2009/04/16
英語と英会話の勉強はちがうのか?「出直し英会話教室」
◆--------------------------------------------------------------------◇ ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」 第387号 2009/04/16 (木曜) 発行 発行部数 27625 発行者:松永 利親、鈴木 拓 ◇--------------------------------------------------------------------◆ 【 初めて当メルマガを御覧になるあなたへ 】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ こんにちは、出直し英会話教室の松永 利親(利千家:としちか)と申します。 本メルマガのメイン発行者です。 こちらが簡単な自己紹介です →< http://denaoshi.chot.biz/2006/04/post.html > こんにちは、英語学習アドバイザーの鈴木 拓(すずき たく)と申します。 本メルマガのサブ発行者として監修をさせていただいております。 こちらが簡単な自己紹介です →< http://www.thebelltree.com/archives/2005/12/post_2.html > この度は、当メルマガをお読みくださり、ありがとうございます。 当メルマガは、「英語を話せるようになる」ように、 英文、単語の解説から、話すコツなど様々な情報をお伝えしています。 あなたの英語学習に役立つよう、頑張りますので これからよろしくお願いいたします。 (レポートをご依頼頂きました方にも、当メルマガが配信されています。 もし、登録を中止したい方は、こちらより解除できます。) 「出直し英会話」より、同じ内容のメルマガが届いている場合は、 こちらを「配信中止」頂きます様お願い致します。 配信中止ページ → http://www.mag2.com/m/0000155025.html こちらのメルマガが、統括の「メインメルマガ」になります。 「メインメルマガ」の登録ページ → http://www.mag2.com/m/0000160437.html (ご迷惑をお掛けしますことをお詫び致します) 【 英語がわかっても、しゃべれない!でも、基本からちゃんとやると・・ 】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「簡単な英語なら分かるけど、、、 でも、しゃべるとなると、簡単な英語も出てこない」 初心者だけでなく、中級の方でも、いざ英語を話そうとすると、 うまく英語が口から出てこないものです。 実際に英語を話した経験があれば、実感できますが、 「見たり聞いたりして分かる」と「それを自分で話せる」は まったくの別の話なのです! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 だから、言いたい「英語」を話すには、 あなたが身につけた「英語の知識」を「英文にする」トレーニングが必要! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 なのですね。 英語で話せるようになるには、 1.本当の基礎からやる 英語は、ピラミッドのような積み重ねです。 一番最初の基礎から、順番に、必要なステップを踏んで行かなければ、 努力が水の泡になってしまいます。 2.知識を応用するトレーニングを行う 「英語を見たり聞いたりすること」と 「自分が言いたいことを英文にすること」は別の話です。 英文を作れるようになるには、「もう一歩踏み込んだ」その 知識を応用するトレーニングが必要なのです。 「じっくりやりたい初心者」にも、 「英会話ができるようになりたい中級者」にも、 重要なポイントは、 1.「本当の基礎から順番にやる」 2.「知識を身に付ける+英文を作る応用トレーニングもする」 そして、 3.「簡単な知識でできる英文を作るトレーニングに専念する」 この3つを行うことで、本当に英語が話せるようになります。 ゼロからの英語やり直し こちらです → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html (ネイティヴの音声付き + サポート制度 + 370ページ超の解説) (締め切りは、来週 火曜日 (24:00) になります。) 学習法を変えて、1年でTOEIC900点を取り、 現在、累計7200人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんが 本当に「あなたが英語を話せる」ようにしてくれます。 あなたが言いたいことを 「 英 語 で 話 せ る 快 感 」を 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ぜひ、味わってください! サイトにある「無料サンプル」で、内容をご確認くださいね♪ → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html 【「息子の結婚パーティはフォーマルでオーケストラ」時の英語表現 】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ドラマの英語です。 女性が企画した「結婚パーティ」を、母親が横取りして しまいました。 見栄っ張りな母親は、早速、勝手なことを言い始めます。 (日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です) (お友達2人と母が食事を楽しんでいるところに、女性が割り込みます) 母親: Dharma は、親しくなりたくって、 テニスを一緒にやってみたり、スパに行ってみたり、 でも(そして)、最終的に私の心を勝ち得たのは、 Dharma が私を頼って 「Kitty、あなたが私の結婚パーティを計画して」と言ったときなの。 (今回はここからです) 女性: そういうことね。 友人: まぁなんて優しいの。 女性: しょうがないわよ。お母さんって、こんなにかわいいんだから。 母親: フォーマルになるわ。フォーマル、もちろんだわ。 踊りも、16人編成のオーケストラだし。 おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。 見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。 (あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね) 英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか? (すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?) ハーイ、それでは、ど〜ぞ〜 【英文+解説】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と 想像しましたか?英文が違ってても気にすることは全くありませんよ。 (お友達2人と母が食事を楽しんでいるところに、女性が割り込みます) 母親: Dharma wanted to be friends, and we tried playing tennis together and we tried going to the spa, and what finally won my heart is when Dharma turned to me and said, "Kitty, you plan my wedding party." (今回はここからです) 女性: That's what it took. That's what That is 〜 「それが、〜なのです」という文ですので、 さまざまな形で使われますね。 いくつかの例文を丸暗記して、口から英語が出てくるように しておくと、 その後、「応用」するのも簡単になりますね。 「モノゴトを指して」 That's what it is. まさにそのとおり。 「自分に関することについて」 That's what I heard. そう聞いてますけど。 That's what I meant. それを言いたかったんですよ。 That's what I want. それが私の望んでいることなんです。 That's what I always do. いつもやっていることですよ。 次の例文では、what が、「なに、どこ」を指しているか 注意してくださいね。 That's what it's all about. (about what) 結局そういうことになりますね。 That's what matters most. (what matters) それが一番重要だ。 That's what I like about him. (I like what) そこが彼の良いとこなんです。 単語は知ってても、単語の置かれる位置で「どんな意味になるのか?」 分からないと、結局、英文の意味は分かりませんね。 こちらでは、単語の並びについて、とても分かりやすく説明されていますよ。 英文法講座 → http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/06.html 友人: That's sweet. sweet sweet は、「甘い」ですが、比喩的に、いろいろな意味の形容詞で 使われますね。概して良い感じに使われそうですね。 甘い、香りの良い 優しい、思いやりのある、親切な、 楽しい、感じの良い、心地良い、 いとしい、かわいらしい 声の美しい、 女性: I can't help it, she's such a love bug. I can't help it これは、覚えておくと便利な表現ですね。 It can't be helped 「しょうがない、仕方がない」 受身の形ですから、主語が I なら、 I can't help it(私にはどうにもできない) に、なりますね。 このように、can't help 〜 には、 「ダメだと分かっても、悪いと思っても、 どうにも助けることが出来ない、止められない」 という感じが、含まれている感じですね。 I couldn't help laughing. 笑わずにはいられなかった. I couldn't help wondering. つい疑ってしまった I can't help falling in love with you. 君を好きにならずにいられない 「やっちゃいけないのに、止めることが出来ない」という感じですね。 こういう表現は、実際の会話の中で学ばないと、 なかなか、身に付きにくいですね。 あなたも、「日本人、ネイティブ」どちらのレッスンもある 私たちの英会話クラスで、使い方を一緒に練習しませんか? ボブとトシの英会話講座 ⇒ http://denaoshi.chot.biz/bob-toshi/ such a love bug 本文とは関係ありませんが、love bug という虫が本当にいるそうです。 (学術名:Plecia nearctica) アメリカのメキシコ湾沿岸に多いそうで、その生態を見ると 「LOVE BUG」の名前の意味がなんとなく分かりますね。 他にも、 march fly, honeymoon fly, telephone bug, kissybug, double-headed bug など、love に関連するような名前でも呼ばれていますね。 参照:http://encyclopedia.thefreedictionary.com/ 母親: It will be formal. Formal, of course. (Dinning), dancing, 16-piece orchestra. 女性は 「アパートの屋上でパーティをやる」 「街をパレードする」 など、勝手に結婚パーティを想像してましたが、 金持ちでプライドの高い母親は、 絶対 フォーマル!! 譲れませんね。 16-piece orchestra オーケストラの演奏者の数は、piece が使われますね。 このように、ドラマでは会話に良く使われる表現や、感じが 状況と一緒に、よく分かりますね。 あなたも、ナチュラルな英語が話せるように、ぜひ、 ドラマの英語も、学習に取り入れてくださいね。 そして、「どんなシーンで決まり文句を使うか?」その解説は、 英会話レッスンで私たちに聞いてくださいね。 横浜にお住まいなら、私たちと一緒に、実際に英語を話しましょう。 初心者には「日本語で解説」 少し話せるなら「ネイティブ講師」とレッスン 無料体験レッスンもありますので、安心ですね。 ボブとトシの英会話 ⇒ http://denaoshi.chot.biz/bob-toshi/ (2009年度 新スケジュールです) 講座の連絡先は、こちらになります。 メールアドレス: toiawase@chot.biz 【編集後記】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ あなたは、 「英語を勉強する」 と 「英会話を勉強する」 は、同じことだと思いますか? 改めて質問されると、「違うんじゃないの?」という気持ちが起きますが、 実際に、勉強しているときは、なかなか注意できませんね。 例えば、 「英語を勉強する」目的を、「試験」としてみます。 英語の勉強は、試験によく出る 英単語、英熟語、英文法、長文読解 などなどですね。 学校で学んだことや、日本人が英語でよく間違える箇所が狙われますね。 では、「英会話を勉強する」なら? 目的は、「あなたが外人とコミュニケーションする」ですよね。 ですから、勉強することは あなたが言いたいことを「どう英語で話すか?」 ですね。 学校で学んだことや、日本人が英語でよく間違える箇所は関係ありません。 あなたが話したいことを、あなたのレベルに合った英語で 表現できれば良いわけですね。 それには、 − 本当の基礎から積み重ねる − 知識を英文に出来るトレーニングに専念する わけです。これが、「英会話の勉強」なのですね。 「英語を話したい」と、たくさんの生徒様がやってきます。 そして、その多くの方が、 「英語の勉強」で、痛い経験をされています。 英語嫌いになった方もたくさんいらっしゃいます。 私も、そんな一人ですので、痛みがよく分かるんですね。 だから、時間をかけても、じっくり、ゆっくり、 − 本当の基礎から積み重ねる − 知識を英文に出来るトレーニングに専念する を行うんですね。 あなたが横浜にお住まいなら、 ぜひ、私たちのクラスに遊びに来て下さい。 ネイティブと日本人の講師ですので、 生の英語や、ニュアンスの違い、勉強法など、様々な情報が手に入りますよ。 ボブとトシの英会話 ⇒ http://denaoshi.chot.biz/bob-toshi/ (2009年度 新スケジュールです) そして、 英会話教室に通えなくとも、 自宅で、マイペースで「英語が話せるようになる講座」があります。 学習法を変えて、1年でTOEIC900点を取り、 現在、累計7200人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんの、 ゼロからの英語やり直し教室 こちらです → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html (ネイティヴの音声付き + サポート制度 + 370ページ超の解説) (締め切りは、来週 火曜日 (24:00) になります。) これは、 「英語の解説を聞いてもよく分からない」初心者の方でも、 「簡単な英語なら分かるけど、、、 でも、しゃべるとなると、簡単な英語も出てこない」中級の方でも 「英語を話せる」ようになってもらう!ための講座です。 実際に英語を話した経験があれば、実感できますが、 「見たり聞いたりして分かる」と「それを自分で話せる」ことは まったく別の話です。 だから、言いたい「英語」を話すには、 あなたが身につけた「英語の知識」を「英文にする」トレーニングが 必要なんですね。 英語で話せるようになるには、 1.本当の基礎からやる 英語は、ピラミッドのような積み重ねです。 一番最初の基礎から、順番に、必要なステップを踏んで行かなければ、 努力が水の泡になってしまいます。 2.知識を応用するトレーニングを行う 「英語を見たり聞いたりすること」と 「自分が言いたいことを英文にすること」は別の話です。 英文を作れるようになるには、「もう一歩踏み込んだ」その 知識を応用するトレーニングが必要なのです。 そして、 3.「簡単な知識でできる英文を作るトレーニングに専念する」 この3つを行うことが大事なのです。 講座内容での疑問は、すぐに鈴木さんに質問ができるので、 確実に理解しながら、先に進めます。 さらに、 「どの知識を身につけると、どんな英語が話せるか?」 「次の知識をプラスすると、どんな表現に応用できるか?」 最小の知識で、幅広い英語表現を身につけていけるのです。 分かりやすい教え方 ⇒ 積み重ねの知識 ⇒ 知識を使うトレーニング ⇒ あなたに合ったアドバイス これで、あなたも「英語を話せる」ようになるわけですね。 ゼロからの英語やり直し教室 (ネイティヴの音声付き + サポート制度 + 370ページ超の解説) サイトにある「無料サンプル」で、ぜひ内容をご確認くださいね♪ サンプル → http://denaoshi.chot.biz/J/2009/03/02.html (締め切りは、来週 火曜日 (24:00) になります。) 学習法を変えて、1年でTOEIC900点を取り、 現在、累計7200人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんが 本当に「あなたが英語を話せる」ようにしてくれます。 あなたが言いたいことを 「 英 語 で 話 せ る 快 感 」を 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ぜひ、味わってくださいね! 【サブ発行者:監修の 鈴木 拓 より】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 松永さん、ご紹介ありがとうございます! 皆さんの英語学習のお役に立てればと思っておりますので、 まずは松永さんにご紹介いただいたサイトだけでもご覧になってください。 また、3,700名以上の方に受講して頂いてます、1番人気の講座、 「1年でTOEIC 900! 正統派の英語学習プロジェクト」 →< http://denaoshi.chot.biz/J/2006/11/19.html > は、本物の英語を、効率良く学ぶのに最適です。ぜひご覧下さい。 英語の学習法の、 『 基礎、必須、順番、効率、マインド、知識、訓練、応用、、、』 すべてを、「順序だてて、分かり易く解説した手引書」になります。 何卒よろしくお願いいたします。(鈴木 拓) 【このメルマガをどんどん友人、知人、同僚、家族に紹介してください!】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ このまま友人、知人、同僚、家族の方に転送してしまってもかまいません。 「↓から無料で読者登録できるよ」と教えてあげてください。 →< http://denaoshi.chot.biz/2006/05/post_259.html > 【 登録中止と「統括メインメルマガ」のご案内 】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ この度は、当メルマガをお読みくださり、ありがとうございます。 こちらがメインの統括メルマガになります。 メインメルマガの登録ページ → http://www.mag2.com/m/0000160437.html このメルマガの登録中止はこちらです。 配信中止ページ → http://www.mag2.com/m/0000155025.html (ご面倒をお掛けしますことをお詫び致します) 【ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」】  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ メルマガ名 :ビジネス英語・日常英語学習の「出直し英会話教室」 発 行 者 :松永 利親、鈴木 拓(ハンドルネーム:Ken Adams) 発 行 ペース:毎週火・木曜日発行 配信停止・解除:http://denaoshi.chot.biz/2006/10/post_595.html 連絡先(松永):denaoshi[at]chot.biz 連絡先(鈴木):denaoshi[at]eikaiwa-school.net ※1:スパム対策のために@を[at]にしています。 ※2:講座を受講中の方は、受講者様専用アドレスにご質問下さい。 ※3:相互紹介は受け付けておりません。 ※4:新規の広告主様は募集しておりません。 ・出直し英会話教室 →< http://denaoshi.chot.biz/ > サイト・メルマガ概要 →< http://denaoshi.chot.biz/gaiyou.html > ・TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介 ACE →< http://www.thebelltree.com/ > 会社概要 →< http://www.thebelltree.com/vandelay.html > Copyright(C)2005- 「出直し英会話」 掲載記事の無断転載を禁じます。


