2007/04/11
パンの日通信
【小笠原さんの本、出版記念キャンペーン】
おはようございます。パン屋税理士の河原です。
先日、ご案内させていただいた私のパートナー税理士、
小笠原先生の本のキャンペーンのページができました。
もうすでに、本屋さんにたくさん並んでいるにもかかわらず、
お待ち頂いた方、すみませんでした。
そして、ありがとうございました。
いよいよスタートです!!!
以下が、その案内です。
とってもためになるプレゼントが付きますよ。
よろしくお願い申し上げます。
■■■■◇◇◇◇◇最新刊案内◇◇◇◇◇■■■■
『数字嫌いの社長でもわかる 儲けの帳簿』
税理士・なにわあきんど塾講師
小笠原士郎 著
1400円+税
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【期間限定 アマゾンキャンペーン4月15日まで!】
上記期間中アマゾンで買ってくれたあなたには、
小笠原先生が作った社長が見るべき
「業種別『儲けのエンジン』」
の帳簿エクセルファイルを無料でプレゼント!
もちろんエクセルファイルには、最初から計算式が入ってます。
あとは、数字を入力するだけ!
今後一切公開されることはありません。今すぐお申込を!
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【本書の内容】
社長の70%が数字嫌い!
ですから、
帳簿や決算書に並ぶ数字に頭が痛くなっても当たり前。
社長はこまかい数字を見る必要はありません。
社長が帳簿を見てする仕事とは、
「帳簿を見て、経営の次の手を打つこと」。
そのために必要な数字は3つだけ。
この3つを押さえておけば、
「どうすれば儲かるか」
の戦略を立てることができるのです。
しかし、あなたの会社の帳簿って、
使いものになっていますか?
今の帳簿には大きく2つの問題があります。
1.帳簿の数字がでたらめ
(毎日の利益がわからない)
2.帳簿が出てくるのが遅すぎる
(月次決算が締め日から2週間以上かかる)
この2つの問題を解消した帳簿。
しかも、社長が見ればいい3つの数字だけを
クローズアップした帳簿が、
「儲けのエンジン」です。
これにより、今瞬間の本当の儲けがわかります。
そして、将来の売上目標を達成するための
社長の仕事が帳簿から見えてくる、次の一手を打つ帳簿が、
「儲けの地図」です。
この2つのカンタン帳簿があれば、数字嫌いでも大丈夫。
目標が数字ではっきり見えてくるのです。
これまで経理からの報告だけで済ませてきたあなた。
これからは社長のための帳簿で、
会社にお金をどんどん残してください!
2つのカンタン帳簿は分かりましたよね?
では、社長が押さえるべき3つの数字とは…
それは本書を読めばわかります。
しかも、2時間で!
【著者プロフィール】
小笠原士郎(おがさはら・しろう)
税理士 小笠原/河原事務所 代表。
近畿大学非常勤講師、大阪産業創造館
「なにわあきんど塾」メーン講師。
1952年大阪市生まれ。すし屋のせがれとして生まれ、
中学生のときから店の帳簿をつける。
大阪大学経済学部卒業後、株式会社クボタ勤務を経て、
1991年税理士事務所を開業。
財務管理をバックボーンに、経営計画の策定と推進、
企業変革や会議のコーディネート、後継者、
管理者の育成を中心にコンサルティングや
セミナーなど幅広く活動。
儲かり続ける会社を作り続けている。
とくに「儲かり続ける会社の作り方」
「お金の残る会社の作り方」
「計画倒れに終わらない経営計画の作り方」
などのセミナーは、ユニークなタイトルと
専門用語が一切ない語り口でわかりやすいと評判。
大阪商工会議所や銀行、大手建材メーカーなどでの講演も多い。
趣味は食べ歩き。
自ら魚もさばくだけあって、とくにすしにはうるさい。


