2009/02/27
三菱商事フューチャーズ証券・マーケットフォーサイト
□■□■□■――――――――――――――――――――――――□■□■□■ ビギナー必読!【徹底予測メルマガ】 三菱商事フューチャーズ証券・マーケットフォーサイト 2009年2月27日発行 Vol.195 □■□――――――――――――――――――――――――――――――■□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <ご好評につき延長!> お得なWキャンペーン ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 現在実施中の「新春Wキャンペーン」は、ご好評につき3月31日(火)まで 『口座開設Wキャンペーン』として延長させていただくことになりました。 【特典1】 期間中に口座開設されたお客様全員に、お取引に役立つ小冊子(3冊セット) をプレゼント。 【特典2】 口座開設後、期間中に初回取引されたお客様全員にフォレックスポイントを 2,000ポイント(2,000円分)プレゼント。 *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---* ■キャンペーンの詳細はサイバーフォレックスホームページをご参照ださい。 → http://mcfs.jp/kawase/ *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---* 口座開設をご検討中の方は、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!! ■サイバーフォレックスの口座開設・資料請求はこちらから。 → http://mcfs.jp/kawase/first.html?mail=mag ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 米国夏時間移行に伴う取引時間変更についてのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 09年3月8日(日)から米国が夏時間に移行することに伴い、NY外国為替市場の取 引終了時刻が1時間繰り上がり、現在の日本時間午前7時が同午前6時に変更となり ます。 これに伴い、翌3月9日(月)からのサイバーフォレックスの日次処理を行う時刻も 現在よりも1時間ずつ繰り上がりますのでご注意ください。 ■詳細はこちらをご参照ください。 → http://mcfs.jp/kawase/information/index.php?link=251 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…☆ レバレッジ「50倍」「100倍」の取扱いを開始しました!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ サイバーフォレックスでは、2009年2月2日(月)よりレバレッジ50倍、100倍の取引 を開始しました。 同一口座で発注時に7段階から倍率を自由に選択できるので、高金利通貨の長期 保有の傍らでハイレバレッジ取引によるアクティブトレードも可能になるなど、 ますます利便性が高まりました。 お客様の投資スタンスに合わせてぜひ有効にご活用ください。 ※レバレッジ50倍、100倍の取引には、従来までの約1倍〜20倍までの取引とは異 なる特別なルールが適用されますのでご注意ください。 ■詳細はこちらをご参照ください。 → http://mcfs.jp/kawase/other/leverage.html ━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━ □ INDEX ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏●1:来週の動きをズバリ診断! 【サイバースコープ】 ┣○2:来週の注目イベントはこれ!【主な経済指標と政策金利発表】 ┣●3:MCFS Weekly Report 為替版 【円安基調を継続】 ┗○4:スワップ金利情報とワンポイント金利動向予測 ━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━ ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃1┃来週の動きをズバリ診断! 【サイバースコープ】 ┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ■本コーナーの予想は全て一目均衡表を利用しています。 したがって、月足とは「月足・一目均衡表」、同様に週足、日足はそれぞれ 「週足・日足の一目均衡表」を表しています。 ---------------------------------------------------------------------- 【基調判断】 【短期対処】 【3ヶ月基調予測】 ---------------------------------------------------------------------- ◆米ドル円:↑【大幅続伸】 98円超注意 再反落可能性 ◇予想以上の速さで98円台に到達も、この水準は週足・基準線、月足・転換線 が走る抵抗帯で、一気の突破は容易ではない。また実力以上に急伸した影響で 陣形もやや伸びきっており、仮にまだ上昇を狙う場合でも来週以降は一旦95〜 96円程度まで後退し、陣を立て直す必要がある。以降、3月中旬にかけて95円 以上を維持できれば、そのまま決算期末までは底堅く推移しそうだが、決算明 けの桜咲く季節の頃から、徐々に下落リスクは高まってくると考えられる。 ◆ユーロ円:↑【抵抗線突破】 地合い見極め 100円可能性 ◇低迷を脱出し週足・転換線120.80円を一気に突破、一時は126円台まで急伸 した。この反動で来週は前半弱含むことも考えられるが、支持線が集中する 120.80〜121.50円を割り込まない限り、しばらくは押し目買い基調を維持しそ うだ。一方、昨年末の瞬間130円台到達時のような騙しも懸念されるところで 前述の支持線接近場面では多少神経質に対処する必要もありそうだ。 ◆ポンド円:↑【堅調】 押し目買い 底割れリスク ◇早々に140円台へ到達したポンド円だが、かなり伸びきった印象のある一部 他通貨と比べると、ポンドのチャートはまだ上昇余力がありそうな、非常に安 定感ある姿となっている。目先は下げても日足・支持線136円付近では早々に 堅調さを取り戻すことが予想され、さらに3月にかけては140円台後半を目指す シナリオも想定内だ。 ◆豪ドル円:↑【上伸】 61〜62円注目 底打ち可能性 ◇レンジ上限を突破し62円超に定着は一定の評価が与えられるが、ユーロ同 様、騙しに注意する必要はありそうだ。来週中、日足・週足の支持線が集中す る61〜62円を割り込まず、安定的に62円超を維持できれば、期末に向けて堅調 さを保ち、押し目買いが有効になりそうだが、逆に維持できない場合は早々に 低迷相場に逆戻りすることに。揉み合いも長かったことから、日柄面から見て も、ぼちぼち上値を目指す動きとなっても不思議はないのだが・・。 ◆ランド円:↑【急上昇】 9.30〜10.30円 2桁望み薄 ◇ランド円も9.30円の週足・転換線を突破したことで地合いは良化したが、 10.30〜50円では売方の抵抗を受けて頭が重くなりそうな気配だ。結果、3月 上旬は全般底固く推移はするものの、上下ともやや限定的な動きとなり、 9.30〜10.30円での範囲での動きとなると予想する。 ◆ユーロ/米ドル:→【基調定まらず】1.25〜1.3ドル パリティーあるか ◇今ひとつ方向性が定まらない中、中期長期的に重要な月足・雲上限1.26〜27 ドルを完全に割り込むか否か、結論は来月以降に持ち越しとなった。来週も方 向感探る動きが続きそうな中、少なくとも週末引値で1.25〜1.30のレンジをど ちらかにブレイクするまでは、相場の流れに乗って小幅に利を狙う作戦が正解 か。 その他通貨ペアはお休みとさせていただきます。 [作成・三菱商事フューチャーズ証券/外国為替部] ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃2┃来週の注目イベントはこれ! 【主な経済指標と政策金利発表】┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 【来週の注目材料】 来週の注目イベントは政策金利発表。3日(火)豪州、カナダ、5日(木)ユーロ圏、 英国と発表が相次ぐ。昨年からの度重なる利下げ攻勢に政策金利ののりしろが 狭まるなか、各国中銀が今後どのような金融政策を展開するのか、金利発表後 の声明もあわせて注目したい。 米国に関しては6日(金)の雇用統計と、その前哨戦ともいえる4日(水)ADP雇用 統計に注目。元来相場感応度が高い本指標であるが、米オバマ新政権が景気刺 激策にやっきになっている最中の発表ということもあり、平素に比べ本指標を 重要視する市場関係者が多い。その他にも2日(月)PCEデフレータ、個人所得・ 個人支出、3日(火)ISM製造業景況指数、4日(水)中古住宅販売保留、5日(木) ISM非製造業業況指数など重要指標が多く、5日(木)にはベージュブック(地区 連銀経済報告書)が公表される。 その他の注目は2日(月)ユーロ圏・消費者物価指数(速報)、カナダ・第4四半期 GDP、3日(火)豪・小売売上高、スイス・第4四半期GDP、4日(水)ユーロ圏・小 売売上高、豪・第4四半期GDP、5日(木)ユーロ圏・第4四半期GDP、豪・貿易収 支、6日(金)英・生産者物価指数など。 【各国の主なスケジュール】 ◆日本 3月2日(月) 10:30 毎月勤労統計 14:00 自動車販売台数 3月3日(火) 08:50 マネタリーベース ------------------------------------------------ ◆米国 3月2日(月) 22:30 ◎個人所得/個人支出 22:30 ◎PCEデフレータ/コア・デフレータ 3月3日(火) 00:00 ◎ISM製造業景況指数 00:00 建設支出 3月4日(水) 00:00 ○中古住宅販売保留 07:00 ABC消費者信頼感指数 21:00 MBA住宅ローン申請指数 22:15 ◎ADP雇用統計 3月5日(木) 04:00 ◎地区連銀経済報告書(ベージュブック) 22:30 非農業部門労働生産性 3月6日(金) 00:00 ○製造業新規受注 22:30 ◎雇用統計 ------------------------------------------------ ◆ユーロ圏 3月2日(月) 19:00 ◎ユーロ圏・消費者物価指数(速報) 3月3日(火) 19:00 ○ユーロ圏・生産者物価指数 3月4日(水) 19:00 ◎ユーロ圏・小売売上高 3月5日(木) 16:50 仏・生産者物価指数 19:00 ◎ユーロ圏・第4四半期GDP 21:45 ◎ユーロ圏・欧州中銀政策金利発表 3月6日(金) 16:00 独・生産者物価指数 ------------------------------------------------ ◆豪州 3月3日(火) 09:30 ○経常収支 09:30 ◎小売売上高/小売売上高動向 12:30 ◎豪州中銀政策金利発表 3月4日(水) 09:30 ◎第4四半期GDP 3月5日(木) 09:30 ◎貿易収支 09:30 住宅建設許可件数 ------------------------------------------------ ◆英国 3月2日(月) 18:30 ○消費者信用残高 18:30 ○PMI製造業 18:30 マネーサプライM4 3月3日(火) 18:30 ○PMI建設業 3月4日(水) 09:00 Nationwide消費者信頼感 18:30 ○PMIサービス業 3月5日(木) 21:00 ◎英国中銀政策金利発表 3月6日(金) 18:30 ○生産者物価指数 ------------------------------------------------ ◆カナダ 3月2日(月) 22:30 ◎第4四半期GDP 3月3日(火) 23:00 ◎カナダ中銀政策金利発表 3月6日(金) 00:00 Ivey購買部協会指数 ------------------------------------------------ ◆スイス 3月2日(月) 17:30 SVME購買部協会景気指数 3月3日(火) 15:45 ○第4四半期GDP 3月6日(金) 17:15 消費者物価指数 ------------------------------------------------ ◆シンガポール 3月3日(火) 22:30 購買部景気指数 22:30 電子産業指数 ------------------------------------------------ ◆南アフリカ 3月3日(火) 18:00 PMI製造業 ------------------------------------------------ ◆メキシコ 3月4日(水) 03:00 IMEF製造業/非製造業指数 3月6日(金) 05:30 消費者信頼感指数 ------------------------------------------------ ◆ノルウェー 3月2日(月) 18:00 ○小売売上高/小売業売上高 3月3日(火) 17:00 PMI 3月6日(金) 18:00 ○鉱工業生産 ------------------------------------------------ ニュージーランド 特になし ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃3┃MCFS Weekly Report 為替版 ┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ※下記レポートの対象期間は3月2日(月)〜3月6日(金)です。 【円安基調を継続】 直近の円相場は本邦の景気後退が当初マーケットが想定していた状況ではなく、 先進国の中では最悪であることが明らかになってきたことに加え、中川前財務相 の進退や度重なる政策面での迷走を背景とする支持率低下に直撃されている麻生 政権を巡る政治的リスクの高まりにより米国の景気減速や金融不安が一段と深刻 化しているにも拘らず、ファンド等投機筋の活発な円売り/USドル買いにより円 の独歩安が進行している。 今週もイベントとして重要な経済指標発表については本邦は特になく、米国では ISM製造及非製造業指数、個人所得、消費支出、製造業受注及び雇用統計がある が、マーケットは悪化慣れしており余り影響はないと見られる。但し平静時には 極めて相場感応度の高い雇用統計については、若し失業率あるいは非農業部門雇 用者数( Non Farm Payroll )に僅かでも改善の兆しが見えればUSドルに強い順風 となる。この外 米国の地区連銀景況報告が予定されているが悪化は折込み済で ある。 又、景気後退と並んで現在の米国株価下落の主因である金融不安については、米 国政府が大手行の資産に対する厳格な査定により発生した不良債権による自己資 本不足に対し、新たな公的資金の投入及び、不良資産買い取り増加の新政策は、 マーケットが計画する金融機関の不良債権を本体から切り離しバットバンクに集 中する内容ではなく、従来の政策の延長線の為、強い好影響は考えがたい。つま り、今回についても概ね直近のマーケットの流れを大きく変える情勢ではないと 見られる。したがってUSドルも97〜98円台を中心とする、引続きこじっかりとし た値動きと予想する。 但し、現在の日米の政治経済状況が急速に円高に進んでいた時と比較して大きな 変化はないこと、急速な買い戻しにより投機筋のポジション調整が終了しつつあ ると見られることに加え、大きな節目である100.00円を上抜けると一定の達成感 が広がる可能性を考慮すれば、反落のリスクが多少残る。尚、4日にカナダ、豪 州、5日にユーロ圏の政策金利の見直しが予定されているが、いずれも利下げの 可能性がある。 3/2〜3/6の予想レンジ 高値 100.50 安値 95.50 [記・三菱商事フューチャーズ証券/外国為替部部長 藤井肇] ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃4┃スワップ金利情報とワンポイント金利動向予測 (27日現在) ┃ ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 買い 売り ◆米ドル円: +3円 -11円 0.11% [→]政策金利ののりしろ少なく、当面は据え 置きを予想。 ◆ユーロ円: +25円 -35円 0.73% [↓]3月5日(木)は利下げが確実視、下げ幅予 想は0.25-0.50%に集中。 ◆ポンド円: +21円 -31円 0.54% [→]3月5日(木)は0.50%利下げを予想する識 者多い。 ◆豪ドル円: +50円 -60円 2.86% [→]RBA総裁発言受け大幅利下げ観測後退、 3月3日(水)は0.50%利下げ予想の声多い。 ◆スイス円: -11円 +1円 ----% [→]SNBは金融緩和に重心、3月3日(火)のSNB 総裁発言に注目集まる。 ◆カナダ円: +10円 -20円 0.46% [→]BOC総裁は経済刺激に対し柔軟な姿勢、 CPIも低下傾向にあり、3月3日(火)は利 下げ予想が大半。 ◆NZD円: +40円 -50円 2.92% [↓]RBNZ総裁は追加利下げの可能性を示唆、 3月12日(木)は0.75%利下げを見込む声多 い。 ◆SGD円: +8円 -18円 0.46% [↓]同国財務相は景気の一段の悪化を見込み、 市場は目先金融緩和を予想。 ◆ランド円: +25円 -35円 9.20% [↓]市場は次回利下げを予想、景況感の悪化 を理由とした緊急利下げの可能性も無視 できない。 ◆MXN円: 0円 -3円 ----% [↓]21日(土)は0.25%利下げ、BDMは景気減速 とともに利下げに伴うペソ安を懸念。 ◆NOK円: 0円 -3円 ----% [↓]直近のCPIは前年比+2.8%、金融当局は 緩和に重心おきつつも目先金利は据え置 きか。 ◆EURドル: +0.19ドル -0.29ドル - ----------------------------------- ◆GBPドル: +0.13ドル -0.23ドル - ----------------------------------- ◆AUDドル: +0.48ドル -0.58ドル - ----------------------------------- ご注意:9月中旬からの短期金利市場の混乱により、依然として金利情勢が通常時と比 べて悪化しております点をご了承ください。 ※金利受払額は「1万通貨単位当り」1日分です。 ※対ドル通貨のSWAP受払いは米ドルでの扱いとなります。 ※年率換算は受取金利の場合。計算式=受取金利×365÷(引値×1万) ※スワップ金利は日々変動します。固定金利ではありません。 ※金利受払額は発行日朝時点のものです。 ---------------------------------------------------------------------- ★★オンライン外国為替取引「サイバーフォレックス」★★ 口座開設・資料請求はこちら↓↓↓ http://mcfs.jp/kawase/first.html?mail=mag ---------------------------------------------------------------------- ◆本メールマガジンは【等幅フォント】でご覧ください。 フォントの設定をWindowsは「MSゴシック」、Macは「Osaka-等幅」等としていた だきますと見やすくご覧いただけます。 [Outlook Express 6の場合] メニューから「ツール」−「オプション」−「読み取り」−「フォント」で「MS ゴシック」を選択して下さい。 ---------------------------------------------------------------------- 『三菱商事フューチャーズ証券・マーケットフォーサイト』は三菱商事フューチ ャーズ証券が発行するメールマガジンです。本メールマガジンは客観的情報の提 供を目的としており、投資等の勧誘または推奨を目的としたものではありません。 売買や投資時期の最終判断はご自身の責任で行なうようお願い致します。 なお、各種情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証する ものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、当 社は一切責任を負いかねます。 また、当社が提供するすべての情報について、当社の許可なく転用・販売するこ とを禁じます。 ---------------------------------------------------------------------- このニュースは、以下のメールマガジンを利用して発行しています。 『まぐまぐ』URL: http://www.mag2.com/ 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