2009/11/24
英語で面接を受ける?「出直し英会話教室」
◆--------------------------------------------------------------------◇ ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」 第448号 2009/11/24 (火曜) 発行 発行部数 26782 発行者:松永 利親、鈴木 拓 ◇--------------------------------------------------------------------◆ 【 初めて当メルマガを御覧になるあなたへ 】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ こんにちは、出直し英会話教室の松永 利親(利千家:としちか)と申します。 本メルマガのメイン発行者です。 こちらが簡単な自己紹介です →< http://denaoshi.chot.biz/2006/04/post.html > こんにちは、英語学習アドバイザーの鈴木 拓(すずき たく)と申します。 本メルマガのサブ発行者として監修をさせていただいております。 こちらが簡単な自己紹介です →< http://www.thebelltree.com/archives/2005/12/post_2.html > この度は、当メルマガをお読みくださり、ありがとうございます。 当メルマガは、「英語を話せるようになる」ように、 英文、単語の解説から、話すコツなど様々な情報をお伝えしています。 あなたの英語学習に役立つよう、頑張りますので これからよろしくお願いいたします。 (レポートをご依頼頂きました方にも、当メルマガが配信されています。 もし、登録を中止したい方は、こちらより解除できます。) 「出直し英会話」より、同じ内容のメルマガが届いている場合は、 こちらを「配信中止」頂きます様お願い致します。 配信中止ページ → http://www.mag2.com/m/0000155025.html こちらのメルマガが、統括の「メインメルマガ」になります。 「メインメルマガ」の登録ページ → http://www.mag2.com/m/0000160437.html (ご迷惑をお掛けしますことをお詫び致します) 【 英語がわかっても、しゃべれない!でも、基本からちゃんとやると・・ 】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「簡単な英語なら分かるけど、、、 でも、しゃべるとなると、簡単な英語も出てこない」 初心者だけでなく、中級の方でも、いざ英語を話そうとすると、 うまく英語が口から出てこないものです。 実際に英語を話した経験があれば、実感できますが、 「見たり聞いたりして分かる」と「それを自分で話せる」は まったくの別の話なのです! ~~~~~~~~~~~~~~~ だから、言いたい「英語」を話すには、 あなたが身につけた「英語の知識」を「英文にする」トレーニングが必要! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ なのですね。 英語で話せるようになるには、 1.本当の基礎からやる 英語は、ピラミッドのような積み重ねです。 一番最初の基礎から、順番に、必要なステップを踏んで行かなければ、 努力が水の泡になってしまいます。 2.知識を応用するトレーニングを行う 「英語を見たり聞いたりすること」と 「自分が言いたいことを英文にすること」は別の話です。 英文を作れるようになるには、「もう一歩踏み込んだ」その 知識を応用するトレーニングが必要なのです。 「じっくりやりたい初心者」にも、 「英会話ができるようになりたい中級者」にも、 重要なポイントは、 1.「本当の基礎から順番にやる」 2.「知識を身に付ける+英文を作る応用トレーニングもする」 そして、 3.「簡単な知識でできる英文を作るトレーニングに専念する」 この3つを行うことで、本当に英語が話せるようになります。 ゼロからの英語やり直し こちらです → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html (ネイティヴの音声付き + サポート制度 + 370ページ超の解説) (締め切りは、来週 火曜日 (24:00) になります。) 学習法を変えて、1年でTOEIC900点を取り、 現在、累計8600人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんが 本当に「あなたが英語を話せる」ようにしてくれます。 あなたが言いたいことを 「 英 語 で 話 せ る 快 感 」を ~~~~~~~~~~~~~~ ぜひ、味わってください! サイトにある「無料サンプル」で、内容をご確認くださいね♪ → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html 【「英語で面接、挨拶、ジョブインタビューを受ける」時の英語表現】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 英語で面接を受けたことはありますか? 外資系企業なら、英語のインタビューもあるかもしれませんね。 事前に聞かれそうな質問は、英語で練習しておきましょうね。 (日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です) A: お会いできて嬉しいです。 B: ありがとうございます、私もです。 A: どこで働いていますか? B: May Designで働いています。 A: どれぐらいそのデザインオフィスにいるんですか? B: 約20年間になります。 A: 大学で何を勉強しましたか? B: 芸術心理学の学士を取りました。 おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。 見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。 (あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね) 英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか? (すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?) ハーイ、それでは、ど~ぞ~ 【英文+解説】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と 想像しましたか?英文が違っていても、気にすることは全くありませんよ。 A: Nice to meet you. B: Thank you, nice to meet you, too. Thank you, nice to meet you, too. 日本語の難しさの一つに、「場で、表現の仕方が変わる」 というものがありますね。 家庭、学校、職場、公共の場、、、 自分と相手の立場を考えて、敬語を使い分けたり、 フレンドリーな言葉を使ったり。 でも、英語は、日本語に比べると、その辺りが、「少しゆるい」と思います。 面接でも「不特定の応募者」を集めた「フォーマル的」なものから、 同じビジネス仲間からの紹介など「カジュアル的」なものまでですね。 上の例は、「カジュアル的」ですね。 フォーマル的なら、 A: Hello. How do you do? B: How do you do? A: Please take a seat. ですね。 英語でも「使う表現で相手との親密度」が分かります。 (可能な限り)相手に合わせると上手くいきますね。 それから、(面接以外でも)別れ際に「お会い出来て良かった」は、 A: It was nice meeting you. B: (It was nice meeting) you, too. 返答には、"same here(こちらも同じです)" というのも聞きますね。 "to meet" 不定詞と "meeting" 動名詞は、それぞれ使われるのに 「特徴」がありますね。 こちらでも、例を用いて分かりやすく解説されていますよ。 英文法講座 → http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/06.html A: Where do you work? B: I am working for May Design. Where do you work? 「どこで働いていますか?」と尋ねていますので、 中途採用での面接でしょうか。 日本でも、「転職」は、珍しいことではなくなってきましたね。 I am working for May Design. 「~で、働いています」なんて言いたい時、次のように いろいろな前置詞を使った言い方を聞くかもしれませんね。 work for は、会社名や、業種、人にも使えますね。 work for a travel agency 旅行代理店で働く work for us 私たちのところで(ために)働く work at は、「勤務先」を意識しますね。 支店、営業所などいろいろある時には、有効ですよね。 work at head office 本社、本店で働く work in で、「働いて場所」を表せますね。 工場など、建物や、エリア、チームなどにも良いですね。 work in an art museum 美術館で働く 「前置詞」は、基本的なイメージが出来るようになると、 使い方や、イディオムも理解しやすくなりますね。 本当に「英語を話せるようになる」には、 身近な出来事と英単語を使って、 1.「本当の基礎から、順番に身につけていく」 2.「身につけた知識を使うトレーニングに専念する」 3.「講師の適切な指導の下、徐々に、応用へと伸ばす」 を行っていくことですね。 あなたも、こちらのネット学習で、「英語を話せる」ようになれますよ。 ゼロからの英語やり直し → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html (締め切りは、来週 火曜日 (24:00) になります。) A: How long have you been with the design office? B: I've been with them for approximately twenty years. How long have you been with the design office? 期間を尋ねるのは、how long ですね。 with は、ちょっとした「情報の追加」にとても便利ですね。 持ち物や、使う道具を表したり、このように働いている場所を 表したり。 with の使い方、使える範囲は、動詞 have のように広いですね。 approximately twenty years approximately は、approximate 「近似、接近」という意味の 副詞になりますね。 approx. と略すこともありますね。 A: What did you study in college? B: I received a bachelor's degree in psychology of arts. bachelor's degree bachelor は、覚えておくとおもしろい単語ですよ。 まず、今日のように「面接、会社応募」には、必要になってきますね。 大学などで、学位を取ると、 Bachelor of (Science) (理学)士 Master of (Science) (理学)修士 Doctor of (Science) (理学)博士 このように呼びますね。 それから、もう一つ 「bachelor 独身者」 特に、bachelor party 「独身さよならパーティー」は、映画や ドラマでとてもよく出てきますね。 だいたい、「羽目をはずしすぎて、事件発生」の原因になりますね。 あなたが横浜にお住まいなら、私たちの英会話教室で一緒に学びませんか? ボランティア価格、少人数、70分レッスンと、お得ですよ。 「日本人、ネイティブ」のどちらのレッスンもあるので、 理解が早まりますね。 ボブとトシの英会話講座 ⇒ http://denaoshi.chot.biz/bob-toshi/ (日本人講師なら、日本語で説明が聞けるので初心者でも安心ですね) 講座の連絡先は、こちらになります。 メールアドレス: toiawase@chot.biz 【編集後記】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ The approximate weight of the machine is 60 pounds. その装置の概算重量は、60ポンドです。 英語学習と言うと、どうしても 「知らない、見たこと無い、単語を覚える」ということに、興味がいきますね。 では、今日の work はどうでしょう? 「仕事」の他に、 「作品、~作用する、動作する、運動する、解決する、、、 など、さまざまなシーンで使われますね。 approximate のような、「意味が限定」しやすい単語より、 work のように、使われる状況で、様々な意味になる単語の方が、 扱いが難しいこともあるんですね。 特に、日常会話では、こんなシンプルでたくさんの意味を持つ単語が 多用されます。 あまり見ない単語、スペルが長い単語を知っていると、「英語が出来る」とか、 中学で習う単語は、子供っぽい、とか、簡単、とか、、、 そんな問題では無いんですね。 ~~~~~~~~~~~~~ 特に、前置詞には、この話が当てはまりますし、 前置詞は、英語で、とても重要な役割を担っています。 work for、 work at、 work in、など、一つ一つの意味を 和訳で暗記していては、覚えるのがとても大変ですね。 それより、for、at、in それぞれが持つイメージをつかむことが 「どんな英語でも、柔軟に捉えることが出来る」わけですね。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ では、どうやって、前置詞を勉強すると良いでしょうか? 一つオススメの方法は、「似たもの同士で整理」することですね。 例えば、 時間を表すモノ、場所を表すモノ、関係を表すモノ、、、 などですね。 時間を表す前置詞でも、 at, by, in, for, during, since, until, , , それぞれが使われる表現、違いなどに着目していくと、 それぞれのイメージが、よりハッキリしてきます。 「に、まで、から、」など、日本語訳で覚えるよりも、 絵や、図解など、ビジュアルで理解する ~~~~~~~~~~~~~ 方が、ナチュラルに英語を扱えるようになりますよ。 あなたが、本当に使える英語を楽しく学びたいなら ぜひ、私たちのクラスに遊びに来て下さい。 ネイティブと日本人の講師ですので、 生の英語や、ニュアンスの違い、勉強法など、様々な情報が手に入りますよ。 ボブとトシの英会話 ⇒ http://denaoshi.chot.biz/bob-toshi/ そして、 英会話教室に通えなくとも、 自宅で、マイペースで「英語が話せるようになる講座」があります。 学習法を変えて、1年でTOEIC900点を取り、 現在、累計8600人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんの、 ゼロからの英語やり直し教室 こちらです → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html (ネイティヴの音声付き + サポート制度 + 370ページ超の解説) これは、 「英語の解説を聞いてもよく分からない」初心者の方でも、 「簡単な英語なら分かるけど、、、 でも、しゃべるとなると、簡単な英語も出てこない」中級の方でも 「英語を話せる」ようになってもらう!ための講座です。 実際に英語を話した経験があれば、実感できますが、 「見たり聞いたりして分かる」と「それを自分で話せる」ことは まったく別の話です。 だから、言いたい「英語」を話すには、 あなたが身につけた「英語の知識」を「英文にする」トレーニングが 必要なんですね。 英語で話せるようになるには、 1.本当の基礎からやる 英語は、ピラミッドのような積み重ねです。 一番最初の基礎から、順番に、必要なステップを踏んで行かなければ、 努力が水の泡になってしまいます。 2.知識を応用するトレーニングを行う 「英語を見たり聞いたりすること」と 「自分が言いたいことを英文にすること」は別の話です。 英文を作れるようになるには、「もう一歩踏み込んだ」その 知識を応用するトレーニングが必要なのです。 そして、 3.「簡単な知識でできる英文を作るトレーニングに専念する」 この3つを行うことが大事なのです。 講座内容での疑問は、すぐに鈴木さんに質問ができるので、 確実に理解しながら、先に進めます。 さらに、 「どの知識を身につけると、どんな英語が話せるか?」 「次の知識をプラスすると、どんな表現に応用できるか?」 最小の知識で、幅広い英語表現を身につけていけるのです。 分かりやすい教え方 ⇒ 積み重ねの知識 ⇒ 知識を使うトレーニング ⇒ あなたに合ったアドバイス これで、あなたも「英語を話せる」ようになるわけですね。 ゼロからの英語やり直し教室 (ネイティヴの音声付き + サポート制度 + 370ページ超の解説) サイトにある「無料サンプル」で、ぜひ内容をご確認くださいね♪ サンプル → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html (締め切りは、 来週 火曜日 (24:00) になります。) 学習法を変えて、1年でTOEIC900点を取り、 現在、累計8600人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんが 本当に「あなたが英語を話せる」ようにしてくれます。 あなたが言いたいことを 「 英 語 で 話 せ る 快 感 」を ~~~~~~~~~~~~~~ ぜひ、味わってくださいね! 【サブ発行者:監修の 鈴木 拓 より】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 松永さん、ご紹介ありがとうございます! 皆さんの英語学習のお役に立てればと思っておりますので、 まずは松永さんにご紹介いただいたサイトだけでもご覧になってください。 また、3,900名以上の方に受講して頂いてます、人気の講座、 「1年でTOEIC 900! 正統派の英語学習プロジェクト」 →< http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/19.html > は、本物の英語を、効率良く学ぶのに最適です。ぜひご覧下さい。 英語の学習法の、 『 基礎、必須、順番、効率、マインド、知識、訓練、応用、、、』 すべてを、「順序だてて、分かり易く解説した手引書」になります。 何卒よろしくお願いいたします。(鈴木 拓) 【 登録中止と「統括メインメルマガ」のご案内 】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ この度は、当メルマガをお読みくださり、ありがとうございます。 こちらがメインの統括メルマガになります。 メインメルマガの登録ページ → http://www.mag2.com/m/0000160437.html このメルマガの登録中止はこちらです。 配信中止ページ → http://www.mag2.com/m/0000155025.html (ご面倒をお掛けしますことをお詫び致します) 【配信停止・解除】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今までお読みいただきありがとうございました。 ↓のページの指示に従って、アドレスを入れ、"解除"を押してください。 →< http://denaoshi.chot.biz/2006/10/post_595.html > 【ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ メルマガ名 :ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」 発 行 者 :松永 利親、鈴木 拓(ハンドルネーム:Ken Adams) 発 行 ペース:毎週火・木曜日発行 配信停止・解除:http://denaoshi.chot.biz/2006/10/post_595.html 連絡先(松永):denaoshi[at]chot.biz 連絡先(鈴木):denaoshi[at]eikaiwa-school.net ※1:スパム対策のために@を[at]にしています。 ※2:講座を受講中の方は、受講者様専用アドレスにご質問下さい。 ※3:相互紹介は受け付けておりません。 ※4:新規の広告主様は募集しておりません。 ・出直し英会話教室 →< http://denaoshi.chot.biz/ > サイト・メルマガ概要 →< http://denaoshi.chot.biz/gaiyou.html > ・TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介 ACE →< http://www.thebelltree.com/ > 会社概要 →< http://www.thebelltree.com/vandelay.html > Copyright(C)2005- 「出直し英会話」 掲載記事の無断転載を禁じます。 --


