キング 8.エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・ブルース 9.ラヴ・イズ・ナッシング・バット・ザ・ブルース 10.イッツ・ローリング・ママ 11.ホワイ・アイ・シング・ザ・ブルース 12.プリーズ・アクセプト・マイ・ラヴ (DVD) 『ローリング・ストーンズ・イン・ギミー・シェルター』を制作したメイスル ズ兄弟撮影による演奏シーン(5曲)、マディソン・スクエア・ガーデンの バックステージの模様、“ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト!”アルバム・ カヴァー写真の撮影風景を収録。 ◇「リズム・デル・ムンド・クラシックス」 ストーンズ・ナンバー「なぎさのボードウォーク」収録のチャリティ・アルバ ム「リズム・デル・ムンド・クラシックス」が我が国でも10月21日にリリース される。 アルバム収録の「なぎさのボードウォーク」は、RS64年ヴァージョンを基本に したニュー・リミックス。サマータイム楽曲になっている! ドイツのストーンズ仲間、ニコ・ゼントグラフのデータではこうなる。 *Producer: Kenny Young *Remixed of Rolling Stones, originally recorded and released in Fall 1964: Under The Boardwalk (Arthur Resnick/Kenny Young) by The Rollin g Stones; remix *Line-up: MJ (voc)/KR (gtr, bvoc)/& Rhythms Del Mundo (all other instruments) 発売元のユニバーサル・ミュージックから送付されたプレス・リリースをご紹 介する。 ++++++ 「リズム・デル・ムンド・クラシックス」 ジャック・ジョンソン、ザ・ローリング・ストーンズ、ケイティ・タンストー ル、キラーズ、エイミー・ワインハウス、キ-ン、フォール・アウト・ボーイ ・・・ 前作を超える超豪華アーティスト勢揃い!! 2007年リリースのヒット・コンピ第2弾!! またまた超豪華メンツ大集合!!! BUENA VISTA SOCIAL CLUBの伝説のミュージシャンたち=RHYTHMS DELMUNDOと 超豪華フィーチャリング・アーティスト陣でお届けする、ロック/ソウル/POPS クラシックの名曲カヴァー集。前作ではCOLDPLAY、RADIOHEAD、U2、STING、 MAROON 5などが、自分の曲をRHYTHMS DEL MUNDOと共にキューバン・リズムで セルフ・ラテン・カヴァーしたのが話題となり世界中で大ヒット!! そして今 作は前作以上に旬で豪華な内容! 今回参加しているのはJack Johnson、The Rolling Stones、Amy Winehouse、Falll Out Boy、The Killersなどなど・・ ・。楽曲もジョン・レノン「Imagine」、イーグルス「Hotel Carifornia」、 さらにはMichael Jackson「Beat It」もカヴァーされています!前作はセルフ ・カヴァーが中心だったが、今度はロック/ソウル/POPSの誰も一度は耳にした ことのある大定番の曲の数々を、RHYTHMS DEL MUNDOと共にアフロ=カリビアン ・リズムでカヴァー!! キューバン・ミュージック・ファンのみならず、全洋 楽ファンに贈る一枚! また前作に引き続きこのCDは、自然災害による被災地を 支援するために設立された基金“ARTIST PROJECT EARTH (APE)”のチャリティ ー・プロジェクトの一環で実現されたチャリティ・アルバムです。収益金の一 部はAPEを通じて各地の災害被害者に寄付されます。 "ARTIST PROJECT EARTH" (APE) 2004年12月の南アジア津波災害、2005年8月のハリケーン“カトリーナ”災害、 そして2006年のインドネシア大地震など、自然災害や地球温暖化による異常気 象などが大きな社会問題となってきている21世紀の世界。その被災地域を支援 するために設立された基金。今作ではこの活動に賛同するビッグ・アーティス トたちが結集。 Rhythms Del Mundo (RDM) are: Barbarito Torres, Amandito Valdes, Virgilio Valdes, Angel Terri Domech , Manuel 'Guajiro' Mirabal, Orlando Lopez 'Cachaito' and Demetrio Muni z. 【収録楽曲】 ・RDM feat. The Killers / Hotel California (RDM feat. ザ・キラーズ / ホテル・カリフォルニア) ・RDM feat. Amy Winehouse / Cupid (RDM feat. エイミー・ワインハウス / キューピッド) ・RDM feat Jack Johnson / Imagine (RDM feat ジャック・ジョンソン / イマジン) ・RDM feat Keane / Under Pressure (RDM feat キーン / アンダー・プレッシャー) ・RDM feat. Editors / Walk On The Wild Side (RDM feat エディターズ / 荒野を歩け) ・RDM feat Kaiser Chiefs / I Heard It Through The Grapevine (RDM feat. カイザー・チーフス / 悲しいうわさ) ・RDM feat The Rolling Stones / Under The Boardwalk (RDM feat. ザ・ローリング・ストーンズ / なぎさのボードウォーク) ・RDM feat Cat Power / Satisfaction (RDM feat. キャット・パワー / サティスファクション) ・RDM feat Augusto Enriquez / Bohemian Rhapsody (RDM feat. Augusto Enriquez / ボヘミアン・ラプソディ) ・RDM feat KT Tunstall / Because The Night (RDM feat. ケイティ・タンストール / ビコーズ・ザ・ナイト) ・RDM feat The Zutons / Runaway (RDM feat. The Zutons / ランナウェイ) ・RDM feat OneRepublic / For What It's Worth (RDM feat. ワン・リパブリック/ フォー・ワット・イッツ・ウォース) ・RDM feat Fall Out Boy ft John Mayer / Beat It (RDM feat. フォール・アウト・ボーイ ft. ジョン・メイヤー / 今夜はビー ト・イット) ・RDM feat Aquila Rose And Idana Valdes / Big Yellow Taxi (RDM feat. アキーラ・ローズ&イダナ・ヴァルデス / ビッグ・イエロー・ タクシー) ・RDM / Purple Haze (RDM / パープル・ヘイズ) ・RDM feat Shanade / Smells Like Teen Spirit (RDM feat. Shanade / スメルズ・ライク・ティーン・スピリット) ・RDM feat The Kooks / Are You Ready For love (RDM feat. ザ・クークス / アー・ユー・レディ・フォー・ラヴ) ・RDM feat Eros Ramazzotti / My Cherie Amor (RDM feat. イロス・ラマゾッティ/ マイ・シェリー・アモール) ・RDM feat Rodrigo Y Gabriela / Stairway To Heaven (RDM feat. ロドリゴ・Y・ガブリエラ / 天国への階段) ┏━┓ ┃♪┃マガジン & ニューズペーパー (国内) ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ◇「レコード・コレクターズ」9月号 ≪ノーマン・シーフが迫るアーティストの素顔≫ ≪仲間たちとの荒くれエピソード満載のロン・ウッドの自伝≫ ≪リイッシュ・アルバム・ガイド≫ ≪ニュー・アルバム・ピックアップ≫ ◇「ブルース&ソウル・レコーズ」No.89 ≪静かにいるんだよ、ブルースって奴が≫ ◇「rockin'on」10月号 ≪rokin'on History Vol.1-500≫ ◇ミュージック・ペンクラブ・ジャパン MPC Land/THE レビュー 9月号 「ザ・リッジ/クリス・ジャガー」 ┏━┓ ┃♪┃カヴァー ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ◇サティスファクション by ブルース・ザ・ブッチャー&ムッシュかまやつ 「ロッキン・ウィズ・ムッシュ/ブルース・ザ・ブッチャー&ムッシュかまや つ」(P-VINE/PCD-18537) 9月2日 ムッシュさんのブルース・アルバム、とってもゴキゲン! その中にブルージーな7分40秒ヴァージョン「サティスファクション」が収録 されている。これはじっくり聴いてください!! ムッシュさんが永井”ホトケ”隆、沼澤尚、中條卓、KOTEZと共演しているの だ。 「ウォーキング・ザ・ドッグ」「ルート66」も・・・。 ┏━┓ ┃♪┃voice ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ◇8月20日の深夜3時~5時、「DAY BREAK」楽しませてもらいました。本当に生 放送だったんですね。ライヴ特集、良かったです!Mikeさん、DJご苦労さま。 曲目リストをお教えください。(ポール・ウィンナー) ◆そうなんです、生放送。21日夜が頭脳警察イベントのMC、土日はダウンして ました。放送した曲目リストは以下の通りです・・・。 *コンチネンタル・ドリフト~スターット・ミー・アップ *アンダー・マイ・サム *ホンキー・トンク・ウィメン *イフ・ユー・キャン・ロック・ミー~一人ぼっちの世界 *ハッピー *クラッキン・アップ *サティスファクッション *ルビー・チューズディ *ブラウン・シュガー *ライク・ア・ローリン・ストーン *ブラック・リムジン *Big Mouth(ザ・ベガーズ) *悪魔とダンシング(ザ・ベガーズ) *レスペクタブル *メモリー・モーテル *ビースト・オブ・バーデン *ダイスをころがせ *コネクション *ライトを照らせ 余談ながら、関西ではお馴染みポール・ウィンナー、大好き。関東では取扱店 が少ないんだけど、僕は池袋のS百貨店B1で・・・。 ┏━┓ ┃♪┃ストーンズ・フリークのお店 ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ◇神戸 Rockin' Gallery & Bar ≪Ramblers≫ STONESを背骨に様々なジャンルへと拡がる音楽の楽しさと、その音楽を取り 巻くアートなど様々な文化を肴に呑めるお店です。 目玉は、1/6スケールのフィギュア、ミニチュアを用い、客席も含めたLIVEの 1シーンを表現したSTONES風ジオラマアート。 *楽器の仕様など細かい点は異なるのでSTONES風ということで・・・。 下記サイトに詳しい情報を随時掲載していきます。 http://ramblers-bar.com 関西方面にお出かけの際は、ぜひご来店ください。 ┏━┓ ┃♪┃編集後記 ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ このところB4の話題でいろいろ盛り上がっています、先月は星加ルミ子さんや 松村雄策さん(頭脳警察のイベントでしたが)とご一緒させていただき、星加 さんとは今月12日@タワーレコード渋谷店、17日@ケンウッドでも共演させて いただきます。タワーの方に13日に出演する川原伸司くんは実は高校&大学の 同級生で大親友。飲み仲間でもあります。 http://towergoto.towerrecords.jp/blog/2009/08/post-5de8.html http://www.musicpenclub.com/special-vol4.html そんなB4関係の書籍やムック、特集本などがたくさん送られてきています、 楽しんで読んでます。そんな中のチャック近藤さんの「ビートルズサウンズ 大研究」(ブルース・インターアクションズ)の186頁の小見出しが≪ミック ・ジャガー発見≫、思わず嬉しくなりました。 個人的な話をすれば、ストーンズより先にB4 を知り、まだ中学1年の頃です が発売日当日にシングル「抱きしめたい」、その翌月に「プリーズ・プリーズ ・ミー」を西武線桜台駅北口にあったサクラレコードで購入。またその翌月、 中2になった頃、ひとつ違いの弟と半分ずつ出し合ってアルバム「ビートルズ !」を・・・。 10月はオールマン&ディラン・イベントのMCを・・・。 11月にはストーンズのちょっとしたイベントを企画しています。決定したら インフォします。 今号は諸事情により、9月7日ヴァージョンになります。 その言い訳は次号で・・・。 ★──【Writer's Profile】――――――――――――――――――───★ Mike M. Koshitani(越谷 政義) 1966~69年 ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ会長 音楽評論家/DJ/MC ストーンズ、エルヴィス・プレスリーをはじめ、ロック/ブルース/ソウルなど のアルバム・ライナーノーツ、雑誌/新聞/ウエブへの執筆、ラジオDJ、イベン トMC/プロデュースを手掛ける *著書:「STONES COMPLETE」(双葉社) 「ローリング・ストーンズ大百科」(ソニー・マガジン) 「ワークス・オブ・エルヴィス」(共同通信社) 「ストーンズそこが知りたい」(音楽之友社) ほか *監修&主著「キース・リチャーズ・ファイル」(シンコー・ミュージック) ほか *プロデュース・アルバム:「RESPECT THE STONES」 「RESPECT THE STONES 2」 ほか *ミュージック・ペン・クラブ・ジャパン事務局長 http://www.musicpenclub.com/ *ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ顧問 発行人:Mike M. Koshitani(越谷 政義) マガジンID: 0000158127 E-Mail: info@we-want-stones.com バック・ナンバー: http://www001.upp.so-net.ne.jp/keithrichards/ http://blog.so-net.ne.jp/keithrichards/ http://rokkets.com/ayukawawards/Mike's%20Rolling%20News%20of%20THE%20 STONES/Vol_3.html http://rokkets.com/ayukawawards/Stones/index.html ********************************************************************** ┏━┓ ┃♪┃ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ ◇新会員募集中! FC入会希望者は下記まで・・・。 104-0054東京都中央区勝どき5-13-2-309 RSFC FAX:03-3533-5745 http://www.szanmai.com/ ← これは面白い!


