Mike's Rolling News of THE STONES RSSを登録する

グループ結成40数年、シーンのトップを転がり続ける世界最強ロックンロール・バンド、ローリング・ストーンズの最新ニュース。案内役は64年以来のストーンズ・フリーク、元RSFC会長、音楽評論家のMike M. Koshitani(越谷 政義)。

  • 周期 毎月第1・3日曜日
  • 最新号 2008/10/05
  • 発行部数 1614
  • マガジンID 0000158127
  • 個別ページ
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2008/05/18

◆Mike's Rolling News of THE STONES Vol. 83◆

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━━ストーンズ最新情報━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼

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  ■MIKE'S■                        
     ■ROLLING NEWS■            
                 ■OF■          
                   ■THE STONES■
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▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━05/18/2008 ━ Vol.83━━▲

◆お元気ですか...

久しぶりにビリー・プレストン、マウンテンのアルバムをいろいろ聴いて
います・・・。

皆さんはストーンズ以外では、どんな音楽を楽しんでいますか・・・。


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┃♪┃シャイン・ア・ライト 記者会見
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3月30日にニューヨーク/パレス・ホテルで行われた映画「シャイン・ア・ライ
ト」の記者会見の模様を高見展さんが翻訳してくださった。
2回に分けてご紹介・・・。

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ミック「みなさん、こんにちは。ニューヨークのみなさん、こんにちは」

Q:よくおいでくださいました。では、まずスコセッシ監督に質問です。今回
、ニューヨークのマンハッタンでごく限られたお客さんを相手に小さな劇場で
この作品を公開することには特に大きな意味があったのでしょうか? ミック
は会場のみなさんに『みなさん、サイコーだ!』とおっしゃっていましたが、
きっとほかの会場でも同じことを言うのでしょうし(笑)、特にこの会場が
特別だということはあったのでしょうか。

スコセッシ「つまり、これを小さな会場で公開することはぼくにとってどう
いう意味があるのかって質問なのかな? 実はね、この作品はもともとはもっ
と大きな会場で公開しようという話もあったんだよね。アリーナとか、それ
くらいの規模でね。で、それでいくことにしていたし、そういう形で準備を進
めながら作品を制作していたんだよ。でもね、よく考えみたら、ぼく自身が
ローリング・ストーンズのライヴをどう撮ろうかといろいろプランを練り始め
たら、実は小さな会場での方がうまく撮れるということに気がついたんだよね
。このバンドの演奏の仕方というか、その親密な絆をきちんと捉えようと思っ
たら、どうしてもそうなっちゃうっていうか。実際にバンドが1曲ごとに重ね
ていく作業そのものをもっときちんとみんなで確認しながら観ていくような
ものにしたかったんだよね。だから、このバンドのメンバー間の密接な関係と
仕事の仕方に合わせようと思ったら、こういうかっこうになったんだよ」

Q:ミックは?

ミック「え? 質問はなんだったっけ(笑)? お客さんがよかったとぼくが
言ったとか、そういう話だったよね(笑)。いや、でもね、本当にみんなこの
映画を楽しんでくれて、それと同時にこれを作っていく側の気持にもなって
くれたっていうのかな。だから、お客としてきっちりバンドを楽しんでくれた
のは確かだけど、この映画を作品としても、きちんと楽しんでくれたと思う
んだよ」

キース「全員がカメラマンになったんだよ(笑)」

スコセッシ「まさにそういうことだね」

ミック「映画を観てくれたみんながそのことに気がついてくれたのさ」

スコセッシ「みんなカメラマンとして楽しんでくれたんだね」

Q:それ以外に特にこういう形での公開についてのこだわりとかあるんですか。

キース「まあ、ビーコン・シアターはどういうわけか、すごく特別な劇場だ
からなあ。なんかこう劇場にやさしく庇護されるような感触があるっていうか
。特に一晩以上、上演できればなおさらそういう気分は強くなるよね。なんか
劇場に抱かれているような気がして、気分が乗ってくるんだよ。すごいあった
かい気持になる空間なんだよな。それと忘れてもらっちゃ困るけど、この
バンドはなにも最初からスタジアムやアリーナとかで活動を始めたわけじゃ
ないんだぜ(笑)」

Q:チャーリーは? なにか特にこの上映に思い入れは?

チャーリー「ないよ」

会場「(笑)」

キース「言うと思ったぜ(笑)」

Q:劇場だけでなくアイマックスでも観られるということなんですが、両ヴァ
ージョンではなにか違いがあったりするんでしょうか。

ミック「画面がかなりでかくなるってことくらいかな(笑)。作品としての完璧
さが多少歴然としてくるってことだろうか? ……(笑)まあ、やっぱりおも
しろかったのはね、マーティ(マーティン・スコセッシ)はあれこれ悩んだ
挙句、結局、このすごくしっぽりとしてこじんまりとした温かい形に落ち着い
たっていうことなんだよ。せっかくそういうこじんまりとしたものにしたがっ
たのに、それがこのアイマックス・ヴァージョンというすさまじい巨大なフォ
ーマットでめちゃくちゃ拡大されちゃうことになったわけ(笑)。おかげで、
作品のしっぽりした情感が巨大画面で堪能できると(笑)。でもね、アイマッ
クスで観た感じもなかなかいいんだよね。だから、どっちのフォーマットでも
いくことにしたんだよ」

Q:バンドのメンバー全員に訊きたいのですが、とにかく、この映画で観られ
る、限界を知らないあなたたちのエネルギーとツアーに賭ける意気込みにとて
も感銘を受けました。一体、どういうサプリメントを摂っていて、どんな
ワークアウトをしてるのでしょうか。

ミック「そんなことよく憶えてないんだけどなあ」

キース「そんなにほめてもらってとても光栄だよ」

ミック「まあ、だからこの映画の撮影の日は、ヴィタミン剤も飲まなかったけ
ど、酒も飲まなかったってことだよね(笑)。もうやるだけっていうのかな。
というのもね、結構ね、こういう映像とか映画の撮影ってプレッシャーがかか
るものなんだよ。やり直しが効かないものだからね。だけど、2日撮影用にと
ってあったから、1日以上あれば安心だなってことで、もうまさにそういうこ
とで途端に余裕ができたんだよ。そういうわけで、1日目はどちらかというと
リハーサルみたいなことになって、2日目には小さな劇場で演奏するのにもっ
と慣れてきたっていう感じになったんだ。というのも、もちろん、ぼくたちは
小さい劇場では数知れないほどライヴをやってきてるけど、今度のツアーでは
これが初めてだったからね。だから、突然、こういう状況のライヴをやると
なると、ちょっと勝手が違ってくるんだよね。それで2日目が本番って言う
ノリになって、でも本番はもうやるっきゃないなって感じになれて、すごく
いいヴァイブになっていたとぼくは思うね。だから、あとはもう精一杯やるだ
けだったんだ」

キース「すごく興奮したねー」

ミック「(笑)うん、まさに」

Q:マーティを監督として起用したのはどうしてですか。

ミック「現存する監督では最高だからだよ!」

スコセッシ「ははは」

Q:ほかの監督にできなくてマーティがこの映画をもたらしたものはなんです
か。

ミック「そんな質問は本人に訊いてくれよ。まったくちょっと困るなあ、そう
いうの。マーティは飾り物で今日来てるわけじゃないんだからさ(笑)。だか
らね、素晴らしい映画監督であることと、それと最強のスタッフを揃えてくれ
たし、それはマーティも自負していることだと思うよ。映像の仕上げ、カメラ
、照明と素晴らしいものだからね。さらに編集というとてもしんどい作業も
また見事にやってのけてくれたわけで、なにも撮影だけやればいい映画ができ
るわけじゃないからね。編集も素晴らしいっていうのは観てもらえばわかる
はずだよ」

キース「別に俺たちがマーティを選んだわけじゃないんだよ。マーティが俺
たちを映画の素材に選んでくれたということなんだな」

スコセッシ「(笑)相乗効果だったのさ」

Q:スコセッシ監督はこれまで地下社会やマフィアなどを多く作品のテーマと
して取り上げてきましたけれども、結束の固い暴力団とストーンズとの間には
どんな比較が成り立ちますか。

スコセッシ「ははははは。非常に興味深い指摘だね。もちろん、ぼくは直接
ストーンズと裏社会を結び付けているわけではないけど、ストーンズの音楽は
時代というものと密接に繋がっているものだからね。たとえば、ストーンズは
、ぼくが59年や60年にブレヒトの『三文オペラ』を初めて観た時の衝撃を思い
出させてくれたりするんだよね。『三文オペラ』は音楽的にも影響を受けたし
、でも、台詞や歌詞が特に重要だったんだよ。それと『三文オペラ』で描かれ
る内容はぼくが育った地域とすごく似通ったものがあったからなおさらぼくに
は衝撃だったんだね。ストーンズの音楽は、ぼくにとってそれと似たような
衝撃を持っていたんだ。ぼくの生い立ちのなかで経験したり、見たり聞いたり
したことをストーンズの音楽は歌っていたからなんだよ。ものすごくタフで
エッジがあって、美しくて誠実で、時にはむごたらしくもあり(笑)、そして
、パワーに満ちているんだね。だから、今もストーンズの音楽はぼくにとって
インスピレーションに満ちたものであり続けているんだよ。というわけで、
メンバーに指摘されたんだけど、今回の『シャイン・ア・ライト』はぼくが
撮った映画の中で、唯一“ギミー・シェルター”が使われていない映画だって
いうんだよ(笑)。“ギミー・シェルター”は今ぼくたちが生きる世の中に
ついての啓示のような曲だけど、これを自分の作品で使うと、いつも使った
ことをその後、忘れちゃうんだよね。で、いつも急に思いついて、“ギミー・
シェルター”をここで使おうよって話になって、するとスタッフに『前回、
使ってますよ』と指摘されて、『忘れたよ、そんなの』って使っちゃうんだ
けどね(笑)。そんなふうにしてね、ストーンズの音楽はぼくにとってずっと
大切なものであり続けてきたわけなんだ」

Q:じゃあ、今回の作品を実際に映像として観た時にもっとも嬉しかったり、
気に入った曲はどの曲でしたか

スコセッシ「それは難しいなあ。ストーンズはコンサート全体が実はひとつの
音楽作品みたいなものだからね。本当にそういう感じなんだよね」

キース「そういうのってさ、実際には答えられないものなんだよ」

スコセッシ「ほんと、そういうことなんだ」

Q:キースとミックはまた、スコセッシ監督の大ファンだということですが。
スコセッシ作品のなかでこの1本となったら、どれになりますか。

キース「あー、なに? マーティの一番な好きな作品を俺が当てるの?」

ミック「(笑)違うって。そうだなー、ぼくの一番好きなのは『クンドゥン』
!」

スコセッシ「出たー(笑)」

ミック「嘘だよ(笑)」

スコセッシ「(笑)確かに作りましたよ、そういう映画」

ミック「いや、『クンドゥン』実はすごい好きなんだって。ていうか、全部
好きだよ。だから、一番好きなのって言われてもねえ」

キース「みんな自分の子供みたいなものだからさ」

ミック「だから、マーティの次の新作がいつも楽しみなんだよ」

(続く)

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┃♪┃CD情報
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◇「ロールド・ゴールド・プラス 〜 ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリン
グ・ストーンズ」SHM-CDでも登場!

「ロールド・ゴールド・プラス 〜 ヴェリー・ベスト・オブ・ザ・ローリン
グ・ストーンズ」(ユニバーサルミュージック/UICY-90820〜1)SHM-CD
 5月28日発売 税込\3,500 生産限定

◇「ラスベガスをぶっつぶせ」

我が国では5月31日から公開されるジム・スタージェス主演の映画「ラスベガ
スをぶっつぶせ」のサウンドトラック・アルバム。

ベルギーの兄弟DJ/ソウルワックス(David and Stephen Dewaele)が映画の
ために新たにリミックスしたディスクとしては初登場ヴァージョンの「無情の
世界」がオープニングに収録。

「ラスベガスをぶっつぶせ/オリジナル サウンドトラック」
(ソニー・ミュージック ジャパン インターナショナル/SICP-1813) 
 5月21日発売

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┃♪┃chart
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◇「Shine A Light」

US/Billboard アルバム・チャート 5月3日付  57位
                                  5月10日付 76位
                                  5月17日付  118位

UK/music week アルバム・チャート 5月10日付 51位
                 5月17日付 71位
                                  
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┃♪┃マガジン & ニューズペーパー  (国内)
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◇「ギター・マガジン」6月号 表紙→ミック&キース
≪The Rolling Stones/The Golden Era 1969-1974≫ 20頁!

◇「レコード・コレクターズ」6月号
≪ニュー・アルバム・ピック・アップ≫『シャイン・ア・ライト』

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┃♪┃マガジン & ニューズペーパー  (海外)
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◇UK「Q」6月号
≪REISSUES≫ The Rolling Stones(2頁)

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┃♪┃マガジン & ニューズペーパー  (海外)
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◇「SP XTRA」213 4月30日号(RSFC)≪SHINE A LIGHT雑感 全ては新曲≫

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┃♪┃カヴァー
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◇「ルビー・チューズディ」 メラニー

『ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・メラニー』(BMG JAPAN/BVCM-35303) 
 5月21日発売

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┃♪┃仲間
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◇アルバム「Live in Germany: Green Leaves & Blue Note/Chuck Leavell」
 (Evergreen Arts/094922924377)  5月13日
 
D-1
1. In the Wee Wee Hours  
2. (Get Your Kicks On) Route 66  
3. Living in a Dream  
4. King Grand  
5. Honky Tonk Woman  
6. Rip This Joint  
7. Coming Home  
8. Down the Road a Piece  
9. Alberta, Alberta  
10. Band Introductions  
 
D-2 
1. Here Comes the Sun  
2. Tomato Jam  
3. Blue Rose  
4. Tumbling  
5. Compared to What  
6. Jessica  
7. Georgia  
8. Statesborro Blues  
9. Savannah  

◇ビリー・プレストン

ビリー・プレストンのA&M時代のアルバム8作がSHM-CD/紙ジャケで5月14日に
ユニバーサルミュージックからリリースされた。

「シンプル・ソング」(UICY-93455)

「ミュージック・イズ・マイ・ライフ+1」(UICY-93456)

「エヴリバディ・ライクス・サム・カインド・オブ・ミュージック」
(UICY-93457)

「ライヴ・ヨーロピアン・ツアー」(UICY-93458) ミック・テイラー参加

「キッズ・アンド・ミー」(UICY-93459)

「イッツ・マイ・プレジャー」(UICY-93460)

「ビリー・プレストン」(UICY-93461)

「ホール・ニュー・シング」(UICY-93462)

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┃♪┃編集後記
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼

皆さんの周辺での面白いストーンズ話し、メールください!

先日、近所にお住まいのPANTAさんとのみました(といっても彼はアルコール
をやらないので僕ばっかり・・)。6月9日にはニュー・シングル「時代は
サーカスの像にのって」リリース記念イベント≪NEW シングル リリース・
パーティー≫が初台/ザ・ドアーズで開催!


★──【Writer's Profile】――――――――――――――――――───★
Mike M. Koshitani(越谷 政義)
1966〜69年 ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ会長
音楽評論家/DJ/MC
ストーンズ、エルヴィス・プレスリーをはじめ、ロック/ブルース/ソウルなど
のアルバム・ライナーノーツ、雑誌/新聞への執筆、ラジオDJ、イベントMC/
プロデュースを手掛ける
*著書:「STONES COMPLETE」(双葉社)
        「ローリング・ストーンズ大百科」(ソニー・マガジン)
    「ワークス・オブ・エルヴィス」(共同通信社) 
        「ストーンズそこが知りたい」(音楽之友社)  ほか
*監修&主著「キース・リチャーズ・ファイル」(シンコー・ミュージック) 
 ほか
*プロデュース・アルバム:「RESPECT THE STONES」
                         「RESPECT THE STONES 2」 ほか
*ミュージック・ペン・クラブ・ジャパン事務局長
*ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ顧問

発行人:Mike M. Koshitani(越谷 政義)
マガジンID: 0000158127
E-Mail: info@we-want-stones.com

バック・ナンバー:

http://www001.upp.so-net.ne.jp/keithrichards/

http://blog.so-net.ne.jp/keithrichards/

http://rokkets.com/ayukawawards/Mike's%20Rolling%20News%20of%20THE%20
STONES/Vol_3.html

http://rokkets.com/ayukawawards/Stones/index.html

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┏━┓
┃♪┃ローリング・ストーンズ・ファン・クラブ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼

◇新会員募集中!

FC入会希望者は下記まで・・・。

104-0054東京都中央区勝どき5-13-2-309 RSFC  FAX:03-3533-5745

http://www.szanmai.com/  ← これは面白い!

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