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速読・速聴で情報を平面で捉えるイメージ脳を鍛えることで脳の働きを活性化。ひらめき力の高まりにつなげていくトレーニング術。

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2008/04/09

論理力とイメージ力が30分でわかる記述式企画シート

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|能|    2次元イメージで鍛える企画脳の作り方 
|力|     速読・速聴で鍛えるイメージ脳
|全|
|開| 頭の回転をよくしてひらめき力を高める情報の捉え方
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論理力とイメージ力をカンタンに鍛える方法は、

リーフレットを作ってみることです。


 リーフレットは

  ロジックの平面展開

  ロジックの時系列展開

 
私は、こういう考え方をしています。


つまり、

  
 「情報」には、

   現状表現と

   将来イメージを伝えたり描かせる情報表現の

  2つの要素を持っているということなのです。


●記述式企画シートからリーフレットを作ってみる


 私が作った「記述式企画シート」は

  http://editors.shop-pro.jp/?pid=3893325

 
 ひらめき⇒企画として整理⇒リーフレット⇒広報記事作成


 といった流れを自分で確認することができるようになっています。

 また、実際に販売促進の現場で使えるようになっています。


それは、

 「ひらめき」をロジックツリーの考え方で

   括り

 「社会性」との整合性を確認しながら、

 「リーフレット」と「広報記事」の2つで、


   ロジックの平面展開と時系列展開が確認できるようになっているのです。


 カンタンにいえば、

  リーフレットはある面で、イメージ戦略です。

  広報記事は、最後に「方向性」を表現しています。


 平面でありながら、時系列で将来イメージを抱かせる表現が、

 リーフレットでも、広報記事でも、なされているのです。


ということで、

 論理力と、イメージ力をつける1つの方法として、


    リーフレットを作ってみる

    広報記事を書いてみる


 実際の販促の場で行っている作業を、

 「背景にある裏づけ(=短文構造理論)」と重ねると、


  漠然としたイメージが、

  論理的に解説できる「根拠」となってくるのです。


●記述式企画シートは営業現場で確実に役立つオリジナルシートです。

  http://editors.shop-pro.jp/?pid=3893325

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|能|    2次元イメージで鍛える企画脳の作り方
|力|      速読・速聴で鍛えるイメージ脳
|全|
|開|   発行者 編集オフィスT2 小林トシオ (毎週発行)
   http://atamanoiihito.jugem.jp/ :E-mail kappa@c-able.ne.jp
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