2008/05/12
CHANGEの予兆 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン http://www.mag2.com/m/0000154606.html まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。 このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。 独創的な情報分析マガジンです。 過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606 2008年 5月 12日配信 CHANGEの予想 ○今日からキム(タク)総理の「小泉再登板の予兆ドラマ」がはじまる。 とにかく、これは、大々的に、国民洗脳をするだろう。 人気ものとしてのキムタクを利用している。 政治的プロパガンダとして作成しているらしい。 ○この中で「アウトローな選挙プランナー」 韮沢勝利(阿部寛)として 出てくるが、 これが小泉の秘書官の 「代議士秘書〜笑っちゃうけど本当の話」 の冒頭に書いてある 「選挙は日本で唯一の、法律で許された戦争だ」 という文句をそのまま使用するはずである。 そして口ぐせのようにそれをいうはずである。 (ちなみに私は政治家秘書および政治家の本を軽く200冊以上は 目を通しているがこの見解「選挙は日本で唯一の、法律で許された戦争だ」は、 唯一、この本ぐらいにしか書いていない) ○そしてこの本に書かれているエピソードを使用していくと思われる。 そしてキムタクは 来るべき「小泉再登板への予兆」となる。 ○小泉は改革新党「CHANGE」をたちあげる。国民をだますために。 ○「小学校教師をしている」 これは、小泉が初めてあったときに「どこか田舎の教師か牧師のように 底なしにだまそうと思えばだませそうな」と思われたときの エピソードにちなんでいると思われる。 ○そして「長野の小学校」 長野県の辰野が、秘書官の出身地である。 そして猪瀬の出身地も長野県である。 別に関係ないかもしれないが、 島崎藤村の「破戒」 という小説の舞台も長野県の小学校である。 ○「信州の大学にすすみ」 猪瀬は信州大学の全共闘議長を2期つとめている。 その後、猪瀬は国労書記(国鉄の労働組合の共産党)を やっている。 つまり、国鉄民営化のときに 無駄遣いを一番していたのが国労であるといわれていたが そのときのメンバーだったのだ。 ○与党議員・朝倉誠と後継者である長男が事故で死亡 与党議員というところがミソである。 これは「CHANGE」といいつつもあくまで「自民党議員」なのである。 民主党ではない。 「内閣支持率はここ10年で最低の数字をたたき出していた。」 これは福田氏のことを指しているのだろう。 つまり福田氏のあとがまに「CHANGE」(改革)を唱える 与党議員「小泉」が出現するという予兆を表しているのである。 「父・誠に勘当された」 これも小泉の若かりし隠された<小泉純一郎エピソード1ファントムメナス編>を 知っている人は小泉をイメージさせるだろう。 この隠されたエピソード1を知らない人は http://www.amazon.co.jp/ 「ダークサイド オブ 小泉純一郎」に実際に レ○○被害女性を探り当ててインタビュー記事がのっているので 読むとわかる。どこで事件があったのか場所まで書いてある。 http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31672915 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9980495677 http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0286248010 (慶応時代の同級生の栗本氏の 的確な評論) 純個人的・小泉純一郎論 栗本慎一郎 http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0107088693 パンツを脱いだサル (小泉政権とユダヤ外資の関係を暴露している) http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0105508387 ○「啓太を訪ねて長野まで理香がやってくる。選挙に出るよう説得するためだが 啓太はまったく政治には興味がない。」 この秘書の理香は誰のことだろうか? 実際に小泉に出馬するように説得したのは「姉」である。 ○「韮沢は登場するなり、理香をはじめ皆を圧倒、次々と短期決戦の選挙に勝つ ための方策を打ち出していく。」 これについては、 短期決戦の選挙に勝つためには いろいろなエピソードを使うだろう。 おそらく、「代議士秘書の本」から使うとすれば ○「だますときは身内からだませ。これを権謀術数の第一歩と心得よ」 ○「うぐいす譲と選挙の手伝い(男性)は、一番、相性の悪いものにせよ」 なぜかというと相性がいいと選挙以外のことに気が散るから、しけこむ可能性も あるから ○「仲のいい、新聞記者をつくり、選挙の予想結果をもってきてもらう。それがもし、 自分の陣営が、とても優勢であれば、 「困ったな。これをちょっと書き換えてまたファックスしてよ」と新聞記者に頼み、 自分の陣営が、劣勢で 相手陣営が優勢である予想に書き換えてもらって ファックスしてもらう。 それを、ファックスしてもらってから 「いったい、なんだこの結果は!まずいじゃないか!」 と怒り、 「ほれ このとおり。わが先生は、劣勢です。危機です。どうかお願いします。」 と自分の選挙陣営に頭を下げて頼み込み 危機感をもった陣営は、一丸となって必死に選挙運動をするという やり方だろう。 ○あとは「相手が金権選挙をやっている」と偽のたれこみをして 実際には相手がやっていなくても警察に見張られまくるやり方とか ○新人秘書に警察にいって名刺配りをさせて、警察の方は「おお 何かあればこの新人秘書をひっぱればいい」と大喜びするとか あとは、もっとえぐいやり方が多数あるが、どこまでドラマで扱えるか? ○実際には「天皇陛下の叙勲まで秘書の重要な選挙活動」ということが 実はもっと一番最初に、ペンネームで出している本のバージョンには 赤裸々に書いてあるが、そこまではさすがにドラマで扱えないにちがいない。 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン http://www.mag2.com/m/0000154606.html まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする! 創刊以来約36ヶ月余りで読者数1万2490名突破! 記録破りのNO1超高度経済成長メールマガジン マスコミ、政治家も多数愛読 政治経済の裏にある 「あなたが絶対知らない情報」を配信します。登録しないと損 過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606 ※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬 飯島・竹中・外資の真相を明らかにする。



