2009/10/23
三菱商事フューチャーズ・マーケットフォーサイト
□■□■□■――――――――――――――――――――――――□■□■□■ ビギナー必読!【徹底予測メルマガ】 三菱商事フューチャーズ・マーケットフォーサイト 2009年10月23日発行 Vol.229 □■□――――――――――――――――――――――――――――――■□■ =:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:= ┏━┳━┳━┳━┳━┳━☆∵ ┃新┃コ┃ン┃テ┃ン┃ツ┃ ☆━┻━☆━╋━╋━╋━╋━┳━┳━┳━☆★∴ ┃フ┃ラ┃イ┃ト┃チ┃ャ┃ー┃ト┃ スタート!! ┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛ 三菱商事フューチャーズ「CYBER FOREX」では、「ひと目でわかる一目均衡表フライト チャート」をリリースいたしました。一目均衡表を「飛行機のフライト」に見立てた Flashチャートにより、直感的にトレンドを捉えられるようにしました。例えば、雲 の上に飛行機があるときは青空のもと、気持ち良く飛んでいるときなので相場は上昇 基調、雲の下に飛行機があるときはその逆で、相場は下降基調というトレンドがひと 目で分かります。 ■フライトチャートのオープンコンテンツはこちら →→→ http://flight.mcfs.jp/index.php ■一目均衡表の詳しい説明はこちら →→→ http://flight.mcfs.jp/chart_detail.php?page=i =:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:= ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 米国東部標準時間移行に伴う取引時間変更についてのお知らせ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 11月1日(日)、米国東部時間はサマータイムから標準時間(冬時間)に変更となり ます。これに伴い、翌11月2日(月)からのサイバーフォレックスの取引終了時刻 は1時間繰り下がり、現在の日本時間翌午前5時50分が同午前6時50分に変更となり ますのでご注意下さい。 ━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━ □ INDEX ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏●1:来週の動きをズバリ診断! 【Forex On Friday】 ┣○2:来週の注目イベントはこれ!【主な経済指標と政策金利発表】 ┣●3:MCFS Weekly Report 為替版 【ドル安・円安・商品高】 ┗○4:スワップ金利情報とワンポイント金利動向予測 ━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━ ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃1┃来週の動きをズバリ診断! 【Forex On Friday】 ┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ------------------------------------------------------------------------------ ■本コーナーの予想は主に一目均衡表を利用しています。 したがって、月足とは「月足・一目均衡表」、同様に週足、日足はそれぞれ「週足・日 足の一目均衡表」を表しています。 ------------------------------------------------------------------------------ 【基調判断】【来週の展望】 【3ヶ月基調予測】 ------------------------------------------------------------------------------ ◆米ドル:↑【続伸】 91.52円注視 中期的な円高感不変 ◇今週の米ドル円は堅調、週安値を90.06円としたことで90円台定着に成功、週引け時点 で週足・転換線の走る91.52円を維持し、来週以降も同水準をキープすることが出来れば 直近高値と基準線の走る92.50~93.88円を目指し上昇、反対に週引け時点で91.52円を維 持出来なければ下値メドを直近安値の88円とし下落するシナリオが描ける。いずれにせ よ10/29(木)発表の米国GDP (速報)の結果が上昇下降シナリオの分水嶺となろう。 ◆ユーロ:↑【続伸】 押し目買い ドル離れの受け皿不変 ◇ユーロ・ドル買いと、ドル・円買いが相まってユーロ円は上昇。週初135.46円で取引 開始後は2円近く上昇、あしもと137.10~137.90円近辺を推移している。週足・転換線も 上向きに転化しており当面ユーロ・ドルの上昇勢いも継続しそうなことから、来週以降 は直近高値と雲上限の混在する138.70~141円を目指し上昇する堅調なシナリオを予想す る。 ◆ポンド:↑【続伸】 押し目買い 反落のリスク ◇今週のポンドは続伸、週初148.36円で取引を開始したポンドは週末にかけて4円近く上 昇、あしもと151.73~153.10円近辺を推移している。週引け時点で週足・基準線の走る 151円乗せがほぼ確実で、ポンド・ドルも目先上昇トレンドを維持しそうなことから、来 週以降は日足・雲上限と直近高値の混在する154.86~156.80円を目指し上昇する堅調な 展開を予想する。 ◆豪ドル:↑【 続伸 】 押し目買い 対ドルパリティーになれば達成感 ◇人気通貨の豪ドルは今週も力強く上昇、意識されていた心理的節目85円も示現し、あ しもと84.55~85.10円近辺で推移している。チャート的にも週足・遅行線が雲を上抜く など強い買いサインが点灯したことから、依然押し目買い戦略に妙味ありといったとこ ろ。上値目標は心理的節目であり大台の90円だが、米ドルと等価になった場合は達成感 から調整が入ってもおかしくない。下値メドは日足・転換線の走る83円としたい。 ◆ユーロドル:↑【 続伸 】米国のGDP次第 ポンドとのパリティー目指すか ◇心理的節目であり大台の1.50ドル突破も果たし、あしもと1.499~1.505ドル台で推移 している。週足・転換線と遅行線が雲の上限を突破、かつ基準線も切りあがるなど、お 手本のような買いシグナルが点灯中。来週以降も1.50ドル乗せが定着すれば、いよいよ 1.60ドルを目指した上昇シナリオが現実的なものとなる。チャート的には当面買い勢い が継続しそうだが10/29(木)発表の米国GDP (速報)が予想以上に好結果となった場合の 調整の売りには注意したい。 ※その他通貨ペアはお休みとさせていただきます。 [作成・三菱商事フューチャーズ/外国為替部] ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃2┃来週の注目イベントはこれ! 【主な経済指標と政策金利発表】┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 【来週の注目材料】 来週は日米欧ともに注目イベントが目白押し!! 本邦に関しては28日(水)小売売上高、29日(木)鉱工業生産、30日(金) 失業率、消費者 物価指数、住宅着工件数などの注目度が高く、30日(金)には政策金利が発表される。米 国についての最注目イベントは28日(水)の耐久財受注および29日(木)の第3四半期GDP (速報値)で、なかでもGDPが市場の景気回復期待の裏づけとなる数値を示せるかがひ とつのポイントとなりそう。その他にも27日(火)消費者信頼感指数、リッチモンド連銀 製造業指数、28日(水)新築住宅販売件数、29日(木)コアPCE、個人消費、30日(金)ミシ ガン大学消費者信頼感指数、シカゴ購買部協会景気指数、個人所得/個人支出、PCEデ フレータなどの重要指標が連日発表される。ユーロ圏についても29日(木)業況判断指数、 消費者信頼感、30日(金)消費者物価指数(速報)、失業率と重要イベントの発表が相次ぐ。 中銀関連のイベントとしては28日(水)にノルウェー、29日(木)にNZで政策金利が発表さ れ、いずれも利上げ期待が高まっているだけに注目度が高い。その他の注目は26日(月) 豪・生産者物価指数、28日(水)豪・消費者物価指数、南ア・消費者物価指数、29日(木) カナダ・鉱工業生産、NZ・貿易収支、30日(金)カナダ・8月GDP、南ア・貿易収支など。 【各国の主なスケジュール】 ※時間はすべて日本時間です。 ◆日本 10月29日(木) 8:50 ◎鉱工業生産 10月30日(金) 8:30 ◎失業率/有効求人倍率 8:30 ○消費者物価指数 --:-- ◎日銀政策金利発表 14:00 ○住宅着工戸数 ------------------------------------------------ ◆米国 10月27日(火) 22:00 S&P/ケース・シラー総合-20 23:00 ○消費者信頼感指数 10月28日(水) 20:00 MBA住宅ローン申請指数 21:30 ◎耐久財受注 23:00 ○新築住宅販売件数 10月29日(木) 21:30 ◎第3四半期GDP(速報) 21:30 ○コアPCE 21:30 新規失業保険申請件数 10月30日(金) 21:30 ○個人所得/個人支出 21:30 ○PCEデフレータ/コア・デフレータ 22:45 ○シカゴ購買部協会景気指数 23:00 ○ミシガン大学消費者信頼感指数 ------------------------------------------------ ◆ユーロ圏 10月27日(火) 18:00 ユーロ圏・マネーサプライM3 10月29日(木) 17:55 ○独・失業率/失業者数 19:00 ◎ユーロ圏・業況判断指数 19:00 ○ユーロ圏・消費者信頼感 10月30日(金) 19:00 ○ユーロ圏・消費者物価指数(速報) 19:00 ○ユーロ圏・失業率 ------------------------------------------------ ◆豪州 10月26日(月) 9:30 ○生産者物価指数 10月28日(水) 9:30 ◎消費者物価指数 ------------------------------------------------ ◆英国 10月29日(木) 18:30 消費者信用残高 18:30 マネーサプライM4 10月30日(金) 9:00 GFK消費者信頼感調査 ------------------------------------------------ ◆カナダ 10月29日(木) 21:30 ◎鉱工業生産 10月30日(金) 21:30 ◎8月GDP ------------------------------------------------ ◆スイス 10月30日(金) 19:30 KOFスイス先行指数 ------------------------------------------------ ◆ニュージーランド 10月29日(木) 5:00 ◎NZ中銀政策金利発表 6:45 ○貿易収支 11:00 マネーサプライM3 10月30日(金) 6:45 住宅建設許可 ------------------------------------------------ ◆シンガポール 10月26日(月) 14:00 鉱工業生産 10月30日(金) 11:00 失業率 ------------------------------------------------ ◆南アフリカ 10月29日(木) 15:00 マネーサプライM3 10月30日(金) 21:00 ◎貿易収支 ------------------------------------------------ ◆ノルウェー 10月28日(水) 18:00 8月失業率 22:00 ◎ノルウェー中銀政策金利発表 10月29日(木) 18:00 10月失業率 18:00 ○小売売上高 ------------------------------------------------ メキシコ 特になし ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃3┃MCFS Weekly Report 為替版 ┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ※下記レポートの対象期間は10月26日(月)~10月30日(金)です。 【ドル安・円安・商品高】 金融不安の沈静化を背景とするハイリターンを求めての商品市場や資源国通貨への資金 シフト及び財政赤字急拡大や原油建値の変更思惑によるドル離れによりUSドルの独歩安 は止らない。但し、円については低金利景気低迷且つ資源国でない為、多少魅力に乏し いので円高一服の状況にある。 今週予定されているイベントの内、経済指標の発表については、本邦では鉱工業生産、 失業率及び消費者物価指数(CPI)が発表される。鉱工業生産も一定の影響度を持つが、 注目度は失業率である。失業率については元々悪化が見込まれていたが、鳩山新政権の 早急な公共投資打ち切りにより深刻化懸念が加速している。新政権は慌てて対策会議を 打ち上げたが、マニフェストに拘われば当面有効な手段は考え難く、社会の雰囲気を悪 化させよう。又、CPIも景気低迷の長期化によりマイナスは避けられず一段とデフレ再 燃懸念が高まり株式には逆風となる。 一方、米国では耐久材受注、新築住宅販売及び本年第3四半期GDP速報である。この中で は、速報値とは言えGDPが最重要である。即ち米国経済は本年後半から上昇軌道に乗り 始めるとの見方がマーケットのコンセンサスであり、発表結果で裏付けられるかがポイ ントになる。つまり事前の予想通りないしそれ以上であればダウ平均1万ドル台が定着 し、更に上昇を窺うことになる。 この外、当局中銀関係では30日に日銀金融政策決定会合及び定例総裁記者会見がある。 景気現況から政策変更がないのは、決定的であるが白川総裁の会見ニュアンスが暗いト ーンであると景気二番底懸念が再燃し株価には逆風となる。一方米国ではガイトナー財 務長官の講演が予定されているが時節柄マーケットに不安感を与えるトーンにはなるま い。 結局今週も米国株価の安定が続く可能性が強く、結果としてリスクを取り易い状況は変 らないと見られ、ドル独歩安は続くと考えられる。円については、好材料が少ないこと からドルシフトの受け皿として選択される余地が相対的に少ないがドル全面安の状況の 為、90~91円台を中心とする上値の中心とする上値の重い小巾な値動きと予想する。 10/26~10/30の予想レンジ 高値 92.50円 安値 88.50円 [記・三菱商事フューチャーズ/外国為替部部長 藤井肇] ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃4┃スワップ金利情報とワンポイント金利動向予測 (23日現在) ┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 買い 売り ◆米ドル円: +2円 -6円 0.08% [→]金融当局は現行の低金利維持しつつも、景況 次第では利上げ準備があることを示唆。 ◆ユーロ円: +4円 -11円 0.11% [→]ECB総裁は現行の金利水準適切とコメント、 目先金利は据え置き予想が優勢。 ◆ポンド円: +13円 -20円 0.31% [→]前回は全会一致で据え置き、BOE総裁は現行の 低金利政策の打ち止め可能性を示唆。 ◆豪ドル円: +72円 -79円 3.10% [↑]RBAは10/20(火)の議事録で金融緩和政策の終 了をにおわし、市場の利上げ期待高まる。 ◆スイス円: -1円 -5円 ----% [→]SNBは自国通貨高を強く牽制、当面金利は据え 置きを予想。 ◆カナダ円: +1円 -8円 0.04% [→]10/20(火)は据え置き、BOCは金融政策レポー トで自国通貨高を改めて牽制。 ◆NZD円: +47円 -54円 2.48% [→]10/29(木)は据え置き予想が優勢、RBNZ総裁が 利上げ可能性を示唆したことを受け一部では 利上げ予想の声も。 ◆SGD円: +3円 -13円 0.17% [→]MASは半期に1度の為替政策声明で、現行の金 融緩和政策維持を表明。 ◆ランド円: +19円 -26円 5.63% [↓]10/22(木)は据え置き、インフレ圧力と景気 後退懸念の狭間で市場予想は据え置き派と利 下げ派に二分。 ◆MXN円: +5円 -11円 0.26% [→]冴えない経済情勢とインフレ圧力を背景に目 先金利は据え置きを予想。 ◆NOK円: +1円 -9円 0.02% [↑]金融当局は早期利上げ可能性を示唆、10/28 (水)は0.25%利上げの公算高い。 ◆EURドル: 0.00ドル -0.08ドル - ----------------------------------- ◆GBPドル: +0.09ドル -0.17ドル - ----------------------------------- ◆AUDドル: +0.74ドル -0.82ドル - ----------------------------------- ※金利受払額は「1万通貨単位当り」1日分です。 ※対ドル通貨のSWAP受払いは米ドルでの扱いとなります。 ※年率換算は受取金利の場合。計算式=受取金利×365÷(引値×1万) ※スワップ金利は日々変動します。固定金利ではありません。 ※金利受払額は発行日朝時点のものです。 ---------------------------------------------------------------------- ★★オンライン外国為替取引「サイバーフォレックス」★★ 口座開設・資料請求はこちら↓↓↓ http://mcfs.jp/kawase/first.html?mail=mag ---------------------------------------------------------------------- ◆本メールマガジンは【等幅フォント】でご覧ください。 フォントの設定をWindowsは「MSゴシック」、Macは「Osaka-等幅」等としていた だきますと見やすくご覧いただけます。 [Outlook Express 6の場合] メニューから「ツール」-「オプション」-「読み取り」-「フォント」で「MS ゴシック」を選択して下さい。 ---------------------------------------------------------------------- 『三菱商事フューチャーズ・マーケットフォーサイト』は三菱商事フューチャー ズが発行するメールマガジンです。本メールマガジンは客観的情報の提供を目的 としており、投資等の勧誘または推奨を目的としたものではありません。売買や 投資時期の最終判断はご自身の責任で行なうようお願い致します。 なお、各種情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証する ものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、当 社は一切責任を負いかねます。 また、当社が提供するすべての情報について、当社の許可なく転用・販売するこ とを禁じます。 ---------------------------------------------------------------------- このニュースは、以下のメールマガジンを利用して発行しています。 『まぐまぐ』URL: http://www.mag2.com/ ---------------------------------------------------------------------- ●サイバーフォレックス(以下「本商品」)は元本及び利益を保証した商品では ありません。 ●為替変動、金利変動等のリスクにより、損失が生じるおそれがあります。 また、少ない証拠金で大きな金額を取引することができる為、大きな利益を得る こともありますが、為替相場の急激な変動によっては、預託している証拠金の額 以上の損失が生じる可能性もあります。 ●オンライン取引手数料は新規・決済とも無料ですが、本商品で提示される売値 と買値には差があります。 ●証拠金額の約1倍~100倍程度までの倍率で取引が行えます。また、取引に必要 な証拠金額は1万通貨単位あたり5千円~250万円の範囲内ですが、通貨ペア毎の レート水準により異なります。 ●当メルマガに掲載される広告については当社の意思と関係なく掲載され、その 掲載内容について当社は一切責任を負いません。 ━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━ ■メールマガジンの登録・解除はこちらからお願いします。 http://mcfs.jp/kawase/mail_mag.html ■お問合せ、資料請求はこちらをご参照ください。 ◇ご連絡先 三菱商事フューチャーズ・外国為替部 受付時間:平日24時間(E-MAILは365日、24時間 OK) フリーダイヤル:0120-409-324(携帯電話・PHSもOK) E-MAIL:forex@mcfs.jp URL:http://mcfs.jp/kawase/ ■発行 三菱商事フューチャーズ株式会社 本店所在地: 東京都千代田区丸の内2丁目2番1号 登録番号 : 金融商品取引業者 :〔関東財務局長(金商)第177号〕 商品先物取引業 :〔経済産業省平成17・03・16商第1号〕 :〔農林水産省指令16総合第1870号〕 加入協会 : 日本商品先物取引協会、社団法人金融先物取引業協会


