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速読・速聴で情報を平面で捉えるイメージ脳を鍛えることで脳の働きを活性化。ひらめき力の高まりにつなげていくトレーニング術。

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2008/07/04

成功した販促イベントとニュースレターを「図」で分析してみると・・・

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|能|    2次元イメージで鍛える企画脳の作り方 
|力|     速読・速聴で鍛えるイメージ脳
|全|
|開| 頭の回転をよくしてひらめき力を高める情報の捉え方
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ある英語塾は、

大きなイベントと小さな積み重ねのイベントを定期的に行い、

また、年数回のニュースレターでその報告を行うようにしました。


 結果は、1年後大きな違いとなって現れていたのです。

 生徒数は1.5バイ以上となり、

 駐車場にも行列ができるようになりました。


●イベントを論理図解で位置づける

 大きなイベントと、複数のイベントは大きく性格が違っていました。


 わかりやすい形で紹介しておきます。


  大きなイベントは、海外研修ツアーのようなものです。

  複数のイベントは、英検の試験のようなものです。


 これが、「短文構造理論」のもととなった「要素」です。



 研修ツアーは、将来を見据えて夢を膨らませるイベントです。

 英検は、その時々、将来を作り上げる具体的な「成果」を出すイベントです。



 「イベント」を短文構造図(論理図解図)においてみると、


  現在から、未来に向かう時系列プロセスの「大切な要素」が

  埋まっていくのがわかります。



●専門店のイベントの在り方


 ということは、

 少なくとも、専門店の「イベントの在り方」に

 1つの答えを出しているように考えられます。


   未来(海外を見て進路選択の幅を広げる)

   具体的裏づけ(英検合格者数)


 これを、

  情報発信と情報共有の仕組みとして、

  ニュースレターを発行することで実現したのです。



 
 ●ブログとニュースレターで作る「口コミ客をザクザクの仕組み構築サービス」

    http://editors.shop-pro.jp/?pid=5168001


  これは、私が組み立てた「販促プログラム」のなかで、

  最初に「お金を出して受講」していただくサービスの1つです。


  モチベーションに関わる「名刺」も含めているのですが、

  
  「成功セオリー」というものを


    論理的な「図」のうえにおいてみると、


    「あのイベントは成功したからマネしよう」という発想に対して、


    「今回のイベントはこの位置に位置づけることができるから

     こういう成果を分析することにしよう」


  こういう、


    1つの「販促企画」を論理的に分析して、

    さらに、次の企画の精度を高めるために

    活用していく


     思考


    ができるようになるのです。



 問題解決脳とか企画脳も、

  実は、こういうものごとを「俯瞰」できる


  思考のらくがきが、明らかにしてくれるものだと考えられます。



 ●営業マンのモチベーションがどうもあがらない

  ブログとニュースレターで作る「口コミ客をザクザクの仕組み構築サービス」

    http://editors.shop-pro.jp/?pid=5168001

  たった1枚の「短文構造図」から、

  多くの営業マンの未来が開けてくるのです。

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|能|    2次元イメージで鍛える企画脳の作り方
|力|      速読・速聴で鍛えるイメージ脳
|全|
|開|   発行者 編集オフィスT2 小林トシオ (毎週発行)
   http://atamanoiihito.jugem.jp/ :E-mail kappa@c-able.ne.jp
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