<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/">
  <channel rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/rss10.xml">
    <title>手作り絵本「猫の手舎」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/index.html</link>
    <description />
    <dc:date>2009-11-15T17:53:12+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091115175312000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091108143915000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091101142612000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091025161620000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091018155545000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091012125953000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091011154000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20091010142841000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20090215170000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20090122155634000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20090118140814000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20090115151000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20090111130000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20090108132554000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000151919/20090104132931000.html" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091115175312000.html">
    <title>猫の手舎11月15日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091115175312000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　 2009/11/15&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第110号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　　夫と二人でイラストを含め、デザイン、印刷の仕事を始め、もう長い年月&lt;br /&gt;　が経ちますが、「あとりえ・みお」という屋号で始め、現在も存在はしてい&lt;br /&gt;　ますが、そちらの仕事は不況のなか思い通りには行かず、二人ともそれぞれ&lt;br /&gt;　バイトをしながら「手作り絵本の猫の手舎」を継続しています。&lt;br /&gt;　　今は亡き、イラストレーターの故・河原淳先生がまだご存命のときに「い&lt;br /&gt;　い名前ですね」と言ってくれたことが大きな力となって心に残っています。&lt;br /&gt;　ユーモアあふれる先生でしたが、我が社のマークもほめてもらえました。ま&lt;br /&gt;　だ、若かりし日、夫と二人で先生の住む等々力へ行き、先生においしいお蕎&lt;br /&gt;　麦をご馳走になったことがありました。それまでは手紙だけで、お顔を拝見&lt;br /&gt;　したのは初めてでしたが、気さくでとても優しい印象をうけました。その時&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091115175312000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-15T17:53:12+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091108143915000.html">
    <title>猫の手舎11月8日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091108143915000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　 2009/11/8&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第109号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　友人に、猫を100匹くらい飼っている人を知っていると聞いて驚きました。&lt;br /&gt;　二匹しかいない我が家でさえも毎日が忙しいのですから。&lt;br /&gt;　でも、10匹くらいは飼いたいものだと思っています。我が家は狭くて難しい&lt;br /&gt;　問題ですが、可哀想なのら猫を救済できたら多少家が荒れても汚れても仕方&lt;br /&gt;　ないかなあと思うのです。&lt;br /&gt;　去勢、避妊手術代は高くて、そのことが一番の問題なのですが、「赤ひげ」&lt;br /&gt;　のような動物病院に医者がいたらいいなあと思います。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　鈴木みお&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　(新作絵本プレゼントがあります。下の「猫の手舎情報」をご覧下さい。)&lt;br /&gt;★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★&lt;br /&gt;　☆☆ネコ日記☆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091108143915000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-08T14:39:15+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091101142612000.html">
    <title>猫の手舎11月1日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091101142612000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　 2009/11/1&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第108号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この頃、思うことのひとつに人間の死に方はどうあるべきか？なんてかなり&lt;br /&gt;　深刻な問題があります。そして、最期の時にはひとりでもいいから自分のた&lt;br /&gt;　めに涙を流してくれる人がいたなら……。なんて思っています。&lt;br /&gt;　そして、やはり野良猫のことを考えてしまいます。たった一匹で生きて、最&lt;br /&gt;　後もたった一匹で、誰にも知られず死んでいきます。こんな悲しいことがあ&lt;br /&gt;　るでしょうか？いままで、我が家に最後はやってきて見送ることのできた、&lt;br /&gt;　クマや天子ちゃんはいい方なのでしょう。ほとんどの野良猫は野たれ死にと&lt;br /&gt;　なります。&lt;br /&gt;　そのような可哀想な野良猫を救えたらいいと心から思っています。絵本を作&lt;br /&gt;　っているのも、そうした猫たちの救済の一環です。よりたくさんの人たちに&lt;br /&gt;　絵本を買っていただいたり、自費出版の依頼をしていただいたりする&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091101142612000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-01T14:26:12+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091025161620000.html">
    <title>猫の手舎10月25日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091025161620000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　 2009/10/25&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第107号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　幼い頃から動物好きだった私は、特に猫に何故か魅かれます。彼等の身のこ&lt;br /&gt;　なしは実に美しいのです。しなやかで気品に満ちて神様の傑作だと思うので&lt;br /&gt;　す。&lt;br /&gt;　我が猫の手舎は小さな小さな手作り出版社ではありますが、根底にあるもの&lt;br /&gt;　は大きいものと自負しています。ひとりでも多くの人にその存在を知ってい&lt;br /&gt;　ただき、共感してもらうことができたら大変嬉しいです。&lt;br /&gt;　夢ばっかり追っていると思われがちな我が猫の手舎ですが、猫の目のように&lt;br /&gt;　魅力的な輝きを放って羽ばたく日を心に描いて活動しています。&lt;br /&gt;　みなさま、今後ともよろしく応援して下さい。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　鈴木みお&lt;br /&gt;★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★&lt;br /&gt;　☆☆ネコ日記&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091025161620000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-25T16:16:20+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091018155545000.html">
    <title>猫の手舎10月18日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091018155545000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　 　2009/10/18&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第106号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　我が家に新しく仲間入りした黒猫ラブちゃんは、毎日何かしら驚きや笑いを&lt;br /&gt;　振りまいてくれます。今までピースちゃんだけだったのに２匹になると、こ&lt;br /&gt;　んなにもにぎやかで楽しい日々になるんですね。トイレやエサのことで忙し&lt;br /&gt;　い毎日になりましたけど、それには代えられないくらい愛らしい猫のいる毎&lt;br /&gt;　日となっています。&lt;br /&gt;　猫って、存在そのものに癒しの力があります。私がヘルパーで行っているＹ&lt;br /&gt;　さんもうつ病で苦しんでいますが、猫のいるおかげで癒されているなあ、と&lt;br /&gt;　感じます。&lt;br /&gt;　物言わないペットの魅力には、お医者さんにはなし得ない魔力が隠されてい&lt;br /&gt;　るのでしょう。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　鈴木みお&lt;br /&gt;★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091018155545000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-18T15:55:45+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091012125953000.html">
    <title>猫の手舎</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091012125953000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　  2009/10/12&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第106号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「猫の手舎」読者のみなさんこんにちは！昨日につづいてメルマガ配信して&lt;br /&gt;　いますが、PCのメルマガは一応週１日（日曜日）の予定にしていますので、&lt;br /&gt;　毎日のネコ日記をご覧になりたい場合は下記のブログにアクセス下さい。あ&lt;br /&gt;　るいは携帯のメルマガの登録をお願いいたします。&lt;br /&gt;　「金子みすゞの世界」もPCとは別の詩の紹介をしていますので毎日ご覧にな&lt;br /&gt;　りたい方は携帯メルマガの登録をお願いいたします。&lt;br /&gt;　お申し込みは↓↓↓&lt;br /&gt;          http://nekonote.at-mio.com/i/form.html&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　鈴木みお&lt;br /&gt;★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★&lt;br /&gt;　☆☆ネコ日記☆☆&lt;br /&gt;&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091012125953000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-12T12:59:53+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091011154000000.html">
    <title>猫の手舎10月11日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091011154000000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　  2009/10/11&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第105号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　猫の手舎には黒くて足先が少し白いラブちゃんが新しく仲間に加わり、激動&lt;br /&gt;　の毎日です。&lt;br /&gt;　そんな中で、ヘルパーの仕事も何とか板についてきて、皆さんによろこんで&lt;br /&gt;　もらえる自信が出てきました。毎日楽しく働かせていただいています。&lt;br /&gt;　65才以上が５人に１人という高齢社会へいよいよ突入です。今後、ますます&lt;br /&gt;　老人は増えていきます。若い人から見ると、実際その年齢になってみないと&lt;br /&gt;　分からないことがたくさんあります。&lt;br /&gt;　今現在、高齢者に住み良い社会と果たして言えるでしょうか？その点、私は&lt;br /&gt;　どうもそのようには思えないのです。&lt;br /&gt;　道を歩いていると、スタスタ足早で歩く若者のうしろを不自由な身体でやっ&lt;br /&gt;　と足を運ぶ老人の姿をよく目にします。自分もいつか、そうした悲しい現実&lt;br /&gt;　がやってくることを認識&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091011154000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-11T15:40:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20091010142841000.html">
    <title>猫の手舎</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20091010142841000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　  2009/10/10&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第104号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　手作り絵本の猫の手舎です。だいぶご無沙汰いたしました。&lt;br /&gt;　その間、新しい子猫が我が家にはやってきました。全身クロで左手の先だけ&lt;br /&gt;　が白く、小さなソックスをはいているようです。&lt;br /&gt;　また、今年の東京展に「かわいそうなねこのおはなし」というタイトルの絵&lt;br /&gt;　本を出品しました。これは以前我が家にいて、知り合いの家にもらわれて可&lt;br /&gt;　愛がられて大事に育てられていた猫が、飼い主のお婆さんが高齢で施設に入&lt;br /&gt;　所するために、遠く沖縄から長い時を経て、ふたたび我が家に帰って来た猫&lt;br /&gt;　のお話です。&lt;br /&gt;　その時に制作したハードカバー絵本の作り方を、猫の手舎では通常の手作り&lt;br /&gt;　絵本制作にも採用しようと思い立ちました。&lt;br /&gt;　また、ふたたび「猫の手舎」は力のこもった活動を再開しようと思っていま&lt;br /&gt;　す。明日よりPC版&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20091010142841000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-10T14:28:41+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20090215170000000.html">
    <title>猫の手舎2月15日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20090215170000000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　    2009/2/15&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第103号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　春が近づいてきています。あちこち花も増えて目を楽しませてくれます。&lt;br /&gt;　私は小さい頃よりインテリアに関心があって、心地よい住空間に心を傾けて&lt;br /&gt;　きました。&lt;br /&gt;　現在、介護ヘルパーを仕事の一部としている関係上、いろいろなお宅へ伺う&lt;br /&gt;　のですが、片付けられない人の何と多いことか！&lt;br /&gt;　そんな人の家へ行くと、自分の家ならこうするんだけどっと思って、その家&lt;br /&gt;　の人の喜びそうな片付け、整理整頓をしてあげるよう心がけています。&lt;br /&gt;　すると、今まで汚かった空間を改善することで、自分ではどうすることも出&lt;br /&gt;　きなかった人が、きれいなスペースにお花を飾るようになったりします。&lt;br /&gt;　やはり、人間は心地よい家を求める生き物なのだなあと感じます。ただ出来&lt;br /&gt;　ないから諦めてしまっていただけのようなのです。&lt;br /&gt;　こんど&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20090215170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-02-15T17:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20090122155634000.html">
    <title>猫の手舎1月22日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20090122155634000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　    2009/1/22&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第102号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　訪問介護ヘルパーの始めて、もう８年になります。自分ながらよくやって来&lt;br /&gt;　たなあと思います。これまでに実に様々な人にお会いしましたが、そのほと&lt;br /&gt;　んどがみんなよい人たちでした。今頃どうしているだろうなあ、と思ったり、&lt;br /&gt;　すでに亡くなった方もいます。入院した方もいます。一人でも多くのお役に&lt;br /&gt;　立つことで、これまで幸せに生きてこれた私のせめてもの恩返しだと思って&lt;br /&gt;　います。一日も長く、この仕事が続けられたらと願っています。それにはま&lt;br /&gt;　ず、自分が健康でいる事です。&lt;br /&gt;　今日、姉妹メルマガの「金子みすゞの世界」のみすゞさんの詩に付けるイラ&lt;br /&gt;　ストが、全集３冊のうちの１冊分を全部描き終えホッとしています。いろい&lt;br /&gt;　ろな詩を味わってみて、その中に込められているメッセージの暖かさには本&lt;br /&gt;　当に心が洗われる思いです。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20090122155634000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-01-22T15:56:34+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20090118140814000.html">
    <title>猫の手舎1月18日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20090118140814000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　    2009/1/18&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第101号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昨日は神戸の大震災から14年目となりました。犠牲者の皆様にはあらためて&lt;br /&gt;　ご冥福を祈りたいと思います。また、今こうして無事暮らしていかれること&lt;br /&gt;　を心から感謝したいと思います。&lt;br /&gt;　大阪に住む私のペンフレンドより「手作りの本をプレゼントすることが流行&lt;br /&gt;　っていると新聞に載っている」と知らせてくれました。我が猫の手舎にもそ&lt;br /&gt;　の流行の風が吹いてこないかな、と思ったりしているのですがどんなもんで&lt;br /&gt;　しょうか？　&lt;br /&gt;　猫の手舎はほそぼそですが、でもしっかりと着実に活動を続けていきたいと&lt;br /&gt;　思います。もっともっとファンを作っていけたらと思っています。皆様よろ&lt;br /&gt;　しくお願いいたします。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　鈴木みお&lt;br /&gt;★━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20090118140814000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-01-18T14:08:14+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20090115151000000.html">
    <title>猫の手舎1月15日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20090115151000000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　    2009/1/15&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第100号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　猫の手舎としての仕事があまり活発化はしていないけれど、ヘルパーの仕事&lt;br /&gt;　は毎日、切れ間なくやってきます。引き受けた以上は余程のアクシデントで&lt;br /&gt;　もない限り利用者の待つ場所へ向かうという毎日です。&lt;br /&gt;　ある男性の一人暮らしのＳさん、お正月にお花の１本もないのは生活に潤い&lt;br /&gt;　がないので、私は花をたくさん持って行った。これは本来やってはいけない&lt;br /&gt;　事なのかも知れないけれど、私は自分の考えで持っていったのでした。その&lt;br /&gt;　利用者宅には他の事業所からも何人かのヘルパーが来ているので、私がつぎ&lt;br /&gt;　にやってくる一週間後には水を上げてくれるから大丈夫だろうな、と思った&lt;br /&gt;　のが大間違い。その事業所のヘルパーは契約項目にないことは理不尽なこと&lt;br /&gt;　があろうが手を出してはいけない、ということらしい。&lt;br /&gt;　矛盾を抱えて利用者と事業&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20090115151000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-01-15T15:10:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20090111130000000.html">
    <title>猫の手舎1月11日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20090111130000000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　    2009/1/11&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第99号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　最近、とくに「うつ病」という言葉をよく耳にします。私も一人のうつ病の&lt;br /&gt;　人の所へヘルパーに行っていますが、いつもベッドに横たわって何もしませ&lt;br /&gt;　ん。何もやる気力がないといった感じです。昔は化学者で本もたくさん出し&lt;br /&gt;　ていた女性なのに……。&lt;br /&gt;　作りもしないのに生協の食材を頼み過ぎて、冷蔵庫は飽和状態。あふれ返っ&lt;br /&gt;　た魚や肉、その他は賞味期限切れでもったいないけれど捨てなくてはなりま&lt;br /&gt;　せん。&lt;br /&gt;　遠くに住む妹さんがやってきて、それらを処分をしながら困っていました。&lt;br /&gt;　通院もしているのですが、服薬も出来ずたまった薬もクズ箱に捨ててありま&lt;br /&gt;　した。&lt;br /&gt;　ここには二匹の猫もいて、やはり世話は満足にできず、私はそのため、掃除&lt;br /&gt;　や後片付けなどでてんてこ舞い。でも、本人にのためには動物が多分に心&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20090111130000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-01-11T13:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20090108132554000.html">
    <title>猫の手舎1月8日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20090108132554000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　     2009/1/8&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第98号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　私がヘルパーに行っていると様々な人間模様に出会います。ある利用者さん&lt;br /&gt;　は実母と夫の三人暮らし、子供のいない女性で、目が多少不自由なのでまだ&lt;br /&gt;　若いけど家事手伝いに行っているのですが……。&lt;br /&gt;　行く度に、そのお母さんを大声で怒鳴っている声を聞かなくてはなりません。&lt;br /&gt;　そして「あなたは、私のヘルパーに来ているのだから、母に笑顔で話し掛け&lt;br /&gt;　たりしないで欲しい」などというのです。お年寄りに対して優しくするな、&lt;br /&gt;　なんて本当に悲しくなります。&lt;br /&gt;　その人は、母親にも私に対しても感謝の気持ちを表す事の出来ない人で、む&lt;br /&gt;　しろこの人自身が気の毒になってしまいます。&lt;br /&gt;　こうした仕事をしていますと、やはりストレスとなり、気持ちが落ち込んで&lt;br /&gt;　しまいます。&lt;br /&gt;　この人は、今まで何人もヘルパーを気に入ら&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20090108132554000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-01-08T13:25:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000151919/20090104132931000.html">
    <title>猫の手舎1月4日号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000151919/20090104132931000.html</link>
    <description>▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△&lt;br /&gt;　　　　　　　　　★☆★☆「猫の手舎」★☆★☆　　　　　　     2009/1/4&lt;br /&gt;▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　《第97号》　http://nekonote.at-mio.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　小さな手作り出版社として誕生した「猫の手舎」ですが、今年は果たして小&lt;br /&gt;　さな実をつけることができるでしょうか？&lt;br /&gt;　ボランティア精神で、同時に介護ヘルパーをしていますが、今年は去年に増&lt;br /&gt;　して力を注ぎ、プロ意識を持って仕事をしたいと思っています。&lt;br /&gt;　世界は楽しいことがあまりないような方向に向かってきてしまった様に感じ&lt;br /&gt;　ますが、こうした現状を少しでも良い方向へ向かっていくためにはどうした&lt;br /&gt;　らいいのでしょうか？&lt;br /&gt;　私のささやかな願いは「猫の手舎」を一人でも多くの人に知ってもらい、興&lt;br /&gt;　味を持ってもらえるようになって欲しいということです。&lt;br /&gt;　猫の手舎の発展のため皆様のご協力をお願いしつつ、皆様のご多幸を心から&lt;br /&gt;　お祈り申し上げます。&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000151919/20090104132931000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-01-04T13:29:31+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

