2008/08/29
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン http://www.mag2.com/m/0000154606.html まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。 政治経済の謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。 過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606 ※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages 2008年 月 日配信 民主党は姫井氏を慰留すべきである。 なぜか?姫井氏がもし離党した場合、それは 自民党の片岡参院副幹事長の復活を意味する。 この片岡副幹事長は、マスコミに強い。総務省に強い人物である。 となるとマスコミ支配が強まるはずである。 それに姫井氏は、一連の不倫疑惑報道にしても、自民党がでっちあげて 片岡副幹事長を復活するためにやっていたのだ。 彼女が出した本では、文脈を読めば、結局不倫などしていなかった と読めるのに マスコミは 強引に「告白した」とねじまげて書いているように 見える。 荒井は隠れ自民党である あと、民主党は創価学会の池田大作を攻撃するのは 戦略としてまずい。 それよりも平和主義でなくなった公明党を問題にすべきである。 なぜなら、前者では、創価学会の人たちは 一枚岩になって民主党を攻撃するだろうからだ。 注意深くみていれば一連の流れは マスコミを使って 「創価学会の人たちが 民主党を支持してはいけない」という一大キャンペーンなのである。 ついこの間、住民票移動疑惑の訴訟が突然蒸し返されたのも そのためなのである。 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン http://www.mag2.com/m/0000154606.html まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!創刊以来約37ヶ月余りで読者数1万3746名突破! 記録破りのNO1超高度経済成長メールマガジン マスコミ、政治家も多数愛読 政治経済の裏にある 「あなたが絶対知らない情報」を配信します。登録しないと損 過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606 ※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages


