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英語初心者が、たった1年で、英語が話せるようになる英会話教室。「日常のこと、自分のこと」を自分の英語で話す「英会話のコツ・秘訣」を紹介!海外勤務体験から得たネイティブの感覚も分かる。

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2009/09/10

サラダのドレッシングとは?「出直し英会話教室」

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     ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」
     第427号 2009/09/10 (木曜) 発行    発行部数 27133
       発行者:松永 利親、鈴木 拓
◇--------------------------------------------------------------------◆


【 初めて当メルマガを御覧になるあなたへ 】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
こんにちは、出直し英会話教室の松永 利親(利千家:としちか)と申します。
本メルマガのメイン発行者です。

  こちらが簡単な自己紹介です
    →< http://denaoshi.chot.biz/2006/04/post.html >


こんにちは、英語学習アドバイザーの鈴木 拓(すずき たく)と申します。
本メルマガのサブ発行者として監修をさせていただいております。

  こちらが簡単な自己紹介です
   →< http://www.thebelltree.com/archives/2005/12/post_2.html >


この度は、当メルマガをお読みくださり、ありがとうございます。

  当メルマガは、「英語を話せるようになる」ように、
  英文、単語の解説から、話すコツなど様々な情報をお伝えしています。

  あなたの英語学習に役立つよう、頑張りますので
  これからよろしくお願いいたします。



(レポートをご依頼頂きました方にも、当メルマガが配信されています。
        もし、登録を中止したい方は、こちらより解除できます。)

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        → http://www.mag2.com/m/0000155025.html


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        → http://www.mag2.com/m/0000160437.html

    (ご迷惑をお掛けしますことをお詫び致します)



【 英語がわかっても、しゃべれない!でも、基本からちゃんとやると・・ 】
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「簡単な英語なら分かるけど、、、

                    でも、しゃべるとなると、簡単な英語も出てこない」


初心者だけでなく、中級の方でも、いざ英語を話そうとすると、
うまく英語が口から出てこないものです。


実際に英語を話した経験があれば、実感できますが、

  「見たり聞いたりして分かる」と「それを自分で話せる」は

                まったくの別の話なのです!
              ~~~~~~~~~~~~~~~


だから、言いたい「英語」を話すには、

   あなたが身につけた「英語の知識」を「英文にする」トレーニングが必要!
                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
      なのですね。


英語で話せるようになるには、

   1.本当の基礎からやる

       英語は、ピラミッドのような積み重ねです。

       一番最初の基礎から、順番に、必要なステップを踏んで行かなければ、
       努力が水の泡になってしまいます。


   2.知識を応用するトレーニングを行う

      「英語を見たり聞いたりすること」と
      「自分が言いたいことを英文にすること」は別の話です。

       英文を作れるようになるには、「もう一歩踏み込んだ」その
       知識を応用するトレーニングが必要なのです。


「じっくりやりたい初心者」にも、
「英会話ができるようになりたい中級者」にも、

重要なポイントは、

   1.「本当の基礎から順番にやる」

   2.「知識を身に付ける+英文を作る応用トレーニングもする」

そして、

   3.「簡単な知識でできる英文を作るトレーニングに専念する」

 この3つを行うことで、本当に英語が話せるようになります。


   ゼロからの英語やり直し 
               こちらです → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html

     (ネイティヴの音声付き + サポート制度 + 370ページ超の解説)

      (締め切りは、今週 木曜日 (24:00) になります。)


学習法を変えて、1年でTOEIC900点を取り、
  現在、累計8100人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんが

    本当に「あなたが英語を話せる」ようにしてくれます。

    あなたが言いたいことを
              「 英 語 で 話 せ る 快 感 」を
                ~~~~~~~~~~~~~~
                                  ぜひ、味わってください!


   サイトにある「無料サンプル」で、内容をご確認くださいね♪

         → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html



【「花嫁と花婿は正装して誓いをたてる前にお清め」時の英語表現 】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


ドラマの英語です。


   女性が、「ビシッ!!」と、両家の親達の騒動にケリをつけました。

   これで、ワガママも消えて、丸く収まるかと思いきや、、、


   (日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)



(男性の両親、女性の両親、みんなそろってパーティの話をもめています)


女性: その他、これ以上の詳細、論議、論点は
      花嫁花婿すなわちGregと私自身によって調停されることとします。


女性: それでも文句があるなら、受けて立つわよ。


 (今回はここからです)


男性: 分かりましたか?


一同: 明らかだ。いいだろう。いいよ。

      ( みんな「分かった」と言いましたが、、、一人だけ)


男性: Abby.


女性の母: お清めの儀式はどうするの?


男性の母: お清めの儀式って何よ?


女性の父: 花嫁と花婿が正装して、誓いをたてる前に
          新鮮な水で沐浴しなきゃいかんだろ。


女性の母: それで、たぶんゴルフコースにある小さな池の一つが
          使えるんじゃない。


男性の父: ウォーターハザードにただ(勝手に)入るなんて出来ないんだぞ。


女性の父: なんでだ?




           おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
         見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
       (あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)


            英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
        (すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)


                     ハーイ、それでは、ど~ぞ~



【英文+解説】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違ってても気にすることは全くありませんよ。



(男性の両親、女性の両親、みんなそろってパーティの話をもめています)


女性: Any further details, disputes or points of contention 
      will be arbitrated by the bride and groom, 
      to wit, Greg and myself.


女性: And anyone who doesn't like it can kiss 
      my shiny, white, bridal hiney.


 (今回はここからです)


男性: Are we clear?


Are we clear?

   相手に対して何か、「要求、命令」を話したとき、

     「相手が内容を正確に理解したか?」

   確認するときの決まり文句ですね。

   主語が「You」ではなく、「I(we)」なのがミソですね。


   clear は、「澄んでいる」という感じですね。

   ですから、

      明らか、明白、きれい、透明、不要物を取り除く、消去する、
      疑いを晴らす、解放する、障害物を越える、空ける

   このようにたくさんの意味があっても、同じ感じから来ていますね。


   決まり文句では、

      Do I make myself clear? 
      私は、私自身を明らかにしてますか?

          ⇒ 私の言うことがすっきり分かりますか?

   も、とてもよく使われますね。



一同: Clear, fine, good.


   みんな「分かった」と言いましたが、、、



男性: Abby.


   女性の母だけ手を上げました。質問があるようです。



女性の母: What about the cleansing ceremony?


cleansing

   先ほどの、clear もそうですが、

      clear、 clean、 cleanse

   と、似ていますね。

   cleanse は、他動詞で 「洗う、清潔にする」ですね。
  「 罪を洗い清める 」意味でよく使われますね。



男性の母: What is a cleansing ceremony?



女性の父: The bride and groom have to bathe in fresh water 
          before they get dressed and take their vows. 


bathe in fresh water

   bath は、「おふろ」ですが、

   bathe は、「入浴する、させる」動詞ですね。

      go bathing in the sea :海水浴に行く

   水着を bathing suit とも言いますね。



they get dressed

   dress は、「服装、ドレス」名詞もありますが、
  「(ちゃんとした)服を着る、着せる、」動詞もありますね。

   他にも、面白そうな意味ですが、


      dress a Christmas tree : decorate 飾り付ける

      dress a store window : display ショーウィンドウ

      dress the wound : apply medication 手当てする 

      dress a horse : groom 毛づくろい

      dress leather : tan なめす

      dress fish : clean for cooking or sale 下ごしらえ、きれいにする

      dress a salad : サラダにドレッシングをかける


   などなど、様々な意味に使われますが、
   どれも「 arrange 整える 」という感じがありますね。


   本当に「英語を話せるようになる」には、
   身近な出来事と英単語を使って、

      1.「本当の基礎から、順番に身につけていく」
      2.「身につけた知識を使うトレーニングに専念する」
      3.「講師の適切な指導の下、徐々に、応用へと伸ばす」
   
   を行っていくことですね。

   あなたも、こちらのネット学習で、「英語を話せる」ようになれますよ。

   ゼロからの英語やり直し → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html

      (締め切りは、 今週 木曜日 (24:00) になります。)



take their vows

   vow は、「誓い」ですね。

      She wants a minister to redo our vows.
      牧師に結婚誓約をもう一度やらせたい


   ちなみに、bow は、「お辞儀」でしたね。

      They bowed their heads in prayer. 
      頭を下げて祈った.



女性の母: So maybe we can use one of those little ponds they have 
          on the golf course?


   女性の母は、みんなで話すときは、いつもちょっぴり控え目です。

   話すときは、相手や自分の話しを受けて、

      So、maybe をよく使いますね。

   ドラマを見ると、態度=話し方=性格 が分かるようになってきますね。


we can use one of those little ponds they have on the golf course?

   少し長い文でも、「単語」を追うのでなく、「単語の塊」が
   見えると、英文も分かりやすくなりますね。

      we can use [one of those little ponds] 

                       they have (ponds) [on the golf course]?

   塊で捉えると、they have 以降が、ponds の説明のだとすぐ分かりますね。


   英文を読むには、

      最も基本の「品詞と単語の並び」の理解、
      それも「単語の塊」としての品詞、役割を理解

   することが大事ですね。

   こちらでは、「品詞と単語の並び」を塊で見れるようになりますよ。

      英文法講座 → http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/06.html 



男性の父: You can't just go bathe in a water hazard.


   またまた、男性の父親は困ってしまいました。

   それに、「池」とは言わず「ウォーターハザード」と言っていますね。


in a water hazard

   hazard は、「危険」を表しますね。

   ゴルフでは、池や、バンカー bunker(砂)のことですね。

   ゲームや映画で「バイオハザード:生物学的有害物質」も
   聞きますね。



女性の父: Why not?


   そして、またまたケンカの予感です、、、


   このように、ドラマでは会話に良く使われる表現や、感じが
   状況と一緒に、よく分かりますね。


   あなたも、ナチュラルな英語が話せるように、ぜひ、
   ドラマの英語も、学習に取り入れてくださいね。

   そして、「どんなシーンで決まり文句を使うか?」その解説は、
   英会話レッスンで私たちに聞いてくださいね。


   横浜にお住まいなら、私たちと一緒に、実際に英語を話しましょう。

      初心者には「日本語で解説」
      少し話せるなら「ネイティブ講師」とレッスン

   無料体験レッスンもありますので、安心ですね。

      ボブとトシの英会話http://denaoshi.chot.biz/bob-toshi/
      (桜木町での講座がスタートです)

      講座の連絡先は、こちらになります。

          メールアドレス: toiawase@chot.biz




【編集後記】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


以下は、A~Dのどれが適当ですか?

  1. This is the hospital ------ I visited to see Kenny.

    (A) which (B) where (C) when (D) why


では、こちらは?

  2. This is the hospital ------ I visited Kenny yesterday.

    (A) which (B) where (C) when (D) why

(「分かる!解ける!英文法!」セミナーより)

    答えはこちら →  http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/06.html


hospital は、場所だから where ?

visit は、他動詞だから、which ?


自己流や、勘違いをそのままにしておくと、
  英語が伸び悩んでしまいます。


英文を読むには、

  品詞、文型、不定詞、分詞、that節、前置詞+名詞の役割、
  単語と単語の関連、結びつき

などの英文法の基本の理解が必要ですね。


すなわち、

  英文法は、「英語の勉強を能率的」にするために、
  整理、まとめられたものなんですね。


    決して、「英語の法律」ではありません。


だから、最初に学習する必要があるんですね。


    ただ、中学生では「難しすぎたり」
    大学試験の問題が「難しすぎたり」


結局、学生の時には、「英文法」は敬遠されてしまうわけですね。


   でも、一度分かれば、こんなに有難いものはありません!


私が、「分かりやすい英文法解説」としてオススメしているのが

    英文法セミナー →< http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/06.html >

        (締め切りは、来週 水曜日 (24:00) になります。)

です。


このセミナーでは、品詞を、ジグソーパズルになぞらえて、説明しています。

  ピース、ブロックという言葉をつかい、
  単語の並びを分かりやすく説明しています。

  絵を多用して、ビジュアル的に分かる工夫がたくさんあります。


まずは、最初に30ページ以上にわたって、
この「品詞、文型、単語の並び」を説明しています。

  そして、その後、他の章の説明でも、
「品詞、文型、単語の並び」の視点から、解説してあります。


品詞や文型について、これだけ丁寧に説明した英文法解説は
これまで見たことがありません。


そして、分かりやすいのです。


  関係詞と疑問詞

  不定詞、動名詞、分詞の特徴と使い方

  形容詞・副詞と前置詞・接続詞の役割


バラバラに見える分野も、品詞の観点から見ると、
とても多くの共通項目があるので、理解しやすく記憶にも残りやすいのです。


さらに、

  ・ 自分で確認問題を解いて、解説を使って、理解を確実に出来る。

  ・ 分からない事は、直接、質問が出来る。

という内容です。


だから、英文法が確実に身に付くわけですね。


TOEICの文法問題、長文読解でも、
   
   この英文法の基本を「しっかり理解すること」が
   結局は、「高得点の最短コース」です。


ビジネスでも、

   英文を読むのが「速く正確」になりますし、
   英語を話すときにも、「英文を上手く作る」ことが出来ます。


「受動態、分詞、関係詞、比較、倒置」
  など、苦手とする分野もきちんとサポートされています。

     第1、2号    品詞          第29、30号    分詞
     第3、4号    文型          第31~34号    第5文型
     第5、6号    副詞          第35、36号    動名詞
     第7~10号    前置詞        第37、38号    準動詞の注意点
     第11~18号    接続詞        第39、40号    形容詞
     第19、20号    受動態        第41~46号    疑問文・疑問節
     第21、22号    倒置          第46~50号    関係節
     第23~28号    不定詞        第51~56号    比較
 
    (全300ページを越えるボリューム)


しかし、私が最も良いと思う点は、この英文法の解説が、
一貫して、「品詞と単語の並び」を重要視、解説しているところです。

このような説明のしかたは、今までの英文法書では見た事がありません。


そして、このおかげで、英文法が初心者の方でも
「難解な関係詞」さえ、非常に理解しやすくなっているわけですね。


    感想と受講内容 →< http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/06.html >


        (締め切りは、来週 水曜日 (24:00) になります。)



私も、この英文法セミナーの手法を
英会話レッスンに取り入れるようになって、

どのレベルの生徒さんも、

      「英語がとても分かりやすくなった♪」

と、とても好評です。


  あなたが、英語学習がうまく進まなくて、お悩みでしたら、
  全ての学習の基本である、英文法の理解をチェックして下さいね♪




【サブ発行者:監修の 鈴木 拓 より】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
松永さん、ご紹介ありがとうございます!
 
 皆さんの英語学習のお役に立てればと思っておりますので、
 まずは松永さんにご紹介いただいたサイトだけでもご覧になってください。


  また、3,800名以上の方に受講して頂いてます、1番人気の講座、

  「1年でTOEIC 900! 正統派の英語学習プロジェクト」

     →< http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/19.html >

  は、本物の英語を、効率良く学ぶのに最適です。ぜひご覧下さい。

英語の学習法の、

  『 基礎、必須、順番、効率、マインド、知識、訓練、応用、、、』

     すべてを、「順序だてて、分かり易く解説した手引書」になります。

  何卒よろしくお願いいたします。(鈴木 拓)




【このメルマガをどんどん友人、知人、同僚、家族に紹介してください!】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
このまま友人、知人、同僚、家族の方に転送してしまってもかまいません。

   「↓から無料で読者登録できるよ」と教えてあげてください。

→< http://denaoshi.chot.biz/2006/05/post_259.html >



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この度は、当メルマガをお読みくださり、ありがとうございます。

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 メルマガ名 :ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」
 発 行 者 :松永 利親、鈴木 拓(ハンドルネーム:Ken Adams)
発 行 ペース:毎週火・木曜日発行
配信停止・解除:http://denaoshi.chot.biz/2006/10/post_595.html
連絡先(松永):denaoshi[at]chot.biz
連絡先(鈴木):denaoshi[at]eikaiwa-school.net

※1:スパム対策のために@を[at]にしています。

※2:講座を受講中の方は、受講者様専用アドレスにご質問下さい。

※3:相互紹介は受け付けておりません。

※4:新規の広告主様は募集しておりません。


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  サイト・メルマガ概要
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